*方丈の里*

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喝!被災者そっちのけでオスプレイ投入論争…“新聞離れ”は「もはや止まらない」 

2016-05-01 17:01:01 | 反日メディア



*一部転載
東日本大震災の際、地震と津波で壊滅的な打撃を受けた被災地では、電気も水もなく、テレビも無用の長物と化した。そんな時、被害の実態から生活情報に至るまで、被災者が求める情報を伝え続けたのは新聞だった。福島県での福島民友や福島民報の活躍は今も記憶に新しい。その意味では、新聞とは、災害時における立派な社会のインフラ(基盤)といえる。今回は果たしてどうだろうか。
 未曽有の大災害となった「平成28年熊本地震」の報道が、イデオロギーの“主張の場”と化しているのである。こんな時でも、新聞にとって一番大切なのは、「自分たちの主張なのか」と、読者も呆(あき)れている
大地震は「道路の寸断」をもたらし、山間部では孤立化する集落が続出する。そこで威力を発揮するのは、滑走路の必要がない垂直離着陸機だ。米軍でいえば、かのオスプレイになる。
 懸念した通り、昨年、安保法制反対を唱えた各紙が一斉に批判を展開し始めた。〈必要性 疑問の声〉と朝日が異を唱えれば、毎日も〈災害で初「政治利用」の声〉(いずれも19日付)と噛(か)みついた。
 純粋に被災者の利益を考えるのか、それとも政治的イデオロギーに固執するのか。危急の時ほど、新聞にとって、日頃の編集方針や思想は、より剥(む)き出しになる。被災者そっちのけで主義主張を振りまわす紙面に、一般の読者は一体、どんな感想を抱いているのだろうか。
間違いないのは、“新聞離れ”は「もはや止まらない」という冷徹な現実だけである。
被災者そっちのけでオスプレイ投入論争…“新聞離れ”は「もはや止まらない」 ノンフィクション作家・門田隆将
アカヒ エロ日をはじめとした マスゴミは 新聞の限らずTVも同罪。
報道の根幹を失ってしまった、糞共は 淘汰されて然るべき。
新聞・TVは 精神衛生上非常に宜しくなので、眼にしなくなって久しい。
内容そのものが 何処かのお国の出先報道機関に、落ちぶれてしまったものを見聞きする必要はない。
ブロパガンダの壁新聞のレベル。
赤旗の域を出ない新聞を 態々金を払って見る必要なないでしょう。
そんな新聞を 未だに購読している愚弄民は、多分思考停止した連中しかいないと思うがな!
今は 焚き物で沸かす風呂もないから、焚き付けにもならない無用の長物。


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国賊;若宮啓文・元朝日新聞主筆死亡!

2016-04-29 10:48:43 | 反日メディア

 元朝日新聞主筆の若宮啓文が28日、訪問先の北京市内で死去した。68歳だった。28、29日両日に北京で開催される日中韓3カ国のシンポジウムに出席のため滞在していた。
日本を貶める事が 社是の悪名高きアカヒの、先兵だろ!
人の道を外れた奴は ロクな死に方はしないと、先人が残した言葉そのものを、実践しただけのこと。
日本人であれば 国賊;人非人のクタバッタ事に、弔意を示す人間は居ないと思うよ・・
善いんでないの?
大好きな シナの地で、死ぬことが出来たのだから!!
アカヒ&えろBSの 偏狭野郎も同じ道を辿ると思うがね・・



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鳥越某が何か言っている!?「高市議員経歴は詐称」発言、高市議員が「事実誤認」と説明

2016-04-20 13:16:06 | 反日メディア


一部報道で事実誤認の情報が流れておりますので、高市早苗議員の経歴について、事実関係を整理したものを公表いたします。(https://www.sanae.gr.jp/profile_sub01.html)電波芸者;鳥越某が何か言ってる。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い・・の論法そのもの。
いつの事を言っているのかと思ったら、1900年代の話。
今は何年なんだよ・・鳥越ポン太郎!
高市大臣のプロフィールを見ても 「米国連邦議会Congressional Fellow(金融・ビジネス)」と明記しているだけで、「連邦調査官」なんて文言は見当たらない。
然も その名称もマス塵が勝手につけたもの。
英語もまともに訳せ無くて、ジャーナリスト面をするって、どんだけ~~
デマ飛ばしをするのなら もっとマシなデマを飛ばせ!
「経歴詐称」の類いでは無い事は明らか。
クズは 何処まで行ってもクズでしか無いと言う事を 己が自ら晒して恥ずかしいと思わないの?
莫っっ・・迦だね~~
己の 無能ぶりが世間様に 知れ渡って、切羽詰まってしまい・・まさに発狂状態の妄言。
クダラン・・愚か者の極致!



