翻 身 Fanshen

いつの日か『翻身』を遂げる事を夢見て
歩き続ける想いの旅。

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ありがとう。

2005年04月26日 | 日記

あたたかいコメントありがとうございます。

ふと「ありがとう」と「ごめんなさい」、今まで私はどちらを沢山言ってきたのだろう・・・と思い返してみたら。
どちらも同じ位に、たくさんの人に言ってきたなぁと。
そう思ったら、「私は一人じゃないんだなぁ・・・」なんて少しシミジミ実感。

みなさん、ありがとう。

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しばらくお休みします。

2005年04月25日 | 日記

完治への再入院です。
しばらくお休みします。
また元気になったら復活しますので、
その際は宜しくお願い致します。m(_ _*)m
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新しい場所へ

2005年04月24日 | つぶやき

私のことを誰も知らない。

私を否定も肯定もしない。

過去の出来事は全て私の胸の中だけに閉まって。

全てが「初めまして」の町へ。

そんな場所へ行きたい。

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駄目。

2005年04月22日 | つぶやき

かつて音効と言う技術職に就く者の末席に名を連ねていた人間として一言いいたい。

日本生命のCM。

あの曲は、もっと大切に使って!
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オークション熱

2005年04月21日 | 日記

最近、あるアンティークの雑貨が欲しくてたまらない。
YAHOOのオークションをチェックして、その値動きの様子を見ているのだが。
やはり、高い。

オークション。
出品したことはあっても購入した事はあまりない。
また、入札する時も、新品同様で、送料+価格=定価 位のものしか買わない。
所謂買いに行く手間を省く時くらいしか、利用しなかった。
しかし。
現在の品物は「アンティーク」というところがミソである。
定価などない。レア度で驚くほどの価格差があり。
さらにアンティークゆえに数に限りがある。
結果どうしても欲しくなる。

今夜、勇気を出してオークションに出品されていたお目当てのモノに入札してみた。
すると1分もたたないうちに、私の入札価格+100円で他の誰かが入札。
これが意外と負けず嫌いな私の心を巧みに擽るのだ。

さらに+100円で入札した私。
すると。またすぐその+100円で・・・。
負けてたまるかっ・・・
と入札をクリックしようとした時。
オークション終了の知らせが。

その時、ふと我に返った私。
fanshen、あなた来月働けませんから。今お金使ってどうするの!

名づけて。
オークション熱(A型)
インフルエンザの次に、私はこのウイルスにかかりそうです。

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夏の終わりの楽しみ

2005年04月21日 | 日記

今週の日曜日、私は父の畑に小豆を植えた。
その心は。
「美味しいアンコが食べたい!」
これに尽きる。

美味しいアンコ?そんなの和菓子屋で買えばいいじゃん?

そう思う方もいらっしゃるだろう。
でも。
「美味しい大福」「美味しいおはぎ」「美味しい団子」
はよくあるが
「美味しいアンコ」
は中々ない。

ここで重要なのが
「あそこの大福のアンコが美味しいのよ。」
「このドラ焼きのアンコ、美味しいわね。」
では駄目。
なぜならこれらは全て「ドラ焼き」や「大福」という大枠の中の「アンコ」である。
あくまでもメインは「アンコ」でなければいけない。
私は「アンコ」だけで食べたいのだ。

だが、意外にも「アンコ」オンリーでは売られていない。
コンビにも「美味しい牛乳」はあっても「美味しいアンコ」はない。
缶詰の水煮のアンコじゃ駄目。

この様な状況から、やはり「美味しいアンコ」を食べる為には自分で作るしかないのだ。
幸いにも、父が趣味で始めたわりには、巨大な畑がうちにはある。
毎年小豆も作っている。
ならば。父よ、今年は共に小豆を育てようじゃないか。

