翻 身 Fanshen

いつの日か『翻身』を遂げる事を夢見て
歩き続ける想いの旅。

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エスパーfanshen

2004年12月31日 | 恥の肥し

小学校の頃、藤子不二雄の『エスパーマミ』を見てから、私はエスパーにあこがれた。
これって、好奇心旺盛な子供時代を過ごした人だったら、誰でも一度は思うことだと思う。

私の超能力者への憧れは、高校三年生位まで持続した。
小学校6年から高校3年まで、勉強机の引き出しの中には、『超能力開発ブック』と『スプーン』が常時セットアップされていた。
そして、夜、勉強の合間に、そのスプーンを出しては、「曲がれ、曲がれ。」と念じて、スプーン曲げの練習をした。
時には、黒い星を書いたB5用紙を部屋の壁に貼り、1M位離れた場所に正座して、30分見つめるという、集中力の訓練なども密かに行った。
しかし、スプーンが少しでも曲がったり、黒い星の真ん中に穴があいたりした事は一度もない。

今思うと、この頃のあきらめない思いは、すごいと思う。
ひたすらに『エスパーfanshen』になるために、スプーン曲げの練習や、黒い星を見つめていたのだ。
そこに、疑う気持ちは殆どなかった。
『エスパーfanshen』になれる確立からしたら、今私がやっている資格試験の合格率の方がはるかに高い。
しかし、自分を信じ続ける想いは、今の私より『エスパー』を目指していた時の私の方がかなり強いのだ。

なれるかどうか、その能力の存在すらも、不明確な『超能力』に、あれだけ希望を持てて、努力さえすれば必ず獲得できる、資格試験には望みを持てない。

資格試験は別として、では、これがダイエット体操だったら、どうだろう。
毎日、1~2分、体を曲げたり伸ばしたりするだけで、これを辛抱強く1年も続ければ、今よりは理想のボディーに近づけるはずだ。
でも、半年続いても1年続いたことは、ない。

なぜそれが続けられないのか?
心のどこかで『どうせできるはず無い。』と思っていやしないか?
大人になるにつれ、希望や目的を持つ事に、臆病になっている私がいる。
持つ前に、諦めている私がいる。
机の引き出しから、『超能力開発ブック』と『スプーン』が消えたきっかけは何?

『エスパーfanshen』になりたかった頃の私はどこに行った!?

やりたいことを素直にやろう。
なりたい私に素直に向かおう。

よし。来年は『エスパーfanshen』になるぞ!

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住所を決めなきゃ

2004年12月31日 | 日記

ここの所荒れ放題だった私の部屋。
この状態のまま年を越すのはごめんだ。
だから、今日は、迷う子羊達の住まい決めをした。(いわゆる大掃除です)
これが、少々てこづった。
それぞれの物の住所がなかなか決まらないのだ!
結局、『住まいが決まらない子羊達』というカテゴリーを一つ作って、その住所を決めることで落ち着いた。
きっとこの番地は、今後大人気になる事、間違いない。

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感性のある人

2004年12月28日 | 日記

年賀状の話題がタイムリーな今頃になるとある事を思い出す。

私が以前勤めていたレコーディングスタジオの社長のこと。
社長は、CMソングや社歌、演歌、ポップスなどの作曲家だった。同時に、プロのギターリストでもある。

こう言った類の事を仕事としてこなし、ご飯を食べている人は、やっぱり人とは違う感性を持っていると思う。
その会社の社長も、やはりそうだった。
その感性は時に素晴らしく人を感動させたり、時に素晴らしく人を困らせたりした。
一般的に前者を『ファン』、後者を『表現の犠牲者』と私は呼ぶ。
そう、私はまさしくの犠牲者の一人だった。


その会社が郊外から市街地へ移転して2年目の冬に私は入社した。
それから、覚えている限りだと5回ほど、私はその会社の年賀状制作を担当した。
この年賀状制作。最初は私の感性で自由に制作していいようなニュアンスで一切を任される。
しかし、私がこれだ、と思って提出したデザインが、そのまま採用された事は5回のうち一回もない。
もしもこれが、デザインセンスのNG出しなら、納得する。

が、その社長の場合、私の作成した年賀状を原画として、独自の感性でアレンジしていくのである。
しかも、それはすべて頭の中のイメージの話であり、それをイラストに起こしていくのは私の仕事なのだ。
この社長のイマジネーションの世界は、一般人の範疇を越えた場所にあるのだ。
だから、社長のイメージをイラストに起こすことは、言葉で言うと容易い様に思われるだろうが、実際にはSF小説の映画化と同じ位の難しさだった。

兎年。
『兎が昼寝をしていて(鼻ちょうちんアリ)、夢を見ている。その夢の中はレコスタの映像。そしてその夢をサウンドが支えている。』
辰年。
『辰がパラシュートで空から降りてくるのだけど、そのパラシュートは穴が空いていて、辰は大慌て。そしてその辰はエレキギター(これだけ実写)を下げている。』

