思いつき日記

思ったことをかいてみよ

小学生の自由研究に

2011年01月12日 | Weblog
夏休みの自由研究は、まだやっているのでしょうか?

夏休みの自由研究といえば、カビの観察であるとか、自然科学系の研究だと思うのですが、社会科学系の自由研究だと、新聞とか(親類の)会社見学とかというようなものでしょうか。

というのも、今朝、横断歩道で信号に間に合わず立ち止まったとき、近くのサラリーマンがタバコをふかし始めたのです。そこは禁煙地域ではないと思いますが、禁煙地域であっても、横断歩道でタバコを吸う人はいます。
禁煙地域ではタバコをすわないで欲しいし、禁煙地域でなくても信号待ちでタバコを吸うなら、自分で携帯灰皿を使うべきだろうと思います。

私は小心者なので「携帯灰皿は持っていないのですか?」と聞くこともできません。
というのもたいていのタバコのみは「携帯灰皿を持っていますか?」と聞かれると、言葉そのものの意味ではなく、「何でココでタバコを吸うの?迷惑なんだけど。吸うの止めてよ」と聞き取り、不快な顔をするからです。
そこが禁煙地域でなければタバコを吸うことが禁止されているわけではないので、迷惑とは思っても吸う権利があるでしょうから文句はいいません。しかし吸殻を捨てるのは恥ずかしい行為ですから、携帯灰皿ぐらい持っているのがマナーでしょう。実際どれくらいの人がもっているのでしょうか?
そこで、大人ではなく、小学生が自由研究として、「交差点でタバコを吸っている人100人に聞きました」といったような実験をしたら面白いかなあ、と思ったしだい。



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