*方丈の里*

時の流れに 身を委ね・・
日々徒然に 想いをつづる

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熊本地震で生かしたい阪神大震災の経験 懸念されるのはピース・ボートなど左翼団体の暗躍

2016-05-06 20:41:10 | 熊本地震

*一部抜粋・・記事全文
すでに熊本にピースボートが乗り込んでいます。
自然災害に対する左翼の動きはとても速いです。西宮市職員時代、水害が出た地域に泥出しボランティアで行ったことがありますが、いち早く共産党の議員が来ていました。本当に共産党は一番に現地入りします。何をしているかというと一軒一軒とインターホンを押して「何か困ったことないですか。困ったことがあったらここに来てください、電話してください」ってビラを配っているのです。別に長靴履いて泥出しをしているわけではありません。人の不幸につけこんで政治活動やっているわけですが、共産党をはじめとする左翼の人たちはそれを徹底的にやります。
 少しでもこの実態を明らかにして、彼らが震災利権に食い込むのを止める。それも我々良識ある保守派の使命だと思っています。
*ピースボートと辻元の正体

左巻きの辻元率いる 胡散臭いピースボート・・
被災地に乗り込み、ボランティアとと称し、反日工作を仕掛ける団体である事は、以前から指摘されて居る薄汚い正体。
阪神大震災の際にも、辻元が自衛隊の救助活動を妨害活動を行なったことも有名な話。
また東北大震災の際での、救援物資横流し疑惑ete
数え上げればきりがない。
こういった素性の奴等を、被災地に立ち入らせない法制備も、必要じゃないの?
被災地の救援活動の邪魔になるばかりでなく、被災者の不安を煽る反日活動は、現地にとっては迷惑千万このうえない。
だいたい 辻元みたいな赤軍派崩れが、議員バッジを付けて居る事自体が、目障りだと言うこと。
こんなクズを 国会に送るよりも、稲田女史同様 杉田水脈女史を国政の場に、返り咲かせる事の方が国政の正常化には大きなプラスとなる。
とくると 矢っ張りムンスはいらないという結論になるわな!!



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熊本地震で生かしたい阪神大震災の経験 懸念されるのはピース・ボートなど左翼団体の暗躍

2016-05-06 20:41:10 | 熊本地震

*一部抜粋・・記事全文
すでに熊本にピースボートが乗り込んでいます。
自然災害に対する左翼の動きはとても速いです。西宮市職員時代、水害が出た地域に泥出しボランティアで行ったことがありますが、いち早く共産党の議員が来ていました。本当に共産党は一番に現地入りします。何をしているかというと一軒一軒とインターホンを押して「何か困ったことないですか。困ったことがあったらここに来てください、電話してください」ってビラを配っているのです。別に長靴履いて泥出しをしているわけではありません。人の不幸につけこんで政治活動やっているわけですが、共産党をはじめとする左翼の人たちはそれを徹底的にやります。
 少しでもこの実態を明らかにして、彼らが震災利権に食い込むのを止める。それも我々良識ある保守派の使命だと思っています。
*ピースボートと辻元の正体

左巻きの辻元率いる 胡散臭いピースボート・・
被災地に乗り込み、ボランティアとと称し、反日工作を仕掛ける団体である事は、以前から指摘されて居る薄汚い正体。
阪神大震災の際にも、辻元が自衛隊の救助活動を妨害活動を行なったことも有名な話。
また東北大震災の際での、救援物資横流し疑惑ete
数え上げればきりがない。
こういった素性の奴等を、被災地に立ち入らせない法制備も、必要じゃないの?
被災地の救援活動の邪魔になるばかりでなく、被災者の不安を煽る反日活動は、現地にとっては迷惑千万このうえない。
だいたい 辻元みたいな赤軍派崩れが、議員バッジを付けて居る事自体が、目障りだと言うこと。
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流石!!自衛隊の本領 熊本県知事の要請前に「国民の生命を守るため」動き出していた

