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劇団フライングステージ メールマガジン「FS通信」 vol.133 2018/10/15

2018年10月15日 | Weblog

「FS通信」 vol.133 2018/10/15
    
■ 劇団フライングステージ メールマガジン
■ 「FS通信」 vol.133 2018/10/15
http://www.flyingstage.com/
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かそけき虫の声に、そこはかとないさびしさを感じる秋の夜長。いかがおすごしですか。劇団フライングステージの岸本啓孝です。
月に一度の劇団フライングステージのメールマガジン「FS通信」、今月号は、「gaku-GAY-kai2018」のご案内、来年1月からの関根信一の演出作品のご案内を中心にお送りします。

■■■もくじ■■■
【01】gaku-GAY-kai2018「贋作・冬物語」
【02】関根信一・進行役 地域の物語ワークショップ2019
   「家族をめぐるささやかな冒険 - 11月の土日編」
【03】関根信一・台本 世界エイズデーシアター2018
   「TEA FOR TWO 二人でお茶を」
【04】関根信一・演出 劇団風の子「ペコと秘密の樹」
【05】関根信一・作演出 劇団うりんこ「わたしとわたし、ぼくとぼく」
【06】劇団員の近況など

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このメールマガジンは、次の方にお送りしています
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・公演の際のアンケートにメールアドレスを記入いただいた方
・公演チケットのご予約の際、メールアドレスをお知らせいただいた方
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*配信停止をご希望の方は、このメールを「そのまま」返信してください。
 (いただいたメールに返信はさしあげません。)

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【01】gaku-GAY-kai2018「贋作・冬物語」

☆gaku-GAY-kai2018「贋作・冬物語」

贋作シェイクスピア第2弾
ロマンス劇として名高い名作を
歌舞伎町と新宿2丁目を舞台ににぎやかに翻案
会場はひさしぶりの歌舞伎町の真ん中、シアター・ミラクル

■ 日程
2018年12月29日(土)- 30日(日)
 29日(土)14:00(第一部のみ)/ 18:30
 30日(日)14:00 / 18:30

*29日(土)14:00の回は第一部「贋作・冬物語」のみ上演します。
 (チケット料金は下記をご参照ください。)
*開場は開演の30分前
*上演時間は、第一部第二部通して約3時間半の予定です。
 (途中休憩あり。)

■ 会場
新宿 シアター・ミラクル
 東京都新宿区歌舞伎町2-45-2 カイダ第3ジャストビル4階
 (新宿駅東口出口より徒歩約8分)
 (西武新宿線・西武新宿駅北口南口より徒歩約2分)

■ 原作
ウィリアム・シェイクスピア

■ 作・演出
関根信一

■ 出演
第一部「贋作・冬物語」
宇原智茂、エスムラルダ、尾崎太郎、オバマ、岸本啓孝、木村佐都美、
さいとうまこと、冴瑪悠、坂本穏光、宍泥美、シュウ、関根信一、
永山雄樹、芳賀隆宏、水月アキラ、モイラ、和田好美

第二部(10月14日現在)
「アイハラミホ。の驚愕!ダイナマイトパワフル歌謡パフォーマンスしょー」
 アイハラミホ。(29日のみ出演)
「佐藤 達のかみしばい 僕の話をきいてください」 佐藤 達
「朗読『水月モニカの百合物語』」 水月モニカ
「(タイトル未定)」 関根信一
「ひとりのビッグショー vol.3」 ぶー子(30日のみ出演)
「(タイトル未定)」 出演:芳賀隆宏
「(タイトル未定)」 出演:西山水木
「小夜子なりきりショウ リヴァイタル:リュネール」 モイラ
「(タイトル未定)」 ジオラママンボガールズ
「中森夏奈子のスパンコール・チャイナイト vol.10」 中森夏奈子
「今年もアタシ、第二部で何かやろうかねえ」 エスムラルダ

■ スタッフ
照明:伊藤 馨
音響:樋口亜弓
衣裳:石関 準
フライヤーイラスト:ぢるぢる
フライヤーデザイン:石原 燃
制作:渡辺智也、三枝 黎
企画製作:劇団フライングステージ
協力:CoRich舞台芸術!

