ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



(◆アメリカが47カ国の選挙に干渉(Pars Today)より

http://parstoday.com/ja/news/world-i32790

(Google翻訳による)

過去数ヶ月のロシアの干渉
私たちの選挙では1つの質問があります
めったに尋ねられて答えられない
米国も同じことをする
他の国に影響を与えて
親米の結果ともしそうなら何
今私に加わる成功率はDobbです
レビン
彼はポストドクターの
政治と戦略の研究所
彼が持っているカーネギーメロン大学
この問題を勉強しました。 レヴィンの最初の
あなたは何をテーブルに持ってきますか?
バイアスの条件はあなたがこれを見ている
黄疸の目で、またはちょうど試みた
何が起こったのかを判断するために私は
社会科学の視点から来た
これまでずっとこれを学び始めた
この問題は毎日のニュースを知ったようになった
問題と私はそこで学ぶことを試みている
これは神様の事実であり、
それらを意思決定者と
一般市民
大丈夫、私はちょうど人々が考えることを望んでいない
あなたが先入観を持って来ること
あなたの研究の要約について教えてください
あなたがしたものとあなたが見つけたものを簡単に
彼らは私が党派と暴力を研究するとき
言い換えれば、介入
大国が選挙に介入したとき
他の国々への
選挙結果と私が
それは、
アメリカ合衆国アメリカ合衆国
これを広告宣伝に介入した
このような選挙は
この目的のための国々間
私に例を挙げてください。
そのような介入の例は、
イタリアのどこでアメリカ
その可能性について心配していた
共産党が選挙で勝利
そこに基本的に基本的にしました
したがって、
それを防ぐためにキッチンシンク
選挙で勝利することからすべて
増加するJRAから
イタリア政府はそれを締結する
すべての8つは完全に
共産主義者が
非常に大きな金額を与えることに勝つだろう
秘密の
クリスチャンへのキャンペーン資金
デザインゲームへの民主党
キャンペーン名をデザインするキャンペーン
キリスト教民主主義者のための資料
あなたはそう言います
Let's's
これを画面に表示する
米国の年のリストを得た
の結果に影響を与えようとしている
私たちは良い選挙です
これは私たちの成功した研究です
基本的には平均と
援助することを決めた
投票議長を敢えて約%
言い換えれば平均的な効果です
ときにはその効果がはるかに大きくなります
話すのがずっと少ない
あなたの研究は、
実際にインターネットの時代と時代の寝台
ロシア人が何をしてきたのか
私たちはハッキングしたことが悪い
これらのそれぞれでコンピュータをハッキングする
これはかなりの
それを聞くための否定的な意味合い
米国が持っているこの井戸から撤退する
それはいつも名前に入っています
私たちが常に求めてきた民主主義の
私たちは常に共産主義に反対している
aを支配する神学に反対する
国家の政治
共通分母は、
アメリカ
もちろん、時には私たちはあなたを助けました
民主化候補者を時々知っている
もちろん、私たちは彼らを援助した
私たちはもちろんそれを知って助けた
イタリアの心とメイクの候補者
大文字と小文字が異なることを知っている
状況から状況へ右
権力主義的ではあるが
私はそれを誰に、あるいは私が何を考えているか
権力のない人と一緒に行った
国家は共産主義者によって支配されるべきである
悪魔の選択のようなもの
米国はそうしなければならなかった
寒さの間にケースを終了させるもの
戦争
はい、それはしばしば私たちの状況でした
ええ
私たちの努力は、
あなたの答えが
どちらも
それは基本的に私が
これらのタイプの約3分の2を見つける
物事の秘密と約
3番目は明らかで、私は
明白なことは、通常より効果的です
この点で秘密よりも明らかに
私たちが公然と意味するより効果的です
1人の候補者または当事者を支持する
他のものよりも財政的に
よりよい進路を持つことが知られているサポート
それをやろうとするよりも
ダウンロー
まさにそれは魅力的な分析です。
Facebookの投稿と
どんな種類の
ここでの道徳的同等性Dov Levinありがとう
あなたはここにいることに感謝します
あなたは私を招待してあなたのつぶやきを保持する
これとFacebookの投稿にもっと似ています
あなたは何を持っていますか?
プーチンとトランプの水を運ぶ
ロシア人選挙後の選挙での米国のメダル
信じられない
サンドラ・サンドラは私の声を聞いて
全体の大丈夫は選びません
ショー全体を見てから教えてください
あなたがトランプの水を奪うと思うもの
あなたがロジャーウォーターズを見ていないところ
私がその部門でしたインタビュー
私たちは、
成功した論争のコンサート
夏のツアーはすべてです
主張されていない
抗トランプの告発と
私はそのアーティストと会話しました
そして今私はトランプの水を運んでいる
私はもう誰も持っていない
私のものは独立しています
私の左に考えている雲
ジョーカーは金属の中でつかまえて右に
私はあなたが中学の申し訳ありませんマイク私を意味すると思います
はい、スティーブがそれを愛していました。
スティーラーズホイールは私のテーマソングです
シリウスXMプログラムとそれが私の気持ちです
私とジョーカーの左に雲
右に移動し続ける必要があります
まだ最高と最悪のつぶやきが来る
私たちと一緒にお泊りください

Tlanscript

HAS U.S. MEDDLED IN OTHER COUNTRIES' ELECTIONS? ON CNN Breaking News

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/7c78cc8bbb49487c558dc9af0d371be5

参照

[ParsToday]アメリカが47カ国の選挙に干渉 〜CNNから興味深いニュース〜

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/07/19/%EF%BD%83%EF%BD%8E%EF%BD%8E%EF%BC%9A%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%8C-%E6%97%A5%E6%9C%AC-%E3%81%AE%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%AB%E5%B9%B2%E6%B8%89%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8D/

◆アメリカが47カ国の選挙に干渉(Pars Today)

http://parstoday.com/ja/news/world-i32790

CNNが、アメリカ政府は1946年から2000年の間に、47カ国で行われた81の選挙に干渉したと伝えました。

CNNは、番組の中で、アメリカのメディアは昔から、アメリカの選挙におけるロシアの影響について調査しているとして、アメリカが世界各国の選挙にまったく干渉していないのだろうかという疑問が出ることはほとんどないとしました。

カーネギーメロン大学・政治戦略研究所の研究員は、CNNのインタビューで、アメリカの他国の選挙に対する干渉を社会学の観点から調査しているとして、アメリカは1946年から2000年までの間、47カ国の81の選挙に干渉したとしました。

この研究員は、1948年のイタリアの選挙に対するアメリカの干渉を例に挙げ、「アメリカは、選挙で共産党が勝利することを恐れていた、このため、全力で共産党の勝利を妨害した」としました。

また、数十年間にわたり、アメリカがチリ、アルゼンチン、日本、西ドイツ、ブラジル、インドネシア、レバノン、マレーシア、イランの選挙に干渉してきたことに触れ、アメリカはたいてい、自国に同調する候補や政党を支援してきたとしました。

さらに、このうち、3分の2は秘密裏に、3分の1は公然と行われたとしました。(2017年07月16日)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




このサイトのメッセージはマーク・キメルと地球以外の惑星の存在とのコミュニケーションによるもので、そのメッセージは最高次元のキリスト意識から発信されたものであることが確証済みです。メッセージはインパクトの大きさによって並べられていますが、タイムシークエンスに沿って読まれたい場合は一番下の2008年9月のメッセージから読み進めてください。それぞれのメッセージは地球の置かれている状況の詳細・宇宙における地球人の位置・私たちの未来のポジティブなイメージ(自発的に活動した場合の)を伝えています。このメッセージを皆さんにお伝えすることで、それが皆さんの興味を引き出して地球上に新しい文明を建設する活動に参加する決意を固めるのに役立てれば幸いです。私は常に皆さんがそれぞれ特有の真実を発見してその真実を生きることを願うものです。

このメッセージは2009年の「マークのコーナー」に75番目に投稿されたものです。今日も私は宇宙の聖なる存在「アドリアル」の訪問を迎えています。次のメッセージは私たちが共同で作成したものです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆さん、こんにちは。このメッセージをお伝えできてうれしく思います。マーク・キメルの協力を得てメッセージの編集と詳細の補足をお手伝いいただきました。この共同プロジェクトの最後の言い回しが特に気に入っています。

地球以外のスターシステムの生命体の実在の真相がまもなく発表されます。しかし、それは長い坂道のほんの突端にすぎません。さらにはるかに大きな真実の膨大な側面を皆さんはこれから見ることになるからです(もしオープンであるなら)。これからお伝えする情報の中には、なじみのあるものもあれば全く新しいものもあると思います。私たちが願っていることは、大きな真相の主要な面に皆さんが触れてその詳細を自分で調べ、このメッセージの真偽を自分で検証されることです。さらに私たちが願うことは、皆さんがこれらの真実を良く理解して、彼らの支配から解放される道は3次元のボックスに閉じ込められた状態から抜け出すことによって達成されることに気づかれることです。この主題に精通された方はぜひ目覚めつつある他の皆さんに全てを説明していただきたいと願っています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これから明らかにされる真相は政府がガス湿地や気象観測気球と同列にしてUFOの実在を公表するなどというレベルをはるかに超えるものになる。さらにそれは、知的生命体が実在する惑星が宇宙に存在するなどというレベルの話でもない。他の惑星に生物が実在するなどということは容易に科学的に理解できることである。真相はETのスターシップが地球上空に姿を見せるなどというレベルをはるかに超える衝撃的な事実なのである。

真相はこうである。皆さんが仲間の地球人だと思っている人々に混じってETは(今も)地球上を歩き回っているのだ。そしてそれらのエンティティー(存在)は皆さんの生活にこれまで関わってきたし、今も関わり続けているのである。

それでは、発見の旅を始めよう。この惑星の多くの政府が先ず行ったのは、地球「先住民ではない」エンティティーと地球人との関係を隠す情報操作だった。この関係は軍部関係者と情報機関の選ばれたわずかな者たちだけの機密事項にされてきた。 一部の国々では法人やNGOなどの組織内でこの関係が知られてきた。「先住民ではない」という意味は「数千年前に地球人の祖先としてスターシード・プロジェクトによってこの星に派遣されて地球人の99パーセントを占める4つの種族ではない」という意味である。この点は後で、「先住民ではない」ということと「エイリアン」ということをさらに明確に定義したいと思う。

