もっと幸せな星を目指して

環境問題発で約10年色々と悩んだ末にたどり着いた、幸せな社会の在り方を提案していきます。

地球温暖化の基礎のお勉強1(2℃とは)

2006-12-31 10:13:35 | ・温暖化問題
温暖化の問題ですが、
私自身 いつまでに何の為にどんな状態にしないとどうなるのか?
というのを良く解ってないのでちょっとお勉強します。

まず今日は”どうゆう状態を阻止しないといけないか” というお話。

山本先生の↓によると、
気候変動 +2℃

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現在温暖化の長期的な目標といわれているのに、
第二次産業革命前(19世紀末)に対して+2℃未満に抑えるという目標がある。

その2℃という目標は、
熱帯亜熱帯の農業への影響が深刻だったり、水不足人口が急増したり、マラリアなどの感染症が急増したり、海面推移の上昇 等を極力防ぐだけでなく、
気候を安定させている海流循環が変わる事を阻止する事や、
特に大事なのは、温暖化を加速させる正のフィードバックが働きはじめるのを阻止するという意味が大きい。

例えば、
・雪が解け始めると黒い地表があらわれ太陽光を吸収する
・海洋が暖まり養分の乏しい水がふえると藻類が少なくなり二酸化炭素の吸収率が減少すると共に、DMSの発生が少なくなり太陽光を反射する白色の層雲が発生する事が少なくなる
・熱帯林の安定性が損なわれ、その面積が減少する
・熱を吸収するという黒っぽい寒帯林はその範囲を拡大する(1999年の「ネイチャーによる」)
・森林と藻類が死ぬと、それが分解する際、二酸化炭素とメタンが空気中に放出される
・氷の中のクラスレートが融け、メタンガスが大量に放出される
(以上、ガイアの復讐より)

という事で2℃未満に抑える為の目標値を、
・山本先生の本では CO2で450ppm、GHGで550ppm
・欧州各国でも(参考: 中央環境審議会地球環境部会 第12回会合から作成された?欧州各国の目標
http://www.econ.keio.ac.jp/staff/myamagu/seminar_www/2003/PDFrejume/postjapanese.pdf のP5)
各国CO2で450ppm未満という状況である。

↓気温変化の過去と予測

↓温室効果ガス濃度の過去の推移

↓今後の温室効果ガスの濃度・排出と、温度・海面上昇の予測

↓CO2濃度と温度上昇の関係

(↑ パンフレット「STOP THE 温暖化 2005」 より)

参考)
京都議定書の概要
IPCC第三次評価報告書~第一作業部会報告書 気候変化2001 科学的根拠 政策決定者向けの要約(気象庁訳)
コメント

【本】ガイアの復讐(The REVENGE of GAIA)を読んで

2006-12-30 12:42:34 | ・温暖化問題
■ガイアの復讐(2006/10)
ガイアの復讐

中央公論新社

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ようやく読みました。
内容は皆々様のブログ等でご紹介頂いている内容を参考にして頂いて と。
枝廣さんの紹介記事
ラブロックの温暖化手遅れ説についてあなたもコメントを bySGWさん
中日新聞書評
独りごと より

その他にも色々ネット上には感想がありまして、既に手遅れと言っている点や原子力を推進している点etc色々反論が多いようですね。。

私自身は、そうゆう事は別にしてガイア理論とはどんなものかが良くわかり、
そして自分は知らない事ばかりだな~・・ 物事を断片的にしか見てないな~・・
なんて事がよく解りました。

以下は気に入った文言の抜粋です。
 特に後半の『われわれの子孫が生き残っていくためのマニュアル』は、(超悲観的な私と)同じ事を考えていたのでビックリ。。
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「地球の自然生態系は、われわれが農地として使うために存在しているわけではない。この星の気候や化学平衡を維持するために存在しているのだ」
「今と同じ生活を続けていくにはあまりに人口が多すぎる」
「巨大な人口の社会的惰性に打ち勝つのがどんなに難しいことか」
「思いがけずガイアと交戦状態に入ってしまったようなものだ。勝つ見込みはない。われわれにできるのは、まだ力があるうちに、無力の群集となり果てる前に講和することだけである」
「人間が地球に嘆かわしいほどのダメージを与えたために、ガイアが今では絶滅という究極の罰をもって脅している」
「残酷な結果は子供や孫に襲いかかるだろう」
「本当に人類の繁栄を気にかけるなら、ガイアをまず優先することがわれわれの義務であり、人間に許される割り当て以上のものをガイアから断じて搾取しないようにするのがわれわれの責任だ」
「生きている地球を何よりも優先すべきだ」
「人間のことは二の次でよいのだ」
「われわれは最終的な目標に目を向けなければならない。人口、資源利用、廃棄物の処分、環境がおおむね健全に釣り合いがとれている人間社会という目標だ」
「今、テクノロジーの不適切な利用によって到着した持続不可能な場所からの撤退を計画しなければならない時が来ている」
「今必要なのは、現実に迫っている危機を世界中の人々が察知して自発的に集結し、ガイアとの調和を試みる世界に向かって、秩序正しい持続可能な撤退を無条件で開始することだ」
「われわれは敵対的な、思いやりに欠けた時代に生きていて、それぞれの特別な利益にかかわる集団の主張だけを聞かされる傾向がある。彼らは自分達の誤りを知っていても、決して認めない。人類のためと言いながら、自分達の団体の利益のために闘っている」