■ チケット
予約3,500円 当日4,000円
*29日(土)14:00(第一部のみ上演)は予約2,000円 当日2,500円
*日時指定、全自由席
*予約受付開始 11月24日(土)10:00より

※ご案内DMの発送は予定していません。
※最新の情報はフライングステージHPをご覧ください。
※お問い合わせはフライングステージまでどうぞ。
 stage@flyingstage.com

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【02】関根信一・進行役 地域の物語ワークショップ2019
   「家族をめぐるささやかな冒険 - 11月の土日編」

☆地域の物語ワークショップ2019 「家族をめぐるささやかな冒険 - 11月の土日編」

「地域の物語」は地域に暮らす人々が、さまざまなモノやコト、ヒトと向き合い、物語を掘り起こしながら従来の形にとらわれない演劇をつくりあげるワークショップです。
2018年度は「家族」をテーマに、ネセサリーステージ(シンガポール)と協働でワークショップを進めています。
今回は、6月に実施した「家族をめぐるささやかな冒険 - 6月の土日編」の続きのような位置づけですが、今回からの方でも全く問題ありません。
性自認が女性の方、男性の方、どちらでもない方、既婚の方、独身の方、どなたでも「家族」について考えてみたい人であれば大歓迎です。集まった方たちと、書いたり、読んだり、話を聞いたり、演じたりしながら、みんなで演劇を試してみます。今まで演劇をしてこなかった人も安心してお申込み下さい。
(世田谷パブリックシアターwebサイトより)

■ 日程
2018年11月24日(土)、25日(日)13:00-18:00(全2回)

■ 場所
世田谷パブリックシアター稽古場

■ 進行役
柏木 陽(演出家/NPO法人演劇百貨店)
関根信一(演出家・劇作家・俳優/劇団フライングステージ)
花崎 攝(シアタープラクティショナー/演劇デザインギルド)
セレーナ・ホー(演出家/ネセサリーステージ)

■ 対象
どなたでも
※性自認、性的志向、年齢、演劇経験、婚姻関係の有無、障害の有無は問いません。

■ 参加費
1,000円(全2回分)

■ 定員
20名程度 ※応募者多数の場合は抽選になります。

■ 締切り
11月8日(木)必着

■ お申し込み
下記URLをひらき、ページ中ほどの「お申込み受付中」という赤いボタンをクリックすると、
お申込みフォームのページに移ります。
http://www2.setagaya-pt.jp/workshop_lecture/chiki201811.html

■ お問合せ    
世田谷パブリックシアター学芸
電話:03-5432-1526/FAX:03-5432-1559

■ 備考
主催:公益財団法人せたがや文化財団
企画・制作:世田谷パブリックシアター
後援:世田谷区
協賛:東レ株式会社 
助成:国際交流基金アジアセンター アジア・文化創造協働助成

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【03】関根信一・台本 世界エイズデーシアター2018
   「TEA FOR TWO 二人でお茶を」

☆世界エイズデーシアター2018「TEA FOR TWO 二人でお茶を」

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今年もまた「TEA FOR TWO 二人でお茶を」が札幌で上演されます。
昨年拝見した舞台はとても素敵なものになっていました。
新しいキャストがどんな世界をつくってくれるかとても楽しみです。
ぜひご覧いただけたらと思います。(関根信一)
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1980年冬の札幌。
ホテルの一室で一夜を過ごした亮平と健人。
酔っ払って記憶のない亮平の記憶をたどるうち、
二人はお互いの事情を知っていく。
亮平は年に一度東京からやってくる妻子持ちの数学教師。
健人は札幌在住の母親と二人暮らしのゲイ。
年に一度のデートを重ねていくことにした二人。
ただし、それぞれのパートナーはそのままで。
昭和が平成になり、21世紀になり、
ゲイをめぐる社会の状況もどんどん変わっていく。
お互いの家族、パートナー、仕事、HIV、
さまざまなことを話し、
20代の二人は40代50代になっていく。
二人の愛と友情を
笑いと涙でつづる25年間の物語。

■ 作
関根信一(劇団フライングステージ)

■ 演出
町田誠也(劇団words of hearts)

■ 出演
村上義典
梅原たくと(ELEVEN NINES)

■ 日程
2018年11月29日(木)-12月1日(土)
 11月29日(木)20:00
 11月30日(金)20:00
 12月01日(土)13:00 18:00
 *開場は開演の30分前

■ 会場
ターミナルプラザことにパトス
(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線琴似駅B2F)

■ チケット
入場無料・要予約
*各回定員80名
*全席自由
*事前予約が必要です。

ご予約はこちらのアドレスからどうぞ。
https://www.quartet-online.net/ticket/teafortwo2018

■ スタッフ
舞台監督:米沢春花(NPO法人コンカリーニョ)
音響:高橋智信(劇団fireworks)
照明:平賀友美(劇団fireworks)
小道具・場転:飛鷹希
楽曲:町田拓哉(町田音楽工房)
宣伝美術:ぢるぢる
制作:小川しおり(劇団fireworks)

