灰皿猫の放言妄言暴言ブログ

見てるだけではストレス溜まることに気付いた猫が、外野の声は一切無視して世間に喧嘩を売るブログ、再び降臨!

シナ人の本音がよくわかったよ(^^)

2020-03-27 11:31:01 | 日記

広島ブログ

日本に気を使ってくれる層も居る一方で、やはり反日反米なシナ人も少なくないことを
きちんと証明してくれましたね、この件は。

そりゃあ、建前としては日本を擁護しても、本音の部分では「そうだそうだ」というね…
裏でこっそり別の職場を紹介してるんじゃないかと。ま、シナ人ですからねぇ(^^)



「日本の感染永く続きますように」メッセージ掲げた飲食店が謝罪。「店長が許可なく作った」解雇処分に

3/24(火) 10:43配信

ハフポスト日本版

「日本の感染が永く続きますように」など、日本とアメリカの新型コロナウイルス感染拡大を祝うようなメッセージを店の入口に掲げた中国・瀋陽市の飲食店が3月23日、謝罪文を掲載した。

チェーン店を運営する「楊媽媽(やんまーま)」は、店長が本社の許可なく行ったなどと釈明し、即座に解雇したと発表。「社会に良くない影響を与えてしまい、誠に申し訳ありません」などと陳謝した。

批判が殺到

「アメリカの感染を熱烈にお祝いします。小日本の感染が永く続きますように」とのメッセージが書かれた画像がTwitterや中国のSNS「ウェイボー」で話題になったのは3月22日。

中国東北部・瀋陽市のおかゆなどを提供する飲食チェーン店が設置したものだとわかり、中国のネット空間では「気持ちが悪い。人がやることではない」「中国人の顔に泥を塗る行為だ」などと批判が殺到していた。

また、北京紙・新京報はこの件について、地元の警察当局が介入したと伝えていた。

店長は解雇

共産党機関紙・人民日報など複数の中国メディアによると、チェーン店を運営する「楊媽媽(やんまーま)」は23日、謝罪文を掲載した。

それによると、問題のモニュメントは店長が客集めのために本社の許可を経ずに設置したが、まもなく地元の警察当局の指示で撤去されたという。

そのうえで「こうした行為に関して店長を強く譴責(けんせき)するとともに、即座に労働契約を解除しました」と明らかにした。

謝罪文では「深く反省し、従業員教育を徹底します。社会に良くない影響を与えてしまい、誠に申し訳ありません」と陳謝した。

コメント   この記事についてブログを書く
« カープな話。収穫アリと言わ... | トップ | ここまでやっちゃアウトだが… »
最新の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事