ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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地球外生命体の到着についてはこのサイトに発表されたし、他のソースでも情報を入手できる。これまでにもすでに多くの地球外生命体が地球を訪れてオリジナルな人類の種に混入してきたのである。しかしこれはディスクロージャーの中でも初歩的なパートであり、歴史の真実にすぎない。もっと高度で難解なパートは非先住ET種族が政府と共謀して99パーセントの先住地球人の利益に敵対してきたという事実である。特定の地球外生命体によって介入を受けることは地球及び地球人類にとって害悪であるが、彼らの影響は地球上の組織と人類の信念に浸透してきた。このこともこれまでのメッセージで伝えてきた点であるが・・

現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。人類への「実験」に関する協定が締結されて、ロケットを始めとする高度な推進力がもたらされた。同時にそれは人類の大量殺戮の開始でもあった。(敗戦後に)ドイツの科学者たちがペイパークリップ・プロジェクトを携えてアメリカに亡命し、ETとの(共謀)関係とナチス思想がアメリカ(の影の組織)に引き継がれて今日に至っている。

1950年代に入ってアメリカ政府と(ネガティブな)ETとの間に人類を実験材料とする実験を行う協定が締結された。彼らは通常の地球人を対象に生物実験を行って自分たちの生物学研究に利用しようとしたのである。この当時の実験が子どもたちの失踪やアブダクション現象のルーツとなっている。

ディスクロージャーのもう一つの側面は地球人類が作りだした(闇の)組織による汚染である。これは何千年も前に自分たちを宇宙から降臨した超越的な存在として崇拝させた宗教に起源がある。現在の宗教の多くがこれらの古代の信仰にルーツを持っている。このような人類社会への浸透は彼ら:アウトサイダーたちが人類の形体にシフトできるという能力によるものである。何千年にもわたってこのことはこの惑星の隠された一面であった。財産や名声を得た人々は、人類のように見えるが後になって先住地球人類とは似つかない行動をとり始めるアウトサイダーに憑依されているケースが多いのである。そのような行動の背後には他のETとは異なって彼らには感情やモラルが欠落していることがあげられる。もし注意深く調べてみれば、アウトサイダーによる大衆操作が政治・法人・銀行・宗教・スポーツそしてメディアの各分野に現われている。これは彼らの人類コントロールの主要な手口であり、これからのディスクロージャーで次第に表面化することになる人類史の醜い側面なのである。
DISCLOSURE



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