季節のあしあと

中々上手にならないゴルフ、夏になるとお手上げのガーデニング、六十の手習いのおけいこ事…
ボヤキ日記

ヤシロカントリークラブ

2018年08月05日 | ゴルフ

 

プレー日 2018.8.01 晴れ(猛暑)

 

危険を顧みず猛暑でのラウンドでした。

このコースは数年ぐらい前に行ったかな?と言うほぼほぼ記憶から消えかかっている

ヤシロカントリークラブ

前回行った時は途中で雷の音が近付いてくるし、毎ホール2~3台のカートが待っている

混みこみ状態にも嫌気がさして途中棄権(なので記憶も曖昧)

それ以来ずーっと行っていなかったのですが、他のゴルフ場で知り合った人との会話の中で

「きれいだし、コースも面白いのでヤシロカントリーへよく行っていますよ」と聞いて

久し振りにエントリーしてみました。

 

バブル時代に造成されたゴルフ場だけにとにかくバブリー

中央にズドーンと吹き抜けのある解放感のあるクラブハウス

清潔感あふれ広々とした豪華なパウダールーム…バブル時代の面影満載です。

コースもとてもきれいに管理されていました。

真夏の平日だからなのか、待つことも無くスムーズに進行できました。

コスパが良いのでさすがに土・日は混んでいると思われますが

平日にプレーするならお勧めのゴルフ場でした。

 

 

 

プレーするには目障りな水辺の景色も

真夏の風景には清涼感を演出してくれます。

 

 

 

フェアウエイの両端の小山が結構悪さをしてくれて…

イレギュラーしたボールがカート道にカッコーンと跳ねて「はい!OB」てなこともありました。

落としどころにフェアウエイバンカーが待ち受けていて

1打目を4Wで打つこともしばしばあり、戦略性があって面白いコースです。

 

 

このホールは1打目を浮島にあるグリーンを狙える地点に落とすのですが

フェアウエイから左に転がったボールが左足下がりの傾斜で止まって

浮島までが120ヤードぐらい 距離もまだあるし…

 

 

ただでさえ苦手な左足下がり…嫌な予感通り距離足らず池ポチャ

ローカルルール通り、2打付加して浮島からのアプローチが上手く寄せれてボギーで済みました。

 

最近♯7アイアンの調子が良くなってきたのでショートホールでの大叩きが無くなってきました。

 

 

不安のないクラブでは池のプレッシャーをあまり感じることなくしっかり振り切れます。

 

夏場のゴルフは極力カート移動

 

 

 

家で扇風機で過ごしている時、ふっと気付くと両隣の家からエアコンの室外機の音が聞こえてきます。

エアコンをつけなくてもさほど暑さを感じていない私ってこれ高齢者特有の鈍くなっている証拠?

もともと若いころから暑さには強かったからだと思っていたのですが

自分の頼り気ない感覚を過信しないように数字で判断してエアコンをつけるようにしました。

持ち運びに便利な小さなデジタル式の温度計

HCで探すとこの猛暑の影響なのか売り切れ商品ばかり

中には30分ごとに自動測定されてアラームが鳴るようなものまでありました。

高齢者用に考えられているようですが、ふと疑問? 

TVなどつけた生活音があるところで高齢者の耳にこのアラーム音聞こえるのかな?

取りあえず我が家にもいつもいる場所で気温と湿度が一目で分かるものを購入しました。

さっそくラウンドにも持参

 

スタート時の測定では…

 

 

湿度が高い!

