東京湾ロマン

東京湾に魚の群れを追って釣り探険。
フグやカレイなどとの遭遇をスケッチする私的日記です。

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マジで?全員“つ抜け”~(^^)

2008-10-31 20:18:25 | フグ

10月も最後の31日(金)、横浜のフグ船宿「野毛屋」から内房・大貫沖へ。平日の割りに“ちょい大勢”(船宿HP)の客が乗船、隣りの客から“寒いっすねー”。当方も、この秋初めて寒さを感じた。前夜、馴染みの赤提灯で晩酌していて、今度の釣行はフグと最終決断しました。
←釣行プランを練る赤提灯

前回、久しぶりにマコガレイとの再会を果たしたし、それに温かい鍋の恋しい季節になって来たからです。従って今回のノルマは、フグ鍋の食材確保の“つ抜け”としました。“寄りフグ”のシーズンですから、随分ハードルが低いですが…

※「反応は出っぱなし~」なのに…

釣り座は左ミヨシ。仲良くなった左隣りの客(41)と釣り談義をしながら、船長の「いいよ」の合図でマメに誘いを入れると、隣りの客が、あっという間に3尾!その直後に小生も第1号。全てカットウにヒット。「(フグの)反応は出っぱなしだよ~」と、しきりに船内アナウンス。隣人曰く“プレッシャーがかかりますねぇ”。船中でも、あちこちポツポツ釣れてはいるけど、反応が濃い割りには食い気が無いのか、爆釣モードには、ほど遠いんですね、これが…。
←こちらはフグ提灯(愛嬌たっぷりな6尾目)

船は最初のポイントで3時間近く粘って移動。小生も3番目のポイントだったか、正午ジャストに二桁達成の“つ抜け”。これでフグ鍋はOK!
ちょっぴり大きくなったが…

※邪道!?などとは、論外で~す

実に楽しいカットウ釣りですが、カットウ針で掛けるという、このユニ~クな釣法が本来の釣りと言えるかどうか、以前、釣り雑誌上でちょっとした論争があったそうです。“邪道だ”という説と、“立派な釣法”という擁護派に分かれたそうですが、当方と隣りの客とは“これほど面白い釣りは無い”で意気投合しました(笑)。ここ数年、東京湾や大原沖で“ブーム”を呼んでいるのは、それだけの魅力があるからです

※ラストは良型でハッピーエンド!

小生の釣果は大半が小型の14尾止まり。数は伸び悩みましたが、最後にヒットしたのは、良型の27cm。

秋の“寄りフグ”は殆どが20cm前後なので、いつもなら標準サイズの27cmが、やけに大きく見えました(笑)。この日、ヒットしたのは全てカットウ針で、食わせの枝針にはゼロ。

※うほ~船中全員“つ抜け”で大団円!

当日の船中の釣果は10~22尾。仲良くなった隣りの客は、17尾。殆ど団子レースのような釣れ具合でしたが、特筆すべきは“ちょい大勢”の乗客が全員揃って、“つ抜け”を果たしたことです。落ちこぼれが一人もいなくて、めでたし!めでたし!!

※寒い季節は鍋で決まり!


寒くなると、やっぱり鍋が恋しくなりますよね。夕方、帰港して早速、フグ鍋で晩御飯!改めて釣り人の特権ですね~。“嫁”がキムチ鍋もやろうよ、と提案して、ちょっと贅沢なフグのキムチ鍋が初めて登場しました。

「追記」

行きつけの赤提灯のキムチ鍋も美味しくて、卵を入れたキムチ雑炊も又美味しいんですが、我が家のフグのキムチ雑炊の美味かったことと言ったら…。もう、悶絶するほどの「絶品」としか

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江戸前カレイと久しぶりの再会!

2008-10-26 22:00:47 | カレイ

東京湾で秋のマコガレイ釣りが9月に開幕しました。例年だと、そろそろシーズンたけなわ。そこで今回は、ターゲットをいつものフグからカレイに切り替えて10月も下旬の26日(日)、横浜・金沢八景の船宿「荒川屋」に顔を出した。3月以来のカレイ釣行だから、実に7か月ぶりです。船宿や常連客から“あ~ら久しぶり”と冷やかされて…(苦笑)。

※マコガレイ釣りは“年2シーズン制”です

東京湾のカレイ沖釣りはシーズンが2つあります。初秋の9月~暮れの12月の“秋の陣”と、正月明け~4月の“冬の陣”。このマコガレイ釣りも結構根強い人気があり、シーズン本番となると熱心なファンがカレイ船宿に足繁く通う。「荒川屋」は、その代表的な船宿です(写真)。当日のカレイ船には顔なじみの常連客を中心に15人が乗船、横浜・小柴沖の水深12m前後のポイントを探った。