『われわれの子孫が生き残っていくためのマニュアル』
「大変動の結果を小さくするためにできることのひとつは、生き延びた人々が文明を再建する際、過ちをあまり繰り返さずにすむようなガイドブックを書くことだ・・・こや孫たちへの一番の贈り物になるのではないだろうか」
「われわれに必要なのは、他の資料がなくても理解できるように書かれた、知識を得られる本だ。地球の状況と自分たちの状況に関心がある人々のための本、つまり上手に生きるため、そして生き延びるためのマニュアルだ・・・聖書のように役立って、しかも科学を認める新しい本だ。・・・・災害が起こったらすぐに利用できる本だ。・・・耐久力のある紙と印刷技術を用いた本である。」
「暗黒時代には、文明の真髄は修道会によって修道院内に保管されていた」
「暑く乾燥した世界を生き延びた者たちは集まり、北極に新たな文明の中心を求めて旅立つ」
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温暖化【関連本】

2006-12-30 09:28:55 | ★参考本・リンク集
温暖化関連は色々本が出ていますが、
 私が読んだ・見た本ということで。

■不都合な真実(2007/1/6)
 ・・英語版を見させて貰いましたが、写真が多くなかなか衝撃的!
不都合な真実

ランダムハウス講談社

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■ガイアの復讐(2006/10)
ガイアの復讐

中央公論新社

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【本】ガイアの復讐(The REVENGE of GAIA)を読んで

■異常気象―地球温暖化と暴風雨のメカニズム(2006/09)
異常気象―地球温暖化と暴風雨のメカニズム

緑書房

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■気候変動 +2℃(2006/4/7)
気候変動 +2℃

ダイヤモンド社

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■よくわかる地球温暖化問題(2002/11)
よくわかる地球温暖化問題

中央法規出版

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きのかの家(エコビレッジ鶴川)見学会 記

2006-12-29 09:46:00 | ●まちづくり
はじめて”エコビレッジ”というものを見させて頂きました。


AMBIEXさんが開発を手がけた、コーポラクティブ方式という基本は自分達で作り上げるというコミュニティのようで、
コミュニティの広報(?)ご担当の方々がつくられているブログ:エコヴィレッジ鶴川は一日にしてならずにもありますよに、
2年も前からコミュニティをどうするか?を定期的に話し合ったり、パーマカルチャー講座等を開き学んでいったり、そしてこれから運命共同体(!?)となる方々との交流を深めてきたようです。

そして家(マンション)は、
・300年以上の耐久性(コンクリの作り方等)を目指し
・省エネ/省資源(太陽熱温水等)
・健康配慮(シックハウス対策・電磁波対策等)
された作り方をしているようです。

見学会のスタッフの方々にはコミュニティの方も多くいらっしゃったようで、
入居前なのに皆さん仲良くやってらっしゃるというのがやはりまずいいですね。
そしてそんなコミュニティ内の方々は環境に対し意識が高い点と、
パーマカルチャーの講義を受けている等目指す方向が近いという事もあり、
屋上菜園やカーシェアリング・森の運営etcこれから決めて実行していく事に対し、とても期待がもてます。

確かに現状のままではエコビレッジの持続可能性 ZENさんのように持続可能ではないでしょうが、日本の中では近い方向にあるのでしょう。
今後は【本】人工社会―エコビレッジを訪ね歩いて を読んででも感じた、エコビレッジにとって良い所である”共有な部分をどう多くしどう上手くやっていくか”
がポイントなのだと思いました。

とても前向きに頑張ってらっしゃって、そしてとても羨ましい環境のコミュニティ。
 是非日本の良い例となるように今後も期待してます。
そしてとてもよい体験をさせて頂き有難う御座いました。。
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”きのかの家の見どころ”(配布された資料による)
・自然素材を基調とした、安全な素材による建築
・29世帯、思い思いに設計した室内空間
・外断熱通気層工法
・逆梁工法
・パーマカルチャー研究に基づく緑化計画
・屋上菜園
・自然エネルギー活用・・・温水ソーラー
・住民たちの手で焼いた焼杉板

