中高年の山旅三昧(その2)

■登山遍歴と鎌倉散策の記録■
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台風の倒木を避けながら山頂まで登った丹沢;塔ノ岳(2019年27回目)

2019年09月15日 11時13分23秒 | 丹沢の山旅

                                       <山頂は濃い霧;眺望なし>

      台風の倒木を避けながら山頂まで登った丹沢;塔ノ岳(2019年27回目)
                 (単独山行)
        2019年9月14日(土) 曇・中腹から上は霧雨

<ルートマップ>


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▇随分と涼しくなったが・・・
 何時ものように4時過ぎに自宅を出発する.コーロギの啼き声が聞こえてくる.先週までは,住宅地内のアスファルト道に前日の熱気が籠もっていて,歩き始めるとたちどころに蒸し暑く感じていたが,今日はとても涼しい.やっと秋だなという感じである.歩きながら途中で自分が何時になく弾んだ気持ちになっていることに気がつく.朝から暑いときは心のどこかで”いやだな”という気分があるのに,今朝は損な気持ちは吹っ飛んでいる.
 何時ものように大船5時10分発の東海道本線下り初電に乗車する.9月も下旬ともなると行楽シーズンの狭間なのか,何時もの土曜日よりは大分空いている.つい数週間前までは初電に乗車する時間には辺りがすっかり明るくなっていたのに,秋分の日間近の今日は真っ暗なまま.電車が茅ヶ崎に近づく頃,ようやく辺りが明るくなり始める.
 小田原出小田急電車に乗り換える.開成町駅手前で富士山と矢倉岳が重なる風景を眺めるのを楽しみにしていたが,上空を雲が覆っているために富士山は全く見えない.残念.
 何時ものように6時12分に渋沢駅に到着する.

<まだ暗い大船駅>

▇大倉から歩き出す
 今日は登山客が少ないのか,期待していた大倉行の臨時バスはなし.そのためか1番バスは鮨詰め状態.KMさん,IWIさん,THさん,MTさん,KIさん,カメラマンのMMさんなどの常連が乗車している.
 バスは7時少し前に大倉に到着する.
 身支度を調えて,7時04分に大倉を出発する.歩き出し直後はたまたまKIさんやMTさんと一緒になったが,今の私にはこのお二人についていくだけの脚力がないので,すぐにお二人とお別れして独り旅になる.
 先週の土曜日に比較すると,今日は実に涼しくて気分が良い.ただ少し湿度が高そうだが・・・ただ,先週まで約3週間,塔ノ岳に登っていない影響から,脚力が大分弱くなったママなので,多分,塔ノ岳山頂まで登るのは無理だろう.そこで私は今日の山頂はまあ萱場平ぐらいかな,ちょっと頑張って花立山荘で終わりだなと胸算用する.
 7時15分,克董窯を通過し,礫が敷き詰められた土道に入る.礫はそれほど濡れているわけでもないが,ほどほどに湿っている.7時21分,丹沢ベースを通過する.私のすぐ前を歩いていたKIさんとMTさんの後ろ姿は,何時の間にか私の視界から消えている.
 登山道に入ると,台風で吹き飛ばされた木の枝や葉っぱが路面一面に散らばっている.

<丹沢ベース通過>

■日の当たる坂道
 これまでの猛暑の日々に比較すれば,今日は涼しいには涼しいが,湿度はかなり高そうである.そのためか,やっぱり空気の肌感覚はあまり良いとは言えないようである.
 丹沢ベースから少し先で礫を敷き詰めた歩きにくい道は終わって,日の当たる坂道に差し掛かる.晴天ならばこの坂道に入った途端に真横から射し込み朝日や爽やかな風に,心地よい開放感が得られるはずだが,今日は下の写真のように薄らと霧が掛かっていて無風である.ちょっと残念.でも蒸し暑くないだけで良しとするしかない.

