歩かない旅人

 彼がなした馬鹿げたこと・・・彼がなさなかった馬鹿げたことが・・・人間の後悔を半分づつ引き受ける。ヴァレリー

ザ・スリー・ディグリーズ - 天使のささやき(1976)

2017-07-31 10:56:38 | ムードミュージック

ハーモニーいっぱいのコーラスは、日本にはない

音楽センスはアメリカには敵わない

ザ・スリー・ディグリーズ - 天使のささやき(1976)

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今年も書きます「どこへ出しても恥ずかしい日本国憲法前文」

2017-07-31 10:29:35 | 我が国を冷静に見つめれば

 

           

  

  一年前に書いたブログを少しいじくって再び考えてみたいと思います。どこへ出しても恥ずかしい国会議員は今現在、大勢います、しかも次から次へとぞろぞろ出てきます。日本という国はもっと凛々しい、武士道に代表される素晴らしい国家のはずです。

  その国の憲法を改正しようとして様々な妨害を受けています、特定アジアの為の憲法ではないのに、日本のメディアはどこかおかしい。此の恥ずかしい憲法前文を再度読み込むことを進めます。

       

 どこへ出しても恥ずかしい日本国憲法前文

  恥ずかしくもなくこの日本国憲法を守ろうとする、進歩的と称する、日本がそして日の丸や君が代を本当は嫌いな面々が、日本を危機に追い込もうとしています。

 大東亜戦争の傷跡は、我々が考えている以上に、相当重い傷だと思っています。思想的に相当健康児と言われる安倍晋三氏でさえ、今の憲法を改正するためには、やはり相当の躊躇いが感じられるからです。

  日本国憲法前文は、どこに出しても恥ずかしく、日本らしさのかけらもない剽窃(ひょうせつ)品だからである。という一節が阿比留氏の文中にありますが、私もこんな恥ずかしい前文は、日本だけだという説に同意します。

 日本人の政治家は、敗戦によって牙を抜かれ、魂まで抜かれてしまったのでしょうか。その典型が外務省という、もっとも国際間を生き抜くためにとって重要な省庁の役人が、日本国のために働かなくなっています。

     

  とにかく日本の主張を、世界に向けての発信が、日本ほど下手な国はないそうです。という説まで流されています。アメリカのオバマ大統領が日本と韓国の区別がやっとわかったのはつい最近だと、虎の門ニュースでケント・ギルバート氏が嘆いていましたが、日本はそれほど影が薄い存在です。

 そんな日本を馬鹿にして、チャイナが最近頻繁に、尖閣諸島付近に出没して、日本を挑発し続けています。日本から発砲できないという9条を知り尽くしているということです。日本の憲法を変えては困るのはチャイナと韓国、北朝鮮以外ありません。

     

   憲法改正に反対しているグループはこれらの手先だというわけです。

 それらの手先は、自民党や公明党の内部にもいます。民進党や共産党はその殆どが、これら特亜三国の手先というか代弁者に成り下がっています。しかし野党民進党の中にも、この問題に危機感を持っている議員もいます。

 しかし日本のメディアはすっかり特亜三国に取り込まれていて、都知事選のような無様な報道をしています。在特会は彼らメディアにとっても、許せないと言う連中が中枢に入り込んでいるからでしょう。

 今回の都知事選はその意味で、桜井誠氏の得票数、その言論が表立って広がり、メディアに対する不信を生み出したということは、日本の持つ憲法問題と同じ、タブーの崩壊につながるかもしれません。

  その何処へ出しても恥ずかしい日本国憲法前文を、此処に採録してみます。旧仮名遣いの個所もある、戦後直後に日本語に訳された文章ですが、日本語としてもオカシナ箇所がある、これ以上日本語では訳せない箇所も含まれていたかもしれません。  

 ・・・・・・・・・・・・・・・

  日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、

  政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

  そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

   

  日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。

  われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

  われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。

  日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

  確かに今見てもおかしい恥ずかしい前文です。日本国民の代表である、国会議員が、これらの憲法を改正することが出来る唯一の人々です。革命か戦争をして敗れるかしない限りです。

 

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阿比留瑠比の視線】 2016・7・25 付

 

  憲法前文はGHQがコピペしまくった代物だった…こんな「いじましい敗戦国の詫び証文」をいつまで掲げるのか

 

 今回の参院選の結果、衆参両院でいわゆる「改憲勢力」が、とうとう憲法改正の国会発議に必要な3分の2以上の議席を確保した。紆余曲折も予想されるが、今後は衆参両院の憲法審査会で改憲項目の絞り込みが進められることになる。

