ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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地球人類は今、新しい時代の幕開けを体験している。2008年8月1日の10・14ファーストコンタクト公示は、現在私たちが目撃しているディスクロージャー(宇宙の真相公開)の予告編とも言えるイベントであった。上に紹介した動画は2007年10月にアップロードされたものであるが、すでに銀河連邦はこの時点で強制介入を決定して、地球上の光の勢力に情報の拡散を要請していたものと思われる。

 

この動画も同じ投稿者によってこの時期に投稿されている。この段階で、銀河連邦は以下の点を中心にして人類の認識を高めようとしていたようである。

① 地球外生命体が実在し、宇宙船は現実に地球上空を飛行していること

② 宇宙ファミリーは地球人類をサポートするために訪問するのであり、何も害を与える意図はないこと

そのために、情報拡散の動画は明るいイメージを与える音楽を使って、懐疑心を持たせないよう信憑性の高い宇宙船画像(映像)を紹介している。

さらにYouTubeにこれらの動画が投稿される前にグレア博士のディスクロージャープロジェクトが2001年5月9日に全米記者会見で多数の証言を公開し、エドガー・ミッチェル氏を始めとする影響力の大きい人々がメディアを通して地球外文明の実在を確証する発言を行っていたことも、10・14のニュースが急速に世界に広まった理由だったと言える。

ふるやの森では、2008年10月8日に以下の記事を投稿して、読者の理解を広めようとしていた。

10・14ファーストコンタクト入門1:地球外生命体は実在する

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人類史上最大のイベントまであと1週間・・・「10・14ファーストコンタクト」の情報もネットで広まってい ます。ただ、まだ半信半疑の方や充分に情報を理解しておられない方もおられるようですので、ここまでの情報の流れをまとめてみたいと思います。まず、その 前に話の前提として・・・

「地球外生命体は実在する」・・・未確認飛行物体はこれまでも地球を訪れていたし、今も地球の周囲を飛行している!NASA・アメリカ政府を始めとする各国政府はその事実を知りながら情報を隠ぺい(カバーアップ)して人々に知らせなかったのである!

この点を理解しているかどうかが、今回のファーストコンタクト情報への反応の落差をもたらしていると思うのです。そのために、基本的な知識をまずシェア(共有)したいと思います。

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この2008年に開始したインターネットを活用した銀河連邦の情報普及が、その後の世界破滅をもくろむ闇の勢力の策動をファーストコンタクトを経て銀河文明への移行に向かう道に転換する大きな引き金になったことは確かである。

これまで永年にわたって政府とNASAによって隠ぺいされてきた宇宙の真相を暴露するディスクロージャーの活動と宇宙ファミリーとのコンタクトを実現しようとするオープン(CE5)コンタクトの活動は、新しい時代の幕開けを加速する上で重要な意義を持っている。

2008年に予告された宇宙船のデモンストレーション飛行は、後延ばしされて2010年10月13日に実行された。

ファーストコンタクトの幕開け:10・13UFOショー

銀河連邦はすでにその姿を隠すことは無く、世界各国の上空から人類に語りかけ続けている。

銀河連邦はここにいます10/17,2010

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私たちは、今突然に現れたわけではなく、遠い昔から地球の皆さんを見守りながら援助を続けてきました。今起きているイベントは、はるかな過去に立案され長い期間をかけて準備されてきた計画が現実化しているにすぎません。

皆さんは何も恐れないでください。人類が宇宙で孤独であるわけではないという真実から目をそむけないでください。真実を覆い隠すたくらみにだまされないでください。真実が明らかになることを恐れる者たちに同調して世界の進歩を妨げることのないようにしてください。混乱して奇妙な行動を行う人々から離れていてください。

これからの大きな変化に必要なサポートは入念に計画されて、すでに準備が整っています。皆さんの周囲にはライトワーカーたちが配置されて、新しい世界への移行を支援する態勢に入っています。私たちが約束してきたすばらしい未来が、今皆さんの目の前に広がっているのです。

