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必然的な始まり

『必然的な始まり』

 

ビーズとの出会いは子供の頃

小さくて可愛らしい物が大好きで

カラフルなビーズに魅了された私

ビーズ細工も大好きになった

 

⁡FairyLandの始まりも

必然的に導かれて始まる

⁡『可愛らしさ癒し届けたい

⁡その想いは、言葉通りの意味でも

ヒーリングエネルギーを込めて

⁡作品を創っていたことが分かった

 

様々な時代、その瞬間毎の

⁡・点と、点が-線になって繋がる

⁡そして未来へと進んで〇エンになる

⁡時代も流れもトキも関係なく、

運命的に重なって必然的に始まる

 

~必然的に始まる奇跡~

 

ビーズとの出会いは必然

そうなるって

決まっていたから導かれた

 

ビーズとの出会いは子供の頃

小さくて可愛らしい

ビーズ作品が大好きだった

 

ビーズ作品が入っている箱を

大人になって、見つけたら

可愛らしさにとても癒された

 

自分と同じような

可愛らしさ癒される体験を

共感して貰えたら素敵だから

 

可愛らしさ癒しを届けたい

その想いから

FairyLandは始まって

 

本当に『可愛らしさ癒される

ヒーリングエネルギーを

込めて作品を創る事が出来た

 

 

必然だと感じたことはありますか?

ビーズとの出会いは小学生。

 

小さくて可愛らしい

ビーズ作品づくりが大好きになった。

 

なぜ、ブランドを始めたか?

と、聞かれれば導かれた必然

 

ビーズ作品は可愛らしいし、

何よりも集中して夢中でつくる

 

自分の内面とも向き合う時間だった

今思えば瞑想に近かった印象がする。

 

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可愛らしさ癒し届けたい

その想いから始まったFairyLand。

 

急に目に見えない世界に導かれて

ペンデュラムが使えるようになった。

 

聞いてみると不思議なことに、

言葉通りの意味でも私が作る作品には

 

可愛らしさ癒される

ヒーリングエネルギーが込められている!

 

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日々の中には悩み・生きづらさを

感じることもあるかもしれない。

 

けれど、FairyLandの作品が

無意識に目に入った瞬間

 

可愛らしさ癒される

心の癒しになったら嬉しい♪

 

必然は、なぜか始まる。

点と点が、線になる

 

未来へ〇(エン)へと繋がる

不思議な世界のおとぎ話。

 


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全ての事は決定済み

~やるべき事は降って来る~

 

何にせよ、そうなる事はそうなる

そうならない事もそうなる

いつか気が付く事は、

気が付くように出来ているし

気が付かないと決まっていれば

気が付かないと言う設定の違い

 

能力のある。なしとかも

関係無くて、

情報の違いだと思っている。

自分の中に

どうその知識

腑に落としているかの違い

 

だから、好きなことをして生きよう

どんなに嫌な事だろうとも、

そうなると決まった事は降って来る

そうなった現実の方ではなくて

どう想うかは後からでも変えられる

人生は受け入れること積み重ね

 

そうなる事も、そうならない事も全ては決定済み

何にしても”そうなる”ように人生は出来ている

だから、好きなことをして生きるのでいい

やりたくない事も、想像していない事も、降って来る

気付こうが気付かずとも実際に起こる行動は変わらない

どう感じて、どう思うのか?自分の内面変わる

 

 

”そうなる”

と、決まっていたら

そうなる

 

”そうならない”

と、決まっていても

そうなる

 

”そうなる”

人生を歩んでいる。

 

だから

自分が好きなこと

をして、生きればいい。

 

気づいても気がつかずとも、

実際に”そうなること”に変わりない。

 

ただ、”どう感じるか?

という、内面は変わる

 

受け取り方や認識の違い

 

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どう自分の中に腑に落とす

 

気づいても

気がつかなくても、

 

違いは認識だけ。

実際の”現実の事実”が、

変化するわけじゃない

 

過去の出来事も、

未来も、

今という瞬間、

 

思考と言う内面

感じ方が変わる。

 

事実に変更点はないのに、

受け取り方は変化する。

 

人生の未来は

分からなくても、

 

全ては

自分がどう思うか

で出来ている。

 

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共通視点の世界は無い

~レール上の世界とルールの適応~

 

自分が生きて来た

小さな狭い世界を全てに感じて

その世界しか、自分には

存在していないかのような錯覚

 

レールから降りた後の世界は、

全くの新しい世界だった。

レールから降りると

次のレールの上だった体感

実は、一本のレールのまま

次の駅に到着したのかもしれない

 

レールの上にルールを適応するのも

全て自分自身が勝手に作り出した

自分の中の世界の話

何処に自分の世界を設定してもいい

共通視点千差万別で存在しない

 

共通視点の世界は無い。自分の中に存在する世界を

認識出来るのは自分自身しかいない。

千差万別存在しない外の世界の中に探すのは錯覚

誰かになる必要も、他の誰かを追い求める必要も無い

何処に自分の中の世界設定してもいい

自分が作り出した想像の世界

 

 

