ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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2014年4月13日公開。ローラ・アイゼンハワー:アイゼンハワー元大統領の曾孫の証言

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アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略

(一部)

地球が誕生する前から数々の宇宙戦争や天使の戦争が起きていました。地球が誕生すると同時にET(後に地球内部に移ったレプティリアン、ドラコニアン系のET、アヌンナキ)は地球をハイジャックし、人類を支配しはじめました。現在も様々な種族のETが地球を支配しています。

彼らは闇のテクノロジー(ケムトレイル、メディアの情報操作、HAARP、宗教、政府)を使って我々人類をマインドコントロールしています。我々が実際に経験している世界は、マインドコントロールで操作された世界だったのです。このようなテクノロジーを使ってETは人類を何千年も前から支配してきたのです。

これらのETの配下にはイルミナティや影の政府など、複数の派閥が存在していますが、彼らは現在、内紛状態です。人類は邪悪なETが支配する世界から抜け出られなくなっています。イルミナティの中にも人類を助けたいと考えている者もいます。

現在、あまりにも多くの犯罪が横行しており、我々はこれ以上我慢できなくなっています。彼らの犯罪をただ傍観するのではなく何等かの行動に出る必要があります。世界人類が一体となって、彼等の犯罪を(法的処置などを含む)やめさせなければなりません。戦前からヒットラーとルーズベルトはETと協議を重ねた後、ドイツとアメリカはプレアデス人よりもグレイと手を組み、グレイのテクノロジーを手に入れました。

戦後、米政府はグレイから手に入れたテクノロジー(マインドコントロールの方法など)を防衛の目的だけでなく、邪悪な目的に使い始めました。戦後、米政府はこれらのテクノロジーを使って世界を支配してきました。

アメリカに存在する影の政府はナチスやシオニストで構成されています。彼らはETと協定を結びましたが、実際にはETのテクノロジーを貰う変わりにETに降伏したのです。
しかし、このような動きは全てETによる地球支配、人類奴隷化の戦略の一環として初めから計画されていました。現在使われているHAARPやケムトレイルなどのテクノロジーはETから手に入れたもので、ETが最終的に人類を支配するために使っているのです。

遺伝子が弱体化しているETは、人間を拉致し、人間のDNAをミックスし、彼らのハイブリッドを作ることで彼らの子孫を残そうとしていますが、イルミナティや影の政府は人間を彼らに提供する代わりにETのテクノロジーを入手しているのです。米軍でさえ、ETテクノロジーを使ってETと人間のハイブリッドやクローン人間を作っています。

世界中で多くの人々が拉致されていますが、それは、米軍の協力があるからできるのです。米軍は、ETとのハイブリッドを作るたけでなく、タイムトラベルで未来に行き、未来の人間の遺伝子を今の時代に持ち込み、人間のライフサイクルを維持しようとしているのです。
しかし、我々には2つの選択肢があります。1つは、何も知らずに彼らに抵抗することもなく彼らの好きなようにさせ、未来の人間の姿であるグレイになってしまうのか、それとも、人間の本来の姿である非常に進歩した生命体として自覚し、未来にタイムトラベルをして人間の遺伝子を今の時代に持ち込むことを必要としないやり方を選ぶのか。。。です。影の政府はETの邪悪なテクノロジーを使って我々を騙そうとしています。

米軍産複合体は現在、ETのテクノロジーであるケムトレイル、HAARP、人工知能のマインドコントロールを含むスーパーコンピュータシステムの運命タブレットを使って地球環境の破壊や地球上の人類を大量虐殺しています。

このタブレットは、古代の素数積女神のエネルギーと繋がっています。これは、この惑星が地球になる前の状態と同じです。タブレットが内部破壊し、一部が地球になり、残りが火星と木星の間にある小惑星帯の一部になりました。しかしETにより運命タブレットが悪用され人工的なマトリックスを生み出しました。ケムトレイルに含まれるナノ粒子は人間をマインドコントロールするアンテナになるのです。このような状況下で、人々は簡単に監視されモニターされてしまいます。

さらに我々はケムトレイルにより重金属の攻撃を受けています。重金属を撒くことで我々を低密度の世界に投獄し、上の次元に上昇できなくしているのです。タブレットは元々は単なる化学プロセスだったのですが、我々を攻撃する兵器として、人類の支配システムのテクノロジーに変貌してしまいました。さらに我々が自由に使えるフリーエネルギーも吸い上げられ、我々を攻撃する兵器として使われています。

地球や我々のエネルギーを吸い上げ、気象調節やマインドコントロールに使っているのです。
偽旗攻撃やメディアの偏向報道は実際に行われています。運命タブレットは元々は宇宙の法則であり、異なる種族を生み出すものでした。