2016-05-06 13:58:32 | 熊本地震





 熊本地震の発生(4月14日午後9時26分)から約1時間14分後、熊本県の蒲島郁夫知事から陸上自衛隊に対し、人命救助にかかる災害派遣要請が出された。
 実は、自衛隊はこの要請を受ける前から、阪神淡路大震災以降に認められた自主派遣を行い、「国民の生命を守るため」に、航空自衛隊の戦闘機「F-2」などを飛行させ、総力を挙げて被害状況などの情報収集を行っていた。
 自衛隊では平時より、自然災害時の初動対処部隊「ファスト・フォース(FAST-Force)」の要員を指定している。陸自は災害派遣がかかれば、1分後には駐屯地から出発できる態勢を構築している。
 今回の地震では、警察や消防とともに、被害の大きかった南阿蘇村で捜索活動を実施している。並行して、給食支援や入浴支援も行っている。
 16日には、陸海空自衛隊の指揮系統を一元化した統合任務部隊「JTF(Joint Task Force)」が設置された。災害派遣でJTFが立ち上がるのは東日本大震災、フィリピン台風に続いて3件目。以降、全国の陸海空自衛隊から各部隊が九州を目指すことになった。
 南阿蘇村で活動を行う、陸自の第44普通科連隊(福島県)や、第22普通科連隊(宮城県)は、東日本大震災で隊員自身やその家族が被災した経験を持つ。
 「被災者の気持ちは、誰よりも分かるから…」
 ある隊員が発した言葉が胸に響いた。

消防・警察救助隊の力では手に負えない、緊急時のおいては自衛隊勇士諸氏の、任務の遂行が被災者にとって、どれ程力強いものかは、誰もが認めるところ!
被災地の救援要請の前に 既に万全の対応を整え現地に急行している。
いま 改めて言うまでないが、阪神淡路大震災・東北大震災と、どれ程自衛隊の不眠不休の救助活動によって、多くに尊い命が救われたことか・・
自衛隊は 国家国民の命を守る崇高な精神を兼ね添えている、世界に誇れる勇士。
人命の尊さを 誰よりも知り尽くしている自衛隊を、人殺しの道具等というレッテル貼りをする、左巻き共は、断じて許されるものではない!
 一刻も早い救助を待つ被災者を横目で見ながら、自衛隊帰れコールを挙げる輩・・
己等の主義主張の前には 人の命など毛ほども感じない、愚か者!
まさに 狂って居るとしか思えない。
主義主張を唱える以前に 人間としてのこころを持つことが先決だろうに・・
人間の皮を被った鬼畜に、平和を唱える資格が有るのか・・
答えは NO!
一部とは言え このような人間が存在すると言うことは あまりにも寂しすぎる!



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オスプレイの被災地支援にバッシングを浴びせる左派系メディアの「的外れ」をぶった斬る!

2016-04-30 11:27:20 | 熊本地震

オスプレイの被災地支援にバッシングを浴びせる左派系メディアの「的外れ」をぶった斬る!
*一部抜粋
朝日新聞など一部のメディアは米国の厚意やオスプレイの実績に対し、感謝どころか「政治利用」「実績作り」といった批判を浴びせている。
 4月22日の中谷元・防衛相の記者会見では、共同通信や東京新聞などの記者が執拗にオスプレイの必要性を追及した。
中谷氏は「自衛隊も総力を挙げて対応しているが、できることは一つでもやりたいという観点で実施した。被災者の救援が第一だ」と繰り返し説明した。
 それでも納得せず、「東日本大震災と違い限られた場所での輸送になぜオスプレイが必要なのか」「日米同盟の象徴として使ったのではないか」などの批判を重ねた。
 さらには「自衛隊の能力が不足していたから米軍の支援を受けたのでは」「そんなに自衛隊の輸送力はないのか」と震災直後から被災地支援に全力を挙げる自衛隊の能力まで“口撃”。
これには温厚な人柄で知られる中谷氏も気色ばみながら「全力でやってますよ!」と強く反論した。
 一部メディアが指摘するように、今回の輸送支援はオスプレイの強みの1つでもある航続距離を特に必要とする任務ではなかったかもしれない。
ただ、米海兵隊が現在の主力輸送機であり、災害支援に威力を発揮するオスプレイを投入することに違和感はなく、批判の対象とする理由にはならない。
 また、日米両国は日頃から大規模災害時の防災訓練を共同で行い、そこにはオスプレイも参加している。訓練通りに実任務を遂行するのは軍事組織として自然なことで「政治利用」や「実績作り」という指摘も当たらない。
仮に日米両政府にそうした思惑があったとしても、多くの被災者が救われている事実に変わりはない。
 海上自衛隊幹部は「オスプレイへの批判はイデオロギーや感情論の域を出ていない。
支援に当たってくれた米軍に申し訳ない気持ちだ」と閉口する。
 緊急時に手を差し伸べてくれた相手に唾するような報道が、正当な批判といえるのだろうか。根拠のない“オスプレイ叩き”に躍起になる姿が、支援を受けた被災地や国際社会の目にどう映るのか、左派系メディアは冷静に見つめ直してはどうか。