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私たちは、これまでの活動の歴史に自信を持って、さらに情報を拡散して日本国民の理解を広げる活動を続けていこう。

ゴールはもう目の前に見えているのだから・・

☆F★

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日本で高い信頼を集めている代表的なチャネリングメッセージの1つ、マシューメッセージが9・11の真相の1部を暴露して、地球外文明実在の公式発表とNESARA公布がまもなく実施されると伝えている。この2つが連続して実現する理由は、銀河連邦(宇宙ファミリー)が、古い偽りの金融システムの崩壊を予測して、この法律の制定に関与してきたからであると説明している。公式発表はテレビ放送で政府要人が行い、地球上空を飛行する宇宙船が、まもなく地球上に着陸して公式コンタクトが開始することを発表する予定である。世界各地の着陸予定地は、すでに決まっていて、日本では約50カ所の着陸地が計画されていると伝えられている。

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ファーストコンタクトの実施について

下記の都道府県でファースト・コンタクトが行われます。

適切な場所を候補地としますので、DMでお知らせください。「◎」を「@(アットマーク)」に換えてください。

もちろん屋外で、その地元の人々の参加規模は、1000人から2000人です。

北海道 2箇所、青森県 1箇所、福島県 1箇所、埼玉県 1箇所、東京都 2箇所、千葉県 1箇所、神奈川県 1箇所、新潟県 1箇所、静岡県 1箇所、愛知県 1箇所、京都府 1箇所、大阪府 1箇所、岡山県 1箇所、広島県 1箇所、香川県 1箇所、熊本県 1箇所、沖縄県 1箇所

スペースシップは地表近くで滞空し、ETと大衆との仲介役の地球人は、スペースシップから空中携挙で降りてきます。

みなさん、ETとのコンタクトは何段階もの形式があることを頭に入れておいてください。ファーストコンタクトでは、ETは顔を現さないでしょう。

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公式発表を行うのは、現在の安倍政権の次に生まれる新政府になると予想している。安倍政権を背後でコントロールする闇の勢力の抵抗が終わる時が、ファーストコンタクトの開始点となることが明白であるからである。

☆F★

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マシューメッセージ10/23,2017

http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/10-23-8

質問:「9 月のメッセージの際に、9/11がディスクロージャーとネサラに関する発表を妨げたという話でしたが、大部分の人々にとって相当に驚くであろう地球外知的生命体の上陸という内容と、新しい経済システムというまったく無関係な内容がどうして一緒に発表される予定だったのでしょうか?」

まずネサラの経済的な部分から言いますと、それは法律で完全に綴ることができませんでした。政府の変更のうち議会文書に入れる事ができたのがこのたった 2 つの規定でした。NESARA がこのように導入されたのには2つの理由があります。当時、米国は世界で最も強力な国でした。これらの規定はその法的制度の範囲内にあるので、法に対する考え方によって集団意識に入り込ませるという手段でした。そうやって、地球の潜在的なエネルギーの「可能性」の領域を確立させようと試みたのです。当時大統領であったクリントン氏は、イルミナティの最高幹部で、この2つの規定によってイルミナティの政府に対する支配、主に他国の紛争を起こしたり悪化させたり、世界中の経済をコントロールする事が出来なくなると考え、これに対してかん口令を出したのです。しかし、NESARAについては徐々にですが、光の情報源からくるチャネリングメッセージ等によって知られるようになり、彼らによってその情報は拡散され、エネルギーに勢いがつきました。

さて話を戻すと、地球外知的生命体と NESARA は無関係とは程遠い関係です。今回の法令は地球の黄金時代の法律上の枠組みであり、ガイアの惑星体とその住民に対するビジョンに沿って、最高位の普遍的な理事会によって計画されたものです。法令を提示した議員は、誰もそうだとは気付いていませんでしたが、地球外知的生命体でありました。サンジェルマン氏は経済改革条項を先導するグループの中で最もよく知られている人物です;地球を助けようと志願してきた方たちの中には、文明全体を改善するための経済システムの実践経験が豊富な人たちもいます。