見学会の皆様のご感想
AMBIEXさんのHPにて 皆さんの感想
エコビレッジへの旅 より
natural wood style より

きのかの家で使われていた太陽熱温水器
日本電気硝子製
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”種子島”や”屋久島”という船

2006-12-28 08:42:35 | ●自給自足
■種子島号!
Yさんが既に乗り込んだそうで。。
種子島への移住支援


■屋久島号!
人口が少なく降水量が多い為、水力発電により電力は完全に100%自給だそうです。
農産物は本土からの輸入だそうですが。。

○屋久島に移住された方や屋久島の色々な情報があり
感動ある人生を屋久島で
屋久島だより

こんなのもありますね~
「Honda FC STACK」搭載燃料電池車「FCX」屋久島でのテスト走行を開始
こんなご意見もあるようですが・・
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関係ない話(ノストラダムス)

2006-12-26 06:30:11 | ◆ぼやき
あはは。
 ちょっと疲れたのでブログ休んじゃいました。。

さてもうすぐ2007年。どんな年になるでしょうか?

私自身は嫁曰く”大殺界”らしく、あまり大きく生活を変えない方が良いらしい。
とは言われても船も準備しないといけないしね。

さてそれと昨今のニュースを色々追っていると来年あたり変な事が起きそうだな~。 そういや~ ノストラダムスの大予言って1999年?は外れたけど、
実は来年だったりしない? と思ってネットしてみると、あった!

21 ノストラダムス〈NO4〉

明窓出版

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紹介している記事はこちら ↓
1999年ではなく2007年だった。ノストラダムスの預言は、これからが本番だ!

著者の池田邦吉さんとは・・

わたしゃ占いとか予言とか全く信じる方ではないですが、
 なんだか来年は変な感じがする。 最近夢でもよく見るし(^^)

と 疲れてるのかな~。 なんちゃって~ でした。 

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腐植(humus)・・知らなかった~

2006-12-22 08:27:18 | ●食料問題
皆さんはご存知なんでしょうが、
 私知らなかったのでちょっとメモ書き。。(^_^;

土壌の腐植により、
 土壌へのミネラルの確保・保水そしてCO2の貯蔵に繋がるようです。

土壌分析用語

腐植とは何か?その1
腐植とは何か?その2
腐植とは何か?その3
腐植とは何か?その4

そして土壌のCO2貯蔵の量は大きい。

炭素の家計簿は土壌のへそくり?
オーガニック農業は、炭素を大気中から隔離して土壌中の栄養物にする

もうちょっとお勉強してみようと。
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カーシェアリングのニュース

2006-12-21 05:40:04 | ・モビリティ
日本の都市構造はカーシェアリングが成功し難い とされてますが、
 頑張っている会社があります。

カーシェアリング・パーク&ライド・LRT・公共交通機関化・・・
 期待しましょう(ムム、期待するだけじゃいかんな・・・)

2006/12/20 日経流通新聞MJ
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オリックス自動車、カーシェア事業買収。
 オリックス自動車は二〇〇七年一月一日付で、人材関連の東海求人サービス(名古屋市、武田直美社長)からカーシェアリング事業を取得する。取得金額は非公表。関連会社が東京都、神奈川県で同事業を展開しており、名古屋市で新たな営業地盤を築く。
 東海求人は「りんくるカーシェアリング」の事業名で名古屋市内に十四拠点・十六台を持ち、約三百人の会員がいる。本業回帰に伴って事業を売却する。
 オリックス自動車は三十二拠点・三十四台で約七百人の会員を持つ。買収後は拠点管理や車両調達でコスト削減するほか、レンタカーや自動車リースと組み合わせたサービスにも力を入れる。
 カーシェアリングは無人拠点で複数の会員が車両を時間帯で使い分ける仕組み。
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2006/12/12日本経済新聞より
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ウインド・カー社長に聞く――カーシェアリング全国展開、2年半で黒字化見込む。
 札幌を拠点に会員制カーシェアリング事業を手がけるウインド・カー(札幌市)が全国展開を始めた。車の保有コスト削減と環境への配慮から欧米で普及している仕組みが、国内でどこまで浸透するか。須賀原信広社長に展望を聞いた。
 ――十一月の大阪府東大阪市を手始めに全国展開に着手した。
 「来春までに埼玉、鳥取、広島各県など全国十地区でスタートする。自動車整備会社十社と手を組み運営母体の有限責任事業組合(LLP)を設立。当社がノウハウ、運営システムを提供、出資した各社が『ウインド・カー』の看板で営業する。各地区とも約二年半で黒字化の見込み。ほかに全国展開中なのはマツダレンタカー(広島市)しかなく、肩を並べるネットワークを築きたい」
 ――札幌地区の現状は。
 「一昨年秋からの社会実験を経て昨春、国の構造改革特区として認められ、正式に事業を始めた。現在、琴似地区など九拠点で営業している。一人当たり月平均七千―八千円の利用だ。出資各社と違い、別に初期投資があり収益的にはまだまだだ」
 ――なぜ当初、特区制度を活用したのか。
 「実は自動車の無人貸し出しが法令で認められていなかった。貸し出しには契約書作成、免許証の確認など面談が必要。代わりにICカードを利用した認証システムを独自開発・導入し、壁をクリアした。今春、規制が緩和され、全国展開が可能になった」
 ――カーシェアリングによってどんな街づくりを目指すか。
 「車は賢く使えば、居住エリアや街をよくすることにつながる。渋滞は七―八%の交通量削減で解消できるという。一〇%減らせれば子供やお年寄りに安全な街を実現できるのでは」
 「以前、調査で訪れた欧米六都市ではカーシェアリングが電車・バス、マイカーに次ぐ交通インフラの柱になっているのに驚いた。車社会では中心市街地は衰退し、郊外のショッピングモールばかりに人が集中するが、カーシェアリングによって車の数が少しずつ減り、街のにぎわい回復や二酸化炭素削減などにつながればと願っている」
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コメント

