ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



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マシュー君のメッセージ 2013年6月11日

カナダの元国防相が地球外文明の存在を認めたと聞くのは喜びの至りです!

これが着陸とあなた方の間にすんでいるETが姿を現せる時にどの程度影響するかはまだわかりません。お母さん、どうか、ハトン銀河連邦艦隊司令長官のこれに関する質問への回答を挿入してください。

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この認知には励まされますが、それは、明日着陸するまでには十分ではありません。私たちが聞いたことは、家を建てるには順序良くしなければならないということです。誰も自分だけでそうはできません。それが私たちがここにいる理由なのです。

スージー、友よ、私たちは世界を乗っ取ろうというのではありませんが、ほとんどの人たちはそのように思っています。彼らは私たちがものめずらしいのに、私たちの着陸が人々の助けになるとは思っていません。彼らは、私たちが何世紀にも亘って地球の為にしてきたことについてヒントを持っていません。人々は、何故ETは私たちに興味があるのか、と思っているようです。

人々が、事態が良い方向に向かって進んでいると見て、確かに変化していると感じる時、見知らぬ者が降りてきても疑うことはないかもしれません。しかし、ETは、友好的に見えるが、あなた方を奴隷化しようとしている、というイルミナティの宣伝がインターネットに出回っています。

いずれにしても、最低線としては、神が担当しています。神は、あなた方が何時私たちを歓迎するようになるのかを知っており、評議会にGOサインを出します。スージー、私たちはあなた方よりもはるかに強く着陸したいと思っているのです。

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有難う、お母さん。”宇宙の恩人”と会える日までの時間を加速するエネルギーを増す短いビデオのリンクアドレスをコピーしてください。このメッセージを世界に広げようとしているグループに励まされます。
http://www.youtube.com/embed/b3RYMb9uoZ0

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2013年4月29日から5月3日にかけてアメリカの首都:ワシントンDCのプレスクラブで開催されたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会は、政府・軍の関係者や研究者など40名の発表者による、これまで一般には公開されてこなかったUFO/ET情報を公開した人類史に残る重大な転換点となった。発表の中には、これまで政府が発表を抑えてきたロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も含まれていた。

その中でポール・ヘリヤーカナダ元国防相が報告したET情報には注目するべき重大な発表が含まれている。

(ヘリヤー氏は2005年9月25日に「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実的な現象である。」と発表して国際的に大きく報じられ、G8国­家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。)

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 この数千年間で少なくても4種族(のET)が地球を訪れていると結論づける文書を作成しました。

今朝までリンダ・モールトン・ハウが3つの異なる種族について話していましたが、私たちはもはや(その種族を)「彼ら」として言及することはできないと思います。何故なら「彼ら」は組織の無い種族ではないからです。「彼ら」は異なる種族で、その結果別のアジェンダ(課題)を持っているのかもしれません。アメリカ・中国、ロシアが同じアジェンダを持っているとは言えないように・・私たちの本当の関心は非常に似ているかもしれないが、私たちの知覚・関心は遠く離れているのです。

リンダが、「現時点で地球上に生きたETがいる」と今朝言うのを聞いて嬉しく思いました。おそらく、(その中の)少なくても2人はアメリカ政府で働いているのです。それほど前でもない頃に学んだいくつかの種族は、トールホワイト(背の高い白人)と呼ばれていました。これは、ポーラ・ハリスが数年前にこの話を広めた時です。彼女の事務所を通じ、前航空兵のチャールズ・ホールと3時間ほど話す機会がありました。そして彼がどのように働いたかという興味深い話に耳を傾けました。

最初に彼は(異星人の)肌を怖がったのですが、その後、彼らの事やどのように彼らが働いたかを知ると、彼らはお互いに信頼するようになり、ネバダ州、インディアンスプリングスの砲撃射撃場ではトールホワイトと良い関係を持つようになったのです。トールホワイト(たち)は、アメリカ空軍敷地内に住んでいて、アメリカ空軍と協力して働いており、彼らと技術を共有しているのです。チャールズ・ホールは「千年ホスピタリティー」という本を書いています。(4つの異なるバージョンがありますが、千年ホスピタリティー#2が最善であるとホールは述べています。)私もこの本を読みましたがとても興味深いものでした。砂漠の地形を飛んで横切るこれらの人々がぶつかるような問題の内情に通じたいのであれば、です。

私の今の関心は完全な情報開示です。私の唯一の注意点ですが、おそらく(これからの話は)95パーセントから98パーセントの情報開示になります。1つか2つ、一般に(少なくても今は)知られるべきではないことがあり、いつかは知られるようになるのは確実ですが、すぐにではないかもしれません。

ですが、子供たちが大きくなった時に、歯の妖精やサンタクロースの考えが何人かの子供たちに生き残るように、納税市民が新しい広範な現実を受け入れることは全く可能であると私は考えています。それは、私たちが様々な種類の生命でいっぱいの宇宙に住んでいるという事実です。

 

いくつかの文明は、私たちより高度であるという事実は、屈辱的なことかもしれません。しかし、それ(高度な宇宙文明)は存在し、私たちの運命を支配する同じ既得権益(集団)によって秘密にされているのです。これらの既得権益集団は誰で、何をしようとしているのでしょうか?

