F4之花園

当代、アジア随一の男前集団、F4についてあれこれ。

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Taroちゃんにじぇりー

2009年10月28日 | 本・雑誌
阿旭の記事が続きますが・・・。

今日、休憩中にコンビニに行ったら「TV Taro」の表紙にジェリー・イェンの文字が。あら?と思って見ると、カラーページに阿旭が・・・。

不意に日本のタレントが沢山載ってるTV雑誌の中で阿旭を見ると、同じアジア人だけど、やっぱり違う・・・と思ってしまった。当然なんだけど「阿旭、外人さんなんだよなぁ」と。日本のTVをあまり見ないでスーばかり見て来たせいか、スーが基準になってるもので、日本のタレントさんをずーっと見ててもふとスーを見ると「こっちが正解」みたいな感じで、なんか目のおさまりがいい(笑)。それだけ見慣れてしまってるってことだけど。でも、今日は阿旭を遠くの人に感じた(遠い人じゃない。←ここ微妙。笑)。ま、実際、遠くにいるわけだし、立場としても遠いんだけどね(笑)。

改めて、阿旭(&スー)は外人さんなんだと感じた午後の一時でした。



やはり日本人とは違う雰囲気・・・



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二姐、日本語版を「DAY DREAMER」出版

2009年03月29日 | 本・雑誌
久しぶりにヴァネースのHP覗いたら、『DAY DREAMER』の日本語版を5月13日に出版するのだとか。しかも、日本版限定(出たよ~。笑)撮りおろしフォトP16も収録。おまけに、ハードカバー。CDの発売が5月20日だし、この頃、何かプロモで来日もあるのかな?(って大いにありそう)。K&V以来のサイン会なんかもあったりして。どーする?それに合わせて、ファンミとかミニLIVEとか(コンサートの可能性も?)あったりしたら?

仔仔もつい先日、ファンミ@台湾をやったし、日本では孝天の次はヴァネース?V迷のみなさん、いつどんな告知があってもいいように、GWはお金使う遊びは控えておかなきゃですね~。

日本版 「DAY DREAMER」予約受付の詳細はこちら→「流星花園Shop」
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懐かしいもの(一日限定UP)

2008年11月20日 | 本・雑誌

画像整理のついでにファイルマネージャーを見てたら、こんな懐かしいものを見つけました。そーよねー、買いに行ったわよねぇASUKA。これだけのために・・・( ̄_ ̄)←遠い目。少女マンガの月刊誌なんて買ったのどのくらいぶりだっただろう?

懐かしいもの

「P1」 「P2」 「P3」 「P4」

(「懐かしいもの」の閲覧は終了しました)


森永あい先生は、2002年のコンサートレポと楽屋にF3を訪ねた時のことも描いててくれてて(阿旭はリハ中で会えなかったそう)、楽屋に入った瞬間の仔仔と孝天のキラキラした目が印象的だったとか、「特にKenはすっかりかまぼこ形の目に・・・」とか、ヴァネースのことを「お肌つるつる、唇ぷくぷく、体ムキムキ、つつきた~い」、仔仔のことを「とにかく可愛い。同じ人類とは思えない(いつもマイクを持つ小指が立っているのが気になる、とも)」、そして、孝天のことを「一番実物が違った人。女の子500人くらい泣かせてそう」と表現。その観察力はさすがでした。(※詳しくは「山田太郎ものがたりゴージャス(角川書店)」を御覧下さい)

私、「山田太郎ものがたり」は2001年に偶然台湾で見てるのですが、タイトルが日本語だったので(確かそうだった)日本のドラマ?と思うと、見た事無い子たちばかり出てるし、中国語吹き替え?と思ってよ~く見たらそうじゃないし、何だか不思議な感じでした。あの時、自転車にまたがって、コインを拾って嬉しそうに見つめる可愛い子が仔仔だったとは・・・。

そして、数年後、友人と韓国でマンガ合宿(忙しくて普段ゆっくりマンガを読めないので、休みをとって仕事に邪魔されない外国のホテルに籠ってマンガを読む)をした時(すみません、そんなことばっかやってました)、友人のリクエストに答えて持ってったのがこの「山田太郎ものがたり(全15巻)」。昼間は適当に街をぶらぶらして買い物したり食べ歩きして、夜帰る時、お酒とスルメ(命!!)を買って帰り(サラリーマンか~?)、シャワーを浴びた後、「さ~てと」とソファーに座って足を投出し、一杯飲みながら日本から持ってったマンガを読んでいたのです(だから、行きからスーツケースが重い重い)。いや、幸せでした。窓辺に読みたかった本やマンガをずら~っと並べて、「今日は何読もうかなぁ」って。で、友達が読みながら爆笑してましたね、太郎ちゃん。特に「や、矢島が巻物になってる~」と(笑)。そんなこんなで、これも懐かしい思い出・・・(ちなみに、その時、私が読んでたのが「天使な小生意気」めぎゅぅ~ でした)。

そして、仔仔のパルコ(どんなに胸躍ったことか)&来日(成田に行ったなぁ)&スペイン坂(大Sもいたのに仔仔しか覚えてません)・・・。それから四人揃っての初公式来日。で、日本での活動が本格的に始まったんですねぇ(そして、「あるヴァネ」も始まった)。は~。今年、遂に待望のF4日本公演が実現。何だかとっても長い道のりだった様に感じます。それだけ、待たされた 待ってたってことでしょうねぇ。

注:ワタクシ、決して角川さんの回し者ではありません




女の子500人くらい泣かせてそうな人のblogはこちら

「孝天マニア」

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本日発売!!

2008年10月20日 | 本・雑誌

AERA No.47

F4特集


表紙はアイドル仕様のF4です




表紙・・・F4

P7・・・表紙の人/F4 

華流
P50・・・人物
F4単独会見「絶え間ない4人の進化」

P58・・・ステージ
「絆」見せた至福の3時間
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愛でしょ、やっぱり

2006年06月06日 | 本・雑誌
凄い勢いで出てますね、F4関連雑誌が・・・。香港公演の分が出て来ているせいもあるけど、きりありません(笑)。でも、殆どのものが似た様な写真と記事だったりで、最近、あまり買わなくなったな(って、前からだけど。笑)。でも、ちゃんと丁寧に取材してくれて素敵な写真を載せてくれてるものもありますよね。何か写真集みたいになってて、そういうものにはちょっと感動したりします。

でもね、何なんでしょうねぇ。沢山、綺麗な写真が載っているけど、何故か無機質に感じてしまうのは・・・。例えピントがバッチリ合ってなくても(笑)、ファンの写真の方がすごく臨場感があって、LIVE感を感じるんですよね。きっとこれは愛でしょうね、愛。撮っている人が被写体(F4)に対してどれだけの愛があるか。うん、うん。絶対そう。しかも、無償の愛(ホントだよ、全く。笑)。パパとママが息子の運動会やお遊戯会の晴れ姿を撮ってるみたいに、深い深~い愛があるんですよね。ファンが撮った写真で写真集作ったらいいのが出来るかもですね~(笑)。



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