 

一番気温があがる午後からのハーフでは

気温34℃ 湿度48% スタート時よりかなり湿度が下がりました。

(百葉箱と同じように風通しのよい日陰になるところで測定)

試しにティーグランドの芝の上に置いてみると

気温はさほど上がらなかったのに湿度がぐ~んと上りました。

今週末は家から近い「太平洋クラブ六甲コース」で男子シニアツアーを開催中

中島常幸、尾崎兄弟など往年の選手を間近で見ることが出来るので行くつもりでしたが

さすがにこの暑さでは…断念。

同世代なのにこの過酷な環境でのプレー

プロってすごいですねぇ

2日間 歩いてラウンドすることを想像するだけでクラクラしてきそうです。


妙見富士カントリークラブ

2018年07月27日 | ゴルフ

プレー日 2018.7.26(木) 晴れ(猛暑)

 

この日のショットはそんなに悪くなかったのに「ついていない日」とでも言うのか

前半の9ホールで6カ所のバンカーに捕まってしまいました。

フェアウエイバンカーに入って、ガードバンカーに入って

取りあえず6回ともバンカーからは素直に脱出でき苦手意識は克服できたので

まぁそれは良かったと前向きに思うことにしましたが

この日はとにかくバターが悪すぎました。

パーオンしてもことごとく3パット

長い距離を残しての3パットならまだ諦めもつくのに

確実に2パットで沈められるような短い距離でカップ周りで蹴られたりひと筋違って

カップを舐めるように通り過ぎたり…

対照的に主人の方は目の前で長~いロングパットを何度も決め

フラストレーションMAXで徐々に口数も減って暑さも倍増

真夏のゴルフは当分お預け!の気分でした。

 

 

この日も凄まじい暑さでフェアウエイで前の組のプレーを待っていると

芝からの照り返しがすごい! いったい何度ぐらいあるのだろう?

家にいる時は「命の危険があるから…」と庭の水遣りが精いっぱいで

後はひたすらエアコンを効かせた涼しい部屋で過ごすこの夏ですが

ゴルフとなると命の危険を顧みず週イチのペースで元気にホイホイ出掛けちゃうのですから

好きなことにはなんでも出来ちゃうものです。

 

 

ここのコースで一番苦手だった2段の池越えのショートホール

♯7アイアンの距離と言うのが尚更苦手なホールでした。

ショットが安定してきたし飛距離も伸びているのでこの日は♯8アイアンでグリーンをとらえ

不調のパットもなんとか2パットで済みパーセーブ

気分良く次のロングホールへ向かったのですが

広いフェアウエイで欲を出したのか力み過ぎて引っかけてしまいOB

か~るく振れば素直に飛んで飛距離も伸びることがよく分かっているはずなのに

身体が欲の塊りでガチガチに硬直しているのが打った瞬間に気付くのですが

もう時はすでに遅し…林に突っ込んでいきました。

 

 

近畿地方は梅雨明け以降まったく雨が降らず猛暑日の連続で

ゴルフ場の芝も悲惨な状態になってきています。

 

 

 

 

週末は台風が接近するようで恵みの雨になればいいのですが

勢力次第ではどうなることか…

特に豪雨災害の地域ではこの台風の影響がどうなるのか心配です。

 

  

 

家に帰る途中8月4・5日にシニアツアーが開催される「太平洋クラブ六甲コース」に寄ってみました。

 

 

 

 

風格のあるクラブハウス

開催間近ということもあってコースのメンテナンス以外にも

道路周辺の清掃作業をされたり大会を盛り上げるフラッグの準備など

いつもと違う雰囲気が漂っています。

一度シニアツアーを観に行ってみようと思っていたので

この機会にと思っていたのですがこの猛暑なので迷ってしまいます。


ベアズパウジャパンカントリークラブ

2018年07月21日 | ゴルフ

プレー日 2018.7.20(金) 晴れ(猛暑)

 

この日は主人の会社の同僚とラウンドでしたが

4月の予定が仕事の都合がつかず延び延びになって迎えたものの

この暑さの中で心配でしたが誰も変更なく決行になりました。

連日の熱中症のニュースや対策を耳にしていたので

スポーツドリンクと麦茶

緑茶はカフェインを含んでいるので利尿作用がありNGとのこと。

麦茶はカフェインを含まずミネラルを含むので良いらしい。

梅干し、凍らせたタオル、氷嚢を積み込んで行ってきました。

各ティーグランドでは必ず水分を補給し

帽子内の湿度を逃がすために必ず取って髪の中の湿度を下げます。

出来る限りの予防をしてのラウンドでしたが

有難いことに心地よい風がずーっと吹いていて木陰に入るとホッとひと息つけます。

身体には気持ちのよい風でしたが、ショットでは上空でボールが停止して戻されるような

意地悪な風でもありました。

健康な身体があっての楽しいゴルフ!