※“置き竿釣法”で、の~んびりと…

錘(25号程度)の付いた天秤に針が2~3本の仕掛けをセット、どの客も竿を3本前後投入して、当たりを待つ。カレイ釣りは、あまり竿を動かさない“置き竿釣法”が主流。錘で海底をトントンたたく小突き釣りより釣果が期待出来るからです!竿を大きく聞き合わせるのは、せいぜい数分に1回。フグ釣りだと、3~4秒毎に、頻繁に合わせ(=誘い)を入れますが、カレイ釣りは対照的ですね。当たりが無いと、つい竿に触りたくなりますが、ここはじっと我慢の、いわば、おしん釣法です(笑)。
小柴~富岡沖

※江戸前カレイと久しぶりに再会!!

当日も潮が効かないせいか、船中食い渋り気味。小生の念願の今シーズン第1号は、昼下がりに、ようやくヒット!竿4本のうち船下狙いの竿にズシンと重みが乗った。カレイは大抵、仕掛けを上げる途中と水面近くで引き込みを見せます。水面間際で慌てて底へ戻ろうとする最後の抵抗をしのいで、まずまず良型の33cmをゲット!(写真)

今回は、このあと、やはり船下狙いの竿で小型(25cm)を追加して、この2尾で終了。船中の釣果も低調で0~6尾止まりでしたが、当方的には、マコガレイと7か月ぶりに再会出来たので、まずは目標達成!

※あの稚魚の大群はどうなったの?

東京湾では一昨年の春、珍事が起きた。あちこちにカレイの稚魚の大群が現れ、新聞でも取り上げられました。そのとき常連客と話したものです。「2~3年経ったら楽しみだネ」と…。その常連客の一人で、今シーズンも毎週のように釣行している仲間が残念がっていました。「今年は去年より絶対数が少ない」。2年前、あれほど湧いたのだから、多少は生き残って大きく成長していてもおかしくないのに…。あのカレイの稚魚たちは一体どうしたのでしょうか?

※カレイは暮れから産卵に入る…

マコガレイは例年、年の瀬から1月にかけて産卵に入るので、カレイ船も12月になると出船を中止する。船宿の“産休”です。今年もそろそろメスの卵が大きくなり始めるから、“秋の陣”は、あと1か月あまり。刺身と煮付け、唐揚げが美味しい江戸前カレイ。今シーズンももう1回は、の~んびり釣りを楽しみたいものです。

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これでサイズが大きければ…

2008-10-18 21:55:15 | フグ

秋本番を迎え18日(土)、待望のフグ釣り決行!週末の土曜日、天気予報も快晴だったから、定宿「野毛屋」は釣り客殺到か、と気になったが、ここ数日そこそこ釣れてるようだし、いつ二度目の爆釣に遭遇しないとも限らない…と、神頼みのご利益に期待してチャレンジ!
満員で空席無し!岸払い直前。

※あわや満員札止めのピンチ!?

出船45分前の6時30分過ぎに船宿に到着すると、フグ・ファン大集合。空いていたのは34席中の6席のみ。札を取ったのは座席番号「30」、左ミヨシ5番手。乗船すると、あっという間に満席!恐らく“あぶれた”客もいた? 当方は、すんでのところでセーフ。ふー、危ない危ない(苦笑)。

※リーチ・ドラ1くらいの“つ抜け”

内房・大貫沖へは航程30分。船長が前日にフグの新群れを発見した、そのポイントから釣り開始。満席の船中は、あちこちでポツポツ釣れたが、爆釣モードには程遠い。小生も何とかカットウで1時間に3尾ゲットしたが、その後、当たりは遠のいた。潮止まり前の正午前、今度は東京湾観音が良く見える富津の沖合いに移動。

水深僅か6mの、このポイントは、錘をベタ底にすると、すぐ根掛かりするので厄介。しかし、群れの反応は相当なもので船中連発!連発!!小生も、カットウ針を浮かして根掛かりをかわし、食わせ針で次々ゲットして軽~く、“つ抜け”。

当たりが一段落した後、別群れを追っかけ、あちこち移動するが、行く先々で反応が無いらしく、すっかり“走り丸”。当方の釣果は最終的に15尾止まり。すべて小ぶりのショウサイ。“寄りフグ・シーズン”に15尾では麻雀で言えば、リーチ・ドラ1くらいか。これでサイズが大きければねェ…(写真)。ちなみに、トップは32尾。客の多くが“つ抜け”したので、船宿は、ホクホク!?外道ではアカメフグを数匹見かけたが、トラフグは型を見ず(涙)。


早く大きくな~れ!

