すぶんろこ!のジャパニーズドリーム 『立憲女王国・神聖・九州やまとの国』・・・仏陀再誕!日本の独立と繁栄が世界を救う!

■ 独立なくして繁栄なし! 日本国独立宣言! 植民地憲法『日本国憲法』無効宣言、痴呆自治廃止、日本軍再構築、核保有宣言

+ 神風15号・・・ イ・ミョンバク韓国組長の役割と責任  対中国征韓論

2012年08月27日 16時49分50秒 | 立憲女王国・神聖・九州やまとの国

  

 

 

   

  神風の  どよめく風の  よき日かな

   梅士 Baishi

 

 

  

  

   

   

 台風15号は神風である。

 しかし、910hpから950hpへと急速に勢力を失いつつある。

 沖縄でエネルギーを消耗したらしい。

 ここでもう一度勢力を回復して、朝鮮半島の陰謀を吹き払ってほ

しい。

 神風15号よ、920hpまで勢力を回復せよ!

 

  イ・ミョンバクさんは、軍事大国日本の目を覚まさせる役割のよう

ある。

 そうでなければ、どちらもまずいことになる。

 事なかれ主義の日本でいるよりも、日本が軍事行動を起こす方

が中国の妄想と暴走を制する道を開く。

 

 毅然として韓国への経済制裁および、大使館閉鎖を宣言し、軍

事強化の特別日銀引き受け国債の250兆円と核装備を決定する

ことだ。

 アメリカも反対はすまいし、在日米軍のやりがいも増すだろう。

 アメリカにもアナウンスしてもらうとよい。

 日本の核武装には反対しないと。

 

 

 

  

 

 

  

【 征韓論の展望と手順 】  

 

 韓国の宣戦布告を受けて、どう退治するか、戦略的に考えておく

必要がある。

 方針としては、韓半島を日本の支配下に置く方向である。

 不満分子は強制退去してもらう。

 そもそも、国家としての体裁を持つには至らなかった国である。

 泥棒経済で今日の小繁栄を得ているといってよい。

 なにしろ、中国に並ぶコピー商品の本場であり、モラルのない国

である。

 

 その下品・野蛮の延長線上に今回の挑発的宣戦布告があったと

いうべきであろう。

  これが公式見解である。

 

 しかし、日本のふがいなさに業を煮やしての挑発でもある。

 それが捨て身の警告かもしれない。

 それでも日本なのかと。

 

 戦争の相手国は、中国である。

 韓国の一連の行動は、韓国が中国側についたとみせている。

 それでも中国様々のふぬけのままかと。

 韓国国民が頭に乗って日本と戦争だというなら、韓半島制圧という

戦略を開始するべきであろう。

 

 手順としては、経済制裁、大使館閉鎖である。

 中国に対しても、韓国に対しても、敵国関税を課する。

 在敵国日本人に対しては、引き上げ命令を発し、従わない日本

人の生命財産は保証しない。

 次に、軍事大国としての道を余儀なくさせたのは、領土を侵犯し

た中国、韓国の邪悪な野望にある。

 

 ここに至っては、日本の全能力を集中して、対中国・韓国核武装

を進め、臨戦態勢の軍事力を急遽整えることを宣言する。

 一端、領土侵犯があれば、軍事行動を断行する。

 邪悪な野望を放棄することを勧める。

 今後、日本を挑発するようなことがないように警告する。

 

 同時に、敵国に通じてきた政治家、マスコミ、官僚の罪責を捜査し、

処断する。

 日本が覚悟を決め、断固たる軍事行動をとることを宣言すること

が大切である。

 宣言したら迅速に行動し、体制を固めることである。

 

 初期核装備は、ロシア、アメリカから輸入し、10月体制を整える。

 以上が筋道であるが、それで、韓国が反省しなければ、まず、韓

半島を制圧し、国防拠点とするべきであろう。 

 これは、中国への攻撃を兼ねているから、戦略として成り立つも

のである。 

   

 戦闘マシン的発想であるが、それでゆかなければ体勢を挽回で

きないほどの危機という認識である。

 これに対して、国内の政権交代期という事情があってのことだか

ら、そうことを荒立てなくてもというのが、テレビ東京の見解である。

 

 それが、いかにも大人の判断だといわんばかりであるが、韓国、

中国の政権事情で日本を侮辱し、領土侵犯をもくろんでもよいでは

ないかというのは、売国奴の論理である。

 日本の独立を危機にさらしてでも、それは危機ではないのだと

相手への信頼を示して敵国を利するということを大人の判断など

と考えてはならない。

 

 「戦争でもできるというのか、このへなちょこが」と言われている

のだ。

 これに何も言い返せない日本はやはり国民として許し難いへな

ちょこぶりである。

 

 いずれ決着をつけ、落とし前をつけなければならない相手である。

 まずは、経済制裁と大使館閉鎖、国民退避命令を発すべきである。

 総員、覚悟を決めよ。

 へなちょこ日本であってはなるまい。

 アジアの時代を作るためには必要な決断なのだから。

 それが、イさんの苦しいメッセージなのかもしれないのである。

 

         立憲女王国・神聖九州やまとの国

          梅士 Baishi 
       

          

 

 

 

  

  

  

  

  

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