風で戻されようが、流されようが…強風歓迎の夏のゴルフです。

この日の「ベアズパウジャパン」はジャック・ニクラウスの設計で2000年開場

まだ新しいゴルフ場でフラットで広いフェアウエイが好スコアを期待させます。

 

 

YouTubeのレッスン動画を見ながら鏡の前での素振りを繰り返してきたのは

この日のラウンドを控えていたので秘密の特訓でした。

「ゴルフが上手になるにはメンバーになって月例に参加するのが早道」と

以前習っていたコーチによく聞かされていましたが

確かにいつも夫婦で緊張感の全くないゴルフをするのと違って

滅多にお会いすることのない会社の同僚とラウンドするとなると

迷惑を掛けられないし無様なところを見せたくない…の思いが強く

ラフの対策、傾斜地、顎の高いバンカーや距離の長いガードバンカー…

練習場ではなかなかできないことをレッスン動画を何度も繰り返し見ながら

この日のために脳内ゴルフで幾度となくシュミレーションしてきました。

 

常にこの心構えだったらもう少し上手になっていたかな?と思えてきます。

きっと月例に参加していたら常にこの心構えを持ち続けて腕が上がっていくのでしょうね。

 

気持ちよく振りぬけたドライバーが思う場所に運べてまずまずのスタート

ずーっと悩まされていたスライスが出なくなると

飛距離も伸び方向も安定するのでまとめやすくなります。

 

 

とにかくフラットで広いフェアウエイ 

いつも行っているゴルフ場がどれだけ狭くアンジュレーションのきついフェアウエイだったか…

 

 

誘ってくださったここのメンバーさんがガードバンカーが難しいと聞いていたので

とにかくバンカーにだけは捕まらないようにクラブの番手を慎重に選びましたが

1度はアゴの高いガードバンカー そしてもう1度はクロスバンカーに入ってしまいました。

ここのバンカーはサラサラの砂で硬くしまった砂や砂の無いようなバンカーに比べたら

まだ苦手意識がなく

なによりも脳内ゴルフでシュミレーションしてきた実績のない自信が勝り

不安なく振り切ったスィングが後押ししてナイスアウト

ゴルフがメンタルのスポーツと言われるのがよ~く分かります。

パットも家で練習しているパターマットと同じような距離は「いつもと同じ」と自己暗示をかけると

不思議とカップに吸い込まれていきます。

短くて「これを入れたらバーディー!」と言う緊張感になると外すのはやっぱりメンタルの弱さでしょうか。

まだまだパーオンの確率が低いのでこの1パットでバーディーと言うのが少ない

こういう場数を増やしてメンタルが強くなっていくのでしょうね、きっと。。。

 

 

ショートホールの3つは1オンできたのでパーキープ

残りの1つは手前のバンカーを意識しすぎて奥の長い逆目のラフへ

寄らず入らずのダボ

 

 

 

途中でこの日初めての超ど級のスライスがでて

ボールを探しに急こう配の傾斜を上ってOB杭の外のボールを発見 残念!

OBと分かってどっと足腰に疲れが出てきます。

この急こう配の傾斜面を上り下りしたのが影響したのか

しばらくして右脚のふくらはぎを打った瞬間につってまたもやOB

 

最終ホールのロングホール3打目を打った瞬間両太ももの裏側がつるアクシデント

ふくらはぎや脛の両脇は経験がありますが両太ももの裏側をつるなんて今までに一度もなく

痛さは感じないのに足に力が入らず思うように歩けない

カートにつかまりながら屈伸運動をしばらくしたらスーッと治っていきました。

これってやはり熱中症の初期症状だったのでしょうか?

