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+ 夏ちゃんぽん・・・ 障害者世界陸上ロンドン大会に思う  障害者スポーツアスリートはもっとレベルを上げよ!

2017年07月19日 20時03分46秒 | ◆ 日本国独立運動

 


 暑中かな  夏ちゃんぽんに  湯気を立て 

   中村 梅士 Baishi

  

 

 

 今日も暑かった。

 腹は減っても食欲がわかない。

 その暑さの中で最も暑そうなちゃんぽん屋に入った。

 暑いね~と言いながら店主がちゃんぽんを作った。

 猛烈なちゃんぽんに湯気を立てて、フーフーと食った。


 奮闘の末に腹が満たされた。

 やっぱりちゃんぽんは頼りがいがある。

 暑中にいらずんばちゃんぽんを得ず。




 


 国際パラ陸上ロンドン大会が放送されているのでテレ

ビ観戦している。

 障害者スポーツの願いは、健常者スポーツとのバリア

フリー化である。

 驚くほど高速化しており、すごいパフォーマンスを見

せている。

 

 しかし、全体的に見て、日本人選手のレベルは低い。

 日本ほどの大国でありながら、この差は何だろうと不

甲斐なく思う。

 よほどトレーニング環境が悪いのだろう。

 

 バリアフリーを目指す以上、甘えてはならない。

 世界で戦うのに、互角に戦ってこそのフェアプレイで

ある。

 競争相手に対するリスペクトの精神である。


 健常者スポーツばかりではなく、パラスポーツのレベ

ルを上げる必要がある。

 パラスポーツも、国際スポーツであり、スポーツの気

概と可能性をもった不可分のスポーツ文化だからである。

 

 そもそも、障害者のいない社会はない。

 障害者は社会の必然であり、社会を構成し支えている

ともいえる存在である。

 障害者あってこその健常者社会だと言うべきである。

 しからば、障害者スポーツによる障害者の輝きを世に

出すべきである。

 マイナーであって良いはずはないのである。

 

 障害者アスリートも、トップレベルを競うべきである。

 日本を代表するアスリートとしての戦いをしてほしい。

 政府も、障害者スポーツに日本の気概を示すべき責任

を自覚するべきなのだ。

 スポーツ庁の存在意義が問われていることも忘れては

なるまい。

 


日本国独立宣言・神聖九州やまとの国

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