ふとっちょパパの気ままな日記

読書履歴を中心に日々の記録を書きます

街場の読書論

2019-01-03 08:53:12 | 本と雑誌


内田樹先生の本を読む。
帯に「本に命を吹き込むのは読者です!」とある。
本を読むということ、本を書くということを教えてくれる本である。
500ページになる大部な本であり、持っているのが重いと感じる新書であった。
興味深い。

目次

第一章:文芸棚
第二章:人文棚
第三章:ウチダ本棚
第四章:教育棚
第五章:著作権棚
第六章:表現とリテラシー
「新書判のためのあとがき」書き下ろし収録
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