 「いかにわが党の案をベースにしながら3分の2を構築していくか。それがまさに政治の技術といってもいい」

 安倍晋三首相(自民党総裁)が参院選から一夜明けた11日の記者会見でこう述べたように、今後は「技術的」な環境づくりが重要となる。

     

   憲法改正に前向きではない連立相手の公明党をはじめ、国民の反発に首をすくめる自民党内の消極派、野党や無所属の改憲派議員らをどう説得し、どのタイミングでどのように協力させるかが問われてくる。

 憲法審では当面は、与野党が折り合える着地点を探りながら、首都直下型地震をはじめとする大規模災害などに備える緊急事態条項の盛り込みなどが、議論の対象となりそうだ。

 政治は現実の営為であり、結果がすべてだからそれはそれでいい。ただ、いずれの日にか、安倍首相自身がかつて「いじましい敗戦国の詫び証文」「みっともない」と指摘した「前文」にも切り込んでほしい。

  前文は、どこに出しても恥ずかしく、日本らしさのかけらもない剽窃(ひょうせつ)品だからである。比較憲法学者の西修・駒沢大名誉教授の新著『世界の憲法を知ろう』(海竜社)を読んで、改めてその思いを強くした。

  

 筆者は平成27年3月26日付のコラム「極言御免」で、西氏の「憲法前文はコピペなんです」という言葉を紹介した。コピペとは「コピー&ペースト」の略で、複写と貼り付けによる丸写しのことだ。同コラムでもある程度言及したが、現行憲法の前文は「国家の顔」(西氏)にまるで値しない。

  世界各国の憲法前文はその国の歴史や成り立ち、伝統や文化、神への感謝、憲法の制定経緯などが記されているが、日本の場合は果たしてどうだろうか。

  「われらとわれらの子孫のために、(中略)自由のもたらす恵沢を確保し、(中略)この憲法を確定する」

  「われらとわれらの子孫のために自由のもたらす恵沢を確保する目的をもって、(中略)この憲法を制定し、確定する」

  この二つのそっくりな文章は、前者は日本国憲法前文、後者は米国憲法前文である。現行憲法が連合国軍総司令部(GHQ)製であることを思えば、この相似は当然のことなのかもしれない。

  「専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会」

  この前文の言葉は1943年、米英ソの首脳がフランスへの連合国の上陸などを協議したテヘラン会議で出された次のテヘラン宣言を下敷きにしているのは明らかだ。

 「専制と隷従、圧迫と偏狭を排除しようと努めている、大小すべての国家」

  また、前文の「全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ」という部分は、米英首脳が1941年、第二次世界大戦後の戦後処理構想と世界秩序のあり方について調印した大西洋憲章のこんな文章から引いたものだ。

 「すべての国のすべての人類が恐怖と欠乏から解放されて…」

 このほか西氏によると、前文はリンカーンのゲティズバーグ演説やマッカーサーが日本国憲法の原則として示したマッカーサー・ノート、米独立宣言などを切り貼りしたものだという。

     

  前文にうたわれているのは、米国の理想と世界観と対日占領方針であり、日本自身の願いも主張も実感も何も反映されていない。(政治部編集委員・阿比留瑠比 あびる るい)

 

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 阿比留記者でさえ、桜井氏に関する事を書けない、報道できないタブーは日本の、あっては成らないガンみたいなものですが、強力な威力を秘めていると思い込んでいて、これに触れると閣僚の首さえ吹っ飛ばしました。

 安倍晋三首相の登場まで、どのくらい被害があったかわからないくらい、日本の政治家は腰が引けていました。だからと言って安倍首相がちょっと強く出ると、ヒトラーの再来だとメディアは騒ぎます。

    

  メディアは、毛沢東や金日成の悪行には触れません。スターリンの大粛清にも触れません。明らかに彼らはコミニズムに関してはその悪行には触れません。メディアにとって根底から彼らなりの作り上げた、安倍政権攻撃の理論が崩壊するからです。

  安倍政権も二つの法案を通したことによって、特定アジアの危機感が高まり、メディアはどっち側の味方かはっきり示し始めました。日本と安倍政権に宣戦布告してきているのです。こんな憲法前文で、戦うことが出来るでしょうか。

 

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【青山繁晴】倒閣運動に絡めた八つ当たりへの反論、偏向報道が横行する組織構造[桜H29/7/28]