地球外生命体の到着についてはこのサイトに発表されたし、他のソースでも情報を入手できる。これまでにもすでに多くの地球外生命体が地球を訪れてオリジナルな人類の種に混入してきたのである。しかしこれはディスクロージャーの中でも初歩的なパートであり、歴史の真実にすぎない。もっと高度で難解なパートは非先住ET種族が政府と共謀して99パーセントの先住地球人の利益に敵対してきたという事実である。特定の地球外生命体によって介入を受けることは地球及び地球人類にとって害悪であるが、彼らの影響は地球上の組織と人類の信念に浸透してきた。このこともこれまでのメッセージで伝えてきた点であるが・・

現代になって政府と地球外生命体の共謀が密接に行われた一例がアドルフ・ヒットラーの時期のドイツに見ることができる。テクノロジーがこの国を発展させたが、それは攻撃的な目的に使用するためのものであった。ドイツは地球外生命体にとって利用しやすい恰好の候補だったのである。人類への「実験」に関する協定が締結されて、ロケットを始めとする高度な推進力がもたらされた。同時にそれは人類の大量殺戮の開始でもあった。(敗戦後に)ドイツの科学者たちがペイパークリップ・プロジェクトを携えてアメリカに亡命し、ETとの(共謀)関係とナチス思想がアメリカ(の影の組織)に引き継がれて今日に至っている。

1950年代に入ってアメリカ政府と(ネガティブな)ETとの間に人類を実験材料とする実験を行う協定が締結された。彼らは通常の地球人を対象に生物実験を行って自分たちの生物学研究に利用しようとしたのである。この当時の実験が子どもたちの失踪やアブダクション現象のルーツとなっている。

ディスクロージャーのもう一つの側面は地球人類が作りだした(闇の)組織による汚染である。これは何千年も前に自分たちを宇宙から降臨した超越的な存在として崇拝させた宗教に起源がある。現在の宗教の多くがこれらの古代の信仰にルーツを持っている。このような人類社会への浸透は彼ら:アウトサイダーたちが人類の形体にシフトできるという能力によるものである。何千年にもわたってこのことはこの惑星の隠された一面であった。財産や名声を得た人々は、人類のように見えるが後になって先住地球人類とは似つかない行動をとり始めるアウトサイダーに憑依されているケースが多いのである。そのような行動の背後には他のETとは異なって彼らには感情やモラルが欠落していることがあげられる。もし注意深く調べてみれば、アウトサイダーによる大衆操作が政治・法人・銀行・宗教・スポーツそしてメディアの各分野に現われている。これは彼らの人類コントロールの主要な手口であり、これからのディスクロージャーで次第に表面化することになる人類史の醜い側面なのである。

地球先住ETではないETから入手したテクノロジーと開発につぎこんだ何十億ドルもの資産によって月面と火星上に秘密軍事基地が建設された。エイリアン・テクノロジーはHAARPのようなプロジェクトの中心となり恐怖心を駆り立てるバイブレーションを放送することで大衆の行動のコントロールが行われた。このようなマインドコントロールは人類を権力者に服従させて殺人兵器を作りだすために定期的に実施されてきた。

2001年9月11日の陰謀の全体像を取り巻く情報から真相をふるい分ける必要がある。これらのイベントの背後にある真相は次第に表面化することになるが、主要メディアが伝えていたようなテロ事件ではなかったことはもはや明白である。もちろん、そこで行われた行為は合法性のある戦争や拷問でもないし、国家行政と関わるものでもない。このイベントのヴェイルをはがせば、そこに人類の奴隷化をめざすメディアと宗教団体の共謀が明らかになるだろう。同じように、空を覆うケムトレイルは地球温暖化を緩慢にする善意の取り組みどころか、今では人類すべてを汚染している重金属と生物兵器に満ちているのである。このような生物兵器はワクチンに用いられているものと関係しているが、緩慢な病気による病死に代えて即死による死亡者を増加するようにデザインされているのである。

したがって、(これから皆さんが通る)「滑りやすい坂道」は本当に滑り落ちる危険に満ちている。いったんこれまでお伝えしたような可能性に皆さんが心を開けば、そしてその信ぴょう性を納得のいくまで自分で調べれば、皆さんはもはや地球での自分の存在をこれまでの慣習的な見方で見ることができなくなってしまうのである。最近人間の身体で地球を訪れたより優秀な種族は先住人類の福利とそのアセンション・プロセスに奉仕している。もし自分たちの利益のために活動しているグループが実在し、彼らが地球をコントロールしているとすれば、人類が自分たちだけで彼らの奴隷状態から脱出することはできない。人類は外部からの援助を必要としている。そしてその「外部の者」がここに大勢いてまさにその活動をしているのである。彼らはソウルの協約の一部としてのその使命を持って地球に転生してきた。彼らはウオークインとして地球を訪れてオリジナルなソウルと入れ替わっていることもあれば、人間に形を変えて地球に来ている場合もある。今この瞬間にも何百万ものソウルは人類の福利を促進するために積極的に活動している。さらに教育関係や他の団体で人類を新しい考え方や生き方に目覚めさせる活動に専念している者たちもいる。最近この惑星に加わったソウルたちに関して最も重要な真実は彼らが明確に人類の進化と地球のアセンションに奉仕していて、すべての活動が創造主との一体化の枠組みの中にあるという点である。ディスクロージャーの幕が開けば、ただちに「滑りやすい坂道」が目の前に見えてくるだろう。なぜなら、ディスクロージャーの一面が明らかにされるなら、地球を取り巻くスペースシップの艦隊の実在は言うまでもなく、人類の中にいる非先住ETの果たしてきた役割も完全に暴露されることになる。それは非先住ETによる政府・銀行・法人宗教団体及びメディアのコントロールを明らかにしていくことになるのである。その結果、一般の人々はついに自分たちがいかに奴隷化されてきたかを悟ることになる。その後に混乱が始まるだろう。そしてその混乱の中から新しい地球が生まれ出ることになる。

他のスターシステムの存在のディスクロージャーに関する真相に関して、私たちが皆さんにお伝えしたいポイントは以上である。自分たちの奴隷化のメカニズムを理解してほしい。そしてそのような人類奴隷化の陰謀のすべてをそぎ落とすのが現在なのである。皆さんの現在置かれている状況を見つめてほしい。それは希望を持てない状況ではないが、3次元のツールだけを用いて修復することはできない。高次元の存在に進化することによってのみ、皆さんは奴隷状態の難局から救出されるのである。

このメッセージを今お伝えするのは、もうまもなくディスクロージャーの光が射しこもうとしているからである。

ディスクロージャーを単なるUFO実在の発表だけに終わらせてはならない。真実は人が認めたがること以上に入り組んだものである。地球上の権力に真実と人類奴隷化の共謀をごまかすことを許してはならない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私はアドリル、この宇宙の神聖な存在。地球人類の高次元への移行を祝福して援助するためにここにいます。ありがとう、アドリル(マーク・キメル)。この共同作業がディスクロージャーの表面を超えた真相を人々に気づかせることになると信じています。

他のメッセージはマークのコーナーを参照ください。

The Slippery Slope of Disclosure



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アメリカで現実に大量逮捕が起きている証拠 / ロシア中央銀行が新金担保通貨を来月公式に発表(ShantiPhula11/16)

竹下雅敏氏からの情報です。
 
 冒頭の写真は興味深いです。かつて、ジュリアン・アサンジ氏がはめられたGPSブレスレットを、ヒラリー・クリントンとジョン・マケインが付けられ、監禁されている写真とのことです。波動的には2人とも替え玉です。本物のヒラリー・クリントンは既に死亡しているのではないでしょうか。ただ、こうした写真が、アメリカで現実に大量逮捕が起きていることの証拠として使われているのだと思います。
 興味深いのは、ベトナムでのトランプ大統領とプーチン大統領、習近平氏の“秘密の会合”です。記事によると、来月、金(ゴールド)に裏付けられた通貨をロシア中央銀行が公式発表するというのです。これまでずっと待ち望まれたことですが、現行の金融システムを維持したい勢力にとって、致命的です。
 米ドルの価値を担保しているサウジアラビアで、現在戦争状態になっていることも、この事と無関係ではないでしょう。いずれ、これらの事は表に上がってきて、金融界に大津波を引き起こすに違いありません。少なくとも数か月分の食料の備蓄は、怠らないように準備しておいた方が良いでしょう。

(竹下雅敏)

・・・・・・・・・・

フルフォードレポート英語版(11/14)

引き摺り下ろされるハザール暴徒:数百人の米逮捕者に続く、数百人のサウジ逮捕者 ベンジャミン・フルフォード 白龍会 ハザール暴徒の大掃討は、サウジの王子、将軍と政治家数百人の逮捕が今、米国の上級ハザールギャングに対する842件の密告によって続けられていることが、米国防総省、CIAその他の情報源によって確認されている。

https://twitter.com/damartin32/status/929601088570974208

国防総省情報筋は、ヒラリークリントンと米上院議員ジョン・デーイッシュ・マケインが足首のGPSブレスレッドを隠すために整形外科のブーツを履いて監禁されていることを示す写真を送ってきた。

事実はワシントンDCのほとんどの政治家は、彼らの給料ではとても説明できない方法で政治に参加して以来、非常に豊かになってきた。之は、ほとんどが買収されていることを意味し、彼らのほとんどが牢獄へ行く理由である。下院議長のナンシーペロシは逮捕を避ける医学的理由の為に、最近は人前で老いぼれたふりを故意にしていると、NSA情報筋は言っている。これらと同じ情報源は、10月1日のラスベガスで起きた大量射殺はジョージ・ブッシュ・シニアが米大統領ドナルド・トランプとサウジ皇太子ムハメッド・ビン・サルマン(MBS)を殺害する目的で雇ったG4Sセキュリティ会社 http://www.g4s.com/に働く洋平によって企てられたと言っている。トランプとMBSはMBSが所有するマンダレーベイホテルのウィーとで9/11テロ攻撃の加害者の大量逮捕を議論するために秘密裏に会合をしていたと、これらの情報筋は言う。 トランプとMBSの両者は安全に避難し、逮捕は企業メディアが否定できない方法で始まったと、複数の情報筋が確認している。