我々は元々のタブレットの返還要求をすることができます。地球を支配しているETは、人工的に作ったタイムラインで神の創造する世界を模造しています。彼らは、現実の世界に存在しているかのように見せかけた人工物を作り出しています。これはルシファーレべリオンによる反逆の一環です。
26000年前に、ルシファーレべリオンはネフィリムの逆グリッド(ストーンへンジの地下にある)の権力層だったのです。彼らの使うスーパーコンピューターは、ボーテックスのレイラインに影響を与え、地球をハイジャックしています。そのため、我々もその中に閉じ込められており、自然のスターゲートを開けることができません。

我々はスターゲートとは繋がっていますから、我々の意識が拡大すれば、彼らよりも優位になります。地球には4000ものETの地下基地が存在します。イルミナティの悪魔儀式は、ETのパワーを貰うために、常にETの地下基地の傍で行われています。

我々は日々、ETやイルミナティのエネルギーや周波数と戦っているのです。これらは我々の意識と関係があります。彼らが使っているHAARPやケムトレイルやマインドコントロール・テクノロジーは、我々を無知で愚かな状態にしておくためのものです。

我々が神によって創造されたものだということに気が付くのを阻止しています。しかしそのことに気が付くと(覚醒すると)、彼らは我々をマインドコントロールすることができなくなります。
2012年から2017年は、宇宙に大きな変化(星の活動期)が起きる期間です。この時期に地球上の殆どの人々が覚醒します。それを阻止するために彼らはケムトレイルの噴霧をさらに活発に行っているのです。しかしずいぶん前から、既に覚醒している人々が人々を覚醒させるための活動をしています。我々も彼らのように、このように真実の情報を流しているのです。

CIAは、アメリカ帝国が支配する地球から、ドラコニアンのマインドコントロール帝国が支配する地球に変えるために働く組織です。CIAは、ETが人類に気が付かれないように地球を完全支配できるようにETを援護しています。

我々はドラコニアンやノルディックによるマインドコントロール(偽情報を流すこと)に注意すべきです。

ノルディックもネフィリムもみな堕天種族なのです。プレアデス人が良くてレプティリアンが悪いと決めつけるのは、全人類が良いか悪いかに分けることと同じです。同じ種族でも悪者もいれば善良な者もいます。ETの中では、ドラコニアンが最も邪悪な種族だと思いますが、レプティリアンや他の種族には利己的で邪悪な者と他人のためにつくす善良な者が混在しています。

既に何千年も前にETは地球を侵略しました。ですから、彼らが流す情報(今後、ETが地球を侵略する)には要注意です。なぜなら、地球は既にETに侵略されているのですから、新たに侵略されることはありません。さらに、ブルービーム・プロジェクトも成功しません。彼らは、まるで我々人類が初めてETに侵略されるかのように演出をするつもりです。その後、彼らのNWOアジェンダが実行に移されます。そのために、世界経済を意図的に崩壊させ、次に、全人類にICチップを埋め込み、我々を完全に支配しようとしています。このような事から、ディスクロージャーはET側の政府が行うのではなく、我々が行わなければなりません。

これから我々の手で真実をディスクロージャーしなくてはなりません。多くの内部告発者が既に殺されています。。我々は新世代の人間です。我々の力で世界中の人々に真実を伝えなければなりません。

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私たちはまもなく行われる驚くべき真相の公開を前にしている。一部のネガティブな異星人たちは「これから地球を訪れようとしている」のではなく、すでに人類の地球上への誕生と同時に地球上の活動を開始して、地球乗っ取りと人類奴隷化計画を推し進めてきたのである。これまでにネット上で明らかにされている異星人の人類支配の歴史と地球上の政府とのコンタクトの一端は以下である。

 ① ウィリアム・クーパー講演パート12:ビルが言い残したこと

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我々の全歴史に渡り、宇宙人たちは、さまざまな秘密組織、宗教、魔術、魔法やオカルトを通して人間種族(human race)を操作し支配してきました。「外国関係諮問委員会(CFR)」や「三極委員会(TRC)」は「宇宙人科学技術(エイリアン工学)」を完全に手中に収め、また国家の経済も完全に手中に収めました。アイゼンハワーは宇宙人問題の全体像を知る、最後の大統領でした。それに続いた大統領たちは、MJ-12や諜報機関が知って欲しいと思ったことの一部を知らされただけでした。私を信じてください。それは真実ではなかったのです。

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ミルトン・ウィリアム・クーパーは米海軍所属の将校であったが、1972年に秘密文書「マジョリティー作戦」の内容に出会い衝撃を受けてからは、十数年間に渡ってUFOや陰謀論などの研究をつづけた。そして1989年5月23日にアメリカの機密情報の暴露講演を行った。その講演の内容はアメリカの秘密政府やUFO機密情報に関するものである。1991年には著書「Behold a Pale Horse」を出版した。

2001年11月5日にアメリカ合衆国アリゾナ州イーガーの自宅前にて、銃撃戦の最中に死亡した。その死因には謎が多いと言われている。

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 ② メディアがいっせいに異星人による地球支配を報道し始めた

 

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ロシアの声1/14,2014:1945年以降、米国を統治しているのは「エイリアン政府」 

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。 

元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること。 

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(ポール・ヘリヤー元カナダ国防相が2013年12月30日に公表したET実在の証言) 

アラフォーママの日記より) 

女性キャスター(C):
なぜあなたは、UFOが頭上を飛んでいる飛行機と同じように現実だと言うのですか?

