ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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ロケットニュース10/25,2012:バミューダトライアングルの海底に水中都市の跡が発見される!

空を飛んでいた飛行機や海上を進んでいた船が “突然消えてしまう” 伝説の三角地帯、それがバミューダ海域にある通称「バミューダトライアングル」である。なぜ消えてしまうのかについては、ブラックホール説や宇宙人による誘拐説、時空が歪んでいるための「タイムスリップ説」など、諸説ささやかれているが真偽の程は定かではない。

そんななか……カナダの科学者夫妻がロボット潜水艇を使いバミューダトライアングルの海底を調査していたところ、キューバの海岸近くの海底にて古代の巨大都市と思われる遺跡を発見したという。水深700メートルに眠っていたものは、ピラミッドにスフィンクス、文字の刻まれた建物などなど!

この歴史的ニュースを伝えたペルーのサイト「Peru punto com」には、衝撃的な海底都市の画像が公開されている。見事に並んだ数々のピラミッド。情報によると、うち1つのピラミッドはガラス製であるという。これは明らかに人工的な構造物。はるか昔、ここに誰かが住んでいたのだろうか。

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人類の文明の発祥と考えられてきた4大文明以前のはるかな過去に現代文明を超える高度でスピリチャルな文明が栄えていた痕跡が現在、私たちの前に明らかにされつつある。その痕跡のひとつ、ピラミッド文明の謎を超古代人に代わって解説しているガイドの1人、キーシャ・クローサーさんは著書でこう語っている。

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ピラミッドは巨大な墳墓でも天文台でもなく、地球のエネルギー波動を高く保つために存在しています!

私のもとには、世界中に点在するピラミッドに関する情報が届いています。

どの情報も、人類と宇宙の人々とのかかわりをはっきりと示しています。その中でも特に重点的に見せられてきたのは、エジプトのギザ、メキシコにあるマヤ文明の3つのピラミッド、そして古代アトランティス文明が存在していた地域である、北大西洋の海底にあるピラミッドの3つです。ピラミッドは世界各地にあり、その配置は星空の星図を表しており、その中にはオリオン座の3つ星とまったく同じ配置のピラミッド郡もあります。 

オリオン・ミステリー

それらは紀元前1万500年頃、宇宙から来た人々と共存し、高度な文明を誇っていた古代人が、宇宙文明の光技術を応用して建造したものです。そうしたピラミッドからは今後、石に刻まれた古い象形文字が発見されるでしょう。それはサンスクリットよりも古い時代のものです。ピラミッドは、音エネルギー振動と反重力技術を用いて造られたと聞いています。音エネルギー振動は、万物の中を8の字を描くように流れています。それが逆向きに流れると反重力が生まれます。宇宙の人々の宇宙船もこの反重力技術を応用しています。

さらにピラミッドは、科学者や考古学者が言うような壮大な墳墓でもなければ、権力の象徴でも天文台でもありません。その目的は、地球上のエネルギーの波動を高く保つためのもので、ピラミッドが発している高周波の波動が、私たち人間の進化を支えているのです。そのエネルギーの波動は、ピラミッド建造にかかわった宇宙の存在とのつながりを示しており、それは特にプレアデス星人とシリウス星人ですが、それはいずれ明らかになるでしょう。

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竹内文書では、ピラミッドの発祥は日本であり、天皇陛下が神々と交信する場であった日本の日来神宮(ひらみっと)が「ピラミッド」として海外に広まったとしている。

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年イヤヨ月円(まど)六日詔して
吉備津根本国に
大綱手彦天皇霊廟
亦名メシヤ、
日の神月の神、
造主神日来神宮

「日本にピラミッドが存在するー」 ピラミッド説の酒井勝軍とはー?

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解明を進めるほどに深まる謎が私たちの前に立ち現われてくる。私たちは宇宙はおろか、自分の国の本当の歴史すら知らされずに生きてきたのである。 ☆F★

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【読書会】日本超古代文明のすべて

ピラミッドといえば、何百万個もの石材を積み重ねて造られたエジプトの人工の山を指すものと理解されているが、そうではない。自然の山を利用して造られたピラミッドもある。山の形を階段状に整形し、表面を葺き石で固めたピラミッドである。

「そんなピラミッドは見たことがない」そういわれるかもしれないが、すでに黒又山ピラミッド(秋田県)の場合、足かけ4年にわたる黒又山総合調査団(加藤孝団長=元東北学院大学教授)の調査によって判明している。葺き石で表面を装飾された階段状ピラミッドが姿を現したとき、黒又山は「古墳ではないのか」と間違えられたほどであった。

しかし、一緒に出土した土器の判定によって縄文後期ないしは続縄文期に造られた山である、と判断されたのである。だからといってほかに敷衍して断言することもできないが、その他の山(ピラミッド)もまた、いまは表土の下に隠れていても、いつの日か、必ず姿を現すときがくるであろう。

ところで、日本列島は世界に冠たる火山列島である。この火山と密接に結びついているのが、日本のピラミッドなのである。爆発すれば恐ろしい被害をもたらすが、反面、雨や水をもたらし、あらゆる生命を育む培養器となる・・・こうした火山を恐れ、敬う心がピラミッドを生み出したといわれている。

その数は日本列島の北から南に至るまで「三千以上はある」とする人がいるくらい、どこにでもある。それほどでもなくても「神奈備(かんなび)山」「御神体山」と呼ばれ、禁足地とされてきた神聖なる山は数多くあり、よく知られている山だけでも数十例はある。

そのなかから、本書の「第三章」において取り上げたピラミッドは、厳選して十例ほどである。 

次のとおりである。

1 モヤ山(青森県) 2 大石神(青森県) 3 黒又山(秋田県) 4 五葉山(岩手県) 5 千貫森(福島県)

6 尖山(富山県) 7 皆神山(長野県) 8 東谷山(愛知県) 9 三輪山(奈良県) 10 葦嶽山(広島県)

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