逮捕が始まったとき、トランプはベトナムでロシア大統領ウラジミール・プーチンと中国国家主席習金平と秘密の会合を持っていた。ここに、情報部員のCIA情報筋が言わなければならないことがある。 「メディアが描く「外から見た会談と手短な握手」以上のものが多くある。三人の世界指導者達(トランプ、プーチン、習)は非公式に会った。ジョコウィ大統領も同様にそこにいた。(スカルノM1金塊保有者代表として)トランプは、来月にプーチンまたはロシア中央銀行が新金担保通貨を公式に発表すると通知された。それはロシア、中国とインドの所有する金塊によって担保される。インドネシアは新通貨を担保する為に担保口座の金塊を使用することになるだろう。このことは米ドルとグローバルなロスチャイルド銀行システムに対して大きな圧力となるだろう。また、出席者の間では北朝鮮の状況を沈静化する時であることが合意された。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

予告されてきた大量逮捕と新金融システムへの移行が現実となりつつある。国内では森友・加計問題と不正選挙追及が安倍政権の退陣を促す兆しになろうとしている。

残念ながら、社民党は公式には不正選挙追及を国会で行う方針は無いという情報だが、これ以上不正選挙問題に野党が沈黙を続けるとすれば、選挙とは与野党が共謀した茶番劇(予め結果の決まった出来レース)だという説を裏付けることになる。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




2012年の衆院選以来、大がかりな不正国政選挙がくり返された事実から目をそらしてはならない!今年2017年総選挙でも数多くの不正選挙の証拠が報告されている。安倍ニセ政権とその補完勢力は公正な選挙で国民の信託を受けたわけではなく、世界を裏側で支配する闇の勢力によってねつ造された操り人形の群れである現実を直視するべきである。

2017年11月24日 古谷 茂

安倍や与党幹部に笑顔が無いのは なぜか。選挙が不正になされた、彼らはそれを知っているからではないか(赤かぶ10/25,2017)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・                     RICHARD KOSHIMIZU WEBSITE

2012年衆院選、2013年参院選に続いて大掛かりな不正選挙で政権の維持をもくろむ安倍晋三は、アメリカ一極支配からの離脱を決定したG20で各国首脳から完全に無視された後、帰国後ただちに衆議院の解散を強行し、衆議院選挙の実施を発表した。

不正選挙はもはや「疑惑」ではなく、すでに高松市の選挙管理委員会が不正選挙に関与した事実が判明し、選挙管理委員会事務局長ら3名が逮捕されている。

さらに、2014年7月5日に不正選挙追及を続けるリチャードコシミズ氏に創価学会婦人部員と名乗る読者から不正選挙のあて名書きを命令されて実行したという内部告発が寄せられている。

2013年参議院選挙で実施された市民出口調査は実際に発表された開票結果と大きく異なる結果を明らかにした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2013年7月の参議院選挙、東京都杉並区桃井第三小学校投票所での調査結果。

・調査内容は、第一に選挙区、比例区で誰に、どこの政党に投票したか、投票する時に何を重視したか。そして第二に、投票者の数を数えること。

・ この出口調査の結果、得票の1位は無所属の山本太郎。(実際の選挙結果は3位)1位だった自民の丸川珠代より3ポイント上だった。民主党の鈴木寛は出口調 査では3位で当選圏内。(実際は落選)公明党の山口なつお氏は出口調査では9位で得票率が4%と低い。なぜこれで当選できるのか?

・統計的に検証すると「出口調査の結果と実際の選挙結果がこんなにも差が出る確率は、0.1%未満である」とのこと。

・この調査の結果を検証するために、第三者の立ち会いのもとに、投票箱を全部開けて調べるべきだ。

・この出口調査をはじめると、選管によって警察に通報され、事情聴取を受けた。住民の当然の主権の行使に対して、選管がこれほど民主主義に反することをやるということ自体、情況証拠として真っ黒。

・メディアはまず「投票率は低い(午後6時頃で33%)」と報道した。しかし、選管に問い詰めたところ、同じ時間で43%と、10%も高かった。一つの投票所の調査とはいえ、メディアの報道内容にも大きな疑問を持たざるをえない。

・出口調査で「何を重視して投票したか?」という問いに対して一番多かった答えは、「原発反対」、さらにに「反自民」も多い。これはメディアは民意を意図的に曲げた報道をした、と言えるのではないか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

国民の意思を示す民主主義の根幹となる選挙が公正に行われていないという驚くべき現実が私たちの前にある。不正選挙を防止するためのキャンペーンを大きく広げていこう。

☆F★


保存

保存

保存

保存

保存

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




ライトワーカーのブログより転載)

http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan16-11-17.html

 

11月16日:シェルダン・ナイドルニュース

 

コリン・ナイドルからのお知らせ:

シェルダンが家に帰ってきました!やった!

シェルダンは11月9日木曜日に退院し、コリンのご飯を食べ、回復し、稲妻のような速さでよく寝ています。(病院ではよく寝れなかったようです) これから先の道のりはまだ長いですが、自分自身の事や、私たちの間の関係性、私たちのミッションの事について多くを学んでいるところです。

 

昨夜、シェルダンに銀河連合からの短いメッセージは無いかと聞いたのですが、彼は即時にミニアップデートを話し始めました。え~そんなに早く書き留められないよ!次回は録音します。シェルダンは知識に溢れていますので、もっと頻繁に録音をして、彼の話す驚くべき歴史の情報を記録していきたいと思います。彼は、点と線を結ぶ術をよく知っているようです。今のところ、通常のシェルダンナイドルニュースはクリスマスまでに再開できる事を期待しています。(できればもっと早く) そしてオンラインセミナーに関しては1月頃を予定しています。そうなれば最高の新年の開始となりますね!

 

Selamat Ja!
コリン

 

光の銀河連合からのミニアップデート:

 

Selamat Balik. シェルダン・ナイドルと光の銀河連合からのミニアップデートへようこそ。

私たちは、あまりにも長い間私たちを停滞させてきた、長く暗い時代の最後に差し掛かっています。そして、最後の障害も変換されようとしています。多くの真実が明かされようとしているので、どうかそれを知る覚悟を決めてください。また、NESARA/GESARAへと容易に、スムーズに移行できるよう、舞台裏では多くの事が起きています。数え切れないほどの富と天の供給が解放される見込みです。
 

みなさんの静かで、非暴力的な改革がみなさんの目の前で展開するでしょう。天の光の渦は、その最後の目的地に向かって渦巻いています- みなさんの5次元へのアセンションの事です。

 

既に上昇している存在たちは、より愛があふれ、平和で、協力的な社会へみなさんが無理なく移行できるよう手助けし、その実現の準備を整えています。

みなさんのメディアでも取り上げられているように、逮捕が続いています。みなさんは、変化が継続的に起きる時を今生きていますので、できれば柳の木のように、風の変化と共に柔軟にしなる事が出来るようにしてください。

どうか、ご自分に対してポジティブな言葉を使って言い聞かせてください。みなさんが集団的にご自分の現実に放っているスピリチュアルなエネルギーに対して、私たちは誇り高く思っています。ご自分のハートの奥底を覗いてみて、壮大な変化が地平線のすぐそこまで来ている事を確認してください。

この光の中で、どうか忘れないでください。終わる事の無い天からの供給があなたのものである事を!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization

 

訳:JUN

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地球が属する銀河系宇宙のスターネイション(星団国家)のすべては、れから地球も加盟する銀河連邦(Galactic Federation)に組織されています。光の銀河連邦(Galactic Federation of Light)は、その中の中核的なグループだと推察されますが、詳細は公式コンタクト開始後の、銀河連邦からの説明を待つ方針でいます。銀河連合というグループは、銀河連邦の中から自発的に地球支援活動に参加したスターネイションであると、PFCJapanは説明しています。

現在まで、中心的に活動を展開しているメンバーは、シリウス評議会、プレアデス評議会、アンドロメダ評議会などで、それぞれ古くから地球と縁の深い文明だと伝えられています。シェルダン・ナイドル氏は、シリウス文明と地球文明を橋渡しするチャネラー(コンタクティー)として、最も古くから活動を続けてこられた方で、今回の病気回復は地球はもとより、宇宙全体にとっての朗報と言えます。

今回のメッセージで伝えられている大量逮捕のニュースは、フルフォード氏も伝えられていますが、ロシアがテロリストの策動からシリアを解放しつつある情勢から見ても、テロ支援勢力の終了はまじかに近づいていると言えます。日本国内では、不正選挙でかろうじて座を維持している安倍ニセ政権とその補完勢力の断末魔が続き、アメリカ国内の闇の勢力の大量逮捕の余波が日本の政財界に及ぶのも時間の問題と言えます。

年内中には、私たちの待ち続けた天の祝福が、地球上にあふれると確信しています。

 

☆F★


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




フリーエネルギー研究所所長の井出治さんは、2012年に公開された対談で2007年9月14日に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が打ち上げた月探査船「かぐや」が、さまざまな建造物や宇宙船を撮影していた可能性が高いと述べている。

井口和基博士は、公式ブログでJAXAはNASAと同様に月面で撮影された画像を修正していた可能性が高いことに言及している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

JAXAは「月面の色」を隠蔽しているか?:月には色がある

日本のJAXAは、アメリカのNASAと同じく、「月の秘密」を隠蔽しているだろうか?

以前、「「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!」で取り上げたように、NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。さて、今日偶然にも以下のYouTubu番組を見つけた。

(これは、JAXA の月面写真の中に月面の道路かハイウェーが写っていると指摘している。)

この中のJAXAの月面写真も「白黒」である。いまはフルカラー技術があり、白黒の月面の背景に浮かぶ地球ですら青き地球が美しく写る。にもかかわらず、その下の月面はいつも白黒写真である。なぜなのだろうか?

