飛行機だい好き パートⅡ

プラモデルと旅行 ハイキング の写真を
基本に不定期に載せたいと思っています。

A-37 ドラゴンフライ その2

2017-06-16 21:21:08 |  99艦爆・飛燕・ベガ・A37
レベル・モノグラム 1/48 のドラゴンフライ 
主翼と胴体をつなぎました 機首には錘を、たっぷりといれています。
エンジンインテークと排気口は 先に主翼内に組み込まないといけないので
十字にしないといけません。



裏面も前輪とカバーも先に組まないと後からは入りません。



燃料タンクなどの小物も先に 用意しておきます
主翼片側が、なぜか隙間が あいてしまいました。





隙間をパテ埋めして気が付いたのですが 前の方も段差が出てるので そこもパテ埋めしました。
意外と段差がありました



パテ埋めした個所も多かったので 残っていたサフを吹きました。



空中給油パイプも付けました






次からは塗装に入ります 缶スプレーがないので また筆塗に戻ります。
ベトナム迷彩ではないですが、3色の迷彩にしますが どこの空軍かわからないのです
ネットで調べても解りませんでした、笑ってしまいます。


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4 コメント

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凸モールド (クラキン)
2017-06-17 08:40:34
モノグラムは古いキットでも出来が良いのが多いですが、凸モールドはできるだけパテを使いたくないですよね。
凹は消えてもその部分だけ彫り直せば良いのですが、凸は消えてしまうと復活できませんから・・・。
やはり独特の味があっていいです。
凸は凸を活かしながらそのまま作りたいですね。
Unknown (ハヤテ)
2017-06-17 12:12:33
イヤハートも完成していたのですね、先程記事を拝見してきました。
飛行機のグロス仕上げもいいもんですね、レッドブルなどのレーサー機にんて
面白いかもしれません(笑)

左右複座のジェットなんてのもあるのですね、不勉強なので
驚く事ばかりであります。
Unknown (日の丸航空隊)
2017-06-17 14:35:46
ドラゴンフライは、早くも「士の時」ですね。
前輪を先に付けないとならないのは、昔のキットに多いパターンですよね。
作業中に折らないよう気を付けねばなりませんね。
並列座席の練習機を、対地、対ゲリラように改造されたもので、低速を生かして活躍した機体ですね。
迷彩塗装楽しみです。
Unknown (あきみず)
2017-06-18 19:58:47
クラキンさん
コメントありがとうございます。
凸モールドが消えない様に気を使いました
空中給油パイプが機首に付いて 上手くカバーして
くれました 凸にして昔の雰囲気を残したキットとして
楽しみます。塗装にかかります。

ハヤテさん
コメントありがとうございます。
今年の展示会にはレーサー仕様機が、たくさん出ます
その一員の中に紛れ込ます予定で、ベガを作り
ました 赤の缶スプレーが残っているので
なにか機体を探しています。

日の丸航空隊さん
コメントありがとうございます。
元が練習機だったので、地上からの高さが、低い
ので 車輪は短いです ウエポン武装にはどうでしょう
小国空軍が使っているので、色んな塗装があります
国名がわからない空軍の三色迷彩にします
ベトナム迷彩では ありません。

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