ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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昨日のオープンコンタクトにご参加の皆さん、自宅でご支援(遠隔参加)された皆さん、ありがとうございました。

無事に予定を終了し、イベントの目的を完了することができたことをご報告します。

参加者は、はるばる兵庫県や新潟県、長野県など遠方から総数14名に及び、ほとんどが初めての対面にも関わらず、なごやかに楽しいひとときをすごすことができました。

朝10時に御穂神社で参拝を終えて、神の道を通って美保の松原海岸に向かいました。空は秋晴れで青い海原の上空に太陽が明るく輝きわたって、宇宙が銀河連邦日本の記念すべき新しい門出を祝福しているかのような一日でした。

朝11時ジャストに人気の無い海辺に集合して、銀河連邦正式メンバーとしての活動開始を宣言して、瞑想して宇宙ファミリーとの交信を行いました。しばらくして富士山近くの上空にクラウドシップが滞空してエネルギーを発信しているという報告が寄せられました。発見したメンバーは普段からスペースシップ の目撃を続けていて、クラウドシップの識別にも慣れていると伝えています。他のメンバーも、その「雲」の一部が光ったと報告していました。

昼1時から会食して、解散後に駐車場に向かいかけた私とメンバーの一人の上空に3機のSSが連続して出現しました。一機目は、小さな白い点のような 機体で、ゆっくり飛行してすぐ消え、2機目は飛行機のような形をした機体でやや長い飛行をゆっくりと続け、3機目はやや大きめの白い丸型の機体で20分以上も上空に停止して、私たちにメッセージを発信しているかのようでした。さらに、車で自宅に向かう私の目前の夜空に何機もの星型のSSが飛行して合図を 送っていました。

おそらく、13日には多くのデモンストレーションが各地で行われて、数多くの目撃報告がこれから寄せられると期待しています。

明らかに2013年の10・13イベントは新しい現実への出発を祝うオープニングセレモニーとなったことは間違い無いと確信しています。それが、本当であるかどうかは、これからのコンタクトの拡大と進行が証明することになるでしょう。

くりかえして、メンバーの積極的なご参加と皆様から寄せられたご支援に感謝を申し上げます。

2013年10月14日 古谷 茂

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三保の松原駐車場で見たもの

古谷さんの車に移動する時に見えたSSです。望遠がないので、これが限度でしたが、肉眼で見ると、いろいろと形が変わっていたように思います。最初にmtgしたお店から出た直後に現れたものは、カメラの準備をしてもう一度見上げたら消えていましたので撮れませんでした。(SY)

拡大するとSSが写っていますね。凄い!(YT)

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素晴らしい一日でした。エネルギーが、すごかったって感じてます。クラウンチャクラに、直にエメラルドグリーンの光が降りて来ました。ハートが、喜ぶって、こういう事なのかしら。(CS)
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遠いからわかりづらいかな、雲にカモフラージュした、SS。見た時に凄いハートに、喜びの衝撃がありました。(CS)
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お疲れ様でした。

13日(日)の早朝、わざわざアシュタールが挨拶にこられました。デモンストレーションに向かう前ということで、今から向かう熱気が伝わってきました。

私:「私たち銀河連邦日本からのデモンストレーション要請は伝わっていますか」

ア:「強く伝わってきている。銀河連邦にも強く伝わってきている。それにこたえるために銀河連邦も準備を進めている。君を連れていけなくて残念だ」

私:「いえ、私はここですることがあるので、遠隔で参加させていただきます。後をよろしくお願いします。」

「私のいるこの周辺への飛来はありますか?」

ア:「それはない」

私:(そんなにはっきりいわなくても・・・^^;)「本日は成功しますか」

ア:「成功する」

私:「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

こんなやり取りがありました。

無事、終了おめでとうございます。

終了後も、アシュタールより挨拶がありました。無事終了、成功の報告で、美保の松原には、イベント参加者が10名以上いたこと、そのなかに、ウシロさんがいたことをアシュタールは確認されていました。

実際14名参加だったとのことで、アシュタール確認と一致しているようですので、アシュタールはすべて、イベント参加者の動きを把握していたようで す。参加したssは肉眼で確認(古谷さんの報告参照)されているより多い数のssがきているとのことでしたので、ほかの場所での確認報告があがればいいで すね。 今から、始まりましたね。参加された皆様、ありがとうございました。(US)

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今回のイベントの宇宙連合(銀河連邦)の行動を解説したいと思います。

これまでの数多くのイベントで私たちが体験してきたように、スペースファミリーの行動には一貫した原則があります。

① 参加者及び地球環境に害を及ぼさない

② 参加者以外のメンバーの行動を妨害しない

③ 参加者だけにわかるようにサインやメッセージを発信する

今回の10・13イベントでは、日曜日の日中で観光客で賑わう海岸でのデモンストレーションという複雑な条件にありました。幸い、エネルギーを敏感 に感じ取るヒーラーが参加者の中にいることをキャッチしていたこともあり、「雲にカモフラージュしたSSからエネルギーを発信する」というやり方でサインを 送る方法をとったのです。そうすることで、参加者に失望感を与えないという目的を達しつつ、他の観光客に余計な動揺を与えないという配慮を加えることにも 成功したのです。

さらに、会食後に、私にサインを送って注意を上空に向けるよう促しました。その後でSSのデモンストレーションを続けたのです。2機目に飛行機型の SSを飛行させたのは、私が以前に天竜川で同じタイプのSSを目撃していたためであり、そのことをもう一人の参加者に伝えさせようとしたのです。そして、 その参加者がカメラを携帯しているのを知っていたために、3機目が上空に長時間停止して、撮影するよう促したのです。

帰宅途中の夜空のデモンストレーションは、私だけに送られたサインで、一日の労をねぎらうと共に、新しい出発を祝福する意味がこめられていました。

アシュタールさん、ピンポーン!ですか?(^^) ✩F★
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アシュタールより「そういうことにしておこう^^」だそうです。 クラウドシップについては、「あれは、わたしのものだ」そうです。(★US★)
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