そこで、このページにある写真を使って、若干の明暗だけ調整したらどうなるか? ひょっとしたらJAXAが隠蔽している月面の色が出てくるかもしれない。そう思って実際にやってみると、以下のようなものになった。ここにメモしておこう。オリジナルの白黒写真と同じ写真から明暗や色彩などカラー調整だけ行ったものを見比べると面白い。より鮮明に見える方がより自然なデータだという事になる。

20071107_kaguya_01l.jpg


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フルカラーが白黒に修正されただけではなく、画像に移されていた建造物や宇宙船が「消されて」公開されていた疑いが濃厚であることを証明する画像や映像がYouTubeには次々に投稿されている。

私たちは今、地球外文明実在の証拠が月面や火星上に実在することを前提とする新しい宇宙観への移行を必要とする段階に到達しているのである。

☆F★

参照:

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニュース速報2/21,2010:日本の宇宙局が地球の月に在る文明の証拠を公表

これは宇宙航空研究開発機構の宇宙局はNASAと合体しているという明確な証拠を示している。公衆を欺くためにフィルム操作している証拠を示している。発表された映像は、豊富な白色光が存在し、明暗差がほとんど無いものである。

わたしは発表された映像を入手し、明暗差を加え、ある程度高輝度を取り除いておいた。この処理は誰にでも行うことができる。この処理の目的は、この映像の背後に潜む深層を復元するためのものだ。

この処理を施したことで、月に文明が存在していることが明らかになった。日本の宇宙局は長年に亘りその画像や映像に操作を加えて一般に公表してきた。

これは、地球の月に居住者が存在する紛れもない証拠である。

*********
(以下、映像内の説明文)

この元々の映像は宇宙航空研究開発機構のウェブサイトで公開された。宇宙航空研究開発機構は日本の宇宙局だが、NASA経由で合衆国政府により管理されている。日本語の文字が書かれているが(?)、右下の隅の文字はNASAとなっている。

ここで伝えられているものを信じたいと思っているすべての人々に提示されているのは、かなり古いフィルムか人為的に圧縮されたものだ。人為的加工が施された画像は建造物や構造物の形をしていないが、フィルムの300フレームには建造物や構造物が残っている。わたしは言葉だけでなくこの不正を証明して、誰にでも異議を唱えたい。

事実として、報隠蔽を担当する数多くの工作員が存在し、彼らの介入によって映像の信頼性が棄損されている。正しい映像を提供するのではなく、理論に基づいて質を落とされている。しかし今回の事例では、この映像は1年未満のものであり、高精度テレビ映像となっている。皆さんがここで確認するものは不具合として言い逃れのできるものではない。

宇宙局が政府の意向に沿ってどれ程月の真実の全体像を隠蔽していることか。奴らは映像の明暗差を無くし、輝度が上げられている。

映像処理のすべてはVideo Edit Magic.を使用して行われている。
わたしは宇宙航空研究開発機構/NASAから発表された原本映像を映し出すことになる。
次に、50%拡大し、明暗差を付けてみる。

さらに45%の明暗差が着けられた映像

奴らが皆さんに知られたくなかったものを今皆さんは確認している。これらは月の上の建造物や構造物である。

この丸い地域はクレーターではなく、文明の所産だ。

四角い建造物が確認できますか?

一列に並んでいる構造物や建造物すべてに注目してください。
これは月に生命体が存在している紛れもない証拠だ。

良く見えるようにするため、この部分の速度を落としておいた。奴らが皆さんに知られたくなかったものを良く見てください。

これは陸橋だ。

陸橋の下の影を注目してください。

わたし達の一部にはなお真実に目覚める必要がある人達が存在している。わたし達は騙されてきた。

陸橋が確認できましたか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(ムーンライジング予告編)

「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

みなさん、こんにちは。

昨日は「月の裏側(The Dark Side of The Moon)」を紹介した。今日は、「月の秘密」に関する非常に興味深いYouTube番組を見つけたのでこれを紹介しよう。

「月というのは、非常に明るいのでいつも黄金色に輝いて見える」、「だから、月の色は灰色」というのがこれまでの相場であった。それゆえ、日本の「かぐや(Kaguya)」が撮った写真も「白黒」である。一方、月の背景に浮かぶ地球は、「地球は青かった」のことば通りの天然色の青色。ここに「月の色の秘密」が隠されている。

この問題に真っ先に取り組んだものは、リチャード・ホーグランド(Richard C. Haogland)やジョン・リアー(John Lear)であった。ジョン・リアーのホームページ(The Living Moon)には、「総天然色の月」がある。これが「本当の月の姿」である。


したがって、日本の「かぐや(Kaguya)」の組織(すなわちNASAの日本版のJAXA)やNHKもまた、欧米の「秘密隠蔽組織」の子会社の1つということになるだろう。さもなくば、これほどまでに馬鹿げた「白黒の月面」を惜しげもなく披露するはずがないからである。

ちなみに、NHKは「2つのスピカ」などを作って必至でNASAのエージェントぶり発揮しているわけだから、その関係の深さを自分で暴露しているようなものである。ウィリアム・クーパーがかつて言ったように「NASAは税金の無駄以外の何物でもない」ということは記憶しておくべきだろう。まあ、JAXAやNHKはあまり信用できない組織であるから、我々が税金や受信料をまじめに支払う必要はなさそうだということになろう。

ところが、今年に入って、アメリカの研究者を中心に1つのドキュメンタリー映画が製作されたようである。「Moon Rising」である。このダイジェスト版がYouTubeに存在した。これを以下に紹介しておこう。実に面白いものである。

ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」」に紹介したように、ウィリアム・クーパーが20年前に以下のように暴露した:

「月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




NASAは「月の秘密」を隠蔽して来たと言われる。中でも、特に「月の色」、すなわち「月面の色彩」に関して、色を飛ばして白黒の月面というイメージを演出して来た。それを最新のコンピュータテクノロジーによって暴露したのが、ムーン・ライジングという映画である。「ムーン・ライジング」は、ホセ・エスカミーラ(Jose Escamilla)によって2009年に公開された。IT技術やCG技術などの映像解析技術はアポロの時代には存在しなかった。しかしこれを使えば、いったん隠蔽された映像も復活させることができる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参照

「ムーン・ライジング」:月の秘密がついに暴露された!

みなさん、こんにちは。

昨日は「月の裏側(The Dark Side of The Moon)」を紹介した。今日は、「月の秘密」に関する非常に興味深いYouTube番組を見つけたのでこれを紹介しよう。

「月というのは、非常に明るいのでいつも黄金色に輝いて見える」、「だから、月の色は灰色」というのがこれまでの相場であった。それゆえ、日本の「かぐや(Kaguya)」が撮った写真も「白黒」である。一方、月の背景に浮かぶ地球は、「地球は青かった」のことば通りの天然色の青色。ここに「月の色の秘密」が隠されている。

この問題に真っ先に取り組んだものは、リチャード・ホーグランド(Richard C. Haogland)やジョン・リアー(John Lear)であった。ジョン・リアーのホームページ(The Living Moon)には、「総天然色の月」がある。これが「本当の月の姿」である。


したがって、日本の「かぐや(Kaguya)」の組織(すなわちNASAの日本版のJAXA)やNHKもまた、欧米の「秘密隠蔽組織」の子会社の1つということになるだろう。さもなくば、これほどまでに馬鹿げた「白黒の月面」を惜しげもなく披露するはずがないからである。

ちなみに、NHKは「2つのスピカ」などを作って必至でNASAのエージェントぶり発揮しているわけだから、その関係の深さを自分で暴露しているようなものである。ウィリアム・クーパーがかつて言ったように「NASAは税金の無駄以外の何物でもない」ということは記憶しておくべきだろう。まあ、JAXAやNHKはあまり信用できない組織であるから、我々が税金や受信料をまじめに支払う必要はなさそうだということになろう。

ところが、今年に入って、アメリカの研究者を中心に1つのドキュメンタリー映画が製作されたようである。「Moon Rising」である。このダイジェスト版がYouTubeに存在した。これを以下に紹介しておこう。実に面白いものである。

ウィリアム・クーパー講演パート9:「JFK暗殺の真相」と「真の宇宙計画」」に紹介したように、ウィリアム・クーパーが20年前に以下のように暴露した:

「月面基地は「ルナ(Luna)」とあだ名を付けられていましたが、この基地はアポロ宇宙飛行士たちによって目撃され、映像におさめられました。ドーム、尖った塔、サイロに見える高い円形構造、月面の跡に編み込まれたかのように残された「T」の形をした鉱物採取の乗り物、そして信じられないほど大きな宇宙人の円盤や小型円盤が写真にあります。それは、実際にはアメリカ、ソ連そして宇宙人の月面基地です。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




数年前には、夢のように感じられた公式発表と公式コンタクトの開始が今目の前に近づいている。公式発表は、数回に分けて実施される見通しで、①地球外文明実在の報告②古い金融体制の終了とNESARA公布③闇の勢力の大量逮捕と新地球政府の誕生などが宣言されると予想される。アメリカではすでに、ヒラリー・クリントンを始めとする政府要人の逮捕が開始していると伝えられているが、まもなくアメリカのユダヤ勢力に追従してきた日本の政財界の要人に逮捕劇の波が及ぶことは、確実である。アメリカの連邦準備銀行を始めとする各国中央銀行の廃止に伴う民間金融機関の閉鎖に備える経営縮小の動きは、すでに主流メディアも伝えている。

 テロを裏で操る仕掛け人たちの逮捕劇がスタート・アメリカの倒産は間近 / 新たに発覚したクリントン夫妻の「ロシア疑惑」  深刻な政治腐敗、ヒラリー氏の逮捕も

銀河連邦は、もはやその姿を隠すことは無く、さまざまなタイプの宇宙船が上空に待機していることを示して、公式発表の実現を政府に求める活動を加速している。

もはや、私たちは準備段階を終えて、地球上で公式コンタクトを受け入れる行動に進むべき時を迎えたのである。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




TOCANA11/13,2017より転載)

東アジア随一のUFO多発国である中国で、今度はドーナツ型UFOが連日立て続けに出現したとのニュースが飛び込んできた。

 ■中国の湖に出現したドーナツ型UFO

 英紙「Daily Mail」(11日付)によると、今月1日、台湾・台北市在住のビジネスマン、ジョン・チェン氏が、仕事のついでに立ち寄った中国雲南省テン池で、とんでもないものを撮影していたことが明らかになったという。その写真がこれだ。

【衝撃】中国で「黄金の巨大コンドーム型UFO」と「ポン・デ・リング型UFO」が連続出現! 中国がUFO分野でも先進国にの画像1

チェン氏によると、撮影時には同物体の存在に気付かなかったそうだが、台北市の自宅に戻り、妻の妹とともにテン池で撮影した写真を確認していたところ、ドーナツ型のUFOが写っていることに気付き、驚いたという。

「撮影時には何も見えませんでした。これを見つけたのは私の妻の妹です。彼女が“写真に何かが写っている”と言ったんです。最初はジョークだと思いましたよ」(チェン氏)

 チェン氏は真相を確かめるために、イギリスを代表するUFO研究家のフィリップ・マントル氏に相談したところ、マントル氏は、「フェイクである証拠はない」と認めたが同物体を同定することができなかったそうだ。チェン氏自身は、「UFOに違いない」と確信しているという。

