ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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山本太郎議員の宇宙船映像の公開は、日本の政治の大きな変化の幕開けとなる。これから日本の政治家に、世界はもとより宇宙全体を視野に入れた政策の立案が求められる時代が訪れることになるからである。これまでの日本政府と政治家が宇宙文明に対する認識をどう発表したかを振り返ってみたい。

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GFLJ9/23,2014:日本政府に宇宙の真相公開を求める活動を始めよう

フリーエネルギー研究所所長の井出治さんは、2012年に公開された対談で2007年9月14日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月探査船「かぐや」が、さまざまな建造物や宇宙船を撮影していた可能性が高いと述べている。

「かぐやの調査結果が全く(ほとんど)公開さ れていない理由は、一般に知られては困る多数の建造物(や宇宙船)が撮影されていたためだと思われる。

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中国の探査船が撮った月面映像 (陽毬) 2012-02-19 19:05:52

これは、ディスクロージャーを導くための、良い資料になると思います。というのは、中国が撮った月面映像と日本が撮った月面映像が異なるという点です。
同じ月面を撮った映像なので、中国の映像にはあるが、日本の映像にはない、ということはあり得てはなりません。日本の映像に手を加えられている(消した?)可能性もあるということです。

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かぐやが打ち上げられた直後に町村元官房長官が国会 で山根議員のUFO質問に対する答弁を行い、国会後の記者会見で”個人的にそういうもの(宇宙船)はあると思う”と答えている。」

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政府は18日、未確認飛行物体(UFO)について「存在を確認していない」とする答弁書を閣議決定した。山根隆治参院議員(民主)への答弁。UFOに関する政府の公式見解は初めてという。

UFOを巡っては、仏国立研究機関が今年3月、ウェブサイトで目撃情報を公開したほか、米航空宇宙局(NASA)は65年の「墜落説」に関する部内文書の存在調査に乗り出している。

山 根氏が「近年、目撃情報が後を絶たない。我が国の安全上の観点からも、情報収集は喫緊の課題だ」とただしたのに対し、答弁書は「特段の情報収集や外国との 情報交換、研究はしていない」「わが国に飛来した場合の対応も検討していない」などと、つれない回答に終始。ただ、町村信孝官房長官は記者会見で「個人的 には絶対いると思う」と述べ、こうしき見解と「対立」する見方を披露した。
(毎日新聞2007年12月18日)

○町村信孝官房長官は18日午後の記者会見で、未確認飛行物体(UFO)について政府が存在を確認していないとの答弁書を作成したことについて、「政府答弁は政府答弁であり、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っております」と語った。会見の詳細は以下の通り。

--先日民主党の参院議員から未確認飛行物体(UFO)に関する質問主意書が出され、本日、政府としては存在の確認していないなどとする内容の答弁書が出されたが、この質問の内容や答弁書の内容について長官の考えは

-- 「うーん、まあ、あのー、政府のそれは公式答弁としてはですね、UFOの存在は確認していない。だから、対策なども特段検討していないという極めて紋切り 型の答弁しかないだろうと思いますけれども、あのー、私は個人的には、こういうものは絶対いると思っておりまして。個人的な、個人的な意見でありまして、 政府答弁は政府答弁であります。そうじゃないと、いろんなところにあるね、ナスカ(の地上絵)のああいう、説明できないでしょ。と、思っているんですけれ どもね。ま、ちょっと、これ以上広げないようにします。どうも。毎回、こういうご質問をお願いいたします」
(産経新聞 2007.12.18)

○【山根議員のUFO質問主意書】

質問第八四号
未確認飛行物体に関する質問主意書
右の質問主意書を国会法第74条によって提出する。
平成19年12月10日
山根隆治
参議院議長 江田五月 殿

未確認飛行物体に関する質問主意書

近年、我が国のみならず、各国において地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体(通称UFO。以下「UFO」という。)を目撃したという情報が後を 絶たないが、我が国の安全上の観点、国民的な不安と関心からもこれに対する情報収集と確認作業は喫緊の課題であると考える。
そこで、以下質問する。

1 政府としてUFOについてどのような認識を持っているのか明らかにされたい。
2 政府及び関連機関等でこれまでUFOに対しどのような情報収集や研究、対応を行ってきたのか明らかにされたい。行っていないとした場合、それはどのような理由からか明らかにされたい。
3 UFOが我が国に飛来した場合に想定される対応について、政府の見解を示されたい。
4 航空自衛隊がUFOを探知してスクランブル(緊急発進)をしたことがあるのか明らかにされたい。
5 アメリカを始めとする友好国等との間で、UFOについての情報の交換をこれまで行ってきたのか明らかにされたい。
6 国民や民間団体から寄せられた情報の整理、分析、確認作業は、国のどの機関で行うのか明らかにされたい。

右質問する。

「UFO存在確認していない」政府が公式見解(2007年12月18日)質問主意書

民主・海江田代表驚きの「告白」 「UFOの存在を信じている」

民主党の海江田代表は「UFOの存在を信じている」らしい...

民主党の海江田万里代表が「UFOの存在を信じている」ことを明かしたのは、東京スポーツ(2014年11月27日付)のインタビューでのこと。海江田代表は「いつ聞いてくれるか待っていたんだよ(笑い)」と、まだかまだかと待ちかまえていたかのように、こう答えた。

「UFOの存在は信じている。古代文明には、宇宙人が(地球に)来ていたんだと思っている。ぼくは『ディスカバリーチャンネル』(米国のテレビ局で放送される世界最大のドキュメンタリーチャンネル)でUFO、宇宙人の特集のときはずっと見ているよ」

   東スポはこの答えに、「意外な反応が返った」としている。

GFLJ9/6,2014:闇の勢力と異星人の共謀は戦前から続いている

上の動画では日本防衛庁の国家秘密文書が紹介されている。それによると1954年(昭和29年)5月1日に自民党香川連合会に届いた防衛庁の書類で、アメリカ海外調査局の支局長とおぼしき人物から防衛庁幹部に与えられた極秘の情報をメモしたものと思われる。

(内容の一部)

54年5月1日 OSI ミスター・ヤマダ

一時CIAからの申し入れで中止されていた米空軍によるUFO情報・資料の収集が再開された。

これは国連の宇宙科学委員会の要請に基づくものとされているが、実際は最近(4月26日?)メキシコとの国境付近で原型に近い(アダムスキー型)UFOの墜落物が発見されたためである。航空自衛隊ではUFOを専門に取り扱うセクションはないのか?

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