*方丈の里*

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法務省、シー・シェパード活動家の入国を拒否・・当然の措置!!

2015-01-05 20:04:43 | 食文化


日本に活動家を派遣し、400年以上前から続く和歌山県太地町の伝統的なイルカ漁への妨害を続ける悪名高き反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)について、法務省が、リーダー格の活動家らの入国を拒否していることが分かった。入管難民法に基づく措置で、適用された者は10人前後に上るという。

 入国管理当局が入国を拒否したのは、2010年にSSが本格的な妨害を始めた際、団体幹部として太地町に派遣された米国人男性や南アフリカ出身の女性ら。先月にはリーダー格の米国人女性も成田空港で入国を拒否された。

 SSは、南極海で日本の調査捕鯨船に抗議船を衝突させるなど、その暴力的な妨害工作は批判を浴び、創始者のポール・ワトソン容疑者は国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配されている。


反捕鯨団体と言うよりも、遣っていることは、海賊紛いの妨害行動でしか無い。
動物愛護なんて思想なんぞは、寸分も持ち合わせて居ない輩でしか無いだろ。
そんな人間に対し、入国拒否の措置は当然!!
大地町のイルカ漁は、日本の先祖伝来伝統文化の一つ。
キチンとした厳しいルールに基づいて、営々と受け継がれた漁を,こんな偏狭思想に奴等に妨害される謂われはない。
このような 団体に資金を提供している有名人なんて、只単なる売名行為でしか無いと言うこと。
鯨を食する事に反対を唱えるのならば、そんな連中は牛や豚は食さないのだろうね?
同じ生き物なんだよな!!



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