夏休みで帰省する息子とのラウンドもよく考えなければ…

この日のベアズパウジャパンは中国自動車道を京都方面に向かって新名神→名神

と走って行くのですがいつも我が家が向かうゴルフ場とは真逆の方向

交通状況が全く違って長距離のトラックが車間距離を開けずに迫ってきたり

合流、合流の繰り返しで神経が疲れ同じ時間運転しても疲労度が大違い

帰りも京都、大阪を抜けるのに渋滞に巻き込まれて

普段まったく渋滞に巻き込まれずにスムーズに帰れることのしあわせを改めて感じました。

 

あと一歩のところで目標に届かず

 

 

カートに極力乗ったラウンドでの歩数

 

 


西脇カントリークラブ

2018年07月15日 | ゴルフ

プレー日 2018.7.13(金) 晴れ

 

近畿地方の梅雨明け後のラウンド 

カチンコチンに凍らした濡れタオルや氷嚢・飲み物をカートに積み込んでのスタート

本格的な夏シーズンに突入したと言うのにこの日は1.5ラウンドでした。

体力温存するためにカート移動を多めです。

このコースに初めて訪れた5月の時はグリーンが非常に硬くて

グリーンに止めるのに苦労した記憶でしたが

西日本を襲った豪雨の影響が残っていたのかごく普通のグリーンの硬さでした。

 

 

この日のラウンドまでにパターのことで色々ありました。

修理を依頼するつもりが結局新しいパターに交換して頂けることになったので

違うタイプのパターに交換してもらったのですが…

なんかしっくりこない

練習不足から来ていると思い暇さえあればパターマットで練習しても

ラウンドではやはり前のパターの感覚の方が良かったなぁ…と後悔するばかりで

結局最初に使っていたパターにまた買い直すことにしたのです。

 

この日のラウンドは使い慣れた前と同じパターでのラウンドでしたが…

一筋違いで短いパットを外す残念な結果が多くフラストレーション溜まりっぱなし。

ボールを転がす感覚、距離感は違和感なくなったのであとはラインの読みの問題なのか?

 

 

この2週間YouTubeのレッスン動画を見ながら鏡の前で素振り練習をした

成果がやっと出てきたようでずーっと悩んでいたスライス病から脱却?

飛距離も随分伸びてショートホールではクラブ選択に迷いがでてしまいました。

やっと、やっと 好調だったころの調子に近付いてきたようで

腰痛、肘痛で狂ってしまったスイングが元に戻ってきた感じです。

 

しか~し、この日飛距離の誤算が随所にでてバンカーにどれだけ捕まったことか…

1.5ラウンドで6回! 多過ぎでした。

 

 

クロスバンカーは前日にしっかりレッスン動画で注意点を頭に叩き込んで

スタンス狭く突っ立つ感じのアドレスで肩から肩までのスイング…

きれいに抜けてパーオンできたのに…パットで足を引っ張りました。

 

 

   

 

クリークが蛇行して落としどころを考えるのが楽しいロングホールです。

 

 

 

 

 

前の組の人が小さく見えるかなりの打ちおろし

このコース打ちおろしはあったけれどひたすら上りの打ち上げのホールが無かったので

1.5ラウンドしてもあまり疲れが出なかったような気がします。

クリークを絡めた景色、流れている透き通った水

涼しさを感じさせる景色が広がるコースでした。

 

 

 

家から中国自動車道を利用して1時間 これからちょくちょく利用したいゴルフ場です。

 

