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【青山繁晴】週刊文春の虚偽報道に対する宣戦布告!メディアのアリバイ工作と選挙妨害

2016-06-30 13:34:36 | 政治
【青山繁晴】週刊文春の虚偽報道に対する宣戦布告!メディアのアリバイ工作と選挙妨害[桜H28/6/29]



 自民党が参院選比例区で最後に公認した青山繁晴氏(63)が、経費の私的流用を指摘され、共同通信を退社していたことが、週刊文春の取材でわかった。
 共同通信の記者だった青山氏は、1996年に発生したペルーの日本大使公邸人質事件を現地で約130日にわたり取材。当時を知る元同僚は小誌の取材に対し、次のように明かした。
「青山氏は、約1500万円の経費を使ったが、そのうちおよそ450万円に私的流用が指摘された。中にはペルーの乗馬クラブの利用代金が含まれていたり、ホテルのメモパッドに金額を書いた紙が領収書として提出されていたそうです」
 経理担当者が、私的利用分を支払うよう求め、半年ほど交渉を重ねた。
「その結果、青山氏は共同通信を退職し、その退職金で約450万円を相殺することになりました」(同前)
 青山氏に聞いた。
――ペルー取材時の経費が問題となって、共同通信を退職したのは事実ですか。
「事実です。当時、政治部の上層部が総務から『取材相手の官僚の名前を言え』と言われたので、僕は出来ないといって断って共同通信を辞めたんです。クビになったのではなく依願退職です」
――乗馬クラブの利用費が含まれていたのは事実か?
「それは本当です。情報をとるために、競馬場にある貴賓室に入る必要があった。ただ、その貴賓室に入るには、隣の乗馬クラブに入る必要があったんです」
三流;文春砲も 今度ばかりは お粗末な空砲・・
禿げで味を占めてのことだろうが、的外れも甚だしい 悪意で塗り固められた、選挙妨害の誹謗中傷そのもの。
青山氏が 共同通信記者時代の話・・あくまで私人としての過去にに経緯が、なんで この時期に取り上げる必要が有る!
バッカジャネェノ!?
もし それを 犯罪行為というので有れば 何故に退社の際に、退職金が支払われるの?
こじつけ理由に 全く整合性がない・・間抜け記事!
裏で 絵を描いた 北の工作員;似非日本人議員の特定も、青山氏側は掴んでいるという。
民司;刑事両面で 文春を追及すると、宣戦布告している。
文春編集長も 敵に回したら厄介な人物を、敵に回したものだ・・
ガソプーおしり辺りに ターゲットを絞っていれば、誤射することもなかろうに・・阿呆!



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1 コメント

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週刊誌ジャーナリズム 最後の栄光 (HAKASE(jnkt32))
2016-06-30 14:20:13
今月もお世話になりました。しつこい事恐縮。懲りずに、
皆様から見える所にコメ置いて参ります。
青山候補の資金問題記事、拙方も確かに粗雑とは思い
ますが、もう一つ、週刊誌ジャーナリズムも追い詰められ
ているとの、もう一つの見方ができる様に思います。
一頃は、野党、特に日共の不適切を新潮辺りが追及した
ものでしたが、最近は文春を含め、どうもそうした気骨や
勇気が見当たりません。週刊誌が大衆迎合ポピュリズム
化したのかも知れません。
ただ、このままではインター・ネット報道との競争に負け、
新聞の後を追って衰退の途を辿る可能性は大きそうです。
結局は甘利前大臣の問題を繰り返しただけ。こんな報道
姿勢では、本当に週刊誌ジャーナリズム最後の栄光と
言う事になるでしょう。
拙方は、週刊誌不読主義ですので、これ以上の関心はありませんが。

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