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明るい自分に変えたい

2009-06-30 17:27:13 | Weblog
「明るい自分に変えたい」という人だって、今の心が「私は暗い」という思いの習慣性になっているからで、この思いを「明るい表情になってきた」という心の変化点にまでもっていけば、自分を変えたことになるわけです。そのためにはいつも鏡を見て微笑むとか、笑いの練習を続ければいいのです。心で「出来ない」と決めるから変化点を迎えることが難しいのです。
笑顔の習慣性がついた時が「私も明るくなった」という自己実現の時で、それ以後は「明るい私」という新しい自分の心の習慣性が明るいあなたを持続させます。
生き方を変える、自分を変える、それは自分の心の習慣性の問題なのです。心が変われば現われも変わります。これを「心の強制力」とも言います。
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イヤイヤ

2009-06-29 18:33:42 | Weblog
月曜日恒例のイヤイヤ君が顔を出しました(汗)

今日のカレはまだ大人しいコだったようで、抑え込むことが容易に出来ました。


でもやっぱり月曜日は会社行きたく無いんですよね~…。

辞めるのは簡単ですが、再就職するのがかなり困難なので、

辞める訳にはいきません。

生活もかかってますからね。
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第一印象をよくすること

2009-06-28 22:03:07 | Weblog
どうすれば第一印象をよくすることが出来るでしょうか。
まず、表情について考えてみましょう。表情はその人の心を表します。習慣的な心や性格が、その人の表情をつくります。「でも私の顔は生まれつきだから」と考えていませんか。表情は生まれつきではありません。
表情は変わります。あなたがうれしくて幸せな時の感じと、不愉快で怒っている時の顔の表情は違います。いつも不平不満をもっている人の顔はみんなに不快な感じを与えます。
あなたがいつも人々に対してやさしく親切で好意的な表情をしていれば、あなたの印象はずいぶんいい感じに思われるでしょう。
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第一印象

2009-06-28 21:58:19 | Weblog
人は初めての人と出会ったときに、まず印象でその人を判断します。
あの人は感じのいい人だなとか、何となくイヤな感じだなとか、そうした第一印象で人を色わけしています。
最初に受けた感じは、その人との付き合いにかなり影響しますし、受けた印象を変えるには、よほどのことがないと変えられません。
「ああ、 この人は気持がいいな」と思われれば最高ですね。それはその人のなんとなくかもし出す雰囲気です。その人の人柄や、表情であったり、その時の心の状態であったりします。
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明るく積極的な人生

2009-06-27 18:52:28 | Weblog
明るく積極的な人生を生きるには、表情豊かになることが一番ですね。
そのためには自分を表現することが大切です。機会をみては自分を語るのです。自分を語ることは人間本来の欲求ですから、自分の心が悦びます。
特に内面の隠された自分の本心を語ることは、大変必要なことです。心が悦びますと、自然に表情も明るくなってきます。
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話すことは放すことです

2009-06-27 18:51:43 | Weblog
人生において憂うつ感をもたらす一つに、自分をうまく表現できない、あるいはうまく伝えられないことからくる疎外感があります。
人は表現するように生まれてきています。この表現を妨げられると、人は人生につらさやさまざまな問題を起します。
子供の頃に自由にのびのびと話すことを抑圧されると、吃音になったりしますし、あるいは行為などを抑圧されるとチック症状になったりもします。
このように人は表現を妨げられると、心にも身体にもさまざまな影響をもたらします。

表現が少ないと顔の表情が乏しくなり、明るさが不足してきます。これが人生における憂うつ感の元になります。人は明るい人に寄ってきますし、明るさが人生に積極性をもたらします。
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人生の味わい方

2009-06-26 23:28:47 | Weblog
人生を味わい深く、楽しく過ごすためには、二つの時間を持つことが大切なように思われます。

一つは、連れ立って歩んでいけるつれあい、友達、仲間を持つことですね。
その中でも一番素晴らしいのは夫婦です。人生を共に生きてきた歴史を持てばもつほど、ゆるぎない信頼関係がありますし、何よりも自分をさらけ出していられる最も心の落ち着ける相手です。この夫婦関係がうまくいっていないと、人生なかなか楽しくありません。他で心を遊ばせて楽しんでいるようでも、奥底の心をごまかせません。
夫婦で共に生きる楽しさ、味わいの基本は会話です。私たち夫婦には会話がありませんという方が時々いらっしゃいますが、つらいでしょうね。
まず、自分の話を聞いてもらうことより、相手の話を聞いてあげようとすることが先です。相手の話を引き出す話し方を心がけたらいいと思います。
さらに人生を楽しく味わい深いものにするには、夫婦以外の仲間作りも欠かせません。自分と気の合う人、好きな人と人生を共有し、心の交流をする、これも至福です。
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自分の人生の飛躍の芽

2009-06-26 23:27:27 | Weblog
弱さは自分の人生の飛躍の芽まで自ら摘み取っています。
私たちの話し方教室で時々簡単な発表会をするのですが、かなりの人が発表会を避けています。一二度避けるともうほとんど参加出来なくなります。初めに使う勇気より、もっと大きな勇気を必要とするからです。
結果、教室を止めていくことになります。これも自分の心の弱さが招いた結果です。自分があがり症を克服し、飛躍していく機会を自分の心の弱さのために、みすみす見逃していることになります。これはその人の人生にとって取り返しのつかないミスです。
そのままでも自分の日常は変わらないですから、あれが自分にとっての大きな飛躍の機会であったとは気がつかないのです。

こうした生き方は気づかないだけで人生の随所にあるんではないでしょうか。自分の人生で得るべき豊かさ、飛躍を弱さ故におびただしく失っているのかも知れません。 まさに心の弱さ・・それは人生の敵です。
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自分の心の歪み

2009-06-25 22:46:20 | Weblog
自分の心の歪みに気がつく、これこそ大切な『価値』です。自分の心の歪みは、自分にとって不愉快な出来事やつらい出来事の中に存在します。
こうした出来事が起こったときに「これは何を示しているのだろうか」「この出来事は私に何を教えようとしているのだろうか」「この出来事から私は何を学ぶのだろうか」というとらえ方に心を移すべきです。


この現れの奥にある『価値』は大きな愛です。その人に進歩向上を促す愛であり、生かし合いの愛です。
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怒り

2009-06-24 23:49:13 | Weblog
怒りを悪いことだとして閉じ込めることばかりに関心を払っていますと、いつか爆発の時がきます。怒りに「気づき」の光をあてる努力をするのです。怒りもまぎれもない私たちの一部なのですから。怒りには攻撃性だけではない、自分の魂の切実な願いもあるのです。その心を解き放ってやれば自分が向うべき生き方の手がかりが見えてきます。
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