ハノハノ福ちゃんとヤッコさんの    ☆ALOHAブログ☆

ハノハノランニングプロジェクト ハノハノ陸上部の活動と二人の日常を明るく元気に伝えます!

ハノハノ☆アロハシャツ

2012-06-28 17:40:37 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

札幌も夏らしくなって来たので、懐かしのハノハノ陸上部公式ユニフォーム「ハノハノアロハシャツ」に袖を通してみた。2年ぶりに着てみたが、マラソンチームのユニフォームがアロハシャツなのはやはり無理があるかな  ハワイでは正装のアロハシャツ

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左胸にはハノハノ陸上部キャラクターのスリムな亀(ホヌ)がプリントされ、バックのプリントは首下にハノハノ陸上部のロゴが小さく入っている。

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ランファン北海道web☆サロマ記事公開中!

2012-06-27 21:43:08 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

第27回サロマ湖100kmウルトラマラソンに参加した全国のランナーさん!お疲れさまでした。

ランファン北海道取材チームを発見できたでしょうか?地色ピンク文字白抜きノボリ旗を取材車に張り付けて、皆さんの感動を追いました。

今年、サロマンブルーになった方、グランブルーの称号を手に入れた方、そして、初挑戦だった方など、色々なドラマがあったに違いありません。

本誌、カメラマンでweb担当責任者の「かまいしゆき」が700kmを超えるロングドライブで感じた生の声が掲載されています。

ランニングファン北海道公式HP「ランファンweb」ご覧下さい。

www.runfun-h.com/

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やっと夏らしくなった札幌

2012-06-27 15:01:03 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

札幌も夏日となり、各地でビール消費量がUPしたはず?そう思い込み、夕方JOGに出かけました。

目的地は自宅から約6km先にある「居酒屋からふる」、先日のサロマ100kmマラソンに多数参加したウルトラ中心のチームである。店主、日景オーナーはサロマ100kmを15回完走しているマラソン界での大先輩。人望も厚く、目標にする一人です。

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30分をかけて到着!美味しいビールが待っています。

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トマトサラダは絶品!トマトが甘い。

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見た瞬間、身構えるほどのボリューム、かきあげ爆弾!

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2時間ほど飲み倒し、帰りは2次会ウォーキング!コンビニでビールとあたりめを購入。

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ランナーが集まる札幌の練習コース、白石サイクリングロードに立ち寄りました。

途中、友人宅でピンポンダッシュ!のつもりが、強引にお邪魔して3次会!日付が変わったのでお開きですが、古くからの友人なので昔話に花が咲きました。遅くにゴメン!次は我が家で飲みましょう。

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1.000M×5本

2012-06-24 15:17:28 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

昨日の21Kmペーラン(キロ4分40秒)に続き、今日は1.000M×5本(キロ3分40秒)の練習をしっかりこなしました。膝も温まると少しだけ我慢できる 

それにしても、今日の真駒内公園は活気がありました。北海道マラソンクラブ(宮本会長)の皆さん、どん亀ランナーズの皆さん、真駒内ランナーズのレギュラーメンバー、アシックス(作田監督)ランニング教室の生徒さん、少しだけ夏らしくなった気候の中で汗を流していました。

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札幌国際ハーフに向けた最終調整とこの一週間をどう過ごすかをレクチャーし、ハノハノトモちゃんは緊張も無く、今からワクワクするそうだ!

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各クラブさんに対抗して、ハノハノ陸上部幟旗を立てての練習で気持ちを高めます。

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ヤッコさんもトモちゃんの素直さと頑張りに大きな期待をしています。自己ベストは当然の目標ですが、我々の目指す所は記録だけではありません。そんなハノハノの走りを応援、宜しくお願いします。

オークリーのサングラスにハノハノブルー(ランシャツ&ランパン)アディダスブルーシューズ、156cmのハノハノトモちゃんのレーススタイルです。

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久しぶりのRUN

2012-06-23 16:52:17 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

ウォーキングに転向したの?と言われている僕ですが、今日は久しぶりに走ってみた。

真駒内公園周回コース(3.0km)をキロ4:40で7周(21km)でしたが、ごまかしながら走りきりました。右膝の痛みはあるものの、やっぱり走れるのは嬉しいし、爽快な気分です。