※連発のポイントにはフグ船が集結して…

連発を見たポイントは、数が見込めるところらしく、浦安「吉野家」、富津「川崎丸」「ひらの丸」も集結して、どの船も連発モード。ポイントがごく限られているようで、釣り客同士、お互い顔もハッキリ見える“接近遭遇”で、“呉越同舟”のようなユーモラスが…(笑)。
富津「川崎丸」です。

※高感度!船長監修のフグ竿を起用!

久し振りに、「野毛屋」船長監修の高感度スペシャル竿を使用。長さ165cmで両軸リール仕様。ところが、同時に買った両軸リールが物足りない。道糸の出るスピードが今いち。いくら調整しても、ダメなので、この竿自体も使用したのは3回程度。

そこで今回は、スペシャル竿に適合するスピニング・リールをセットして試した(写真)。長さ210cmのキス竿に比べ、当たりが取りやすく、軽くて使い勝手の良さを改めて実感。リストだけで誘えるから疲れないし…。感度がいい竿だと、つい当たりにこだわりがち。要は、当たりが出なくても誘い(=合わせ)は、まめに!です。

※鍋とてっさで秋の味覚を満喫!

“寄りフグ”シーズンの小ぶりは刺身が最高!「野毛屋」船長のレシピです。今回もてっさは戴くとして、大好きな鍋も作り、白菜・ネギ・エノキ・はるさめで晩御飯。秋の海の幸を堪能して、言うこと無しです。それに、フグの旨味がこってり乗った翌朝の雑炊。これが又美味いんですね。

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私がフグにハマッた訳…

2008-10-12 16:05:06 | フグ

フグ釣りビギナー2年目の秋。フグと言えば猛毒の持ち主だから、当初は恐る恐る始めた釣りだったのに、その面白さにすっかりハマッてしまった。もう立派なフグ中毒かも知れません(笑)。しかし、この連休は諸般の事情で釣行は断念し、なぜかくもハマッてしまったのか、その面白味を反すうしてみることにしました。「東京湾ロマン」、今回はフグ釣りの魅力を改めて考える、フグ釣考?です。

※フグ釣りの魅力は3点!

フグ釣りは、なぜ釣り人を魅了するのか? その魅力は以下の3点に尽きます。その一つは、“カットウ釣り”という、極めてトリッキーで、なんとも愉快な釣法です。釣りは、普通、エサ針で魚の口に掛ける。ところが、カットウ釣りはエサ針のそばに“カットウ針”という、錨型の針が仕掛けてあり、エサを貪るフグの意表を突いて、この針でフグを掛けるんです。(写真)
←下がカットウ針、上はエサ針

魅力の二つ目。それはカットウ釣りゆえ味わえる、強烈な引きです。他の釣りでも、針が偶然、魚の体に掛かった“スレ”のとき、同じような体験をしますが、カットウ針にフグが掛かると、“ギュンギュン”という一段と凄い引きになります。痺れるような、この引きこそが釣り人を熱くさせる。大型が掛かった時などは、釣友の表現を借りれば、“竿折れるかと思いますしねぇ”。まったく、まったくの同感です!

小生の沖釣りは熱海・初島周りのマダイ・ワラサ狙いから始まりました。もう15年前です。その時のワラサも6号程度のハリスなら、簡単にぶっち切るほど強い引き込みでしたが、フグはサイズの割りに、ワラサに負けず劣らず、というのが実感です。
こんなの(37cm)をカットウ針に掛けたい!

三番目の魅力。これは言うまでもありませんが、“てっさ”、“てっちり”etc、美味いフグ料理が存分、堪能できるからです。養殖のトラフグが横行している昨今、我らがショウサイは正真正銘の天然物ですから、もう言うこと無し!

※カットウ釣りは針先が“命”

カットウ釣りでのフグの誘い方や合わせ方などのテクニックは、このブログのバックナンバーでも書きましたし、釣り情報誌などでも特集されてますから、ここでは省略します。ただ、どんなカットウ針を使うにしても注意したいのは、カットウ針の針先。暫らく使っていると、鋭い針先がいつの間にか劣化していることがあるからです。特に根掛かりしたときなどは要注意です!

小生の場合、ビギナー1年目は、新品のカットウ仕掛けを一度使ったら、そのまま使い捨てにしてました。2年目の今年は、針先がよほど劣化してない限り、2~3回は使うようにしています。勿体無いですから(苦笑)。但し、一回使ったらサファイヤヤスリなど市販の2種類のヤスリと紙ヤスリで丹念に研磨するのは当然です。針先が少しでも鈍っていたら、掛かるフグも掛からなくなりますからね。カットウ釣りでは、なによりも針先が“命”です。

※喰わせ仕掛けも重要です!