一体社長のイメージはどんな世界なのか、一度でいいから映像化して欲しいと、何度切に思ったことか。
どうか、毎年突っ込みたい衝動を必死でこらえてきた私の気持ちを理解してほしい。
もしも、理解できなくても、察していただきたい。
一応、県内トップの設備を誇るRecording Studioの年賀状だ。
できる限り、ハイセンスなものを発信したいじゃないか。
それが、実際のそれは一体どういう事だろう。
前後にもう何コマかある、漫画のワンシーンじゃないんだから。
私のない画力ではどう頑張ってもおしゃれに仕上げられないのです。

未年。
とうとう私は勇気を出してこう言った。

「社長、音楽スタジオですから、楽器を前に出してみませんか?今年はシンプルにいきましょう。社長の持っているレアなギターを私がうまく切り抜きますから、白バックにギター一本だけ配置して下にスタジオのロゴかネームを入れませんか?」

「いいねぇ。それにしよう。じゃあ明日早速ギター持ってくるよ。」

やった。とうとう、『れこーでぃんぐすたじお』ではなく『Recording Studio』の年賀状が作れる。
5年間たまりにたまった私の年賀状の作成ストレスは、これで全て解消されるはずだった。
しかし。
デザインマスターも作り終わり、印刷会社へ入稿予定だった日の朝。

「fanshenクン、年賀状だけどさ。やっぱり、ギターの上に5ミリ大くらいの羊が載ってるんだよね。」

「・・・はい、5ミリ大の羊ですね。すぐ載せます。」(涙)

やっぱり、感性のある人には、私達が見えないものまで見ているんでしょうか・・・。
その時は、大変だったけど、そんな社長が私はとても好きだったと、今になって思います。
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これで満足

2004年12月27日 | 日記

年賀状は、昨年同様、今年も木を削った。
ここから、もう一工程あるのだけど、なんだかこれでもう満足。
この木屑は、今年一年のアカ。
はい、捨て。

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ナイスな奴ら

2004年12月26日 | 楽しい

年を越す前に、欧州旅行の思い出話に、もう一花咲かせておかねば。(あくまで自分の中で)

この写真はイギリス ロンドンの地下鉄(TUBE)のホーム。
地上から何フロアー分くらい降りただろうか、その場所はハッキリ言って空気はすこぶる悪かった。
でも、このハイセンスなポスターが、電車の待ち時間を長く感じさせない。(といっても本数も沢山あるのであまり待たないが)
やはり、『ロンドンのクリエーター達はいい仕事してますな。』と言った感じであろうか。

ロンドンへ到着した夜、私たちはミュージカル『オペラ座の怪人』を観るために、有名な市街地ピカデリーサーカスへ地下鉄を使って向かった。
電車を降りて、地下から地上へ上がるまでの通路や階段の踊り場には、ストリートミュージシャンらが思い思いの形態で演奏をしていた。
それは、エレキギター一本とアンプだけでインストを演奏している人や、アボリジニの選ばれた男性しか吹く事を許されていないディジュリドゥとパーカッションの演奏だったり。
地下何階までもに続いている地下鉄構内に様々な音色が反響し、『ナイスなロンドンの地下鉄』という何とも言えない独特ですこぶる都会的な雰囲気を感じた。

そこで、私は従姉妹から面白いことを聞いた。
このストリートミュージシャン達、一時は、鉄道会社(?)の取り締まりにより、演奏を禁止されてしまったらしい。
そして、鉄道会社(?)はストリートミュージシャンの演奏の替わりに、地下鉄構内にCDの音楽を流した。
ところが、それがロンドン市民にはすこぶる不評。さらに苦情まで出て、結局、またストリートミュージシャン達に演奏の場所を提供する事になったとさ。

どうですか。(お客さん。)
ロンドンの民はなんてナイスなんでしょう。
音楽好きの私でさえ、地下鉄構内のあの演奏の音量と反響は、空気の悪さと人の多さに余計滅入ってしまいそうになるくらいだった。
ロンドンの民はなんとエネルギッシュなことだろう。CDの演奏では満足しない。
音楽はやっぱりライヴでなきゃ。そして、いつかステージで輝くかもしれないアーティスト達の発表の場を奪うなんて、許さないのだ。

だから少しばかり言葉はよくないが、フレンドリーな想いで、私はこう言いたい。
お前らナイス!
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悪あがき。

2004年12月23日 | 日記

(使うソフトに対してのメモリ容量が少ない為)パソコン購入を考えている今日この頃。
でも、お金はない。
だから、最後の悪あがきで、家族共用のPCにのっているメモリの方が容量が大きいので、自分のカードと差し替えてみた。
結果はダメ。
説明書を読む。
○ONY純正のメモリじゃないとダメみたい。
あーやっぱり。
トリニトロンモニターがよくって、これを買ったけど。
拡張性の幅狭さといい、この融通のきかなさといい、参った。
○ONYのPCって、貧乏人にはやさしくない。

