F4之花園

当代、アジア随一の男前集団、F4についてあれこれ。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

闘ってます

2008年07月31日 | 映画・ドラマ・舞台


只今、絶賛上映中!!


なんだか、又、中華新聞お得意の共演ネタでいろいろ書かれてましたね。スーたち、毎回毎回ドラマや映画の公開の度に共演者との恋愛か不仲が報じられてるし・・・。もういいっての。でも、全く考えてもみなかったけど、読んで思わず「あら、いいかも」なんて思ったりして(笑)。「いつも向こうから(恋愛が)やって来る」by 仔仔。今、気になる人はいるのかな?
Comments (3)
この記事をはてなブックマークに追加

ついに

2008年07月28日 | 映画・ドラマ・舞台



始まりましたね、東方翔、いや「藍球火」。出だしからなかなか盛り上がってる様で、って、あの主演3人で盛り上がらないはずがない、というか・・・。久しぶりにクールで男らしい阿旭=東方翔は、評判も上々の様。これで又、台湾で人気が再燃しそう。阿旭、「君道」蹴って(?)こっちを選択したのは正解だね。私はまだ見てないけど、ドラマ自体の出来はどうなんだろうな。

HPはこちら

「藍球火/ Hot Shot」
Comments (4)
この記事をはてなブックマークに追加

さすが

2008年07月25日 | ファン


本場だよなぁ~
やっぱこのくらいやらないとねぇ
ってか、やってみたかったなぁ

沢山の「F4」のライトボード
日本でやってみたかった~~~~

にしても
大きな線香花火の様な
赤色だなぁ



Comments (5)
この記事をはてなブックマークに追加

終りましたね

2008年07月23日 | 映画・ドラマ・舞台
とうとう、全部終ってしまった、F4ドラマ。先週の「君道」に続き「ザ・ホスピタル」・・・。なんで、何でもかんでもダブルんでしょうか、スーって。それはさておき・・・。

「君道」はリアルタイムで見れなかったので、感想を書くタイミングが上手くとれなかったのだけど、最終回、切なかったです。何が切なかったって、私の心がですよ~。オープニング曲が始まった途端、一気に第1回目放送の時に心が飛んじゃって。あの時は、このオープニングも新鮮だったし、四人が唄う曲にもとってもワクワクしたなぁって。仔仔のヒゲに萌え~になったり、なかなか出て来ない孝天にため息ついたり、二人のラブシーンに軟体動物化したりしたなぁ・・・と。そして、ヴァネースが出て来た時の「待ってました~」。今となっては内容なんて、はっきり言ってどーでもいいというか・・・。いや、内容は今考えるとどうだったの?って感じで。だいたい始まりの始まりはスー四人が共演するって話で、しかも、ストリートダンサーとかそういう話が出てて。終ってみれば、何ひとつ噂は実現しなかったという・・・。最終回も、孝天出て来ないし。最初、W主演とかって言われてたけど、誰が主演なのかも分らない感じで。

スタートした時点で、「君道」は3人の男子の友情物語、だと思っていたけど、だんだんと恋愛の方が重くなり、内容も重くなり、スーの出番は軽くなり、最後、一番美味しかったのは・・・。スー迷としては、孝天と仔仔のいろんなシーンが見れて嬉しかったけど、確かこれは「観光局ドラマ」だったはず。そう思うと、もちょっと明るい雰囲気で、楽しいストーリーの方が良かったのでは?なんて、又も辛辣に思ってしまう、私。あれはスー迷以外の日本の皆さんが「台湾に行こう」と思えるドラマだったのか。てか、仔仔以外はあまりご案内して頂いていない様な気が・・・。私、墾寧には前から行きたかったけど、孝天も仔仔も行ってないしなぁ(孝天は私生活では通ってるらしいけど)。撮影開始当初は、誰が何処に行くんだろう?なんて思ってたんだけど。台北市内も一番のクライマックスは、スーが関係ないカップルが持ってったし・・・。いや、いいんだけどね。ドラマの流れとしては。

で、片や「ザ・ホスピタル」。こっちは、今までに散々書いたけど、芯がはっきり見えなかったというか・・・。でもさ、何もミンちゃんをあんな目に合わせなくても・・・。悲しい場面なんだろうけど、出たのは涙でなくため息でした。まるで不幸のデパートだわね、と。しかも、パパのお誕生日に。これから、チュウ先生、自分の誕生日の度にあの日のこと思い出すんだなぁって。どんだけの人が亡くなったか、最後出演者を見ながら思わず指を折って数えてしまいました。で、イーホアとグァン・シンの再会までがたったの1年。あれ、3年くらいの内容じゃないの?たったの1年足らずで二人共結婚してるし。スー先生はあんな嫌な先生になってしまっていたって、それじゃ、イーホア、本当は最初からいい奴なんかじゃなかったんじゃないの?ってくらいで。そりゃプレッシャーとかいろいろあったのは分るけど。で、イーホアとグァン・シンの変わり身の早さも・・・へ?って感じで。いや、私の友人にもいました。ずっと恋愛してた人とやっと一緒になれることになったと聞いたので、「良かったね~」と電話したら、実は別れて「別の人と結婚するの」って人が。運命と言えば運命だったんだろうけど。イーホアも最後の最後まで痛々しかった。可愛かったけど・・・。

私はあまり日本のドラマを見ない人だけど、この二本のドラマに比べると人間関係がシンプルで方向性がはっきりしてる様な気がする。目的というか、テーマが決まっていて道がしっかりと組まれているというか。なんと言っても基本が「起承転結」だし、それがしっかり組んであるから。それがいいとか悪いとかではなく、そういうのを見慣れているから、余計に群衆ドラマというか、内容がてんこ盛りな今回のドラマにどーも慣れなかったのだろうか。うちの会社の50代の男性が最近、韓国ドラマを見てるらしいのだけど「単純で分り易いから面白い」と言ってた。韓国ドラマの強さがそこだとしたら台湾ドラマ(というか、この二本のドラマの製作者たち?)は考え直す必要があるかも知れないなぁ。「君道」は条件(F4ドラマ、観光名所案内、友情ドラマ、)を考えなければ、まぁ、普通だったかも。でも、スタート当時の期待感を思い出すと、途中の展開やラストがこういう風になるとは思わず、やっぱり切なかったりして。「ザ・ホスピタル」は散々書いたので以下、省略(でも、私、「ザ・ホスピタル」はリアルタイムほぼ皆勤賞なの~)。

でも、見終わって言えるのはやっぱり四人は素敵だったってこと。スー先生もシューラーも阿豪もレオも、かっこ良かったし、らしくて良かった。スー迷にとっては(ラブシーンも何パターンか見せて頂けて)それが何よりでした。みなさま、お疲れ様でした。そして、最後まで辛辣で申し訳ありません・・・。単に一スー迷のぼやきだと思って許して下さい。次、どのF4ドラマが見れるんでしょうねぇ(やっぱり阿旭の「藍球火」?)。一日も早くその日が来ることを祈りましょ~。

追記:最終回なのに、こんな意地悪な感想文を長々とすみません。最後まで読んで頂いて謝謝です。あくまでも個人的な感想なので、「君道」「ザ・ホスピタル」ファンの皆様、お許し下さいませ。



Comments (12)
この記事をはてなブックマークに追加

夏のご挨拶

2008年07月20日 | F4




暑いですね~
さわやか四人組の笑顔で涼んで下さい



Comments (7)
この記事をはてなブックマークに追加