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皇位繼承問題を主に扱ひます。メル突(場合によっては電突)を實踐(実践)・推奬してゐます。

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少子化対策に男女共同参画やジェンダーフリーは不要

2005-12-23 23:09:46 | 男女共同參劃

政府・与党で協議し強力な少子化対策を打ち出すとのことですが、 少子化の原因は晩婚です。データがはっきりして示しています。 男女共同参画を推進しても大した少子化対策にならなかったことはもう 明らかではありませんか?

女性が早めに結婚して子供を産んで育てることが尊敬される 世の中を作ることが一番の対策だと考えます。

不必要な性教育やジェンダーフリー思想などを教え込むことより。 家庭を作ることや家族、育児の大切さ、喜びそして辛さなどを教育することが一番だと考えます。

以上のようなメールを送りました。

★政府・与党で協議し強力な少子化対策を打ち出す=官房長官

 [東京 22日 ロイター] 安倍官房長官は、閣議後の記者会見で、 厚生労働省が発表した人口動態統計で初の「自然減」となったことについて、 政府・与党間で今後、強力な少子化対策を打ち出したいとの考えを示した。

 安倍官房長官は、政府として有識者で構成する少子化社会対策 推進会議を設置し、子育て支援などを検討しているとしたうえで 「政府・与党で協議をしながら強力な少子化対策を打ち出したい」と述べた。

 また「少子化に歯止めがかかり、増加に転じる(即効作用のある)政策は なかなか見当たらない」とし「総合的な政策が必要だ」との考えを述べた。

 共同通信によると、厚生労働省がまとめた人口動態統計は、 日本に住む日本人の人口が2005年に初めて減少に転じることを示した。 出生数から死亡数を引いた「自然増加数」はマイナス1万人で、 統計を取り始めた1899年以来初の「自然減」となる。

(REUTERS 12月22日)

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