2017-07-30 10:50:42 | メディアによる印象操作はますます激しい

自民党の希望の星とも言える存在に成りつつあります

唯一大きな声で正論を、柵なしに話せる存在でもあります。

 

【青山繁晴】倒閣運動に絡めた八つ当たりへの反論、偏向報道が横行する組織構造[桜H29/7/28]

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安倍政権潰しのためのメディアはレッテル貼りと印象操作で、成果を消す

2017-07-30 10:10:13 | メディアによる印象操作はますます激しい

 

 

  

  ブログ『パチンコ屋の倒産を応援するブログ』というネットの中でも私が特に愛読するブログですが、世の中のテレビを中心としたワイドショウ文化とは一線を画しています。ズバット核心を突いた、計り知れない書き手の一人です。

 その調査力と洞察力に何時も舌を巻いていますし納得させられます。大変な内容を含んだ、週刊誌などとは比べ物にならない位のタブーにも敢然と切り込んできます。

  今回の稲田防衛相の辞任の経緯をこれほど分かりやすく読んだのはこれが初めてです。再度書き起こして、一人でも多く広めたい気持ちでいっぱいです。反日メディアをのさばらせない為に。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

  ブログ『パチンコ屋の倒産を応援するブログ』より抜粋

 稲田防衛大臣が辞任するようです。

   防衛省を出る、防衛相を辞任した稲田朋美氏=28日午後、防衛省(寺河内美奈撮影)

  防衛省を出る、防衛相を辞任した稲田朋美氏=28日午後、防衛省(寺河内美奈撮影)


  稲田防衛大臣では沖縄、南西諸島の防衛に重要な南西航空混成団の南西航空方面隊への昇格が行われました。今年の7月1日からです。
また、防衛大綱には敵基地攻撃能力整備を明記することも行われましたし、ミサイル防衛戦略についても強化する方向になりました。

  そして大きかったのは背広組が制服組に対して優越となっている慣例を廃止しました。これが非常に大きかったと思います。

  そして防衛省内部からは今年の2月7日に公開になった以外に、日報のデータがこそっと保存されており、防衛省内部から共同通信や文春などの反日マスゴミと組んでこの情報をリークすることで安倍叩き、かつ防衛大臣叩きをさせました。

  しかしながら、稲田大臣が情報隠蔽をしたなんて事実はないでしょう。

  未チェックの日報データが出て来た。ただそれだけの事でしかないでしょう。従って稲田大臣が辞任する責任などありません。ただ、自分達の優越が廃止された背広組にとっては稲田を失脚させたいという考えがあったのだろうと思います。

  共同通信や文春が情報を手に入れた防衛省幹部とやらは、利害関係から推し量ればそういうルートであったと考える方が自然です。

  そして事態は背広組の復権ではなく、背広組トップと陸幕長の引責辞任というオチになりました。どのような理由で情報をおそろしくねじ曲げたリークをしたのかはこの際どうでもいいです。

    

   

  ですが結果として背広組トップの引責辞任という事で、稲田大臣への復讐にしては自爆という形になっています。

  稲田大臣としてはやることをやっているし、内側から自分達の思い通りにしようと情報を漏らすバカらに対して、背広組トップが引責辞任という結果を導いて少しはゴミ掃除ができたと思います。

  内側から情報を漏らすような連中は共産党の草かもしれませんし、
どのような輩かは不明であったとしても、稲田を潰そうとして行った行為によって背広組の復権ははっきりと頓挫したわけです。
  そして明日には特別監察の結果が出ます。

  今のマスゴミであればどのような結果が出ようと、都合の悪いものは隠蔽して「さらに疑惑は深まった」とやることは間違いないでしょう。それならばここで辞任し、マスゴミが「疑惑はさらに深まった」(単に事実をねじ曲げてマスゴミが難癖つけているだけ)

  とやるであろう次の手を封じつつ日報問題にケリを付けた。そんなところではないかと思います。やることはしっかりやった。ゴミ掃除もついでに出来た。あとはマスゴミが今使っている「情報をねじ曲げて疑惑でないものを疑惑にする」という手を封じるのがこのタイミング。

  特別監察の結果がどんなものであろうともねじ曲げて稲田批判をすることが確実。疑惑でないものを疑惑にするという手を打ってくることは目に見えています。先手を打って封じることで特別監察の結果をマスゴミが無理矢理加工する可能性を減らし、