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今日のメンバーは、ハノハノマンガ、ハノハノトモちゃん、ハノハノアツシ、伸び盛りの3人なので僕も気が抜けません(汗) 

来週の日曜日はいよいよ、札幌国際ハーフマラソンですね!ハノハノハッシーとトモちゃんが走ります。ハッシーからの連絡では、昨年のような途中棄権だけは避けたい、限られた時間の中で納得の練習は出来ていないけれど、精一杯、完走を目指して頑張る!タイムや順位を超えた爽やかな走りをしてくれると思います。

そして、明日は、サロマ100キロですね。ジェイクも関東から乗り込んできています。ヤッコさんと僕とで、ゴールに飛び込んだあの日が懐かしいですね。今でも記念写真の中心にあります。

札幌からもあべちゃん、マルさんを含む沢山の走友が走ります。皆、最高の笑顔で感動のゴールを目指して下さい。今年は、ランファン北海道のwebディレクターでプロカメラマンの「かまいしゆき」が取材に入っています。最高のショットを近日公開しますので、こちらもお楽しみに!

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第32回千歳JAL国際マラソン

2012-06-21 08:44:29 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

■主催:千歳市体育協会/日本航空/北海道新聞社/道新スポーツ

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第32回千歳JAL国際マラソン(千歳市体育協会など主催)が3日、市内の青葉公園をスタート地点に開催。今年は全国全ての都道府県から、過去最高の約1万2300人が出場。肌寒さは感じたが、自然豊かな林間コースを駆け抜けた。

 午前9時半のハーフマラソンで号砲が鳴り、3キロ、フルマラソン、10キロの順で次々にスタート。フルマラソン男子総合は牧野冴希(川口市陸協)が2時間27分41秒で優勝。同女子総合は木下裕美子(セカンドウィンドAC)が2時間44分57秒の大会新記録で制した。セカンドウィンドACは、6月にセカンドウィンドAC札幌を立ち上げ、北海道のランナーに刺激を与えてくれている。

そして、ハノハノ陸上部からはフルマラソンにマーちゃん、ハーフマラソンにトモちゃんが参加した。二人ともに日々の生活を大切に、練習にも貪欲に取り組んでいるので目標に向けて納得のレースが出来ると信じて応援に行きました。

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結果は洞爺湖マラソンを上回る走りを見せてくれたマーちゃん「3:19:48」年代別5位、北海道マラソンに向けて準備は出来た。

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ハーフのトモちゃんは「1:31:50」、90分切りを目指したがあと一歩届かず、年代別7位、スピードランナーのトモちゃんが、8月の北海道マラソンでどんな走りをしてくれるのか、皆さん、お楽しみに!

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おたる運河ロードレース大会

2012-06-19 17:30:58 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

どんよりとうす暗く低い雲、雨が心配された今年の小樽運河マラソン。ハノハノ陸上部から2名が参加した。先月の洞爺湖マラソンで初フル3時間02分での衝撃デビューの「マンガくん」と10年前の7月28日に札幌円山球場で選抜高校野球、札幌第一高校で甲子園のキップを勝ち取った「アツシ」の挑戦だ。

人には運命がある、出会いと別れが運命の2文字を説明しやすい、ここでの運命は「出会い」である。アツシは現在、28歳、少年時代から野球一筋でスポーツと関わり、1年前からマラソンを始めた、言わばランニング初心者である。

ここからが運命の説明である。10年前の夏、7月28日に札幌円山球場で、高校野球の決勝戦が行われていた。尚志学園高校vs札幌第一高校の激突だった。

当時、マラソン練習に没頭していた僕は、真駒内公園へ行き、野球好きな友人に誘われて、ヤッコさんは円山球場に行っていた。その友人の息子が札幌第一高校出身という理由での観戦。ヤッコさんが高校野球を観戦したのはこの日が初めて。