上院議員、あなたは軍事政権について話をしていました。私の意見では、それは真実ですが、私は秘密結社(カバール)の定義を広め深めていて、カバールは3姉妹のメンバー(関連組織)を含んでいます。外交問題評議会、ビルダーバーグのメンバー、三極委員会、国際銀行カルテル、石油カルテル、様々な諜報組織のメンバー、および軍事政権の選ばれたメンバーたちです。

彼らは共に、アメリカのみならず欧米世界の多くの影の政府になっているのです。ゲームの目的は世界政府であり、秘密結社(カバール)のメンバーが含まれていて、誰からも選ばれていない人物で、誰に対しても責任を持たない人物なのです。

 

そしてロックフェラー氏によると、計画はうまく進んでいるのです。何故私たちの市民権が奪われているか、これで理解するのに役立ったでしょうか?「私たち」と言いました。何故ならカナダも壮大な計画に含まれているからです。

私たちはここで10年以上も、「勝てないもう一つの戦争」を戦っているのです。ボストンマラソンで学んだように、(カナダは)狂信的な憎悪から国民を守るだけ十分に強力な国家ではありません。不可能を追及する単なる試み、隣人と隣人を競争させ、(国民)全員に敵対する国家権力構造です。第二次世界大戦で戦い亡くなった何百万もの男女によって勝ち取ったすべての自由は、どぶの中へあっさり流されてしまっているのです。

平和への唯一の希望は和解を交渉することです。これにはアメリカ政府の態度のパラダイムシフト(枠組みの転換)が、必要になります。私たちが共同して可能な世界を構築するために、アメリカの新エネルギー計画の時事上の放棄、全人類の協力の誓約を伴います。

若者たちはどこでも、高貴な理由によって挑戦する必要があり、地球温暖化を阻止する事や公正で持続可能な銀行システムを創りだすことや、新しい現実への転換の道をリードしていくことに関わる必要があります。私たちは地球の平和を求めるように、天の隣人(宇宙ファミリー)と共生しなければならないのです。

一言でいえば、私たちはスピリチャルな存在にならなければならず、世界の主な宗教が共有する1つの信条、ゴールデンルール(黄金律)を実践しなければならないのです。 

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ヘリヤー氏が、ここで述べている「秘密結社(カバール)と地球外文明(ET)の共謀関係」は、これから私たちが体験する世界に衝撃を与える公式発表の核心部分となる。ヘリヤー氏が述べているように、「ETはこれから地球を訪れるのではなく、数千年間にわたって地球上で活動を続け、主要な事件のすべてにわたって介入し続けている」のである。

最近の実例では、ヒットラーのナチス政権を裏側から支援して宇宙船の建造や核兵器の開発を推進し、1945年以降はアメリカ政府と協約を結んで、闇の勢力の第三次世界大戦(世界核戦争)計画を支援し続けてきた。

公式発表(ディスクロージャー)とは、単に「地球以外に高度な文明が実在する」という発表にとどまるものではなく、ネガティブ(人類に敵対的)な地球外生命体とカバール(秘密結社)による地球人類奴隷支配の歴史と人類破滅計画のすべてを明るみに出す、ショックを伴う目覚めのプロセスとなることは確実である。

☆F★

 

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参照

 フリーメイソンの歴史

1717年、イギリスにグランドロッジが結成されてから、フリーメイソンは、本格的な秘密結社として、また、革命結社として活動するようになるのだが、それまでは単なる石工集団の組織であったというのが定説である。しかし、ナイトが言うには、それは捏造とのこと。石工集団が秘密の暗号や言葉を用いることは有り得ないとのこと(その必要性がなかった)。

フリーメイソンは1717年以前から、すでに思弁的メーソンリーとして機能してしており、それが表に登場したのが、1717年のグランドロッジ結成からである。ではフリーメイソンの歴史を解説する。

