ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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VIDEO 人類史的転換期の地球に降り注ぐ祝福の光

クリスマス前に重大な公式発表が行われる見通しが高まっている。プレアデス評議会は、ジェイムズ・ギルランド氏を通して、地球解放のための直接介入の指揮権を発動するという発表を公開している。

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/277587b8e531ab936a2b5f2b7f7e73b8

映画『非認可』をDVDで公開したグレア博士を支援する銀河連邦艦隊は巨大宇宙船のデモンストレーション飛行をニューヨーク上空で行ってイギリスのエクスプレス紙が報道した。

http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/ny-ufo-ufo-30

公式発表で予想される内容は、①これまで隠されてきたアメリカ政府と異星人グループの非公開コンタクトと提供されたテクノロジーを悪用したきた闇の勢力の重大な犯罪行為の公開② これまでの金融システムの違法性と新しい金融システムへの移行 ③NESARA公布の主旨と世界平和の確立に向かう軍備の縮小になると予想される。並行して行われると伝えられた闇の勢力の大量逮捕は、すでに始まった模様である。日本国民をだまして核戦争に導く計画を立てていた政財界の要人たちに審判が下る瞬間も近い。

天界の祝福がこめられたクリスマスプレゼントが、まもなくすべての人類に届けられるであろう。

☆F★

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CNN12/20,2017:米国防総省のUFO研究、地球外生命の証拠「確信」と元責任者

(CNN) 米国防総省で極秘のUFO研究プロジェクトの責任者を務めていた元高官が18日、CNNのインタビューに応じ、地球外生命体が地球に到達している証拠はあると確信すると語った。

「私の個人的な確信として、宇宙にいるのが我々だけではない可能性を裏付ける、極めて説得力の高い証拠がある」。そう語るのは、国防総省のUFOプロジェクトを率いていたルイス・エリゾンド氏。

同プロジェクトの存在は、米紙ニューヨーク・タイムズなどの報道で明らかになった。

 

 ニューズウィーク12/18,2017:米国防総省の極秘調査から出てきたUFO映像

<UFOやエイリアンの脅威を信じた米上院議員らの提案で発足したプロジェクト>

米国防総省に、未確認飛行物体(UFO)と地球外生命を調査する極秘のプログラムが存在したことがわかった。米軍兵士の目撃情報も明らかになった。

この飛行物体を目撃した海軍のパイロットらの音声記録によれば、UFOは一機だけでなかったらしい。「奴らの一群がいるぞ」と、一人のパイロットは言い、他のパイロットはこう答えた。「ウソだろう。奴らはみな風に逆らって飛んでいる。200キロ近い風速なのに。あれを見ろ」

国防総省は、プログラムが立ち上がる前に米軍機のカメラが捉えたビデオも調べている。

2004年のビデオには、カリフォルニア州サンディエゴ沖を飛ぶ明るい卵型の物体が映っている。物体を追跡した戦闘機のパイロットによれば、旅客機ほどの大きさだったという。

先端航空宇宙脅威特定計画の予算は、国防総省の年間予算の0.004%と小さかった。10年以上も存在が知られなかったのは、一つにはそのためだ。それでも予算がついたのは、ネバダ州のハリー・リード上院議員(民主党)らUFOを信じる一部議員のおかげだ。

(PFC JAPANより転載)

https://twitter.com/PFCJAPAN1

MUSIC

Yanni - The Rain Must Fall

https://www.youtube.com/watch?v=Iq3zo432sAU

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