地球外訪問者が世界中に放映される番組が「9/11」によって阻止されなければ、こういった内容や、これ以上の事が国際的に尊敬された人によってテレビで説明されていたでしょう。イルミナティは、これらの真実が公に知られないようにする事に成功していますが、ライトワーカーと地球を取り囲む宇宙船にいるものやあなた方の中に住んでいる他の文明のファミリーは、既にNESARAの全面的な意図に沿った、偉大な進歩を遂げています。母さん、その変容可能な範囲についての情報とプロセスがどのように展開されたかを含むメッセージの日付を書き留めてください。

2004716 日のメッセージには、NESARA の目的、2006813日のメッセージではマシューとハットンがその進展について話しています。公に情報を開示する事の困難さは、2004312016420 日のメッセージに含まれています。NESARA に関する一般的な誤解を述べたメッセージのうち、2013311が最も包括的なようです。

ありがとう。

(森田玄氏のマシュー君からのメッセージ(1)は、2008年2月4日に投稿されているので、それ以前の原文はまだ未翻訳と思われる)

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マシューメッセージ9/25,2017

http://moritagen.blogspot.jp/2017/10/blog-post.html

マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。北朝鮮を巡っての不安が高まるにつれ、「ETの存在で核戦争が回避されるのなら、宇宙船が着陸できるのでしょうか?」と言った質問や「ディスクロージャー(情報公開)と宇宙船着陸がすぐ起こったら、本当に役に立つでしょう」と言ったコメントが寄せられています。親愛なる魂たち、エスカレートしている言葉遣いが核戦争に発展することは絶対ありません。それに核弾頭ミサイルがたとえ発射されても、宇宙船の搭乗員たちが爆発を阻止するでしょう。     

ディスクロージャーと着陸については、前にあなたたちに言ったことが今でも当てはまります。着陸チームと地球の人々の安全がいつ確保されるかは神のみが知ることができるので、神がそのタイミングを決めるのです。地球外生命体(ET)の存在の公式発表についての最終的詳細は、そのタイミングに合わせて調整されるでしょう。でも基本プランには何の変更がないと僕たちは聞いています。全ての国のネットワークに向けたテレビ放送を通じて、国際的に尊敬されている人たちが、友好的な宇宙文明人たちの宇宙船があなたたちの上空にいて、その一部が今すぐ着陸すると発表するでしょう。

次に、下船する乗組員たちを歓迎するよく知られた要人たちが放映されるでしょう。そしてその時点でないにしても、その後まもなく、世界中で色々なミッションに携わっている僕たちの宇宙ファミリーのメンバーたちが会議型式のテレビ放送で紹介されるでしょう。一般の人々が訪問者たちと馴染んでくるにつれ・・そしてこの宇宙全体にいる光の存在たちが、地球の人々がこれらの宇宙ファミリーと交歓するのを見て大喜びするでしょう・・彼らの中の科学者たちとあなたたちの専門家チームがアイデアとテクノロジーを出し合い、地球の回復が本格的に始まるでしょう。   

ディスクロージャーが12月21日にあるというのは本当ですかと尋ねてきた読者の皆さんへ、不可能なものはないと考えていいと僕たちは言いますが、どうか当てにしないでください。イルミナティは、友好的なETたちが何光年も離れたところに存在するかもしれないと人々が想像することさえして欲しくないのです。2001年9月12日に予定されていたディスクロージャーとネサラ法の発表を妨害するために、9・11のアメリカ合衆国国民への裏切り行為がその政府によって遂行されました。それ以来、イルミナティはその恐ろしい攻撃についての真相と当時知られていたであろう情報を巧みに隠し続けているのです。