東京湾のフグ・カットウ釣りは、大抵、カットウ仕掛けとともに、その上に枝針が2~3本付いた喰わせ仕掛けをセットします(外房ではカットウ仕掛け一本のようですが)。この喰わせは、エサ針と同様、フグをおびき寄せる効果もありますが、秋の“寄りフグ”シーズンともなると、食欲旺盛なフグは、この枝針にもバリバリ食ってくるんです!先月、小生にも枝針2本に同時ヒットという“一荷”が4回もあったほどですからねぇ…。

※豊漁祈願の神頼みに期待して…

今日(12日)、近くの神社の秋祭りがありました。毎年初詣での際、1年の豊漁を祈願している神社です。秋晴れのもと、神輿や山車、氏子達で大賑わいでした。

横浜のフグ船宿「野毛屋」のHP。今日も船中200数十尾と、順調な釣れっぷりとか。当方が爆釣を体験した時は何と船中900尾超!でしたから、あの日は、よくぞ超幸運に恵まれたものだと感慨深い。もしかしたら、初詣での豊漁祈願にご利益があったのかも…(笑)。それなら一度あることは二度ある!で、もう一度そのご利益に期待したい!賽銭の割にちょっと虫が良すぎるかも知れませんが…

 

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秋の爆釣!を一瞬予感したが…

2008-10-05 20:31:07 | フグ

秋、“寄りフグ”の爆釣は不意にやって来る。月が変わって10月4日(土)、内房・大貫沖に再度、爆釣を求めて定宿・横浜の「野毛屋」へ。始発電車に飛び乗り、出船30分前の6時45分に到着。案の定、すでに大勢の客が詰め掛けていて、取れたフダは、思いっ切りの胴の間(涙)。フグの大群れに一発ぶち当たれば、胴の間だって大漁は有望だし、魚探に特大の反応が出るのを期待した。

※用意万端、特エサも調達して…

今回は、エサに使う甘エビを事前調達して乗船。店頭に刺身用として並んでいた極上の甘エビ(写真)。この特エサでショウサイフグの食い気をくすぐろう!まぁ、エビ鯛作戦のフグ版ですね(笑)。

※第1投・第2投連発でまたもや爆釣か?

船は今回は現着して、すぐ仕掛け投入の合図。すると…、なんと第1投から早々ヒットして、続く第2投もまたヒット。“底から2m上にも反応が出てる”と船内アナウンス。同じ胴の間の右隣りの客も2尾連発。当方のと合わせて4尾とも全て食わせの枝針に。こりゃ~かなりの群れか、一挙に75尾もゲットした前々回並みの爆釣かも…、とワクワク。

※爆釣!?はほんの一瞬で…

しか~し、です。甘~い予感はほんの一瞬だけ。船中も、連発モードは束の間、あとはポツ~ンポツ~ンと散発的に釣れる程度。どうやら、フグの群れは、すぐ散ってしまったらしい。当方の場合、2時間半も経って、ようやく3尾目。午前中にゲットしたのは僅か5尾!(写真)午後は1尾追加のみで計6尾止まり。

※特エサ作戦は空振り!

当日の船中の釣果は3尾~18尾。前回乗船した半月前と同様、客の半数が“つ抜け”したから、釣果はまずまずといったところか。当方は久し振りの胴の間で大苦戦した。仕掛けも釣法も変わらないのに、軽く“つ抜け”した前回とも大違い!

特エサ作戦も不発!トモ側やミヨシ側に“ブロック”されるのか、とにかく当たりが遠くて、こまめに誘ってもエサが殆ど取られない。同じ右舷胴の間の両隣も小生よりカットウ歴が長いのに結局8尾、4尾止まり。潮先になりにくい胴の間は、超大群れにでも遭遇しない限り、やはり苦しい!?

※大貫沖も秋めいて…

当日は小潮手前の中潮、海はベタ凪で、文句無しの釣り日和。天気は晴れ。きれいな青空が広がり、東京湾のフグの本場・大貫沖もどことなく秋めいてきた(写真)。

“寄りフグ”シーズンに入ってこの日、船中でも釣れたのはやはり殆どが、20cm前後の小ぶりでした(外道で良型のアカメフグは見かけたが)。当方も念願のトラフグとの初の巡り会いは今回も果たせずじまい。

※天高く河豚肥ゆる秋に期待!

各地で稲刈りが始まった。今年の稲の作況指数は目下「やや良」とか。当方の住む地域では来週の日曜日は近隣の神社で豊年満作を祝う秋祭り。山車や神輿が賑やかに繰り出し、街中は秋本番を迎えます。キンモクセイの香りに秋到来を実感するこの頃、フグの本場の“釣況指数”アップと、フグのサイズ・アップにも期待大!です。

 

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