<日の当たる坂道>

■観音茶屋
 7時30分,観音茶屋を通過する.大倉からの所要時間は26分.
 ”まあ,こんなものかな・・・”
と思いながら,観音に一礼して通過する.
 ここからジグザグの坂道が始まる.

<観音茶屋>

■見晴茶屋
 沢山の若い登山者に道を譲りながら,マイペースで登り続ける.
 7時42分,雑事場ノ平を通過する.先ほど私を追い抜いていった若者のグループが雑事場ノ平のベンチで休憩を取っている.
 7時44分,見晴茶屋に到着.大倉からの所要時間は38分.
 茶屋前からの眺望をデジカメに収める.かなり厚い雲が上空を覆っている.遠く三浦半島の山々が見えているが,海と空との境目は判然としない.
 私が写真を撮っている間に,常連のYDさんに追い抜かれる.

<見晴茶屋からの眺望>

■見晴階段
 見晴階段に差し掛かる.毎度のことながら階段下から階段を見上げるとウンザリするが,ここを登らなければ先へ進めないので,我慢して登るしかない.
 ”まあ,ユックリ登るさ・・・その内に階段も終わりになるだろう”
ということで,ぐっと気持ちを抑えて,下ばかり見ながらノソノソと登り続ける.

<見晴階段>

■一本松
 見晴階段を登り終えて,モミジ坂をのそのそと登り続ける.ここは正に無我の境地.何も考えずにただひたすら坂道を登り続ける.
 8時10分,ようやく一本松を通過する.大倉からの所要時間は1時間06分.
 ”う~ん・・・,まだ本調子じゃないな”

<一本松>

■駒止茶屋
 一本松上のベンチ辺りから平坦地になる.ここはまあ普通に早足で通過して,駒止階段に差し掛かる.
 またもや階段だ.
 階段はしんどくて嫌だなあ~
 でも,悟った気分でノソノソと登り続け,8時25分,ようやく駒止茶屋を通過する.大倉からの所要時間は1時間21分.
 ”あと5分早く到着したかったなあ~・・・”
 私は10年前までは,駒止茶屋まで1時間で登ることを目標にしていたっけ・・・と,今更どうにもならない昔のことを連想する.
 年を取ればそうそう昔のように登れなくなるのは百も承知しているがそれでもやっぱり口惜しい.

<駒止茶屋を通過>

■倒木を跨いで・・・
 堀山の尾根道に入る.
 ここまで登ると気候が少し変わって一段と涼しくなる.ここを通るときは何時もルンルン気分になる.ところが,今回は所々に台風でなぎ倒された倒木が登山道に横たわっている.少々ビックリしながら倒木を避けたり潜ったりしながら歩き続ける.






<倒木が登山道に横たわっている>


■小草平の堀山の家
 8時43分,やっと堀山の家に到着する.
 大倉を歩き出してすぐに,先に行って貰ったKIさんとMTさん,それに自家用車で来られたSSKさんが居られる.
 「・・・速いじゃないですか・・・」
とMTさんが私に言う.大倉から1時間39分も掛かっているのに・・・もちろん,この言葉には「高齢者にしては」という枕詞が隠れていることは私も重々承知している.
 堀山の家の温度計は18℃を指している.それほど涼しいという訳でもないなと思う.
 小草平からの富士山の眺めはなかなかなものだが今日の富士山は雲の中である.
 今日のSSKさんの今日の山頂は堀山の家とのこと.そう聞くも私もついつい,
 ”今日はここでオシマイニするかな・・・”
と心が動くが,その一方で,ここ2回ほどいつも途中で下山しているなという口惜しい思いがぶり返してくる.
 「私,もう少し上まで登ってみます・・・」
とSSKさんに挨拶してから,8時50分,堀山の家を出発する.
 出発して程なく,霧雨が降り始める.雨具を着るほどの雨ではないが,地面が少しずつ濡れ始める.