追記
思うんですが。
PCのマザーボードを見ると。
『シムシティー』を思い出しませんか?
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楽しみは真ん中に。

2004年12月23日 | 楽しい

プライベートが充実してこそ、仕事も頑張れる私。

ずっと昔から、カレンダーを見る度、『お休み』が端っこなのが気に入らなかった。
なぜ『お休み』が真ん中じゃないのか?と。

以前の会社では、仕方なく、自分でこんなカレンダーを作って、デスクに置いた。
それが、もう数年前の話だから、そろそろ市場に出てきてもよさそうなものだ。
『お休み』がメインのカレンダー。

やっぱり私が作るしかないのだろうか。
だとしたら、来年のグッドデザイン賞はもらったな。

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Wednesday Night Fever

2004年12月22日 | 楽しい

はじめまして。
トラボル子です。

体がかたくて、これ以上足ひらきません。
ダメですか・・・・?

この場合、肖像権は誰に帰属するのでしょうか。




「Saturday Night Fever」
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逃した。

2004年12月22日 | 日記

昨日は冬至。

だから、我が家は(金運と無病息災を祈るためか)
夕食はかぼちゃの煮物。
お風呂は冬至風呂(柚子湯)だった。

なのに!
かぼちゃんはどうにかありつけたものの。
昨日はあまりの眠さについつい・・・。
ハッと気づいたら、朝でした。
もう、柚子の香りしなかった・・・残念!


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紹介します。

2004年12月20日 | 日記

「幸子先生」です。

言葉で表現できない私の想いを、先生は体で表現してくれる、素敵な女性です。
今日の想いはこんな感じです。


ずっと欲しかった「デリーターモデル人形」。
自分へのクリスマスプレゼントに買ってしまいました。
ニス塗りと迷ったし、男の子とも迷ったけど・・・。
先生は私と一緒に来たがってたので、これにしました。

これからは、fanshen共々、幸子先生もどうぞよろしく。



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文房具店の中心で喜びをかみしめる。

2004年12月17日 | 楽しい

文房具店は私の物欲を心地よく刺激する。

ウィンドショッピングが苦手な私。
なぜならどうしても毎回「見るだけ」では終わらないのだ。
さらに、買い物下手な私は衝動買いに高い確率で後々泣く。
だからそんな高いリスクが付きまとうウィンドショッピングは、極力避ける。

でも、そんな私でも文房具店でのウィンドウショッピングだけは別格である。
あそこは「見るだけ」で十ニ分に楽しくてたまらない。
子供の頃は、私の中での「文房具店」は、近所のおじさんが営んでいる学校前の小さな「文房具店」が全てだった。
でも、今は、百貨店の1フロア-全域や自社ビルの1~3階全フロア-全てに、ありとあらゆる文房具が並べられている様なお店もある。

5,000円近くもする12桁の電卓や、10分の1単位の細さで選べるシャープペン、多機能ボールペン、丸ペン、Gペン、カラフルなクリアファイル、CAMPUSのA4ノート、カラフルで多サイズの付箋、消しゴム、鉛筆、スケッチブック、画用紙、など等・・・。

どれもこれも、家ではまず使わないものばかりだが、文具店に入った途端、見るもの全てが欲しいのである。

さらに、今となっては絶対使わない、サイドに小引き出しが付いている多機能な筆箱なんか見つけた時には、もう私の物欲の刺激メーターは完全に振り切れている。

これ、昔、男の子が持っていて、羨ましかったんだよなぁ・・・。
この金額なら、大人になった今なら私だって買えるんだぞ。うへへ。


とこんな事を想いながら、文具を見てまわるのは、至極楽しい。

しかも、驚いた事に私は文房具店での物欲には常に打ち勝つ事ができる。
そうこれが、ウィンドショッピングが苦手な私が、文具店だけは別格と言う、もう一つの大きな理由なのだ。

なぜなら、文房具店とは「定番の品」でその売り場が常に埋め尽くされているのである。
よって、「いつでも買える」「今買わなくても今度買える」「ずっとあなたはココに居る」そんな安心感から、私は文房具店では、衝動買いをせずに、ウィンドショッピングの楽しみだけをお持ち帰りする事ができるのだ。

流行のモノより、定番の品を、必要な時に必要なだけ、決まったお店に買いに行くのが、私の買物の理想的な基本姿勢でもある。(ドラッグストアーは例外)
そんな理想もかなえつつも、物欲も心地よく刺激され、たっぷり楽しめる。