エジプト⇒ヘブライ⇒クムラン宗団⇒神殿騎士団⇒フリーメイソン

イルミナティの歴史

1773年、ドイツのフランクフルトで、初代ロスチャイルドら13名の国際ユダヤの巨頭が秘密重要会議を開き、「フリーメーソンに代わるより生硬な」ユダヤ・シオニズムによる世界征服と、その手段としての世界革命綱領と、それを実行するための地下組織イルミナティの創設を決定した。アダム・ヴァイスハウプトがイルミナティ責任者として選抜された、と云う。(ウィリアム・ギー・カーの「将棋の駒」参照)。

1776年5月1日、改宗ユダヤ人にしてイエズス会士にしてインゴシュタット大学法学部長アダム・ヴァイスハウプト(1748~1811、当時26歳)が、ドイツのバヴァリアで、秘密組織イルミナティ(Illuminati)を創設した。


イルミナティとは、「神や人間についての内的な啓示」という意味を持つ言葉として、古くから多くの宗派に用いられてきたものである。 
 

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イルミナティー悪魔の13血流によれば、悪魔の世界のトップはルシファーだと云う。そして、悪魔を崇拝する13血流がイルミナティーと呼ばれ、彼らは悪魔の計画を実行し、地球上に悪魔の王国を建国しようとしていると云うのだ。

悪魔の血流その正体 

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スプリングマイヤーによればイルミナティの頂点に君臨しているファミリーは、イルミナティ13血流と呼ばれており、13家族存在する。
 
13家族の各ファミリーは、アスター家、バンディ家、コリンズ家、デュポン家、フリーマン家、ケネディ家、李家、オナシス家、ロックフェラー家、ロスチャイルド家、ラッセル家、ファン・ダイン家、ダビデ血流である。
 
この13家族がイルミナティの頂点に君臨している。さらに13家族に従属する形で、影の世界政府が存在しており、影の世界政府は、行政、司法、立法に分類できるという。
 
(影の世界政府)
行政部門:13人評議会(新世界秩序を指揮)
司法部門:サンヘドリン(古代ユダヤ最高会議、70名が在籍)
立法部門:300人委員会(13人評議会のすぐ下に位置、13人評議会を助ける機関)
 
これら3部門の下に、ビルダーバーグ会議、円卓会議、王立国際問題研究所、ローマクラブ、外交問題評議会、三極委員会といった数々の国際機関が存在している。
 
次にイルミナティ13血流に関して、『イルミナティ悪魔の13血流』から転載する。
 
(アスター家)
南ドイツで特異な魔術能力者の一族として知られていた同家は、18世紀に渡米し、300人委員会の命を受けたジェファーソン大統領ら政府中枢から、海上輸 送・毛皮取引・麻薬取引の独占的特権を授与され、突如として全米一の富豪にのしあがる。 フェビアン協会や共産主義の育成、禁酒運動の肩入れ、ヒトラーへの支援、ローズ奨学金への関与、ピルグリム・ソサエティ創設など精力的にイルミナティ活動 をこなしてきた。チェース・マンハッタン銀行を核に、H・G・ウェルズ、オールダス・ハスクリー、バーナード・ショー、フランシス・ベーコン、ベンジャミ ン・フランクリンなど秘密結社のイデオローグたちの関連も深い。アスター家を一躍巨大財閥にしたのが、悪名高きジョン・ジェイコブ・アスターである。
 
(バンディ家)
アメリカ東部のエスタブリッシュメント。「本当の権力の在処を知りたければ横から助言している者を見ること」・・・グラント、ガーフィールド、チェス ター・A・アーサー、ルーズベルト、ケネディ、ジョンソン・・・各大統領府の要職を占めてきたのが、バンディ家のメンバー。そして、スカル&ボーンズ、 MJ12、薔薇十字会などの重鎮も兼ねてきた。
 
(コリンズ家)
知名度は低いが、オカルト界では最高峰に位置する血族であり、イルミナティ13家族の中でも危険なファミリー。コリンズ家から代々「闇のグランドマザー」 が出ている。不気味な黒魔術の家系である。ただし、コリンズ家の中から裏切り者が出て、その者がスプリングマイヤーに情報を提供。これがイルミナティ13 家族の正体を暴く重要なソースとなった。
 
(註: この裏切り者とは、昨日の記事に出てきた「ジョン・トッド」のことですね。昨日の記事はこちら
 
(デュポン家)
アメリカでは有名な一族。フランス革命時のフランスにおいて、デュポン家はイルミナティの仲間入りし、スイスの寡頭ファミリーに気に入られる。彼らの支援もあってアメリカへ移住。火薬産業で成功する。以後、同家はGMを傘下に収め、化学業界も独占した。
 
(フリーマン家)
フリーマンの一族からは、シオン修道会のトップ、OTOの共同創設者、スカル&ボーンズのメンバー、ADLの有力メンバー、悪魔派魔女集団のメンバーなどがおり、オカルトと非常に関係が深い。
 