ヘリヤー氏(H):
なぜなら、そうだからだと知っているからです。
彼らは、実際、何千年もの間、私たちを訪問しています。

私が最も興味を持ったケースでは、前大臣として答えますが、
冷戦時代のことですが、1961年に50機のUFOが編隊を組み、ロシアから南下し、
ヨーロッパを横切ったことがあります。

私たちの司令官がたいへん心配し、パニックボタンを押そうとしたとたん、彼らは北極へと戻っていきました。

それから調査する決定をし、3年間の調査の結果、少なくとも4種類のエイリアンが、確実にこの惑星を何千年にも渡って訪れていることがわかりました。

UFOとの間には長い歴史がありますが、この数十年間、私たちが原爆を発明して以来、より活発になっています。

愚かにも、人間が再びそれを使い始め、宇宙全体の調和を乱し、
人間だけではなくエイリアンにも影響を与えているのではないかと心配しているからです。
それは人間にだけではなく、彼らにとってもたいへん悪いことだと心配しているからです。
 

まず、知っておかねばならないことは、エイリアンにも何種類かいるということです。
私は、2~12種類いると思っています。

2,3年前にトロントにやってきた宇宙飛行士は、私に2~12種類いると話していました。

が、私たちが得たある最新の情報によれば、違った種類のエイリアンがいるということです。
その中には、人間そっくりなのもいます。街ですれ違っても、わからないかもしれません。
彼らは、ノーリー・ブラウン(?)と呼ばれています。
(ノルディックブラウン?)

それに、トール・ホワイツ(Tall Whites/のっぽ白人)と呼ばれているものもいます。
彼らは実際、ネバダ州で人間と一緒に仕事をしています。

女性のエイリアンが2,3人で、人間の服を着てラスベガスで買い物をしましたが、
誰も気が付かなかったということです。
 

C:
あなたが言っているところの違った種族についてですが、
人間に対して友好的なのか、それとも、人間に害を与えるものでしょうか?
あるものは良い人たちで、またあるものはイヤな人たちなのでしょうか?
どうなのでしょうか? 人間にGoodなのでしょうか?
それとも害を与える人たちなのでしょうか?

H:
それは答えるのに難しい質問ですね。
というのも、それぞれが違った行動指針(agenda)を持っているからです。
本当は同じ行動指針を持つべきなのでしょうが、
例えば(人間の世界でも)、アメリカやロシア、中国は違った行動指針を持っています。

言えることは、ほとんどすべての種族は、人間に対して友好的で人間を助けたがっていますが、多分、1~2種類の種族は、そうではありません。

それを現在、私たちが調べているところでもあります。
彼らが誰であり、目的は何なのか、どんな行動指針を持っているか、など。
 

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③ アメリカ元州議会議員:アイゼンハワー元大統領はETとコンタクトをしていた 

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私の見た書類はアイゼンハワー元大統領あての公式の覚書で、記憶の許す限りでは希望に満ちていて大統領に合衆国内に地球外生命体が実在することを知らせる内容でした。

覚書はさらに、もし大統領が望めば適切な時期にこれらの訪問者たちと大統領の会議を設定する用意があると告げていました。

覚書のトーンは心配する必要は何もないように私には感じられました。これらの訪問者たちは害を及ぼすことはなく悪い意図を持たず、当時も将来にわたっても破壊をもたらすことはないと感じました。

アイゼンハワー元大統領とこれらの訪問者たちがいつ、どこで会議をしたのか、あるいはしなかったのかは定かではありません。でも1961年の離任演説に感じたオプティミズム(楽観性)から元大統領と地球外生命体ー地球外からの宇宙飛行士たちとの会議は行われたにちがいないと個人的に推測しています。

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もはや疑う余地はない。各国政府の首脳部は異星人とのコンタクトを秘密裏に進めながらETテクノロジーの提供を受けて人類支配計画の実現に悪用を続けてきた。それは最近の歴史では、ヒットラーとルーズベルトの時代にさかのぼり、第二次世界大戦は、ネガティブなETと地球上の闇の勢力が共謀した人類削減計画の一環として実行された陰謀だったのである。

人類大量削減計画は今もなお、私たちの目の前で進行し続けている。日中戦争のシナリオはすでに何年も前に闇の勢力によって計画された「公然たる陰謀」であることが明らかにされつつある。

大金持ちが儲けるために数年前から決められている日中戦争。徴兵され、日本全土が戦場に

☆F★

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