灰皿猫の放言妄言暴言ブログ

見てるだけではストレス溜まることに気付いた猫が、外野の声は一切無視して世間に喧嘩を売るブログ、再び降臨!

カープな話。左腕がもっと出てきて欲しいわな、確かに

2020-02-20 06:31:50 | 日記

広島ブログ

別に横浜みたいに毎年左腕を獲れとは書かないけど、前(先発)、中~後ろで
常時4~5人は左腕が居れば左右のバランス的にも良いかな?という思いはある。
実際、今は前にジョンソンと床田、中以降に中村恭、フランスアが居るが床田と
フランスアは練習試合の状態を見聞きする限りはあまりよくない。
ほかの前候補はモンティージャ、高橋昂、戸田(※中でも使われそう)、中は高橋樹、
塹江が居てルーキーの玉村を含めて全部で10人居るカープの左腕投手がもっともっと
レベルアップして、横浜から「左腕王国」の名を奪い取って欲しいものだ。
実際、ジョンソンは年齢的にもうあと何年も…というのは難しいだろうし、その後継者
育成も急務だしね(高橋昂、戸田!頼むよ…)




広島の左腕サバイバル激化!塹江&高橋樹ともに譲らず2回0封

2/15(土) 9:00配信

デイリースポーツ

 「練習試合、広島5-4ロッテ」(14日、コザしんきんスタジアム)

 1軍生き残りを懸けたサバイバルで、2人の若鯉が躍動した。広島の塹江と高橋樹がともに2回を無失点。全ての実戦登板で結果が求められる立場の両左腕が、堂々の投球を見せ、首脳陣へアピールした。

 塹江は2番手で四回から登板し、2死から岡に安打を許したが、藤原を二ゴロに料理。五回は2者連続三振を含む三者凡退で、危なげなくスコアボードに「0」を刻んだ。「強い球を投げられていると感じながら、できることを増やしていけるように」とさらなるアピールに意気込む。

 塹江に負けじと、高橋樹も続いた。六回から2回を投げ1安打無失点。七回は1死から藤原をカーブで空振り三振に斬った。速球派ではないが「キレとコントロールで勝負していきたい」と自身の特長を生かすことに闘志を燃やす。

 好投の両左腕に佐々岡監督は「結果が欲しい中で、次につながる」と高評価を与えた。少ないチャンスを生かし、限られた枠をつかみにいく。

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2 コメント

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Unknown (ふぃーゆパパ)
2020-02-20 23:25:45
そこはさわんないで…
そう来たか…悔しいが笑っちゃいますね (灰皿猫)
2020-02-21 11:14:41
ふぃーゆパパ様

触れないで、じゃなく「左腕」ないで、だもんなぁ…上手過ぎました、ありがとうございます!!

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