間違いなく他の宇宙文明人たちの存在が公式に明らかにされるでしょう。でも一部のインターネット上で出回っている日に起こるとは期待しないでください・・闇のソース(情報源)が起きもしない出来事の日時をでっちあげています。その日が来て何も起きないと、多分起こる人々の反応は失望、落胆、怒りなどの感情です。それが闇の人間たちが糧にする低い波動エネルギーを生みます。そのように何も起きないことで、チャネリングされたメッセージはどれも信じられないと人々が確信すれば、それは闇の策略の効果を倍にすることになるでしょう。

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サ・ルー・サ11/16,2009:地球再生プロジェクトの開始

美はあらゆる場所に満ちています。それは自然が創りだした芸術作品です。もし見回せば、そこにある花々、木々、動物や鳥たちが創造主のエネルギーとの一体感 を表現しています。空を見上げれば、すべては美しく調和して活動していて皆さんの必要を満たしています。それらを見事に調和させるのが人類の役目なのに、 悠久の年月にわたって人類は地球を貪欲に略奪してきたのです。地球の資源は無限ではありません。ようやく最近になって皆さんは、そのことに気づいて地球環 境の保護に取り組むようになりました。皆さんの毎日の必要を充分に満たす資源があるにもかかわらず、売買して利益を得る対象として自然を見なしてきた人々 がいたのです。今になって皆さんは自然の過剰な消費が地球環境の危機をもたらすことに気づきました。地球環境を再生する計画もありますが、大企業は人類と 地球の保護よりも利益を優先しているのが現状です。

親愛なる皆さん。なぜこのような話をしたと思いますか?今とりわけ重要なのは行動を起こす上での共通理解を持つことだからです。特に異なる国々が合意をすることが困難なのです。皆さんが地球をどう扱 うかは、皆さんのスピリチュアルな進化のバロメーターになります。同時に皆さんがお互いをどう扱うかも・・皆さんがお互いに依存していて、地球とすべての 生命の守護者であることを受け入れるまで、互いの不調和が続きます。しかし、このサイクルの終了に向けて、互いの気づかいと分かち合いはぜひ回復されるべ きことなのであり、またすぐに実現することなのです。皆さんはこれからそれを理解して今存在する不平等の克服に向かうことになります。皆さんは地球上の一つのファミリーとして、互いに助け合って魂の使命を実現する仲間なのです。

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2008年の10・14ファーストコンタクトのイベントは諸般の事情で後延ばしにされて、2010年10月13日にニューヨークの上空でデモンストレーションが実施されることになった。

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ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

2010年10月13日は人類の歴史に刻まれる記念すべき一日となる。この日は、ABCを始め多くのマス・メディアがUFO出現事件を報道し、アメリカ市民にとっては騒然とした日となった。

NORADの退役士官:スタンレイ・ファレム氏が著書で予告したイベントが現実のものとなった。この出来事はこれからの大きな人類史の転換を象徴する神聖なセレモニーとして理解するべきである

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【ファーストコンタクト入門】5 2010年に開始した空からのディスクロージャー

銀河連邦のメールレターにこのイベントについてアシュタルからのメッセージが掲載されているので紹介する。

「このイベントは人口密度の高い地域で行った慎重で平和的なデモンス トレーションである。このイベントで人々は立ち止まって見つめて推測を行うことによって、パニックに陥らないままに信念体系を拡大することができた。すべ てが順調に進み、これからも続いていくことになる。空に目を向け続けてほしい。チャンネルを変えずに・・」
ファーストコンタクト:人類史上最大のドラマの幕開け

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イベントが延期された理由については、マシューメッセージ10/22,2008:10月14日の光の宇宙船未出現の理由と反応が、銀河連邦を代表して説明している。