■翌日にもドーナツ型UFOが出現

 さらに、「Daily Mail」によると、チェン氏がドーナツ型UFOを撮影した翌日、11月2日にも中国湖南省邵陽市(しょうようし)の農村に、黄金色に輝く巨大なコンドーム型UFOが出現、その時の動画が中国の人気SNS「微博(ウェイボー)」にアップされ、大きな話題となっているという。

【衝撃】中国で「黄金の巨大コンドーム型UFO」と「ポン・デ・リング型UFO」が連続出現! 中国がUFO分野でも先進国にの画像3

目撃者によると、同物体は10分ほど空中を浮遊した後、消えてるようにいなくなったそうだ。そしてなんと、同様の物体は今年8月12日にも中国・大連市で目撃されているというから驚きである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地球上空で目撃される宇宙船には、公式コンタクトに備えてデモンストレーション飛行を拡大する銀河連邦(宇宙連合)艦隊と別の目的で飛行する闇の勢力の宇宙船艦隊の2種類に分かれる。今回、中国で連続して目撃された巨大宇宙船は、これからの公式発表と公式コンタクトの開始に備えさせることを目的として姿を見せたのだろうと思われる。

すでに、闇の勢力への最終通告と衝撃的な公式発表の予告がビデオメッセージで銀河連邦から伝えられている。さらに、公式発表に続いてNESARA公布が実施されるとマシューメッセージが伝えている。コブラの伝えてきたイベントの開始が目の前に近づいていることは、アメリカのクリントン一派の逮捕が始まり、ケネディー暗殺の秘密資料の公開が始まったことからも確認できる。

日本の安倍政権を始めとする希望・維新の崩壊は、すでに不正選挙の真相が国内外に知れ渡りかけた現在、もはや避けられない運命となった。

銀河連邦は、特定の国家だけを支援することは無く、世界戦争を回避して地球の安全と人類の解放に努めようとする勢力を支援して、そのための方法を示して、テクノロジーを提供しようとしてきた。闇の勢力の核・プラズマ兵器を無力化するテクノロジーは、すでにロシア・中国に提供されていると推測できる。

アメリカの金融崩壊は日本にも波及して、これから新しい経済システムに移行するための、古いシステムの本格的な崩壊が開始する。

すでに、世界の光の勢力は、この混乱期を予測して、情報の普及に努めてきた。

何も恐れずにいてください。これからが、新しい地球文明のスタートラインとなります。

☆F★

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




旧ほんとうがいちばんより転載)

転載元:ブログ「世の中おかしい…」さんより

2013年3月3日金曜日からワシントンDCで行われた市民公聴会にて示された元CIA職員とされる匿名の人物によるビデオ証言です。

UFO作家であり歴史家であるリチャード・ドーランはこの匿名の人物に2013年にインタビューを行いました。

差し迫った腎不全に直面し、この人物は秘密にしておくには重要すぎると感じ、機密情報をあえて開示しようと考えたのです。

このビデオの中で、彼は米陸軍に仕え、CIAの為に働き、米空軍のプロジェクトブルーブック(米国空軍UFO公式研究のひとつ。)でも働いていたと主張しています。


画像

2013年3月5日
アメリカ (場所は明かされていません)


■はい。私達が段々と年をとってくるにつれて・・・
私は77歳です。
永遠には生きられないでしょう?
ですから、もし、この 血を綺麗にする処置が上手くいかなかったら、その時には おそらく私の腎臓が動かなくなるまで残り数ヶ月なんです。
だから今回インタビューを受ける事にしたんです。

○あなたが経験して見てきた事はそれについて知らない人々にとって非常に重要なのですね。

■そうです。

○まず最初にあなたの軍でのキャリアから始めさせて下さい。
そして正確にあなたの経験が何であったのかに進ませて下さい。

■軍の微兵での事でした。
私はアメリカ陸軍に入りました。
その後に米国南東にある信号訓練センターに私は送られました。

○それは何年の事でしたか?

■1958年の事です。信号訓練コースを終了しました。
当時、ラジオテレタイプコースを終了したんです。
(※ラジオテレタイプ:2台のテレタイプ端末を無線で接続した電気通信システム。堅牢な短波通信が必要とされる用途が大部分である。世界各地の陸海軍で使用される。)
それと暗号コースも終了したんです。
暗号コースには5人のインストラクターがいました。
彼らは兵役を降りるところでした。
ですから彼らは上位5人の生徒達を引き抜いたんです。
そして私はクラスで3位だったのです。
ですから私はインストラクターとして引き抜かれました。

○さて、当時はまだCIAでは働いていないんですよね?

■いません。

○まだなんですね?

■まだです。

■翌日に上司が私の所へやって来て、そして彼は言ったんです。
「臨時収入を得たくはないかい?」って。

■それで私はお金はいいですねって言ったんです。
それで、彼はやり遂げる事ができるんだって私に説明したんですよ。
私達は仕事の為に最高機密であるホワイトハウスのQ許可を得なければならないって言うんですよ。
(※Qクリアランス:米国エネルギー省のセキュリティ許可証、米国国防省トップシークレット許可証及びクリティカル核兵器の設計情報に相当する許可証。)

それで思ったんです。
本当にかなり限られた事なのかもしれないってね。

それでこれは何なのかって言ったんです。
それで彼は自分が米国東部のCIA長官なんだって言いました。
それで私は知らなかったって言ったんです。
すると彼は、君は知ってはならない筈なんだよって言いました。

上司が来た6週間後に私のセキュリティ許可証が下りました。
それで私は自分のCIAカードを得たんです。
それはIDカードでクレジットカードみたいでした。
ドアの所へ行って上からスキャンすると入って行く事ができるんだよ。

そして私の当時の名前は偽名も使っていました。
一度も本当の名前は使った事がありませんでした。
彼のいたプロジェクトで彼らと一緒に働き始めました。
それはプロジェクトブルーブックで、そしてそれは一部は詐欺の様なものでした。
(※プロジェクトブルーブック:アメリカ空軍公式UFO研究プロジェクト)

○ブルーブックのケースのいくつかは完全に架空のものだったと思っているのですか?

■そうです。
ですが私達が得たケースは、メリーランド州のフォートベルボアから来たものだったと思います。

○フォートベルボアですか?

■そうです。それでペンタゴンから来たものではありませんでした。
CIA本部から来たものでもありませんでした。
ですが私達はメキシコを始め、イタリアとか何かそういう特定の場所から報告書を得る事になっていました。
それで私達がしなければならなかったのは、私達にはそれを行う人々がいて、その報告書に従い、そこへ行き人々にインタビューし、
それがその事例ではないのか本物かどうか見るのです。

○彼らは海外へも行くんですか?

■そうです。私は行きませんでした。私はいつも国内にいました。
ですが一緒に働いていた人々… CIAはそれを行うんですよ。
私達は新しい報告書を得て、たぶん週に2、3回になってでしょうか。
私は楽な確約で軍隊に入ったでしょう?
だから本当に私は何の知識もなかったんですが、上司が私をプロジェクトブルーブックに入れて、これまで彼等が見つけてきた事というのがグレイだとか宇宙人だとかロズウェル事件だとか…

○最初にこれらがあなたに降りかかって来た時はどう感じたのですか?
最初にこれを知った時にはです。

■圧倒された感じになりましたよ。
こういった全てにです。わかるでしょう?
それで、こういった事をこれが本物でこれは違うって判断する人々に自分がいれるかわからないって言ったんです。
こういった知識がないのにです。わかるでしょう?

○それで彼は何て言ったんですか?

■情報が来たらそれがどの様になっているか見る能力を持たなければいけないと彼は言いました。

○そして他の事ではもちろん、あなたは本当に家族や親しい友人にそれを言う事もできないのは明らかですよね。

■そうです。誰にも言う事ができませんでした。
実際、私は誰にも言わないという誓いを立てなければなりませんでした。
多くのものは40年間です。
もっと長いものだと50年です。
それは2010年にオープンになりました。

○あなたはそれら全ての暗号仕事を行い、イメージや写真、ビデオを見ていたんですね。
それは1958年おそらく1958年以降の事でしょうか。
この後は何が起きたんでしょうか。

■当時プロジェクトブルーブックは不運な目に遭った感じだったんですよ。
当時の公正なメンバー達は、彼等は何もないと宣言した感じだったんです。

○そうでしたね。
彼等は全てのUFOは誤認識、デマ、(■気球だとか。)心理学的問題だとかって世界に言っていましたね。

■それで上司が私の所に来て言ったんです。
私達は二人共研究課題を知らなくてはならないってね。
それで私は「何処へ行くんですか?」って言ったんです。
私達は首都へ向かうって彼は言いました。
宇宙人について何か、全てを知ろうとするアイゼンハワー大統領やブッシュに会う事になるだろう。
MJ-12が見つけ出す筈であったのに一度も彼に報告書を送っていなかったんです。

○MJ-12というUFO支配グループの事を当時もMJ-12と呼んでいたのですね?

■そうです。
到着すると彼等は私達を呼び入れました。
そしてアイゼンハワーとニクソンがそこにいました。
そして彼等は言ったんです。
「我々はMJ-12やエリア51の人々を呼んだんです。ですが自分達のやっている事は政府は全く管轄外だ」と私達に彼等は言ったのです。
ですから、全般的に、過去全般的に、正当な理由も無しに地獄へ落ちろって彼に言わなかったんですよ。
だから彼は言ったんです。
「君と君の上司とで彼らの所へ飛び、彼らに私の個人的メッセージを伝えてもらいたいのです。」
それはこうです。
「引き受けていようがいまいが、彼らに伝えて下さい。来週迄にワシントンに来て報告して下さい。もしそうしなければ、コロラドから第一軍団(アメリカ陸軍)を得て、そこへ行き基地を乗っ取ります。どんな種類の機密素材があるかなんて関係ない。我々はそれをバラバラに引き裂くつもりだ。」

(※第一軍団(アメリカ陸軍):アメリカ陸軍の一つ。太平洋陸軍司令部の指揮下に入っており、必要に応じて環太平洋地域におけるアメリカ陸軍の活動を監督する任務をもつ司令部部隊である。司令部は、ワシントン州フォード・ルイスに置かれている。)
■我々がそれをバラバラに引き裂いてやるって言ったんです。

○アイゼンハワー大統領はエリア51を侵略するつもりだったんですね?