お彼岸の前には、収穫できる予定。
今から夏の終わりが楽しみで仕方がない。


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我が愛しのMTB

2005年04月21日 | 日記

先日成り行きで友達の折りたたみ自転車を自分の車に積む事になった。
普段からMTBの積み下ろしはしているので、折りたたみ自転車など何のその、と気軽に引き受けた私。

それが・・・。
友人の折りたたみ自転車は全く持ち上がらず。
重くて。重くて。


私のMTBよりはるかに小さい友人のチャリ。
なのに、それの何倍もあるかの様なずっしりとした重さを感じた。

事故によるケガから筋力が衰えている私は、現在一度も腹筋が出来ない。
だからか?私が悪いのか?
・・・。
でも。それにしても重い。

よくよく見れば、友人の折りたたみ自転車のフレームはスチールの様。
私のMTBはもちろん、アルミフレームだ。

そうだ。
スチールとアルミ。
そりゃ、アルミの方が軽いはずだ。

その時突然。
私の頭の中に日本軽金属のキャッチコピーが横切った。
「軽さを重く考える。」

これだよ。
本当、そうなのだ。
この軽さがどれだけ素晴らしいかっ!
MTBの中では最低ランクの私のチャリでも、スチールに比べるとこんなに軽いのだ。

そう思ったら。
もう大分お疲れの私のMTBも、妙に可愛く思えた。


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重いんですけど・・・・

2005年04月18日 | つぶやき

最近、このブログ重いんですけど・・・
私の足取りがうつったか?
コメントはすぐ反映されないわ。
記事も更新されないわ。

無料だから、文句はこの辺に。
gooさん。
そこんとこ、宜しく頼みますよ。

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そっくりさん。

2005年04月14日 | 日記

ボルトン国務次官を見ると。

ムショウに食べたくなるなる
ケンタッキー。

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私が生まれた星

2005年04月13日 | つぶやき

私はこれまでの人生の中で

「そういう星の元に生まれてしまった・・・」

と思わざるを得ない『星の元現象』が頻繁にあった。
いや、現在進行形である。

私が思うにこの『星の元現象』の発端は
「因果応報。全ては普段の行いの報い」だと思う。
しかし、『星の元現象』の発生回数をy、悪行の回数をxとした場合

y=ax

となっている様な気がしてならない。
となると『星の元現象』の発生回数は係数aの値に大きく左右され。
係数aの値は、生まれた星の何かに深く関係しているように思われる。

今年で30歳、人生の折かえし地点。
ここらで一度、こんな私が生まれた星を見てみたいと思う今日この頃である。

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終わりなき戦い

2005年04月13日 | 日記

私のボスは最近、日々の諸々にあれこれ考え過ぎているよう。
近頃では、悶々とした様子で私にも愚痴を頻繁に漏らす。
だから、今日は恐る恐る一言アドバイスをしてみた。

「あの・・・『Don't think ,feel・・・』 ってリー先生が言ってましたよ。」fanshen

「え?リー先生って?中学か何かの先生?」ボス

(違います!ブルース・リーのことなんですけど!)

今日の戦いは両者引き分け。
ボスと戦は持久戦になりそうだ・・・。


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禁(笑)

2005年04月12日 | 日記

私の友人に、メールなどで「(笑)」を使う事を非常に嫌がる人がいる。
「(笑)」が嫌だとしたら「(涙)、(汗)、(恥)」なども同様であろうと、私はそれら全ての喜怒哀楽マークを使う事を遠慮している。
その条件は、文章力が乏しい私としては、その時の想いを短いメールで伝えるには、中々難しい。

例えば。

「最近仕事が忙しく時間に余裕がない(涙)毎晩深夜まで残業で疲れ果てています(汗)お願い助けて(笑)」

喜怒哀楽マークを削除すると。

「最近仕事が忙しく時間に余裕がない。毎晩深夜まで残業で疲れ果てています。お願い助けて」

単なる愚痴が妙に切々とした心の訴えになってしまう。


「ごめん(涙)5分遅れる(汗)」

「ごめん。5分遅れる。」

急いでる感が伝わらず、遅れるくせにナンカ偉そう。


「今日、またお菓子食べすぎちゃったよ(笑)」

「今日、またお菓子食べ過ぎちゃったよ。」

取り立ててメールする内容でない事があからさまになってしまう。


「ごめん、今お金ないから行けない(涙)」

「ごめん、今お金ないから行けない。」

本当は行きたいのに行けない気持ちが伝わらない気がする。



友人は人間の感情を単なるカッコ内に一文字でまとめてしまうのが嫌なのだろうか・・・?
影響力の大きい友人なだけに、理由を聞いてしうまうと私自身も常に使えなくなってしまいそうで、どうしても聞くのが怖い。
その上、その友人からは時に「俳句」や「詩」がメールで送られてくる。
どんな言葉で返信をしようか、毎回頭を抱えるfanshenであった。(涙)


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間違いない。

2005年04月12日 | つぶやき


女性の場合、おせっかいの回数の増加は
おばさん化が進行している証拠だ。
気をつけろ。


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桜探訪

2005年04月10日 | 写真(D&D)

桜が美しいこの時期。
先日、いつもより早めに家を出て、通勤途中の桜を撮影しながら、出社した。

最後の撮影場所、会社近くの川沿いの桜並木を撮影中。
ファインダーの向こうからスーツ姿の男性が3名、こちらのほうへやってくる。
どうやら、フレッシュマンのようだ。
それでも夢中になってシャッターをきっていたら、どうやら彼らは同じ会社の新入社員だった。

実は、新入社員の入社式の日、彼らの全体写真も私が担当した。
だから、制服姿の中腰で、川沿で一人夢中でカメラのシャッターを切っている私をみた彼らは
「このおばさん、カメラが好きなんだなぁ・・・」って思ったに違いない。
実際に、そんな目線をヒシヒシと感じた。

別にそう思われたところで、嫌なわけでもないけど。
否定したいような、言い訳したいような。
そんな気分の朝だった。



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すごいなぁ・・・

2005年04月10日 | 日記

今日、唐沢さんと山本カンサイが出演しているコーヒーのCMを観た。
両者が座っている椅子をみて驚いた。

有名すぎるかもだが。
マルセル・ブロイヤーが1925年頃にデザインした椅子、『ワシリーチェア』だった。

80年も前にデザインされた椅子が、今のCMに普通に使われ、その場に溶け込んでいる。
キューブリック監督もそうだが、ブロイヤーの才能を改めて実感した。
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