■ 主催
世界エイズデー札幌実行委員会

※本事業は、札幌市のエイズ予防啓発キャンペーンの委託事業により実施しています。

*最新情報は、 こちらのTwitterアカウントをご覧ください。
 世界エイズデーシアター @aidsdaytheater

*上演台本をこちらで公開しています。
 http://www.flyingstage.com/teafortwo_01.html

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【04】関根信一・演出 劇団風の子「ペコと秘密の樹」

☆劇団風の子「ペコと秘密の樹」

http://www.kazenoko.co.jp/playwork/peko.html

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この9月から小学校での上演が始まった作品の一般公開の公演です。
中央をメインステージにして、体育館全体を使った作品。
冒険の物語ですが、演出としてもたくさん冒険させてもらいました。
ご来場をお待ちしています!(関根信一)
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近未来ファンタジー <希望と再生の物語>

僕はペコに出会った

知りたがりで 騒々しくて ずうずうしくて
おせっかいで 自分勝手で はた迷惑なヤツ

だけどペコに出会わなかったら
僕は未来を夢見ることはできなかった
ごはんがこんなにおいしいってことも知らなかった
心は傷つくんだってことも知らなかった
誰かを失うのはこんなにつらいってことも知らなかった
誰かがとなりにいてくれるだけで
こんなにあったかいってことも知らなかった

ペコに出会ったから
ぼくたちが生きていること 生きようとしているってことを知った
命の誕生がこんなにも美しく 力強く
希望に満ちているってことを知ったんだ

今ならまだ間にあう
僕の中に自分を救う力がある
一人ひとりの中にこの世界を救う力がある

■ 日時
2018年12月2日(日)
13:30開演(13:10開場)

■ 会場
四谷ひろば 講堂(東京おもちゃ美術館)
(新宿区四谷4丁目20)
東京メトロ「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩7分

■ 料金
前売り:1800円 当日:2000円

■ 対象
小学生 4歳以上有料

■ 上演時間
1時間15分

■ お申込み
e-mail:tokyo@kazenoko.co.jp
電話番号:042-652-1001
*またはフライングステージ関根までご連絡ください。
 stage@flyingstage.com(フライングステージ)

■ スタッフ
作:鴛渕貴士
演出:関根信一
演出助手:大澗弘幸
美術:ナカムラジン、浅野井優子
音楽・効果:曲尾友克
衣裳:坂本真彩
制作:浅野井優子

*劇団風の子 http://www.kazenoko.co.jp

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【05】関根信一・作演出 劇団うりんこ「わたしとわたし、ぼくとぼく」

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2017年夏に作演出をした劇団うりんこのアトリエ公演の再演が決定しました。
児童演劇としてはおそらくはじめてのセクシュアルマイノリティを題材にした作品です。
劇中には僕にとってとてもなつかしい場面も登場します。
ぜひぜひご来場ください。(関根信一)
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☆劇団うりんこ「わたしとわたし、ぼくとぼく」
http://www.urinko.jp/schedule.html

大人のぼくへ 夢は叶ってますか?
保育園に務める30歳の健人は、男性保育士に対する保護者の偏見に落ち込み、
ゲイである秘密を打ち明けられず引きこもってしまった。
ある日、鏡を見ていると、1人の少女が現れて、言った。
「世界を救って欲しい」
少女に導かれて1997年の教室へ。そこで10歳の自分と出会い……

■ 作・演出
関根信一

■ 出演
下出祐子、村井美奈、にいみひでお、宮腰裕貴、鷲見裕美、山内まどか、栗本 彩

■ スタッフ
美術:岡本保(演劇組織 KIMYO/かすがい創造庫) 
照明:四方あさお 
衣裳:さくま晶子
音楽・音響:内田アダチ
宣伝美術:イラスト/伊藤ちずる、デザイン/オフィスニーフェ 濱田邦彦・千寿、写真/清水ジロー

■ 日程/会場

・豊明市
日時:2019年1月19日(土)13:00 
会場:豊明市文化会館
お問合せ:豊明市 市民協働課 TEL.0562-92-8306

・名古屋
日時:2019年1月20日(日)13:30 
会場:うりんこ劇場
料金:前売 2,400円 当日 2,900円
お問合せ:劇団うりんこ TEL.052-772-1882

・東京
日時: 
2019年
1月24日(木)15:00 / 19:00 
1月25日(金)15:00
1月26日(土)11:00 / 15:00
1月27日(日)11:00 / 15:00
会場:こまばアゴラ劇場
チケット:
一般 前売 2,500円 当日 3,000円
U25 前売 2,000円 当日 2,500円
お問合せ:劇団うりんこ TEL.052-772-1882

■ お申込み
・劇団うりんこ TEL.052-772-1882  
・ローソンチケット ※チケットは9月1日(土)から販売中
 うりんこ劇場  … Lコード42379(TEL.0570-084-004)
 こまばアゴラ劇場… Lコード32212(TEL.0570-084-003)