ピークオイルを認める発言の数々(をこれから集めます)

2006-12-21 05:36:36 | ・ピークオイル
各国のエライサン や 石油業界内部からの発言を集めてみます
他に何かあったら教えて頂けると幸いですm(..)m

 いっぱいあった気がするが・・

■OPECにて
山頂より:その3/a peek from the peak #3.

■クリントン
Bill Clinton

■Nzクラーク首相
Nzクラーク首相、ピークを認めるby『南十字星通信』

■アルゴア
アル・ゴアも"We are either at or nearing, so-called peak oil."と考えているとのこと  ”ん!”より
Al Gore: we're at or near peak oil byEnergyBulletin
Al Gore on peak oil byGlobal Public Media(←音声ですが、そういっているのかな!?)

■チャベス大統領
 ・ウーゴ・チャベス大統領、ピークを警告(1年前の話) ”ん!”より
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カリフォルニアのデイビス(デービス)というところ

2006-12-19 06:36:11 | ●まちづくり
【本】人工社会―エコビレッジを訪ね歩いて を読んで の中で、
>パーマカルチャーの始祖ビル・モリソンは、
>人工社会よりも既存社会の改装の方が大切だと考えていて、
>カリフォルニアのデイビスのように 人間の生活に必要な食べ物とエネルギーを確保できるデザインにして、
>家屋などに最低の基準を設ける。それだけで快適でしかも循環型の自給可能な社会ができる としている。
ということでちょっと気になったエコシティのデービスを調べてみます。

町の特徴は、
・市民参加の町づくり
・市の半分が大学生(全米一の農業大学があり)で大学と市が協業でつくった街
・自転車は平均1人に1台(全米平均200人に1台)、すべての日常の移動の25%が自転車で行われている事で有名
・小さな町を維持する為に抑制策などを採っている
・世界的に有名なエコビレッジ ”ヴィレッジホームズ” がある。(こちらは別途お勉強)

という事で市民の発案と効果的な政策により、
・緑豊かな街路樹の町並みや小公園、
・安全で経済的な交通システム、
・冬暖かく夏涼しいソーラーハウス、
・通勤から解放された在宅勤務
といった、新しい市民生活を実現させた。
生活の質を大きく改善しながら、なおかつ、エネルギーを大幅に節約するという偉業をなしとげ、
1974年から1980年の間に、デービス市における電気使用量は1世帯あたり20%、ガス消費量は49%も減少した。

さてそんなデービス市
>もとをただせば1970年代初頭から生じた熱心な地域コミュニティでの諸活動によって生じたものである。
>それはまた、地域住民に対する柔軟な対応力をもつ市議会の存在、
>若いエネルギーあふれる学生たちの行動力、
>地元も開発業者たちの自由で献身的な対応、
>熱意をもった市の職員たち、
>あるいは、高い水準をもつ地元の新聞社の幅広い情報活動などが。
>相互作用しあってつくりだされてきたものでもあった
とのこと。

ま~現実的には、白人で高収入の方が多く意識が高くて成り立ってはいるが、
大型店舗の規制などにより他の町への買い物が増えて税収が苦しいようで。

ですが移住希望の方が多く地価がかなり高騰しているようです。

上記はこちらを参考・抜粋させて頂きましたm(..)m
  ・エコロジーの町づくり: 米国カリフォルニア州デービス市・訪問記 古沢広祐
  ・千葉県のサスティナブルシティ研修視察資料

ニッポンでも出来そうな気がするな~。。 千葉県は調査後どうなの??
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