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この発表はいたずらではありませんでした。この宇宙船出現のメッセージを受けて、勇敢にもそれを広めてくれた光の存在たちに、僕たちから敬意を払います。あの日、あなたたちの上空にはっきりわかるように現れようと思っていた乗組員や乗員たちは、あなたたちよりもっとがっかりしたんですよ・・彼らは長い間ずっとそれを熱望しいつでも準備できていたのです。あなたたちは、彼らの出現をほんの数週間待っていただけではないですか。彼らは、惑星地球での敵対心と暴力 が収まり、その存在をすべての人々が歓迎できるように安全が保証されるのを何年も待っていたのです。

けれども、彼ら(宇宙人)の存在をあざ笑い、そしてそう言いながら宇宙船を破壊する兵器を開発している政府内部の人間たちに対して、彼らはなにも怒りを抱い ていません。飛行船を観るのを期待していた人たちが宇宙船の乗員たちのことを、いい加減な者たちとか、上空や地上で起きる得る危険な状況に対応できないほ どの弱虫なんだとか、自分たちを表に晒す日にちを発表するなんて、なんて馬鹿な連中だとか思っているからといって、宇宙船の乗員たちが幻滅することもあり ません。

そういうこともあって、(普段は)テレパシーで情報を送る光の発信者たちは、どのようなことでも決まった日時を伝えることは控えるようにしています。それは 状況がその時々のいろいろな条件で変化してしまうからです。もし、あなたたちが僕たちのいるところから見ることが少しでもできたら、常に変化するエネル ギーの動きの影響を理解できるでしょう。あなたたちが正確な日にちを与えられたら、期待と楽観が高まるでしょう。でも、それが納得いく理由もなしにだめに なったら、”なーんだ”と思うのも当然でしょう。

でも、あなたたちは、”もうすぐだよ”と言われるのもうんざりしているでしょうし、宇宙の兄弟たちがあなたたちの第三密度の暴力と腐敗を終わらせる手伝いしているのは幻想ではないという確固たる証拠を欲しがっているのも本当です。

もちろん彼らはそうしています。でも、かれらの助けは、電気工事人が悪い配線を取り替えるようなもので、あなたたちにはそれが見えないので、地球の多くの不 安定な状況がもう救いようがないのではないかという怖れと相まって、宇宙人の支援に対する疑惑がそこに入り込んでくるのです。

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10・ 14のイベントが予告通りに行われなかったことについて、この後ネット上では不満と不信感からメッセージを伝えたチャネラーやメッセンジャーへの攻撃が激しく行われてきた。闇の勢力もその不信感に便乗して「銀河連邦のメッセージは大学生のイタズラだ」というようなネガティブキャンペーンを広めよう と画策を続けていた。しかし、考えてほしい。ただの「イタズラ」でこのようなメッセージの発信が2008年以来今日まで6年間も続くだろうか?しかもメッセージの内容には一貫性があり、それぞれのメッセージが矛盾する事態はこれまでにほとんどなかったのである。

10・14のイベントをめぐる問題は、イベントを計画した銀河連邦の側にあったのではなく、地球人類の側が銀河連邦の考え方と行動について充分に理解できなかったことにあったと考えている。これからの公式コンタクトを前に次の点を理解しておくことが重要だと考える。

① 銀河連邦は計画した行動を無理に計画通りに実行することはしない。

② 地球と人類の安全が脅かされる場合には計画を中止(延期)することを選択する。

③ 行動する場合にはいくつものオプションを準備して状況の変化に柔軟に対応する。

私たちが生活している物質次元に比べて、宇宙ファミリーが活動する高次元ははるかに自由度が高いのである。彼らは最終的なゴールに到達することができること に何1つ疑いを持っていない。それが創造主の決定したマスタープランであるからである。ただし、どの時点でどのようなプロセスを経て目的が達成されるかに ついては、いくつものオプション(選択肢)が用意されている。

これまでに宇宙ファミリーが伝えてきた「イベント」がすでに私たちの目の前で開始していることは確かである。これからの事態の展開を見据えながら、新しい時代への移行に備えていきたいと思う。

☆F★

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