*劇団うりんこ公式ホームページ http://www.urinko.jp

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【03】劇団員の近況など
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■ 関根信一
去年から打ち合わせとワークショップを重ねて、この夏ずっと稽古をしていた、劇団風の子「ペコと秘密の樹」。一般公演が決まって、ようやくご案内ができます。
子ども向けの作品には何本も関わってきましたが、小学校の体育館で上演するタイプはこれが始めて。
劇作家協会として携わった杉並区立富士見丘小学校の卒業公演以来になります。
先月半ばに、体育館をお借りしていた小学校で試演会、その後、各地の小学校での公演が始まりました。
早朝からの移動、仕込み、キャストが音響、照明のスタッフでもあり、子どもたちの誘導係でもある公演。
本番を子どもたちと一緒に見せてもらって、感想を伝えて帰ってくるというのを何回かさせてもらっています。
上演と稽古を重ねて、まだまだ進化&深化していく作品が、12月にはどんなふうになっているか、楽しみです。
ご来場をお待ちしています。
世田谷パブリックシアターのワークショップ「家族をめぐるささやかな冒険」の進行役の一人として、9月末の一週間、シンガポールに行っていました。
シンガポールの劇団、ネセサリーステージのみなさん、そして、シンガポールの家族のあり方についてたくさんの方に会って、お話を伺うことができました。
ワークショップをして、芝居を見て、インタビューをして、おいしいものを食べて、中身の濃い、充実した滞在になりました。
滞在中の日記をfacebookにアップしています。本名で登録していますので、よろしければご覧ください。
シンガポールは北緯1度の赤道直下。ちょうど中秋の名月の時期で、中国系のみなさんと一緒にムーンケーキ(月餅)をいただき、空高く丸く輝く月を見たのも得難い経験でした。
「家族をめぐるささやかな冒険 - 11月の土日編」の申し込みを受付中です。ぜひご参加ください。
先週の三連休、高校演劇地区大会多摩北地区Bブロックの審査員を、うさぎストライプの大池容子さんと務めました。とても刺激的で充実した3日間18校でした。
たくさん笑って、泣いたりもして、いろんなことを考えさせられました。
演劇って、高校生って、なんてすごいんだろうと。
高校演劇の地区大会の季節になると朝晩が肌寒くなってきて、一日の上演の講評が終わると外は真っ暗というのが、現役の高校演劇部だった頃から、僕が実感する秋になっています。
今年もまた、そんな三日間を過ごして、三十数年前の秋の日が甦りました。
高校生のみなさん、先生方、ホールスタッフのみなさん、おつかれさまでした。
都大会は11月17日(土)18日(日)、東京芸術劇場シアターイースト、シアターウェストで開催されます。
僕たちが推薦した、都立小平西高校、拓殖大学第一高校のみなさん、健闘を祈っています。
これから年末に向けて、gaku-GAY-kaiの準備が始まります。
ようやく秋も本番というかんじになってきましたね。
どうぞお元気でお過ごしください。握手。
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■ 石関 準
先日、生まれて初めて岡山県の岡山市を訪れました。連休中だったので屋外スペース各地で「ご当地音楽祭」が開催され、飲食ブースがでていたり賑わっていました。路面電車に乗ったり、街行く人の岡山弁、広島弁など一般の方々の話す言葉に密かに感動し、市内を散策。移動中になんと「石関町」という表示を発見しました。岡山城を築城した宇喜多秀家が、内堀建設の際に川に関を築いた事に因むとのこと。小さな区画でしたが写真を撮りまくったのは言うまでもありません。結構な不審者。石関町内にある岡山神社で音楽演奏、踊り披露などお城そっちのけで堪能しました。驚いたけど、なんだか嬉しかったなぁ。
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■ 水月アキラ
先日、松戸市稔台のお祭りで御神輿を担ぎ、今年の神輿担ぎのお手伝いは終了しました。
地元の氏神さまの祭礼では、裏方に回り、全く神輿を担げなかったので、お手伝いで担ぐ神輿を、十分、堪能させていただきました。
来年も、元気に神輿を担ぐため、日々のトレーニングに勤しみたいと思います。
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■ 岸本啓孝
ちょっと風邪気味だったところをムリしてべらべらしゃべっていたら、全く声が出なくなりました。今よりもっと力みまくって芝居をしていた若いころでも声をつぶしたことがなかったのに。もう自分で自分の身体をいたわらないといけない年になってきたということなのでしょうか。売れていなくても役者をしている僕をあわれに思ったのか、医者は仕事にならないだろうからと大量にステロイドを投与してくれ、おかげですぐにまた声は出るようになりました。カラオケに行って、また歌えたときのたのしさといったら。声を出せるって、本当にありがたいです。

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発行 劇団フライングステージ
(関根信一 / 石関 準 / 水月アキラ / 岸本啓孝)
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