<小草平の堀山の家>

■萱場平
 ”とりあえずは萱場平まで登ってみるか・・・”
ということで堀山の家を出発する.
 出発してすぐに通過するヤセ尾根付近まで,道の補修がされていて,とても歩きやすくなっている.有難いことである.
 勿論,シンドイのはイヤ,汗をかくのも気分が悪いのでイヤ・・・ということで超スロー(負け惜しみではなく)で登り続ける.
 ”萱場平を終点にするなら時間はたっぷりあるな・・・”
 9時15分,萱場平に到着する.この平は熱気が溜まりやすいのか天気が良いとジリジリと暑いところだが今日は涼しくて実に気分が良い.
 ”もう少し先まで登ろうかな・・・”
と思いはじめる.
 ”じゃあ,花立階段下まで登ろうかな・・・!”

<萱場平>

■花立階段下に到着
 ここから先も自動運転のような調子で,ノンビリユックリだらしなく登り続ける.途中で写真を撮りながら・・・
 9時38分,花立階段下に到着する.
 ”今日の終点はここにするかな・・・”
と思いながら,階段脇の岩に腰掛ける.ここは富士山のビューポイント.でも今日は残念.
 休憩を取っていると,カメラマンのMMさんが私の前を通過する.
 私ももう少し登ってみるかという気分になる.
 ・・・ということで,9時41分,私も花立階段を登り始める.

<花立階段登り口> 

■花立階段からの眺望
 9分掛けて花立階段を登って,9時50分に花立山荘に到着する.先に花立山荘に到着したMMさんが盛んに写真を撮っている.
 私も,真似をして,花立階段を登り切ったところから,後ろを振り返って,素晴らしい眺望を写真に収める.
 「氷」の幟旗が翻る先に望洋とした相模湾が広がっている.

<相模湾の眺望>

■花立山荘
 大倉からの所要時間は2時間46分.往時は2時間かからなかったのに・・・分かっては居るがやっぱり口惜しい.花立山荘の気温は16℃.真夏に比較すれば大分気温が下がったとはいえ,やっぱり高温である.
 ”ここまで登ったんだから,いっそのこと塔ノ岳山頂まで登ってしまおう・・・”
という気になる.

<花立山荘>

■花立山
 花立山荘から先の階段道が補修されていてとても登りやすくなっている.30~40メートル先を行くMMさんの後ろ姿を見ながら,階段道を登り詰めてガレ場に入る.
 この辺りから眺める鍋割山稜と富士山の眺めが最高だが,今日は全てが雲の中である.相変わらず霧雨が降り続いている.
 10時03分,花立山山頂に到着する.目の前には塔ノ岳山頂が見えるはずだが,どうやら雲の中に入ったらしく,何も見えない.ただ涼しいので大助かりである.

<花立山山頂>

■金冷シ
 小腹が空いたので,リュックから携帯食を取り出して,モグモグしながら馬ノ背に差し掛かる.霧で霞む木々の姿がなかなか幽玄で素晴らしいので,何回か立ち止まって写真を撮る・・・が,帰宅してからこれらの写真を眺めると,実に平凡,ブログに記録するに値しない写真ばかりである.もちろん没,
 10時10分,金冷シに到着する.
 ここで,折角だから鍋割方面に行ってみようかな・・・と少々迷う.というのも先週荒れた天神尾根を降りたのが結構楽しかったからである.小丸から四十八瀬川沿いの林道を森林浴しながら歩くのも”乙”だなとフト思ったから・・・
 ”でも,今回は止めておこう・・・”