■そうです。第一軍団(アメリカ陸軍)を使ってです。

○では、あなたは上司と出かけ飛んで行き、到着して何が起きたのですか?全ての過程を説明してもらえますか?

■彼らは私達を13から15マイル南のS4へと連れていきました。そしてそれはまるで別々の車庫のドアが開く様でした。

○OK

■そして、それらの別々の車庫のドアが開くと別々の円盤型の船があって、一番最初のところにはロズウェルの船がありました。粉々に砕けた感じになっていました。ですが、明らかに全てのエイリアンたちは数人以外は死んでしまっていました。

○あなたはロズウェルの船を見たんですね? 他には何を見ましたか?

■ロズウェルの船は本当に奇妙で、何故なら、本当に重たいアルミホイルの様に見えたからです。それを横に揺り動かす事ができるんですよ。それを全て揺り動かすこともできるんです。おそらく全体で150から300ポンド位(68kg~136kg)の重さでしょうね。

○その船の動力源は何であったのかはわかりましたか?

■はい、それは…反重力だとかそういった類のものでした。実際、後になって反重力の数学的コードを得て、それは3×5(多分インデックスカードの事だと思います)でした。
たぶんそこには様々な種類のグレイ等がいて、

○どの様にその証拠を見たんですか?

■後になってS4にて私達が解剖フィルムを撮影したんです。
そうしたら大佐が言ったんです。
我々がここの中で持っているものは、我々はグレイエイリアンにインタビューしているという事です。

○わかりました。そこでその瞬間はどのように感じていたのですか?

■思ったのが、なんてこった、本物を見る事になるなんて思いもよらなかった。ビデオでしか見た事がなかったのに。

○その瞬間ちょっとしたドキドキがあったんですね?

■そうです。私の上司は中に入る事ができて、それで個人的見解を持っていました。

○そのグレイエイリアンはどんな姿だったのでしょうか?少し説明してもらえませんか?

■少しだけ東洋人の様に見えました。

○少し不思議に思ったのですが、ほとんど人間のように見えたのでしたら人間に見えない所はどんな所でしょうか?

■いいえ。人間の様には見えていません。肌のトーンや基本的に形やサイズが違います。

○例えば通常の人間と比べて頭のサイズはどの様に違いますか?

■脳がもう少し大きかったです。何人かは鼻が物凄く小さくて、そして耳はただの穴の様でした。口はもの凄く小さかったです。

○さて、一体ともかく、彼らはどうしてあなたをそこへ連れて行ったのですか?エイリアンを見せるのにどんな意味があるというのでしょうか?

■大統領の所へ戻って彼等が実際にそれを持っているのだと伝える為にです。

○では彼はこの時点では知らなかったのですか?

■知りませんでした。

○S4にエイリアンがいるという事をです。

■知りませんでした。

○そのエリアであなたは何をしていたのですか?そこで終わったのでしょうか?それとも他にすることがあったのでしょうか?

■はい。基本的に私達は終わった感じでエリア51に戻った時に、彼等はメインビルに私達を連れて行き、そこで私達はU2(アメリカの探索機?)を見たんです。
もちろん私達はそれが存在する事を知りませんでした。そしてSR-71のモデルを見ました。

○ブラックバードですね?

■ですから…先に行った様に現在のブラックバードではなく、前のバージョンです。

○その後直接ワシントンへ行ったのですか?

■そうです。

○どのようにしてそこへ行ったんですか?普通の航空ですか?

■私達は通勤者用旅客機に戻り、そこで空軍基地へ戻ったんです。そしてアイゼンハワー大統領のロッキードL-10エレクトラに乗りワシントンに戻ったんです。

○あなたとあなたの上司は、次に大統領に会うのですね?

■YES

○それを説明してくれますか?

■私達は2階建ての古い戦略諜報局倉庫で彼等に会いました。アイゼンハワー大統領とニクソンがいました。
そしてまたフーバーもいました。それで私達は何が起きているのかを聞かされたのです。
そして私達は彼らにエイリアンや全ての状況について伝えたんです。
それから・・・ブラックプロジェクト等についてです。
それで彼等は完全にショックを受けていました。
彼は初めてうろたえているのを表したのです。わかるでしょう?
彼はうろたえている様でした。

○アイゼンハワー大統領は確かに円盤が本当である事やエイリアンがいる事を知っていたと思うのですが、ですから不思議に思ったのですが、彼等は何に対して驚いていたのでしょうか?

■ブラックプログラムについて驚いていたのです。
アイゼンハワーは言いました。これは完全に秘密にしておかなくてはならない。わかるでしょう?私達はこれについて話す事はできないんです。

○あなたの実際の名前は…成長過程で使った名前はそこで使っていたのとは違う名前なのですよね?

■そうです。CIAではその名前は全く使いませんでした。

○さて、今日ではどうなのですか?あなたが公式記録へ行くとこれは未だに国家機密であり、先にあなたは特定の期間で期限切れになるセキュリティ設定の近いについて話していましたよね。

■50年です。

○ですがあなたは未だに懸念しているのですか?

■リンダ・ムルナウの電話ですが、彼女の電話は盗聴されていました。そして彼等は私の電話番号を得たんです。
そして電話会社を通じ、彼等は私を見つける事ができたんです。等々です。

○彼らがあなたを見つけた時に何が起きたのでしょうか?

■私はスーパーへ行くところでした。黒いリンカーン・タウンカーに乗った黒いスーツを着た二人の男がやって来ました。
私へ会いに来たんです。それに何も出版しない方が良い。そしてリンダにこれ以上それについて話さない方が良い、そしてリンダにそれ以上それについて話さない方が良いと言ったんです。
ですから当時そうしたんです。わかるでしょう?(話すのを)止めたんです。

○あなたを脅すにはそれで十分だったのですね。

■そうです。私でいるよりも無名のままでいる方が良いのです。一度も顔を出したり、そういった事はありませんでした。

○本当にインタビューに応じてくれてありがとうございました。

■はい。多分これは良いアイデアだったのです。それについて話すとずっと気分が良いからです。肩の荷が下りた感じがしますよ。

○本当に?

■何故なら何年もの間にしまってきた秘密から解放されたんですから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
人類から隠され続けた重大な秘密を公開するために、自己の危険を顧みずに真実を語る勇気を示された先人の御霊に敬意と感謝を捧げる。
☆F★
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

保存

保存

保存



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




(Google翻訳による)

米国ネバダ州のエリア51は、地球上の他の場所と似ていません
あなたの多くがエリア51エイリアンウェルカムセンターを訪れました
あなたの中には、一人の兄弟に3人のおばあちゃんの外人女の子と1泊1000ドルを費やした人もいます
しかし、100万人のうちの1人だけが、この有刺鉄線を本当に超えていました
これらのコンクリート建物の内部コロラド州のデンバーとカリフォルニアのシエラネバダまで伸びている地下トンネルによって接続されています
懐疑的な人たちの目には、エリア51はこのようなものに見えます。信者の目には、そのようなものがあります
今日、実際の映像、写真、衛星、およびCIA役員の証言からの再現を使用して、真実を学ぶ
エリア51の真ん中には実際のエイリアン宇宙船を収容するために使用された巨大なバンカーがあります
実際のエイリアンを収容するために使用された他のバンカー - 彼らは今移動され、さらにCIAはどこに
彼らは恐れているので今は空ですトランプ大統領が来て私たちがあなたに見せたいものを見るエイリアンに取り組んでいる医師の実際のエリア51
1960年代以来、エリア51の主な目標は、軍事利用のための外来宇宙船を再現することだけではなく
しかし、ハイブリッドレースDNAを作るために人間とエイリアンのDNAを混ぜ合わせるために、彼らは驚くほど90%+人間に近いUFOエイリアンを倒して得ました
2015年エリア51エイリアンの映像がニュースに放映された

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エリア51の異星人の映像が初めてテレビで公開された!(12/27,2016)

【再投稿】GFLJ11/2,2014:ロシアがUFO/ETディスクロージャーを開始した意味

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/9a068076035ee3e5252df03c356a5a0b

エ リア51とは、アメリカのネバダ州にある秘密の地下基地でロズウエル墜落事件で回収された宇宙船の残骸と異星人の生存者が収容されて、アメリカ軍部と異星 人による秘密の共同研究が行われていると言われてきた謎の施設である。アメリカ政府は永年にわたってこの施設の存在すら認めずにきたが、2013年8月 17日にCNNがアメリカ政府が公式にエリア51の存在を認める発表をしたと伝えた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

CNN8/16,2013:CIAが「エリア51」の存在認める

(CNN) 米中央情報局(CIA)がこのほど公開した資料で、宇宙人説や米政府陰謀説に絡めて長年話題を振りまいてきた軍事基地「エリア51」の存在を初めて公式に認めた。ネバダ州内の所在地を記した地図も併せて公表している。

この資料は米研究者が2005年に行った情報公開請求に基づいて公開された。それによると、エリア51は米政府が実施していた航空監視活動の実験場だったとされる。

このうち「U-2」と呼ばれる活動では、冷戦時代に旧ソ連を含む世界各地を監視していたという。場所はラスベガスから約200キロ北西にある。

エリア51を巡っては、米政府が宇宙人に関する秘密を隠しているとの説が長年にわたって展開されてきた。20世紀半ばごろにはネバダ州の砂漠に未確認飛行物体(UFO)が出現したとの情報も相次いで浮上している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2015年にテレビニュースでエリア51で行われてきた異星人と地球人の遺伝子交配実験の映像が放映された。

ロシアによる宇宙人情報の暴露と合わせて、これまでのアメリカ政府と異星人の共謀関係に関する証言の信ぴょう性が確認されると共に、アメリカ政府を影でコントロールする秘密組織が異星人から高 度なテクノロジーの提供を受けながら、世界核戦争=NWO計画を推進してきたとする説を裏づけることになった。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

VIDEO

UFO Aliens In Area 51 Were Filmed For the First Time In Human History

https://www.youtube.com/watch?v=IX192_t3sB0

UFO : The CIA and Federal Government finally admit the existance of Area 51 (Aug 16, 2013)

https://www.youtube.com/watch?v=tSz4CrVK0x4

MUSIC

♩♫Welcome to the 5th Dimension - Pleiadian Message to Humanity♪♬

https://www.youtube.com/watch?v=WCMU4oKIZww

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




(Google翻訳による)

