2017年10月のブログ記事一覧-カトカト日記  川西中央霊園篇 ~川西・尼崎・伊丹・宝塚・西宮・能勢・池田・豊中でお墓のことならおまかせください~

まもなく来館者1000万人到達‼滋賀県立琵琶湖博物館‼⑧

川西中央霊園(余保)です。

いつもスタッフブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

琵琶湖博物館シリーズ第8弾‼最終回となります。

なんと博物館内に水族館までありました。





この水族館で一番見入ってしまったのがこのカエルです‼






このカエルの動きが本当に面白く画像でしか伝えられないのが残念です。






ということで、長々と引っ張りました琵琶湖博物館シリーズの終了となります。

ご覧いただきました皆様、本当にありがとうございました。

樹木葬墓、永代供養墓、期限付き墓地については⇒コチラ



世界のお墓シリーズ 第33弾

こんにちは川西中央霊園のお墓マイラーのです。

 世界のお墓シリーズ第33弾は、ロシアです。

1990年代のロシアは、新たに開放された経済体制の恩恵を、特権を握った政府に近い者たちが享受して

資本主義が爆発的に広がり、金の流れが活発になるなかで、ギャングやマフィアたちが力を持つようになり

自分の富をを守るために人々を殺し始めた。ロシアとその周辺国で「マフィア戦争」が始まってから30年

近くになるが、その退廃と暴力の入り混じった絶頂期をいまに伝える場所が、ロシアや周辺国の墓地にあります。

大きくて高価な墓石ががその象徴のように、高さは3mほどあり、入念な彫刻が施された墓石には、個人の嗜好を

描いて、本人の肖像の中に、高価な車や極上のお酒等々を刻んでいます。


photo by Kevin.Donegan




photo by Peretz Partensky


photo by Peretz Partensky



墓じまい&お墓の移転の事は川西中央霊園コチラ

ありがとうございました

こんにちは、川西中央霊園です。


本日、西友川西店にて、今月2回目のお墓の相談会を実施させていただきました。








お忙しい中お立ち寄りいただいた皆様、ありがとうございました。



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まもなく来館者1000万人到達‼滋賀県立博物館‼⑦

川西中央霊園(余保)です。

いつもスタッフブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

琵琶湖博物館シリーズ第7弾‼

このコーナーでは昔ながらの魚屋さんを再現しています。







魚がリアルで新鮮に見えます。



値札はありません。



こちらでもふなずしが登場しております。



まだつづきます。次回シリーズ第8弾にご期待下さい。

川西中央霊園、永代供養墓、樹木葬、芝生墓地に関しては⇒コチラ

世界のお墓シリーズ 第32弾

こんにちは川西中央霊園のお墓マイラーのです。

 世界のお墓シリーズ第32弾は、東ヨーロッパのチェコです。
 
 17世紀半ばにチェコにできたカプチン教会は、地下聖堂で1780年代までに埋葬されたミイラが並んでいます。

一番古いミイラで、1658年のヤコブ・クネシュさんの遺体だそうです。

換気システムとここの土質のおかげで、自然にミイラ化ができているそうです。

遺体は、底が斜めになった棺に入れられて地下聖堂に運ばれ、むき出しの地面に置かれ、煉瓦2つの上に頭が乗せられたという

ことです。共産主義体制下の1950年には修道院が差し押さえられ、若い修道院は兵士として駆り出されたりもしましたが、

現在は有名な観光スポットになっています。


photo by Tom Roche


photo by Seba George 



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