(ケネディ家)
アイルランド出自のケネディ家は優秀なイルミナティ一族と見なされている。麻薬や禁酒法時代に酒密輸入などマフィア犯罪で財を成す。英国王室とも深く関与 し、歴代大統領の私設顧問も勤めて世界統一計画を推進してきた。ケネディ家にはアメリカ大統領ジョン・F・ケネディがいる。ケネディはホワイトハウスで不 特定多数の魔女たちとプールでのヌード・パーティーなどを催し、情事・密会を重ねていた。ケネディ家の先祖を辿ると初代はブライアン・ケネディ(スコット ランド貴族)である。
 
(李家)
億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強 の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力な しではありえなかった。ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。
 
(オナシス家)
海運王やケネディ未亡人ジャクリーヌとの再婚で知られているアリストテレス・ソクラテス・オナシスとは、「イルミナティの王」とされ、麻薬・ポルノ・政 治・事業経営部の担当だった。「秘教のメッカ」トルコのユダヤ人の影濃厚なスミルナ、サロニカに出てニクソンを陰で操った成金王ハワード・ヒューズ謀殺、 JFK暗殺、身内の殺人事件などオナシス家には血なまぐささがつきまとっている。
 
(ロックフェラー家)
初代石油王ジョン・D・ロックフェラー1世により、瞬く間に財を成したアメリカ・ドリームを体現した一族。現当主のデビット・ロックフェラーは、アメリカ の影の政府といわれる「CFR」のトップに君臨している。また、多数の名家がロックフェラーと手を組んでおり、ロックフェラーに仕えることで富を得てい る。その中には、ジョン・D・アーチボルト、ハークネス家、ベッドフォード家、チーズブロー家、カトラー家、フラグラー家、フォルジャー家、ペイン家、ピ アス家、ロジャース家などがある。ところで、ロックフェラー家の中からは多数の上院議員も輩出している。特に有名なのが元副大統領のネルソン・ロックフェ ラーである。
 
(ロスチャイルド家)
イルミナティの中でも最強の一族。「世界の富を半分支配している」「ユダヤの王」など、いろいろな噂が飛び交っている。ロスチャイルド財閥の傘下には、シ フ家、オッペンハイマー家、モルガン家など巨大財閥がいる。政治、経済、マスコミとあらゆる分野を牛耳るユダヤ巨大財閥。
 
(ラッセル家)
エノク魔術やピラミッド学、プレアデス崇拝、薔薇十字思想などを盛り込んだオカルト教団「ものみの塔」の創始者が、同家のチャールズ・ティズ・ラッセルで ある。また、ウィリアム・ハンティントン・ラッセルはスカル&ボーンズを創設。ラッセル家の出自は、ドイツから始まり、スコットランドを経てアメリカへ 渡っている。ラッセル家はユダヤ財閥とも深い交流があり、ブナイブリスを通して国際金融資本から膨大な資金援助をされてきた。熱烈なシオニスト一家でもあ る。また、モルモン教とも繋がっている。
 
(ファン・ダイン家)
15世紀半ばにオランダからニューヨークに移り住んだオランダ代表のイルミナティ一族。しかし、謎に包まれており、情報も少ない。この家族の中に米国家族 計画連盟創設者、大地主、秘密情報将校がいることが判明している。中でもエドワード・S・ファン・ダインは1933年「米国家族計画連盟」を発足してお り、この連盟は、イルミナティ系各種財団から多額の寄付金を得ながら、出生率の調整管理を行うことを目的に、避妊、妊娠中絶、断種、不妊化などを推進して いる。
 
(ダビデの血流)
イエスと堕天使ルシファーの血が流れていると自称するのが、13番目の「聖なる」ダビデの血流である(イルミナティのリーダーたちは、ルシファーとキリス トは兄弟と考えている)。ユダヤのダン族を源流とするバビロン的カラバ魔術とドルイドに行き着く「全てを見通す目」のエジプト魔術を駆使する。英国王室を 中心にすべてのヨーロッパ王室に貫流するオカルトの血筋メロビング王朝(ハップスブルグ家)の系譜でもある。この血族から、ワシントン、クリントン、ブッ シュなど幾人かの歴代米大統領を輩出している。
 
以上がイルミナティ13血流であるが、13血流以外にも、その周辺血族として2家存在する。
 
(レイノルズ家)
レイノルズ家は婚戚のデューク家とともに全米資産トップ13に入り、煙草・麻薬コネクションとオカルトを介し、他の13血流と結ぶ。
 
(クルップ家)
ドイツ最大の工業帝国をもってヒトラーを支援し、第1次・第2次両大戦の陰の主役として世界を動乱させた。

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