ダン・ベリスチ、微生物学の博士号を取得し、米国の秘密軍事の元従業員、エイリアン、タイムマシン、秘密の政府の計画と人間の絶滅についての素晴らしい不可解な詳細。
 

Dan Burischは、1964年にカリフォルニアで生まれ、ネバダ州ラスベガス大学で微生物学と心理学を学んだ。 1986年に卒業し、ニューヨーク州で1989年に微生物学の博士号を取得しました。

幼少時からのスポーツファン、彼はバスケットボールをした。しかし、彼の真の情熱は科学であり、5歳の時に彼は最初の顕微鏡を与えられ、その後彼は後にロサンゼルス微生物学の最年少メンバーになった。

1986年、彼は米国のいわゆる「秘密の」政府であるラスベガス大学で予期せぬ訪問を受けた。これらの男性のうちの2人は、軍服制服で、才能を最大限に働かせる秘密のプロジェクトで働くことを提案しました。 1987年、刑務所の仮釈放に関するネバダ州政府事務所で働き始めました。 1989年、彼は組織サンプルを受け取り始めました。 Burischは別の場所でそれらを調べて、同じものの起源の場所に報告書を送った。 1989年、彼は秘密のプロジェクトといわゆるシャープストームに取り組みました。しかし、1994年、彼は地下51階にある "Century IV"に連れて行き、そこでは "水族館"プロジェクトに取り掛かりました。

そこでは軍隊が船舶や地球外の存在を所有していたことを知った。ある部門では、星系Z Reticuliの存在であるオリオン(Orion)と呼ばれる存在についての情報がありました。また、アイゼンハワー大統領の同意書の写し、P-50と呼ばれる存在、いわゆるオリオンズ。
ガリレオの湾と呼ばれる場所で、Burischはさまざまなタイプの宇宙船を見ることができました。そのうちの1つは、Bob Lassar(80年代にArea 51を作ったNasaの元従業員)の船でした。彼が見た船のもう一つは、1947年にロズウェルで墜落した船でした。

参照►FBIの文書は、地球外生命体の存在を明らかにし、その起源と技術

Burischによると、私たちは誤った宇宙人の概念を持っています。それは、エイリアンと地球外生徒が同じではないことを明確にしている。しかし、エイリアンは他の惑星から来た人間であり、地球外生命は将来的に人間であり、特定の問題を解決するために時間通りに移動するが、地球から来たものである。なぜなら、これらは実際には人間の進化何千年も

彼らは4つのグループに区別されます。彼らは文字Pで分類されます。文字Pは、現在の時間と将来を意味する年を意味します。たとえば、ロズウェルはP-24です。つまり、現在の時刻に24000年を加えたものです。他はJ ROD P-45、J ROD P-52、P-54として知られています。

彼は、これらのJRODは非常に苦しい病気に苦しんでいると言い、治療を見つけるためにこのプロジェクトに参加しました。彼は、これらの存在の女性の血液サンプルを採取したと主張し、2年間は、このプロジェクトを研究していました。

彼は友好的な関係を築くようになったと確信し、顔を合わせた会議の1つでは、この議論は彼に跳躍するプロトコルをスキップしました。彼はテレパシーで大量の情報を伝え、そこでは人類の3分の2が核破局で死亡したことを知ることができた。

人々の一部が生き残るために地下に隠れ、他の人たちはそれを表面上でやった。 24000年後、地球上の最も先進的な存在は、時間がたつにつれて移動することができ、1947年にロズウェルに旅したのです。ロズウェルの船は本当にタイムマシンでした。彼らは別の惑星から来たのではなく、地球から来た。

SEE►Hayu Marcaの「Stargate」とFBIとの関係:次元間旅行の証拠? (ビデオ)

「ロズウェルの翌日」という本を書いたフィリップ・J・コルソ大佐(1914年 - 1997年)によれば、存在は時空を旅することになった。彼らには2頭の脳があり、そのうちの1頭が船を制御していました。そしてそれらは再現されませんでした。彼はまた、船が技術進歩の鍵であることを確認した。

他のグループ消滅に「生存」、月に進化し、火星と最後にオリオン、からP-52、またはオリオンズは地上であるにもかかわらず、これらの点を植民地化、こと。

P-45は、核のカタルシスがその存在を正当化するために私たちの未来を通過するために、最もマキアベリシャンであり、喉が渇いています。これらは大多数の拉致事件の原因となっている。彼らは感情的な共感がない。

アイゼンハワーは、明らかな核災害を避けるために、これらの地球外グループと会った。この会議では、文明間の外交的議論が行われ、何が起こったのかに苦しみも覚えていなければ、人間を拉致するための合意が採択された。

オリオンズは、アイゼンハワー大統領に、約8センチメートル、さらに8センチメートルの長さの立方体を与え、将来を予測することができました。彼らは自分たちの生活の中でうまく選ぶことができるように、豊かで強力なものの間を通過しました。

参照►フィリップ・ジェームズ・コルソ、ロズウェルで生命のない地球外の身体を見たと主張した人の話

Burischは "Majestic 12"の命令で直接作業しました。彼の最も重要な声明の1つは、「スターゲイト」に関連するものです。彼らは地球で作られた装置ですが、地球外の技術があります。

Burisch博士によると、それらを作る方法に関する情報はSumeriasの表にあります。彼らは他の惑星外の文明とのコミュニケーションに使用されていました。それらを使用すると、ワームホールにアクセスできます。この巨大な装置の隣には、オブジェクトをワームホールに投げ込んで他の星に移動したり、人や物をある場所から別の場所に一時的に移動させたりできるプラットフォームがありました。

しかしBurischは、それはあまり信頼性がなく、実験の1つの間に人が死ぬのを見たと言います。このデバイスは「Looking Glass」とも呼ばれ、将来のイベントの可能性を見るために使用されました。彼らが見たように、これらのスターゲイツのために大災害が起こるでしょう。医者によると、地球上に50人のスターゲイツがいる。

すべてのスターゲイツは明らかに解体されているが、我々は今日でも絶滅の危機にある。

ミゲル・アンヘル・フエンテス

Ex trabajador del Área 51 Habla sobre los Extraterrestres, Stargate y el Cubo de Orión

参照



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




銀河連邦司令官:ロード・アシュタル

私はアシュタル。

 I AM Ashtar.

私がジェイムズに投稿を遅らせた理由は、私自身がメッセージを伝えるべきか、別の者に頼むべきかという最終決断がつかなかったためです。しかし、現在起きている事態とこれから起きる事態を考えて、今まさに進行しているシフトと変化の意味を、私アシュタルから皆さんにお伝えするのが良いと決めました。

皆さんがライトワーカーや光の戦士として活動する上で、現在の瞬間が重要であるのは、すべての皆さんがアセンションのプロセスを前進し続けていて、それが皆さんが今地球にいる目的だからです。これまで何度もお伝えしたように、現在はその最終ラインに本当に到達していて、皆さんのそれぞれが自分の使命を達成しようとしている最中なのです。

皆さんは、今自分が果たすために生まれてきた使命を思い出して、それを実行すべき瞬間にあります。それが今ここで求められていることです。それは将来訪れるのではなく、今ここで起きているのです。あなたも今ここにいるのです。

あなたは、今目覚めるべき瞬間にあり、この惑星の他の多くの人々が目覚めるのを支援する時にあります。すべては意識に関わっていて、意識の動きによって発生しています。あなたの意識と同様に周囲の人々の意識の動きによって・・できるだけ多くの人々の意識の上昇を支援することで、あなた自身も上昇していけます。

 私たちの宇宙船から起きていることと変化のすべてを見下ろすと、地球がこれまでとは別の惑星になったように見えます。私たちには、ガイア地球は新しい理解と新しい高い振動数に生まれ変わったように見えます。そして、地球が高い振動数に生まれ変わったように、地球上にいる皆さんのすべても新しい高い振動数に変わりつつあります。くり返すと、皆さんが新しい振動数に共振する限り、その変化に沿って進化できるという点が、大切です。言い換えれば、もし共振できなければ、高いバイブレーションを経て、5次元さらにそれ以上の次元へ移行しようとする地球の進化から取り残されてしまうのです。地球のバイブレーションの上昇に共振するようにしてください。

今進行しているアセンションのプロセスに参加するために皆さんが生まれてきたことは、言うまでもありません。皆さんのすべては、そのために備えて訓練を受けていますが、現在の瞬間はその記憶を呼び返して、まだ変化に順応できない人々を支援するように求められています。まだ新しいエネルギーに対処できずに混乱している人々に、起きていることは理由があって起きていると説明してください。

起きていることは、そのようになるように調整されています。何事も偶然には起きません。その点を理解してください。皆さんの人生の全体が、皆さん自身とそのハイアーセルフ、そしてハイアーセルフと共に活動する高次元の存在達が一体となって、皆さんの内側でプロセス全体を調整しているのです。だから、皆さんは孤独ではありません。誰一人として孤独であった者はいないのです。

私たち、アシュタルコマンドの乗務員と天界の存在たち、アセンドマスターとアガルタファミリーたち、光の存在すべてがアセンションのプロセスを支援しています。ただ観察するために参加したメンバーでさえ、同様にこのプロセスを支援しているのです。自分自身で行動を起こさない人々も、そのプロセスを支援している理由は、思念自体が意識の変化とシフトに作用するからです。どんなに幼い者たちも、変化に無関係に見える人々も、変化をもたらしています。そのことを理解していただきたいのです。

この呼びかけを受け取った皆さんは、ぜひ一歩行動へ踏み出すようにお願いします。今は何らかの行動を起こす時です。まだその用意ができていない皆さんも、想念、感情、理解と知識によってアセンションを支援することができます。目覚めることで、意識の上昇をもたらすことができるのです。

ジェイムズがかつて伝えるように促され、チャールズも何度も要請されたメッセージがこれであると理解してください。友人、兄弟姉妹の皆さん、このすべてがプロセスなのです。すべてが、皆さんが移行しているアセンションのプロセスであり、自分でどう大きいか小さいかを判断するにせよ、皆さんはプロセスの一部であり、ここでアセンションに参加しているのです。私のコマンドの乗務員に地位の違いが無いように、アセンションの参加者に大小の違いはありません。私たち銀河連邦艦隊の乗務員のそれぞれに果たすべき役割があるように、皆さんの1人1人にも役割が与えられているのです。

皆さんに今お伝えしたいことは、これから何種類かの重要な公式発表が行われることになります。その発表が実現すると、地球上の多くの人々はショックを受けることになります。そして、それこそが皆さんの備えてきた、そして備えるべきイベントだったのです。皆さんは自分の外側と内側で起きる変化の両方に備えるよう求められてきました。今からでも備えてください。シートベルトを締めるのは今です。事態は岩道のように(不安定に)感じられるかもしれません。でも恐れることはありません。ただ起きることは皆さんの目覚めさせるためで、これからのシフトと変化に備えるためだからです。その時が、今なのです!

