【2015年9月17日特別委員会にて安保法案に賛成したクズ議員連中】
自民党:愛知治郎 、自民党:上月良祐 、自民党:高橋克法 、自民党:山本一太 、自民党:石井準一 、自民党:豊田俊郎 、自民党:塚田一郎 、
自民党:堂故茂 、自民党:鴻池よしただ 、自民党:堀井巌 、自民党:三木亨 、自民党:三宅伸吾 、自民党:山本順三 、自民党:高野光二朗 、
自民党:山下雄平 、自民党:馬場成志 、自民党:石田昌宏 、自民党:北村経夫 、自民党:佐藤正久 、自民党:宮本周司 、公明党:矢倉克夫 、
公明党:荒木清寛 、公明党:平木大作 、次世代の党:和田政宗 、 日本を元気にする会 :山田太郎 、新党改革:荒井弘幸
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歴史的な8・30国会前抗議集会のイベントのプレリュードとなる美しい合唱を自由の森学園の生徒たちが会場に響きわたらせてくれた。
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば 新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!
列にはいれよ 我らの味方に 砦の向こうに 世界がある 戦え それが自由への道
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば 新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!
悔いはしないな たとえ倒れても 流す血潮が 潤す祖国を 屍超えて拓け明日のフランス
戦う者の歌が聴こえるか? 鼓動があのドラムと 響き合えば 新たに熱い 生命がはじまる 明日が来たとき そうさ明日が!
レ・ミゼラブルの「民衆の歌」の日本語歌詞と英語歌詞
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1832年、パリ。 1830年の七月革命によりブルボン朝が倒れたあと、フランスではルイ・フィリップが王位に就き立憲君主制に移行しますが、中流階級が潤う傍ら労働者は相変わらずいわれなき抑圧と貧苦に喘いでいます。 こうした不公正な社会を糺(ただ)し、自由で平等な社会の実現を目指す学生組織「ABCの友」は、アンジョルラスをリーダーとして革命を決意します。そしてバルジャンの娘コゼットの恋人マリウスも加わり、ある夜、パリの貧民街にバリケードが築かれます。 このバリケードの中で、政府軍の攻撃を待ち受ける学生達が歌う歌が 「民衆の歌(Do You Hear the People Sing」です。
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私たちは2011年の3・11を決して忘れない。
敗戦後の対米従属に終始した日本の戦後政治を転換するマーチはゴールに到達するまで止まらない。
夜明けを迎えない夜はない。
春の訪れない冬はない。
2015年の8・30イベントは長いマーチのほんの始まりにすぎない。
2012年不正衆議院選挙でねつ造された安倍ニセ政権退陣の後にどのような日本を建設するかは日本国民の意思にかかっているのだから。
☆F★
<追記>
【動画】戦争法案廃案!安倍政権退陣!8・30国会10万人大行動
動画冒頭で創価学会員がインタビューに答えて公明党批判を語っている。小沢一郎氏が初めて抗議集会に参加した動機を語っている。安倍ニセ政権を退陣に追い込むための運動を野党共闘で実現する可能性が見えてきた。共産党の野党共闘への参加・協力を強く要請する。
● 国会議事堂前に反安保デモ35万人! これでも官邸と安倍親衛隊は「大半がバイト」とデマをとばすのか(リテラ8/30)
国内と世界の動きを公正に報道しないマスコミの情報操作に国民の批判を集中しなければならない。2015年の8・30国会包囲抗議活動はまちがいなく世界の歴史に刻まれる重要なイベントである。
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参院で審議中の安全保障関連法案に対する抗議集会が30日、国会議事堂周辺など全国各地であった。市民団体「戦争をさせない・9条壊すな!総がかり行動実 行委員会」の呼び掛けで29、30の両日に行われた集会やデモは47都道府県計300カ所以上。【撮影・写真映像報道センター/写真部/支局】
国会議事堂前に反安保デモ35万人! これでも官邸と安倍親衛隊は「大半がバイト」とデマをとばすのか(リテラ8/30)
国会議事堂前に地鳴りのように響き渡る「安倍はやめろ!」「戦争反対!」のシュプレヒコール。本日、国会前で開かれた安保法制反対のデモは、雨に見 舞われるという悪天候ながら、これまでで最大規模の人びとが詰めかけた。その人数は、なんと35万人にも上ったという。さらに、本日は全国各地約250箇 所で同じようにデモやイベントなどが行われており、それらの数を合わせると相当な人数になると思われる。 熱気もすさまじい。高校生グループは「レ・ミゼラブル」の「民衆の歌」を歌い上げ、大学生 たちは全国津々浦々から結集。世界的ミュージシャンの坂本龍一もスピーチに駆けつけ、芥川賞 作家の平野啓一郎に、デモ参加を表明していた作家の室井佑月、いとうせいこう、高橋源一郎、映画監督の園子温、高畑勲らの姿も。当然、歩道には人が溢れかえり、早々に警察 のバリケードは決壊。これまで封鎖されてきた車道に人の波が押し寄せ、結局、4車線の車道はあっという間に人が覆い尽くしてしまった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 参照
● 今日は、裏社会が断崖から足を踏み外した歴史的記念日ですね。(RK8/30) http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_170.html
こんな危機的状況で、安倍晋三は、米国金融ユダヤ人の命令通り、無理やり法案を成立させるのか?それとも時間切れで廃案?
来夏、不正選挙で国民の信を得たと強弁し、仕切り直しですか?それとも今すぐ?
そうなると、次の選挙までの間、我々RK独立党は「不正選挙」の存在を、半覚醒した国民に知らしめる努力が必要になりますね。
「2016年夏の参院選では 支持率ゼロの自民党が勝利します。 4回目の不正選挙です。」
これを、世に浸透させなければ。そして、創価の内紛が、創価信者による不正選挙幇助、偽票書きを阻止する。
いいですね。いい風が吹きまくっています。
ワクワクです!
● 安保法案反対の抗議行動に12万人が集結!しかし、その結果が安倍政権を退陣に追い込むだけならほとんど意味は無い。敵の本体は安倍政権ではなく、アメリカの金融マフィア、戦争屋なのだから。 http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2015/08/post-5399.html
山本太郎議員が国会でぶちまけたように、安保法案の内容はアーミテージ・ナイ・レポートのほとんど完全コピー。つまり安倍政権はアメリカに命令されたこと をそのまま丸呑みで実行しようとしているに過ぎず、その背景には、戦後70年ずっと日本はアメリカに植民地同然の支配を受けており、命令されたことは何で も言いなりの状態という現実があるのです。
つまり、安保法案を日本人に押し付けようとしているのはアメリカの意志であり、安倍政権はその「下請け」に過ぎません。たとえ今回の抗議行動で安倍政権を 退陣に追い込んだとしても、それだけではなんにもならないのです。安保法案を廃案にして、二度と同種の法律を作らせないようにしない限り、抗議行動が成果 を上げたとは言えません。命令しているのはアメリカの金融マフィア、戦争屋ですから、彼らにしてみれば日本の総理大臣などただの使い捨ての駒でしかありま せん。根本的には、日米安保条約や日米地位協定などの不平等条約を破棄し、在日米軍を日本国内から追い出すことができれば、完全勝利といえるでしょう。敵 の本体は安倍政権ではなく、アメリカの金融マフィア、戦争屋なのです。
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