長文に成りますが、FBへの被災者の真実の声を、転載させて頂きます。/font>
手登根 安則フォローする
4月19日 16:27 ·
被災地に住む友人の声です。

本日は被災地の人間として一言申し上げます。
同意して頂けます方は『いいね』は不要でございます。
できたらシェアをお願いします。
私の独り言ですので、誰一人同意頂けないことも覚悟で、あえて意見をアップさせて頂きます。
私共被災地は、メディアどのような情報が流されているのかなかなかわからない状況にあります。
新聞の配達も止まっており、コンビニは閉店で紙媒体のメディアの情報は一切入ってきません。
そのような状況において、ネットでのニュース報道を確認しておりますが、下記のリンクには驚いてしまいました。
オスプレイによる救援物資の輸送を政治利用などとかき立てる毎日新聞には憤りを越えて、空いた口が塞がりません。
この記事の中で佐賀県の主婦の方のコメントも載っていますが、政府の対応に私たちは「とにかく使える手は何でも使って、被災対応を進めてもらいたい」と思っています。
多くの佐賀県の友人知人もいますが、一部の佐賀県民の方の私たちに対するお気持ちはこうなのかとガッカリ然りです。
佐賀空港でのオスプレイ配置に反対でしたら、我が県にオスプレイを配備して頂いても結構です。
米軍による支援申し入れに対し、ただひたすら感謝する一県民として、熊本空港を拡張拡大してでも受け入れさせて頂きたい気持ちです。
助けて頂いた恩義を忘れるような日本人でいたいとは思いませんので。
この状況においてオスプレイを否定するよりも、むしろ可能性に期待したいというのが私たちの気持ちです。
私は政治的な発言はしたくもありませんし、イデオロギー的にも中立の発言を心掛けております。
ただ、2度の大きな揺れで住む家も無い、家の中に居たいものの夜にまた大きな揺れがあるのが怖いので車中泊している多くの被災者の気持ちや状況が伝わらないのなら、もはやメディアの取材もご遠慮ください。
少なくとも、今後毎日新聞を読ませて頂くことは2度と無いと思われますし、テレビに毎日新聞の解説者が出ているような放送局のチャンネルを見ることはありません。
長々と書き連ねた文章を最後までお読み頂いたことに感謝いたしますとともに、被災地は皆がんばっております。余震が落ち着きました際には、私よりも大きな被害に遭われた被災者に対し、皆様のご支援をよろしくお願いします。

http://mainichi.jp/articles/20160419/k00/00m/040/083000c
被災地で 不安のなかで 一刻も早い救助の手を待っている被害者の切実な声。
反日マス塵や 野党の頓珍漢野郎共・偏狭ブサヨ・・
そういった手合いには、己等の歪んだイデオロギーの主張の為には、尊い命を弄ぶことしか出来ない、人間としての心を持ち合せて居ない事が、鮮明に炙り出されていると言っても過言で無い。
良識有る 国民諸氏には 多くを語る必要はないと思います。
素晴らしい日本を 未来永劫保ち続けて、子々孫々へ引き継ぐこころを喪失してしま江波、国家は滅亡の道へまっしぐら・・
ここで 改めて、素晴らしい日本を構築する事を考える時期!


