F4之花園

当代、アジア随一の男前集団、F4についてあれこれ。

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目元くっきり

2010年04月28日 | 仔仔


初めて生仔仔を見た時
色白のはっきりした顔が
浮きあがってるように見えたっけ

はっきりした目鼻立ちが印象的で
今でもしっかりと目に焼き付いています

本当に美男子でした
(勿論、今も)
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漢堡王って

2010年04月27日 | VanNess



日本からは撤退したのよね・・・
(↑現在は復活)

こういうイベントやってくれたらな



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仲良し小熊復活?

2010年04月20日 | 天×仔


仔仔に寄ると、最近、又、孝天と連絡を取り合ってるとか。会ってはいないみたいだけど、電話やメールで楽しいやり取りをしてるらしい。気の置けないかつての半同棲相手、離れていたけど心はひとつだった(?)。ソロの仕事が増え始めて一番大変な頃。私生活もいろいろあって大変だった頃に、仕事も共演が多くて、私生活でも一緒だった二人。今、思うと一緒だから緩和された部分も多かったんじゃないかなぁ。その後、それぞれの道を歩き始めたけど、たまに会うとやっぱり仲良しで楽しそうだった。いろいろあってお互いに自分の道がはっきりして、ちょっと大人になって余裕も出て来て、又、お互いの存在を楽しめる様になってきたのかも知れない。人生まだまだこれからだけど、「ちょっと乗り越えたのかなぁ」なんて嬉しく思ったりして。

仔仔曰く、F4は兄弟みたいなもんだから、会わなくても気持ちは繋がってるということ。阿旭もヴァネースも仕事も私生活も順調みたいで、自分のことで精一杯だった時期から抜けつつありそうだし、四人が再会した時は今までと同じだけど、ちょっと違った仲の良さが見られるかも知れないなぁ、なんて想像したりして。やっぱり見たいなぁ、四人揃って笑ってるところが。
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思いついた!!

2010年04月13日 | F4
昨日、阿旭の記事を書きながら、じゃF3だったらどんな役やって欲しいかなぁ・・・と考えてて、そう言えば10周年って四人で何かやってくれないかなぁ~、と思いが飛び(ありがち。笑)、ふと浮かんだのが仔仔の四人でいる時の悪戯な笑顔。仔仔は今もよくいろいろF4のこと話してくれるもんね。仔仔が一人で冗談言ってけらけら笑って何となく「なんだよ~」と言いながら釣られて笑ってるみたいな光景ってよくあったなぁ、なんて思ってたら「はっ、そうだ!!」と素晴らしいアイデアが!!四人の対談集なんてどうだろ?!昔の写真や未公開の写真を見ながら四人が当時の思い出話をしたのを、一冊の本にするのっていいんじゃない?!出会った時のお互いの印象とか、「流星」撮影中のエピソードとか、今だから話せるこ~んな話やあ~んな話って感じで。テレビで対談でもいいけど、何だか本の方が記念になりそうだし。いや我ながらいいアイデアだと。ファン心をくすぐるグッドアイテムじゃない?

「阿旭がステージから落っこちた時はびっくりしたよ~」とか「仔仔が泣き出した時もあったね~」とか「孝天とヴァネースはよく夜中にホテル抜け出して飲みに行ってたよね~」とか。もっとも忙し過ぎて「その頃の記憶なんてない」とか言いそうだけど(笑)。まだ四人共若いし、(役1名を除き?)現役バリバリなので『回顧録』というよりは、単なる思い出話、みたいな感じで。何か仔仔から笑える暴露話とか聞けそう。

そういうの誰か企画してくれないかなぁ。なんか業界にファンの人もいるみたいだし、blogでネタ拾ってる時もあるみたいなんで、どなたかこれ読んだら考えてみて下さい(笑)。


かつてはこんな本や・・・


出版社:極秘
価格 :極秘

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「問い合わせ殺到(?)」


こんな本も・・・


出版社:謎
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「雑誌「ZZ(ザイザイ)」創刊(!?)」


※入手困難につき、現在、異常の 以上の雑誌のお取り扱いはございません。
ご了承下さい。




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又も

2010年04月12日 | 阿旭



阿旭の話題ですが・・・こういう感じ、いいんじゃない。阿旭がというより役として。こういう雰囲気で役をひとつやってみて欲しいなぁ。私のず~っと以前からの願望。ノワールものとかね。こういうヤクザな人って絶対いないと思うんですよ。ハンサムでかっこ良くて。かつて、チョウ・ユンファやアンディ・ラウがやってた様な役とは違うって、でも、トニー・レオンとも違って、現実有り得ない甘いマスクの王子様系ヤクザ。孤高の一匹狼。なんか過去がある。きっと本当はいい人だったのに、何か事件がきっかけで黒社会の人間になってしまった・・・。強いのに孤独で生きづらそうで、心に傷を負ってそう。でも、老人や子供には優しい。最後は多分、誰かを庇うか、目的を果して非業の死を遂げるの・・・。ラストは涙なしには見られないだろうなぁ・・・。とかいう話をすると、いつも真性阿旭迷のみなさんに「え~!!だめ~!!阿旭は正統派スターでないと。汚れ役や悪役は嫌~!!」と言われるんだけど。でも、香港映画の大スターはみんな一度は殉職、又は非業の死を遂げてるし、そういう役を演じきれてこそスターみたいな。って、古いかしらん?でも、私が阿旭だったら、オファーが来たら絶対挑戦してみたいと思うと思うんだけどなぁ。まぁ、日本の任侠ものと同じで、最近は香港で黒社会ノワールものは下火になっちゃったけど。そう、「無間道」とは違うんだなぁ。もっと泥臭いというか・・・。そんなこと思うのは、香港映画ファンだけでしょうか?

スーがソロ活動を本格的に始めてから香港映画の勢いがなくなってしまったけど、かつての様な勢いがあれば、絶対そういう役を演じる機会もあったんじゃないかと・・・。香港映画ファンとしては、本当に残念に思うことのひとつです。
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