私はアシュタル。皆さんと共にいる時をいつも楽しんでいます。数多くのメッセージでお伝えしたように、これから訪れる時を私たちは待ち望んできました。私たち銀河連邦は、皆さんの目の前にいて、宇宙船は多くの場所に着陸する準備に入っています。中には裏庭で宇宙船を迎えることになる皆さんもいます。

これが皆さんがこれまで備えてきたイベントだったのです。皆さんがアセンションのプロセスを通過するにつれて、このような進歩がますます続くことになります。進歩と呼ぶ出来事は、皆さんの周りで起きるだけではなく、皆さん1人1人の毎日の一瞬ごとの生活の中で体験するプロセスとなるでしょう。

アシュタルコマンドより。私のすべての平和と愛をこめて。

(訳:古谷)

Ashtar / Upcoming Announcements Will Shock Many Across The Planet

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アシュタル・コマンドは11月7日に闇の勢力に向けた最終通告を発信した。地球上で混乱を作り出して人類に危害を及ぼし続けた影の世界政府の人類奴隷支配の歴史は終了し、闇の支配者層は銀河法典に基づいて裁判を受けて、地球上から追放される運命を避けることはできない。現在も続く無駄な抵抗のすべては、銀河連邦の監視下に置かれて、深刻な被害を及ぼすことがないようにコントロールされている。銀河連邦は現在地球上空を巡回飛行しているが、大量逮捕が順調に進行することを支援するために、大量着陸に備える小着陸を計画している。これから、地球人類にとっての朗報が続くことになる。何も恐れずに事態の進展を見守ってほしい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フルフォード11/6は、「トランプがアジアで安全なので、八ザール暴徒の掃討は激化する」と伝えている。

 ・・・・・・・・・・
米国とアスジアラビアにおける逮捕と掃討によって、ハザールマフィアの掃討は引き戻せない転換点に差し掛かっていることは、疑う余地が全くない。
中東では、イランに繋がるヒズボラが今、サウジの傀儡首相サアダ・ハリリが辞任を余儀なくされた後、レバノンを効果的に統治している。彼の辞任に続いて、数百人の王子、将軍、宗教指導者他が、事実上のサウジ王ムハメッド・ビン・サルマンによって追い払われた。
 
この掃討は、ブッシュ/クリントンマファイアの最後の主要な資金と権力源の一つであるので特に重要だ。掃討された皇子の多くは彼らが米国へ留学しているときに、ブッシュファミリーとその高級副官と同性愛で繋がっていたと、スカルアンドボーンズの妻ケイ・グリッグス他の自白は述べている。
 
 
これは国防総省情報源が現在進行中の取り締まりについて述べたものである:「ブッシュ-クリントン小児性愛恐怖テロ派-オサマビン・ラディンの兄弟バクル・ビン・ラディンと反トランパ-王子アル・ワリード・ビン・タララを含む-はパラダイス文書による暴露は時間の問題である。
 
 
トニーポデスタの逮捕とヒラリークリントンとジョン・ポデスタの降伏。トニーポデスタは強力なワシントンロビーイストであり、彼の兄弟のジョンはヒラリークリントン(ロックフェラー)の選挙管理者であり、ビルクリントン(ロックフェラー)のチーフ・スタッフであった。アル・ワリードはロックフェラーのシティバンクの大株主を買った。この暴露、逮捕と掃討の影響は今後数日のうちに中東、日本、欧州と米国に感じられるようになるでしょう。
・・・・・・・・・・
大量逮捕がすでに開始しているという情報は、PFC JAPANが提供するニュースからも確認することができる。
・・・・・・・・・・

大量逮捕更新を開始(Microsoft翻訳)
大量逮捕の更新を開始します。真の地球によって.
更新:ポデスタブラザーズに関するいくつかのより多くの可能な情報は、私は以下が含まれますが明らかにされました:
(4Chan)タイトルなし (土 04 Nov 2017 13:02:52)
(1 次ポスト) "ミューラー氏はいないし、トランプ大統領との関係で犯罪を求めてきたことはない。トニーポデスタはすでに拘留中です。これは公開されていない、とジョンポデスタは彼自身を回すまでされません。

木曜日の朝、兄のパスポートの両方が海外旅行を防ぐために中断された。トニーは金曜日の午後遅くに DC FBI のオフィスに自首した。ジョンポデスタは役人に連絡し、彼がニューヨークの土曜日の朝午前午前中に役人に彼自身を回すことをそれらに知らせたが、そうしなかった、彼はまた接触を作り損ね、彼の携帯電話はまたは破壊されるようである。

それは現在、彼はどちらか、隠れて、または死んで逃げている恐れている。ヒラリークリントンはまた承認された密封された壮大な陪審の起訴の最後の人である。彼女は月曜日の早朝に自分を回す予定です。

・・・・・・・・・・
クリントンファミリーとブッシュファミリーの大量逮捕劇は、必ず日本の政財界に波及して、安倍グループによる不正選挙を始めとする重大犯罪が暴露されて裁きを受ける定めを免れることはできない。これまで都合の悪い政治家や市民に罪をなすりつけてごまかし続けてきた真の重大犯罪が裁かれる日は近い!

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参照

銀河法典 - nowcreation ページ!

惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。

闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚(知覚力)を持つ存在――調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側のすべての行動は、これを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは、彼らの内なる真実を反映させているからです。

私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で、銀河法典を明記します。

GFLJ10/23,2017:イベントを遅らせる闇の勢力の抵抗は無駄に終わる

自公300議席は、人工台風と世論操作・不正選挙によって闇の勢力が作り出した幻にすぎず、実際の改憲勢力の当選議席は、はるかに少なかったのである。まもなく、光の勢力の反撃が始まり、闇の手下たちの永年にわたる不正行為と重大犯罪の摘発が開始する。真に裁かれる者たちが、法廷に召集されて地球から追放される日が訪れる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




今、日本の国内で起きている政治的混乱の意味は、コブラを中心とする光の勢力が発信する地球(銀河系宇宙)レベルの情報を視野に入れない限り、理解することはできない。

世界各国を裏側でコントロールし続けてきた闇の勢力(イルミナティー)の世界核戦争計画にとって、障害となる勢力はロシアのプーチン政権、アメリカのトランプ政権、日本の平和護憲勢力である。2017年の総選挙では、人工台風と不正選挙の手口を併用した改憲勢力(自公・希望・維新)による国会支配がもくろまれていたが、立憲民主党の短期間の躍進によって計画がとん挫して、小池・前原・松井グループは政治生命を失ったとリチャード・コシミズ氏は11・3会津若松講演で語っている。

コブラ情報によると、隠されてきた宇宙関連情報の完全開示(フル・ディスクロージャー)が年内中に行われる見通しである。この開示で明らかにされる真相は、世界各国の政府は国民に隠して、すでに1920年代のナチスドイツの時代からアヌンナキ(人類に敵対的な異星人グループ)と共謀して、提供されたETテクノロジーによって、月面や火星上に秘密宇宙基地を建設して、世界核戦争計画を推し進めてきた。

・・・・・・・・・・

コブラ11/6,2017:物理的な介入

プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます。

・・・・・・・・・・

気象兵器は、すでに1890年代にニコラ・テスラが実験に成功した地震兵器を1923年の関東大震災と1943年の東南海地震で効果を確かめて、1945年に広島と長崎で原子爆弾の投下実験を行い、戦後の各国の人工地震・人工津波に応用された。

闇の勢力は、1995年の阪神人工地震の裏側でオウムテロ集団を育成して、ハザールマフィアによる人類統治をもくろんでいたが、2001年の9・11自作自演テロの真相が暴露されるにつれて、オウム事件の背後に石原・安倍グループが介在した事実が判明しつつある。

・・・・・・・・・・

オウム事件と阪神大震災

1995年(平成7年)1月17日に人工地震を起こす計画を立てていたイルミナティーは、その前年度に実験したオウムのテロリスト集団を使って松本サリンテロ事件を実験して、阪神人工地震直後の1995年3月に地下鉄サリンテロ事件を実行している。この時期にマスコミの報道は毎日のようにサリン事件を扱っている。

これはおそらく、人工地震の真相をカモフラージュして、2001年の9・11の自作自演テロ事件に備える目的があったのかもしれない。考えてみると、闇の勢力の手口はあまり変化していないことに気づく。国民を戦争に駆り立てるためには、センセーショナルな事件を作り出してショックを与え、恐怖心をあおることによって起きている事態の真相に気づかないようにさせる必要がある。

オウム事件には統一教会や創価学会の信者も参加していたとされる。つまり、信者をテロリストに育成するために超人的な教祖への服従を強制して、行動をためらう理性的な思考力と判断力を奪う。

これで、近代以降の歴史でユダヤ教が果たしてきた役割が明らかになる。殺人という非人道的な行動に信者を駆り立てるために、自分たちを追放した国家への憎しみをあおりたてて、ターゲットとする国家の内部に工作員として送り込んで、内部から国家を混乱させて、麻薬や売春を広めて国民を精神的に堕落させる活動を進める。同時に、国家の上層部に浸透して政府や官僚をコントロールして、経済的破綻に追い込んでいく。借金漬けになった国家は否応なく戦争に進まざるをえなくなる。

・・・・・・・・・・

日本国民の想像を絶する規模とレベルの人道に反する重大犯罪が、グローバルエリートたちによって行われ続けてきた歴史的な事実から目をそむけてはならない。闇の勢力は自分たちが使役する代理人(エイジェント)たちを受験偏差値競争によって選別してきた。

偏差値で測定される「学力」とは、支配者層が御用学者たちを使って作り出した虚偽の知識を疑うことなく記憶して、支配者層にとって「望ましい」選択肢をスピーディーに選び取る能力にすぎないのである。

「偏差値の高い」大学の出身者が、日本国民と人類のために奉仕する活動を行うケースを、現在の混乱期にある日本で見ることがない理由がここにある。

☆F★

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ 次ページ »