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有り難う!!【誰かのために 熊本地震と自衛隊】自衛隊の壮絶強行軍 嵐の中で

2016-04-26 11:32:29 | 熊本地震


 熊本地震は14日の発生から11日、死者48人、行方不明者2人、避難者約6万人を数えている。政府は25日の持ち回り閣議で、この地震を激甚災害に指定し、復旧事業への国の補助率をかさ上げする。こうしたなか、全国各地の部隊から災害派遣された自衛隊は、行方不明者の捜索活動や、被災者の支援活動を続けている。
 「熊本へ前進する!」
 日ごろの辛く厳しい訓練の成果を発揮せよとの言葉に、隊員たちもそれまでとは違う表情になっていた。何日間、いや何週間になるか見当がつかない。泊まり込みで行事の準備をしていたため、家に帰っていない者もいた。「行ってくる」と家族にひと言電話して、たばこを買いに走ったくらいだ。積めるだけの器材を車両に詰め込み、中止を知らずに来るかもしれない一般来場者へのケアを言い残して、数時間後には出発した。
 到着予定は大体翌日になる、夜遅くに着き、ほとんど寝ずに活動開始だ。中には偵察用のバイクに乗る自衛官もいて、数百~千キロのバイク移動など気が遠くなるが、逆に当日のうちに九州に入った人たちは、あの大荒れの天気の中で深夜の走行をすることになった。
 道路が寸断されているため大きく迂回(うかい)する道のり、いつ崖崩れが起きてもおかしくない嵐の中だった。しかも、ナビがあるわけでなし、また九州に初めて来た隊員もいる。暗闇を地図を頼りに進むため道に迷い近傍の駐屯地に入る光景もあった。
 しかし、たとえ午前3時であろうが、同胞を迎え休憩所を提供してくれる、航空自衛隊の基地でも給油をしてくれるなど、陸海空自衛隊がくまなくあることのありがたさを改めて実感することになった。
*記事全文;【誰かのために 熊本地震と自衛隊】自衛隊の壮絶強行軍 嵐の中で深夜の被災地走行、バイクで千キロ移動も
日本に自衛隊勇士諸氏が、存在してなかったら、どうなるのだろう?
考えて見ると、背筋が寒くなる。
人命がを守ることを 最優先に行動をしている勇士諸氏に、日本国民であればもっと感謝の念を抱いても、罰は当らないと思う。
過酷な環境の中で 救助に当っている自衛隊諸氏に対し、暢気に自衛隊帰れの横断幕を掲げている人種を見ると、寂しくなる・・・
こういった人種は 人の心を持ち合せてない冷血動物以下の人種。
人間の皮を被った鬼畜に等しい愚か者!
そんな連中の後押しで 議員バッジを付けて居る 野党のクズ共は、日本に棲息させてはならないい外来種。
外来種は 駆逐しなければ為らない事は道理。
それにしてもいつも感じる事なのだが、自衛隊諸君はいつ食事を取っているのだろう?
まさか 飲まず食わずで任務に当っている事は、まず 考えられない。
被災地で 水も食料も絶たれた被災者の方々の、気持ちを慮り、その食事も 人々の目に触れないところで ひっそりと済ましている。
ここまで 細やかな心配りを持った自衛隊諸君を、蔑ろにする人種は、断じて許せない。
自衛隊が 被災者に声かけする場合にも、「頑張って・・」
決して発しないと聞く。
「自分らが来たから、もう大丈夫ですよ」
ガンバッテと言うと言葉よりも、はるかに心強く感じる。
被災地で 難渋している被災者を差し置いて、「食料ゲット!!」等とネットに誇らしげに書き込む マス塵のクズ共に、爪の垢でも煎じて飲めや・・己等!!
そう言いたい!!
有り難う・・自衛隊勇士諸君!
あなた方は 日本の誇りです!!



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