  稲田越しに日報問題を悪用して安倍叩きをするマスゴミのカードを減らすなら27日というタイミングなのでしょう。

  本人もおそらく内閣改造でお役御免になるであろうことは考えていたでしょうしね。

  より慎重さを持ち、よりしたたかになって、そして財務省に説伏されて緊縮増税派になっていることを改め、きちんとマクロ経済を身に付けて再起することを期待しましょう。

  あ、念のために言っておきますけど防衛省の日報問題は「省内での文書管理と情報公開のあり方」の問題であって隠蔽とかそういう話は全く違います。

  マスゴミは稲田が隠蔽を指示したとか全く別の話に作り変えていますけど。省内のルールづくりがされていないところを、省内で大臣のあずかり知らないところで勝手に処理されていた。

  だから稲田大臣が「これで全部?それじゃ開示しなさい」って2月7日に開示させたら、実はまだ大臣に教えてないのが隠されてました。っていう話です。

・・・・・・・・・・・・・・・

  安倍一強などというデマが世に飛び交っていました。ちょび髭を付けたヒトラーに似せた写真を掲げたデモもありました。印象操作による安倍潰しに用いられたプロパガンダの一環です。しかし現実は、あっという間の支持率低下です。

   

  こんな腐ったメディアの意のままに世は動かされています。座して死を待つようなものですが、産経新聞に至るまで何かにおびえています。この空気の変わりようの原因は、安倍政権側の良心的穏やかな対応がもたらしたものなのでしょうか。

  安倍晋三という命を懸けて憲法改正に取り組みだすと、このようななりふり構わない、何でもありの、チャイナの走狗だとばれてしまうような連中が炙り出されてくるものなのでしょうか。もしそれが本当なら、テレビ界のニュースは全て虚構です。

 世の良心の一片もあるとしたらそれは産経抄というコラムの中にあるかもしれません。


【産経抄】産経新聞・平成29年7月29日 付

安倍政権をおとしめるために仕掛けたレッテル貼りと印象操作は、成果すら見えなくする 

  「天下の楫(かじ)を取る者が悪くいわれるのは、むかしからのことで、気にはしていない。なれど、疲れてきた……」。

作家、池波正太郎さんは代表作の一つ『剣客商売』で、時の最高権力者だった老中、田沼意次にこう苦笑させる。小欄にはとんと縁のない話だが、人の上に立つのも大変である。

 ▼田沼は商業を重視し、鉱山や蝦夷地(北海道)の開発を進めた改革派だった。外国との貿易を拡大して景気をよくした半面、賄賂が横行する「田沼政治」を敷いたと批判され評判を落とした。もっとも賄賂の件は、既得権益を守りたい政敵たちの言いがかりだとの説も根強い。

 ▼産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が22、23両日に実施した合同世論調査では、安倍晋三首相を「信頼している」との回答が3割を切った。為政者に対する不信は深刻な域に達している。

 ▼フィレンツェの政治思想家、マキャベリはトップの資質を論考した『君主論』で「人はみな外見だけであなたを知り、ごくわずかな人しかじっさいにあなたと接触できない」と指摘し、こう説く。「人はただ結果だけで見てしまう」。

 ▼ならば結果を出すことで信頼を取り戻すしかないが、現状はどうか。28日には、6月の有効求人倍率が43年4カ月ぶりの高水準となったことや、就業者数が54カ月連続で増加したことが発表された。

第2次安倍内閣発足以降、日経平均株価は倍増し、自殺者は減り、今年4月1日現在の大学生就職率は過去最高を記録した。

 ▼結果は出ているにもかかわらず、内閣支持率が低下しているのはなぜか。既得権益を手放したくない守旧勢力が、安倍政権をおとしめるために仕掛けたレッテル貼りと印象操作は、具体的成果すら見えなくしてしまう。

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・

 

  いろいろ考えてみますが、安倍首相はまだまだ仕事が済んでいません。首相の公約は、拉致問題解決と憲法改正です。最初に手を付けなければ成らないのは憲法改正です。世にも恥ずかしい前文を持ったGHQ製憲法を、日本製にすることを誰が恐れているのでしょう。

   

  北朝鮮がまたミサイルを北海道からも写真撮影されるくらいの近くまで飛ばしたという映像を見ました。それでも日本の反日メディアは、この件に対してあまり騒がないというより、隠そうとさえしています。日本のメディアが実に不健全な存在だと分かります。

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ノーランズ ダンシング・シスター The Nolans I'm In The Mood For Dancing

2017-07-29 11:12:23 | 懐かしい歌

元気のいい女性ボーカル。リズムカルナ歌声好きです

ノーランズ ダンシング・シスター The Nolans I'm In The Mood For Dancing

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