<金冷シ>

■塔ノ岳山頂
 金冷シから先の最初の階段道は,まあ,どうと言うこともなく,平凡に通過する.2番目の階段道も,まあ,ユックリ,ゆっくり登る.ここまでもまあどうと言うこともない.階段の途中で,下山してくるHIさんとすれ違う.
 そして,山頂直下のジグザグの急な上り階段に差し掛かる.私にとってここが一番シンドイ.
 後から登ってくる若者集団を見送ってから,後ろから追ってくる人が居ないことを確かめてから,一段一段極々ユックリ登り続ける.そして山頂直下最後の階段道を喘ぐように登って,10時34分,やっと塔ノ岳山頂に到着する.山頂は雲の中らしく辺りは濃い霧に覆われていてすぐ近くの尊仏山荘も霞んでいる.
 大倉からの所要時間は,3時間30分.情けない!
 山頂の気温は17℃.
 少しジッとしていると寒くなる.
 私より先に到着した常連2人が,私と入れ替わるように下山開始.
 私も,辺りの写真を撮ってから早々に下山しようかと思う.
 
<塔ノ岳山頂>

■途中で顔見知りと立ち話をしながら下山
 10時43分,下山開始.
 相変わらず霧雨が降っている.木製の階段が雨で濡れている.滑りやすくなっているので慎重に下山し続ける.
 いつもの土曜日に比較すると登山者がやや少ないようなのですれ違いで難渋することもほとんどなく下り続ける.
 10時57分,金冷シを通過する.そして,11時03分,花立山山頂に到着.ここまでは順調.
 花立山荘手前のガレ場で常連の男性(名前暫時失念)とバッタリ,数分立ち話.その間にMTさん,TTさんが下山してくる.
 「あれFHさん・・・」
とMTさん.そしてボデーランゲージで.
 ”山頂まで登りましたか・・・”
と聞かれたような気がしたので,
 「ちゃんと山頂まで登りましたよ」
と答える.
 すると,
 「この時間にここまで下山しているんなら随分と速いですよ
と慰められる.勿論,「その年にしては・・・」という枕詞が省略されていることは百も承知である.
 11時16分,ようやく花立山荘に到着する.山荘周辺のベンチは沢山の登山客であふれかえっている. 

■堀山の家に立ち寄る
 霧雨ながら階段道もガレ場の石も濡れているので滑りやすくなっている.転倒したら百年目.怪我して痛いのもイヤなので慎重に下山し続ける.
 途中で常連の男性とバッタリ.またここで数分の立ち話.ますます下山時間が長くなる.私は大倉発13時10分のバスに乗るつもりだったが,30分後のバスに乗ることに変更する.そうすればかなりユックリと下山できるから・・・
 11時35分,萱場平を通過する.ここまで下山すると階段道が連続するので少し安心.  
 11時58分,小草平に到着する.
 たまには堀山の家に立ち寄ろうという気になる.小屋の中に入る.女主人が愛想良く出迎えてくれる.
 少々,甘くて冷たいものが欲しかったので,コーラを所望する.そして私がコーラ缶で乾杯しているところを女主人がデジカメでパチリ.多分,来週の堀山の家のHPに掲載されるだろう.

<堀山の家>

■観音茶屋
 12時12分,堀山の家を出発する.
 堀山の登り返しが随分ときつく感じるが,堀山の標識を過ぎると下り坂だけになり気分的にも楽になる.ノンビリと堀山の尾根道を楽しんで,12時31分,駒止茶屋を通過する.
 ”うん,大体,予定時間通りだな・・・”
 モミジ坂を下り終えて見晴階段に差し掛かる.ここから急に天候が変わってやたらに蒸し暑くなる.12時55分,見晴茶屋を通過する.
 その後も順調に下って,13時07分,観音茶屋に到着する.冷たいものを飲みながら5分ほど休憩する積もりで小屋に入る.1缶100円の小さなジュース缶を所望する.
 私はよく知らないが,逆に私を良く知っているらしい年配の男性が話しかけてくる.私が高年齢で塔ノ岳山頂まで登ったのが凄いと盛んに言う.私自身は他人様との比較は眼中になく,過去の自分と比較して,だんだんと速く登れなくなる自分に焦れったさを感じているのに・・・