アプローチが良かっただけに寄せワンになるホールが多かったのに逃した原因のパットの不調

この日のパターが残念な結果でした。

息子を見ているとパターってセンスじゃないのかなぁ…って思えてきます。

ゴルフ始めた頃からパットとアプローチは光っていたのです。

ロングパットの距離感なんてどうやって掴んでいるのか不思議だったのですが

本人いわく小さい時からよくやっていたTVゲームの「みんなのゴルフ」で培った感覚らしいのです。

私には理解不能です。まったくそう言うセンスが無いようです。

 

 

 

 

 

 


三田SYSゴルフリゾート

2018年06月27日 | ゴルフ

プレー日 2018.6.24 (日) 晴れ時々曇り

 

久し振りのゴルフ記事のUP

前回UPした西脇カントリーからパットに苦しみ悶え(大袈裟ですが)

写メをする心の余裕が無くなり

ブログにUPするどころかその日のラウンドを抹消したい…そんなラウンドが続いています。

いつからなのか?

打った瞬間変な音が気になるようになり徐々に短いパットを外し始めてから

パットに悩み始め…

そんなある日構えたら打面のメッシュ部分が端から2センチほどめくれているのです。

ぐっと押さえこんだらその日のラウンド中はめくれることは無かったのですが

調子を崩しているところだったので気になって、気になって

結局パターを買い替えたのです。

もともと調子を崩していたので違うタイプに替えたところで

「前の方が良かったのでは?」と新しいパターに馴染めずどんどん調子が悪くなるばかり。

パーオンしても3パット4パットに嘆いたり

これを入れたらバーディと言う1m弱ほどの短いパットが外れ返しでも入らず結局はボギー

こんなことが幾度もデジャブーのように襲ってくるのです。

OBするよりも1mほどのパットを外す悔しさ… 

練習グリーンでは不安無く入る距離もラウンドとなったら途端にダメ

距離の長いパットの方が1パットで入らなくてもいいと言う安心感から入ったり…

そんな状態が続いている最中のラウンドです。

だらだらと近況を愚痴りました。

 

梅雨時の不安定な天気で心配でしたが天気だけは恵まれて久し振りの晴れ間

 

 

口コミにも多くの方が書かれていたようにとにかくバンカーが多いコースです。

 

HPに「天空の極上のリゾート感が味わえる…」と言うように

かなり山道を登った頂きに造成されたゴルフ場

 

 

この日も相変わらずのパットに苦しむラウンドでしたが開き直りでお気楽に、お気楽にラウンド。

 

 

どこを見てもバンカーの塊りが目に入ってきます。

設計者の思惑通りしっかりバンカーで砂遊びをさせて頂きました。

開き直っているのでバンカーは出ますが

グリーンに向かっていくつも連なるバンカーでは律儀にもそれぞれのバンカーに立ち寄る

ドライバーやFWのショットが良ければこんなものかぁ~と全てが調子よくと言う訳にはいかない。

 

 

 

27ホールあるこのコースでSOUTHホールは「フットゴルフ」のコースが共有されています。

 

 

小さ目のサッカーボールで蹴りながらゴルフと同じようにカップインするようですが

ショートの池越えで池に入れたらボールどうするんだろう?

ゴルフボールは諦めて違うボールで打ち直すけれど

サッカーボールだったらどうするんだろう…池の真ん中では取ろうとしても届かないよね?

見たこともない競技の疑問が膨らんできました。

 

 

この日のラウンドショットが良くてもスコアがまとまらないパットとバンカーに苦しめられました。

 

 

パット数だけを見るとさほど悪いように見えないけれど

この日のアプローチも良く本来なら1パットで入るハズが…(このプレッシャーが駄目なんだろうね。)

短いパットをどんだけ~~~~外したやら。。。

 

主人や息子から見るに見かねて同情の言葉が幾度も出てくる。それが余計に落ち込んでしまう。

まぁこんなときもあるさぁ~って思うことにしよう。

(こんなときがずーっと続かないことを祈るばかりです)