ピアノ発表会に替えての
ファミリーコンサート
今日
第1回目を無事に終えることができました
2ヶ月弱の練習期間で
ソロ3曲連弾1曲を仕上げ
それぞれの家族の皆さんに披露
その弾いている姿は眩しく
頑張っている様子をみて
胸に熱いものがこみ上げてきました
全員参加のゲーム
「ぐるぐるピアノ」では
家族の
チームワークを見せていただき
生徒さんたちが
こうしてご家族に応援されて
毎週レッスンに
通ってきてくれるんだなぁと感慨ひとしお
充実のひと時に
本当に感謝です
ありがとうございました
ピアノ発表会に替えての
ファミリーコンサート
今日
第1回目を無事に終えることができました
2ヶ月弱の練習期間で
ソロ3曲連弾1曲を仕上げ
それぞれの家族の皆さんに披露
その弾いている姿は眩しく
頑張っている様子をみて
胸に熱いものがこみ上げてきました
全員参加のゲーム
「ぐるぐるピアノ」では
家族の
チームワークを見せていただき
生徒さんたちが
こうしてご家族に応援されて
毎週レッスンに
通ってきてくれるんだなぁと感慨ひとしお
充実のひと時に
本当に感謝です
ありがとうございました
『音楽の原点』
*東京生まれで12歳のとき大分竹田に移り住む
*高等小学校の時に学校のオルガンで、教師から指導を受ける
*15歳東京音楽学校に入学しピアノに初めて触れる
*17歳の時初めての演奏会
『才能豊か』
*ピアノ以外にもフルートや歌にも才能をみせた
*その当時求められた軍歌を廉太郎も作曲していたが
興味は西洋音楽へ
『作曲家として花開く』
*日本初の合唱曲→1900年に組曲「四季」を発表
その中の1曲が「花」
*日本初のピアノ伴奏→合唱伴奏の先駆け
『音楽にささげた生涯』
*21歳で男子初の国費音楽留学生としてドイツライプチヒへ行き
旧ライプチヒ王立音楽院へ入学
*しかし入学後2ヶ月の頃、結核に罹り翌年帰国し
故郷の大分へ帰る
*その時に書いた作品が「憾」
この曲を書きあげた4ヶ月後23歳で生涯を閉じる
*生涯に34作品を作り、そのうち2曲がピアノ曲
こっちゃん
今日の「パプリカ」は
片手ずつの復習から始めて
両手まで進み
集中して頑張りました
特徴的な
左手のリズムは
回を重ねる毎に
つかめてきていますので
メロディーを
引き立てながら
軽やかに
弾いていきましょう
りんちゃん
久し振りのレッスンは
元気な顔が見られて
それだけでも
とっても嬉しかったです
楽譜の清書は
まだ進んでいなかったので
前回までのところを
両手と片手で弾きました
先の部分を
少し聴いてもらい
やる気モードを
ちょこっと刺激しました