Macな大学院生~felineの中毒生活日記 別館~

はじめまして。felineといいます。このブログではMac関連の記事をつらつらと綴っていきたいと思います。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

私がアンチWindowsでない理由

2009-12-03 12:26:56 | 日記
Macユーザの中には、いわゆるアンチWindowsと呼ばれる人が存在するといわれます。
Macへの対抗陣営として、Windows&マイクロソフトをあからさまに敵視し、攻撃的な態度を取る人です。
私もMacを使いはじめて10年以上たちますから、年齢にしてはMac歴は比較的長い方でしょう。
さて、果たして私はアンチWindowsなのか?
結論から言うとノーです。
Windowsのことを好きかといわれれば、まあ好きではありませんが、嫌いでもないです。
べつにWindowsがなくなればいいのにとか、Mac以外は全部ゴミマシン、などとは思っていません。
私にとって、Windowsとは何か?と言われれば、おそらく・・・「名前も知らないご近所さん」のような存在、と答えると思います。
悪い意味ではありません(Winユーザの方、誤解されたなら申し訳ありません。怒らないでください。)
つまり、身近にある(周りの人が使っている)けれど、特に気にもとめないモノ。たまーに自分も関わることがある(使わざるを得ない)モノ。という意味でのたとえです。
どこへ行っても、Windowsマシンだらけ。
Macは端っこのほうにちょっとあるだけ・・・。
そういう状況をたとえてみただけです。(たとえが適切じゃない!と怒らないでください・・・)
ただ、ここで重要なことは、私自身がなにかWindowsから迷惑をかけられているか、といえば全くかけられていないんです。
しかも、付き合いがないので、批判しようにも批判する材料もない。
批判する必要もない。というわけです。
というわけで、私はアンチWindowsではない、平和好きのMacユーザです。
まあ「そんなことが言えるのは96~97年(Appleの冬の時代)」を知らないからだ!と言われるユーザの方もおられるかもしれませんが・・・。

feline
コメント   この記事についてブログを書く
« Scan Snap大活躍中 | トップ | PowerPointの調子が悪い »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事