高校を辞めて、

レールを降りた後の世界は、

全くの新しい世界だった。

 

自分が生きていた

小さな世界を全てに感じて、

その世界しか存在していないような錯覚

 

レールから降りると次のレールの上に思えて、

実際は、一本の長い階段を登る道のりだった。

一段登り次の駅に到着した。

 

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ネットの世界では、文字で会話をする。

自分らしさ言葉にして伝える

それってとても凄いことだ。

 

なぜなら、点数での評価に

比べ合い競う日常の中に、

自分らしさ必要なかった

 

そうだと思い込んだ

ルールが自分に出来上がり、

 

必要ない思うだけでルールは消え去る。

元から存在していないのだ。

 

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そんなにルールを設定したい

どうせなら、自分が喜ぶルールにしよう。

ルールを設定しているのは自分自身だから。

 

高校を辞めて

~するべき」に支配されない

居心地の良さに気が付いた

 

全て自分が作り出した、

自分の内側設定次第だった。

だから、自分らしく生きよう

 

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全ての人間が

同じように認識している

共通視点」の世界は存在しない

 

1人、1人、

認識している世界は異なる

 

自分だけが

自分の世界を創造している。

 

自分の世界を認識出来るのは、

自分しかいない

 

自分の外の世界存在しない

千差万別の世界

不思議な世界のおとぎ話。

 

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絶望で嘘みたいな奇跡

~絶望で嘘みたいな奇跡~

 

当たり前の事のようで

当たり前じゃない奇跡

れぃになる直前の世界は、

絶望の世界だった。

 

自分の中に設定を課せて

自分の中にある世界の話を

外の世界にあると錯覚した。

答えは見つからない

外の世界理由は存在しないから

 

同じ人間は二人も必要ない

どんな人間で在ってもそれで完璧

何処かの違う誰かに憧れて、

それを演じる必要は無い。

誰かの為の世界存在しないから

 

自分の中に設定を課せて自分の心を偽った

絶望の世界

誰かの為の世界なんて存在しない

それに気が付く為の必然

外の世界存在しない。理由は自分に存在する

自分の中の世界の話

 

 

れぃになる直前の世界は絶望の世界だった。

自分の中に存在する世界の中に、

自分で勝手に設定を課せ続けていた。

 

外的要因、理不尽、他人etc。

自分の中に存在する世界を、

外の世界に映し出して錯覚して考えた。

 

理由は見つからない

なぜなら、外の世界理由存在しないから


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誰かの為の世界なんて存在しない

自分の世界の中に自分が勝手に想像して、

自分自身が作り出した「設定」を、

 

誰かから見た時にも

普通なら~するだろう」と錯覚した

 

誰かを想像して掲げた架空の理想の設定

当たり前だから~するべき」と

 

自分の心を偽って、そう思い込んだ

設定を心掛けた日々を送っていた。

 

-------------------------------------------------

 

同じ人間は二人も必要ない。

どんな人間で在っても完璧で、

何処かの違う誰かに

憧れて演じる必要はない

 

大切な事に気が付く為に

その事象が起きただけの話。

 

自分が設定した刷り込んだ

当たり前」に錯覚をして、

 

自分らしさを偽り

自分を決めつけて思い悩む。

 

自分を救う事が出来るのは自分自身

 

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ずっと決まったレールの上

走り続ける人生に疑問を抱きながら

 

「普通、当たり前、皆はetc」

自分が創り出した設定縛られる

 

自分で決めたようで、

世間の流れに乗ったレール

 

本来の自分らしく

進むべき未来への軌道修正が起こる

 

自分の「拘り」を捨てた瞬間、目覚める

絶望で嘘みたいな奇跡

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凄く特殊な人生

~れぃの始まり~

 

れぃという名前になったのは、

FairyLandと出会った頃

ネットの世界の中で、

自分にも一緒に名前を考えた

 

れぃになる前の人生

凄く特殊だったと思うけれど

れぃになってからの人生

凄く特殊だったと思う。

普通の感覚とは違った感覚

ちょっと不思議な世界のおとぎ話

 

言葉は言葉通りの意味を持つ

登っている階段の段階によって

変わったり違ったりもする。

言葉」として存在している

どう感じて受け取るのかは、

それぞれの中に存在するおとぎ話

 

~凄く特殊な人生~

 

ネットの世界と出会って

「FairyLand」は、トキを刻み始める

 

ネットの世界の中の

自分にも名前を付けた

 

FairyLandと一緒に

「れぃ」と言う名前の存在になった

 

れぃになる前の人生も

特殊だとは思っていたが

それは自分らしさだった。

 

10代の頃、自分に「れぃ」と言うHNを付けた。

れぃになる以前からの人生も凄く特殊だったけれど、

れぃになってからの人生も凄く特殊だったと思う。

「普通」とは違う感覚。「自分らしさ」と言う形。

言葉に善悪は無く、言葉と言う形が存在している。

どう感じるかは、それぞれの世界に存在するおとぎ話

FairyTale:note 詳細 Ver. ▽不思議な世界のおとぎ話▽
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