■ありゃ~バスの時間を間違えた
 私は13時40分のバスに乗るつもりである.
 話が弾んで5分休憩のつもりが少々タイムオーバーしてしまい,13時20分に観音茶屋を出発する.普通に歩いて観音茶屋からバス停大倉までの所要時間は20分,ならば少し急いで18分で歩けば13時18分にバス停大倉に到着する.2分の余裕があれば十分に間に合うなと胸算用.
 少々急ぎ足で下山し続ける.
 そして,13時38分,予定通りの時間にバス停大倉に到着したなと思った瞬間にバスが発車してしまう.乗り遅れた! 改めてバスの時間を調べると,13時40分発は間違いで,正確には13時38分だった.
 仕方なく,14時10分発のバスの待ち行列に並ぶ.私は前から4~5人目.これなら間違いなく座れるな.
 バス待ちの先頭は,先週,天神尾根を下ったときにお会いしたTHさん.すこし雑談.
 おとなしく並んでいると顔見知りの男性(お名前失念)が私に話しかけてくる.話題は私が高年齢なのに塔ノ岳山頂まで登ったのは凄いということ.私は褒めて頂くのは嬉しいが,やっぱり違和感が残る.
 14時10分発のバスに乗車.バスは大混雑.たった1時間遅いだけでバスの混み方がこんなに違うのかとビックリする.

■かなり遅く帰宅
 渋沢発14時32分発快速急行小田原行に乗車する.何故か知らないが新松田からただの急行に名称が変わる.
 小田原15時04分発特別快速高崎行電車に乗車する.大船までは快調だったが,自宅近くを通るバスの接続が悪くて,16時30分頃やっと帰宅する.
 いろいろ見込み違いがあったけど,無事塔ノ岳山頂まで往復できたのだから”良かった,良かった”ということにしておこう.

<ラップタイム>

  7:04   大倉歩き出し
  7:30  観音茶屋
  7:42  見晴茶屋
  8:25  駒止茶屋
  8:43  堀山の家(8:50まで雑談)
  9:15  萱場平
  9:50  花立山荘
10:04   花立山
10:10  金冷シ
10:34  塔ノ岳着
10:44   〃 発
10:57  金冷シ(途中で雑談)
11:03  花立山(途中で雑談)
11:16  花立山荘
11:35  萱場平
12:58  堀山の家(12:12まで休憩)
12:31  駒止茶屋
12:55  見晴茶屋
13:07  観音茶屋(13:20まで休憩)
13:39  大倉着

[山行記録]

▇水平歩行距離 
    7.0km

▇累積登攀下降高度
   1,269m

 ▇上り所要時間
(休憩時間込み)
 大倉発         7:04
 塔ノ岳着       10:34
 (所要時間)     3時間30分(3.50h)
  水平歩行速度  7.0km÷3.50h=2.00km/h
  登攀速度    1,269m÷3.50h=363m/h

▇下り所要時間(休憩時間込み)
 塔ノ岳発         10:44
 大倉着           13:39
    (所要時間)    2時間51分(2.85h)  
  水平歩行速度      7.0km÷2.85h=2.46km/h
  下降速度    1,269m÷2.85h=445m/h
                           (おわり)
「丹沢の山旅」の前回の記事 
https://blog.goo.ne.jp/flower-hill_2005/e/2d1fabe1f36983fccdf74c7284f326a2
「丹沢の山旅」の次回の記事
https://blog.goo.ne.jp/flower-hill_2005/e/bc4bc40168085556c9ba8dfd67a3e4eb 

  お断り;
 これらの記事は,私の趣味仲間を読者対象としたものであり,一般の読者を対象としていません,したがって,まったく個人的なものです.また十分に時間を掛けて編集していませんので,記事は正確とは言えないし,誤字脱字転換ミスも多々あると思います.このことを前提にしてご覧下さい.
 また,当ブログ記事を読んで,不快になられた方は,以後,当ブログへアクセスされないようにお願い致します. 







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