文房具店は私の心のオアシスだ。


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トラウマ

2004年12月17日 | 日記

去年の9月、普通自動車運転免許を取得したばかりの私。
免許を取得しマイカーをGETしてから3日後に『一旦停止』で切符を切られた。
だから。

一昨夜、ママチャリ乗ってて、赤い三角の標識見たら、ついつい白い線で止まってしまいました。
ちくちょー。
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早朝バズーカ

2004年12月16日 | 日記

今朝、いつもの様に車のエンジンをかけ、いざ会社へ。
あれあれ?エンジンの音がイマイチ。
でも、まあよい。動くから。

その後、会社までの7つの角のうち、3つ目の角を曲がった辺りで、ふと、昔観た「元気が出るTV」の早朝バズーカ企画に出演した「みえはるの顔」が頭をよぎった。

早朝バズーカで突然起こされ、びっくりした「みえはるの顔」。
さらに、寝ていたはずの部屋の壁が壊れ、布団ごと屋外に引っ張りだされ、馬(か車)に引きづられた「みえはるの顔」。
それはもう、びっくりを越えた顔だった。

その時思った。
もしかして、私もあなた(車)にみえはると同じことしてる?

そろそろ寒さが厳しくなってきた、冬の早朝。
出勤する為、車に乗りエンジンをかけるなり、すぐギアをドライヴに入れ会社へGO。
駐車場で、一晩ぐっすり眠っていたあなた(車)にとっては、びっくり仰天も甚だしい事だったかもしれない。

・・・ごめんなさい。
明日は、もう少し快適な目覚めをあなた(車)に提供する予定です。

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青春18切符でバッタリズム

2004年12月14日 | 日記

今日、職場の先輩から、ヨーロッパを一人旅したお話を聞いていたら、もう忘れかけていた昔のある出来事を思い出した。


電車通勤をしていた数年前のある日。
仕事を終え、通勤に利用している最寄り駅までの道中で、私はある熟年夫婦に話し掛けられた。

「あの・・・JR静岡駅を探しているんですが・・・?教えていただけませんか?」

その駅はまさしく私が向かっている駅だった。
私は、ならばご一緒に、とその熟年夫婦と共に歩き始めた。

そのご夫婦は、静岡の街は初めてで、これから、横浜まで帰るところだと言う。
私は、どう言った経緯で、静岡へ来たかたずねてみた。

ご主人:「いやぁ~朝起きたら、子供から買わされた『青春18切符』が2枚あった事をふと思いだしましてね。そこで、家内と、『すぐ鈍行列車に乗って、どこかへ行こう!』と思い立ち、行き先を決めずに電車に乗ったんです。」
奥さん:「それで、列車の中で見た情報誌に『静岡おでん』の事が掲載されていて、じゃあ、今夜の夕食は静岡おでんにしようと、主人と静岡へ降り立ったんです。」

まるでリレーのバトンを渡すように、ご主人のお話に、奥さんが補足情報を付け足した。
うーん、いい感じのご夫婦だ。
お二人は、おでん屋さんでお酒を飲んだのか、やや火照ったような赤ら顔だったが、共にニコニコしながら、楽しそうに、恥ずかしそうに、話す様子が、実に微笑ましかった。

このご夫婦の日帰りの旅は「行き当たりばったり」、まさにBattarismnな一日だといえる。
しかも、子供からもらった『青春18切符』というキッカケのアイテムから、帰り道で駅を訪ねる始末まで、Battarismnの醍醐味を多いに味わっているではないか。

私も、もっと元気になったら、こんな旅がしてみたい、今日この頃である。
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ユニークな味とは?

2004年12月11日 | 楽しい

今日のお昼ご飯(おやつ)は、図書館の帰り道に立ち寄ったおでん屋さんで済ました。
おでんとおにぎりを食べている途中、ふと冷ケースを見ると、ガラナがあるではないか。

ほほ~めずらいい。では、一本頂く事にしよう。
一口飲む。うーん。何とも言えないケミカルチックなこの味。
ビンの裏に目をやると。

『本品は全国清涼飲料共同組合連合会が
アマゾン産のガラナの実を主原料にして開発し
全国的に販売しているユニークな味覚の炭酸飲料です』


とある。
主原料であるガラナ以外に、『ユニークな味覚の炭酸飲料』を、一体どんな副原料を使って仕上げたのかがとても気になった。
また『ユニークな味覚』という何とも曖昧で抽象的なコンセプトに向かって、製品開発をするにあたり、開発者達は、どこで『ユニークな味はこれだ!』と決断したのだろう・・・。
ガラナの『ユニークな味覚』とは、これらの疑問も含めた意味での『ユニークな味』なのだろうか・・・。

おでん4本、おにぎり1個、ガラナ1本、400円位。(ガラナが意外に高かった)
偶然だけど、ユニークな味のガラナとの出会いで、今日の午後がぐーんと楽しくなりました。


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