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視聴者への宣戦布告!!「表現の自由、民主主義への重大な挑戦」 TBSが放送法違反を否定、

2016-04-06 20:26:21 | 反日メディア



テレビ報道を検証している任意団体「放送法遵守を求める視聴者の会」がTBSテレビの報道を「放送法違反」とする声明を出した問題で、TBSは6日、放送法違反を否定した上で、声明について「弊社番組のスポンサーに圧力をかけるなどと公言していることは、表現の自由、民主主義に対する重大な挑戦であり、看過できない」などとするコメントを発表した。
 「放送法遵守を求める視聴者の会」は1日の記者会見で、安保法制を扱ったTBSの昨年9月13~20日の全番組が、法制への「反対」意見の報道に大半の時間を費やしていることを問題視。番組編集に当たっての政治的公平や多角的な論点の提示を義務付けた「放送法4条違反」を指摘し、TBSの見解を求めた。同時に、TBSから「誠意ある」回答を得られなかった場合、スポンサーに調査報告書や提言書を送るなどの注意喚起運動を検討する考えも示していた。
◇TBSが発表したコメント全文は以下の通り。
 「弊社スポンサーへの圧力を公言した団体の声明について」 
2016年4月6日 株式会社TBSテレビ

 弊社は、少数派を含めた多様な意見を紹介し、権力に行き過ぎがないかをチェックするという報道機関の使命を認識し、自律的に公平・公正な番組作りを行っております。放送法に違反しているとはまったく考えておりません。
 今般、「放送法遵守を求める視聴者の会」が見解の相違を理由に弊社番組のスポンサーに圧力をかけるなどと公言していることは、表現の自由、ひいては民主主義に対する重大な挑戦であり、看過できない行為であると言わざるを得ません。
 弊社は、今後も放送法を遵守し、国民の知る権利に応えるとともに、愛される番組作りに、一層努力を傾けて参ります。以上

エロBSが大きな口をホザクか!
己等が 民主主議を語る資格はない。
シナチョンの宣伝媒体でしかない、報道機関は日本に必要はないと言う事!
偏向報道の限りを尽くし、国民を愚弄する事が、報道の自由か?
今は マス塵に取って代わって、ネット権力の力が強力になっていることを、忘れるな!
ネット住民は 良識の徒である「放送法遵守を求める視聴者の会」全面的に支援し、日本に仇為すマス塵を駆逐するまでのこと!
ネット住民による、スポンサーへの苦情は、堂々たる言論の自由。
その力を 思い知らせる事のみ!
明らかな放送法違反を繰り返す、マス塵は国民の総意によって、鉄槌を下す!!
 




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ケントギルバート氏;;トランプ氏に岸井成格氏…妄想を公の場で話せる神経が理解できない

2016-04-03 12:18:13 | 反日メディア



米大統領選の共和党候補者選びで首位を走る、不動産王のドナルド・トランプ氏に対する、私の評価が最近変わった。といっても、自分の無知や妄想、思い込みを恥とも思わず、他人の意見や忠告には耳を傾けない、「究極のナルシスト」を突然支持するわけではない。
 彼の非常識な発言が、日本人の「平和ボケ」の覚醒に役立つかもしれないと、ひそかに期待するようになったのだ。
 トランプ氏は「日米安保条約は不公平だ」という旧来の主張に加え、「在日米軍は撤退していい」「防衛に核兵器が必要なら日本が自分で持てばいい」と言い出した。
分の無知や妄想、思い込みを恥とも思わず、他人の意見や忠告には耳を傾けない、「究極のナルシスト」を突然支持するわけではない。
 仮に、在日米軍が撤退し、日本が憲法第9条に手足を縛られたままならば、中華人民共和国(PRC)は確実に、尖閣諸島だけでなく沖縄本島を奪いにくる。最終的には、ありとあらゆる最新インフラと、勤勉で優秀な国民がセットで存在する日本国のすべてを支配したいと考えるはずだ。
 こうした最悪の事態の想定を「あり得ない」と一蹴する人間は、歴史や現実から目を背ける「平和ボケ」か、「敵の回し者」のいずれかだろう。
 今週施行された安全保障関連法は、トランプ氏が「不公平だ」という従来の片務的な日米安保体制を、少しでも双務的なものへと改善し、「日米の信頼と絆」を強めようと努力した成果だ。
 万が一、安保法制を廃棄すれば日米の信頼関係は大きく傷付く。PRCの思うつぼだ。ジャーナリストなら誰でも想像すべき問題だが、その点を論じる報道は少ない。
 ジャーナリストといえば、高市早苗総務相の、いわゆる「停波」発言をめぐり、「私たちは怒っています!」との横断幕を掲げて抗議した人々が3月24日、日本外国特派員協会で会見した。彼らが事実認識や法的論理性は二の次で、単に感情をぶつけているだけだと再確認できた。

 毎日新聞の岸井成格特別編集委員が「政府から直接・間接の圧力を受けたことはない」と正直に話した点は評価する。しかし、私たち「放送法遵守を求める視聴者の会」が、政府の意向を受けた団体であるかのような「妄想」の拡散は、迷惑千万だ。
 トランプ氏と同様、妄想を公の場で話せる神経が理解できない。ただし、私たちは「低俗だし、品性どころか知性のかけらもない」とは言わない。侮辱罪や名誉毀損(きそん)罪が成立する恐れがあるからだ。

 私たち「視聴者の会」は1日午後、3回目の記者会見を行う。読者の方々は、日本のジャーナリズムが正常に機能していない現実を、再確認するのかもしれない。
アメリカのホラ吹き男の Mr;トランプが大統領選への受け狙いで妄言・暴言の限りを尽くそうとも,仮にその暴走男が アメリカ大統領に選出されたとしても、民主議国家;アメリカの政治の中で 糾されていくと思う。
現実に トランプ大統領の誕生を,心良しとしない動きが 日を追って その声が大きくなっている。
日本は 冷静に見極めて行くほか有るまい。
其れよりも 日本国内で岸井の如き能無しが,電波ジャックをして、妄言;暴言の限りを尽くしている事のほうが、大きく国益を損なう事は明らか!
良識有る国民諸氏は「放送法遵守を求める視聴者の会」の、心ある有識者をバックアップし、反日メディアの 暴走を阻止することが重要な事!



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