そうなんです!この時、マウンドに立っていたのが、今期ハノハノ陸上部に入部した「アツシ」です。もちろん、この日から10年後の夏に今度はマラソンでヤッコさんに応援してもらうことなど、神のみぞ知るです。

この事実は最近になって判明、運命の2文字を改めて感じることになりました。人間には互いに引き合う磁力みたいなものがあります。僕たちには特に多く、過去にも同じような偶然が何度もあるような気がします。

奇跡的な出会いがあり、運命的な別れがある。この年齢まで生きていると、忘れることの出来ない悲しい別れもあったが、そんな悲しい思いを埋めるかのような出会いで、何度も助けられても来た。出会いと別れ、僕も少しだけ歴史を語れる年齢になった。

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レース後半からは激しい雨になりましたが、沿道から精一杯の応援をさせて頂きました。まず、僕らの応援ポイントに姿を現したのは、アツシ、186cmの体にハノハノブルーのウエアは注目の的だ。

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そして、10秒後ろにマンガ、ハーフマラソンを楽しむその表情は余裕すら感じられた。

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サロマ100kmマラソンを控えているあべちゃんは相変わらずの爽やかスマイルラン

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テンストライプ所属のカナ君、この日、ヤッコさん、マンガと共に打ち上げに参加させてもらい、楽しい時間を共有出来ました。テンストの皆さん、ありがとう。

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ランニングファン北海道ウェブ担当ディレクターのユキちゃん。次のイベントもヨロシク。

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レース後半、アツシとマンガを拾ってゴールに連れてきてくれたあべちゃん、いつもありがとう。ゴールタイムは3名同時の1時間25分15秒

僕の最近のトレーニングは60分ウォーキング、少しでも筋力を落とさないように工夫はしていますが、走れないストレスはキツイですね。

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大忙しの日曜日

2012-06-11 18:38:34 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

6月の札幌はイベントだらけです。よさこいソーラン祭りでヒートアップする中、モエレ沼公園ではトライアスロンの大会が朝早くからあったり、真駒内公園ではスイーツ大好きスマイルラン、円山公園陸上競技場では小学生の陸上大会、丘の街美瑛では美瑛ハーフマラソン大会、その他、沢山のイベントで盛り上がったのではないでしょうか?

僕は早朝からのトライアスロン大会とハノハノ陸上部ビューティー担当ミサコが出場するスマイルラン大会を観戦しました。

ミサコはハノハノ陸上部のビューティー部門をヨッシーと共に支えてくれています。速さだけを目指していないハノハノ陸上部にとって大切な存在です。レースの制限時間をギリギリまで使い、応援の僕たちをヒヤヒヤさせるミサコ先輩に死角なし

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ミサコ先輩の応援に駆け付けたマンガと共に夕方からミサコ先輩完走記念パーティー。大いに笑い大いに飲みました。エースハッシーからも激励の連絡がありました。たとえミサコ先輩の10kmタイムがハッシーのハーフマラソンタイムより遅くても、ミサコ先輩の完走に陰りはありません。そうです!ミサコ先輩はビューティー部門の真のエースなのです

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最近、ご用達のお店です。北海道では珍しい南の刺身が得意技です。

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ヤッコさんからビューティー担当を引き継いだミサコ先輩はスポーツよりスイーツ

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実力、人気共に僕を脅かすマンガの存在も大きい。実は似たもの同士なのかも知れません。

 

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ランファンwebにイベント公開!

2012-06-05 15:59:51 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

土曜日のランファンイベントを終えて日曜日は千歳JALマラソン、ラン&ウォーク教室にご参加頂いたランナーさんも多数いらしたので、応援に駆けつけました。

ハノハノ陸上部からはハーフの部にトモちゃん、洞爺湖の疲れもなんのそのマーちゃんが出場しました。千歳JALのレポートも近日公開です。

その前に、土曜日に札幌市南区真駒内公園で行った「第1回ランファン北海道ラン&ウォーク教室」のレポートと写真が凄い数で掲載されているのでご覧ください。

ランファン公式HP

www.runfun-h.com/

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第1回ランファン北海道ラン&ウォーク教室!報告

2012-06-04 14:13:18 | ■ハノハノ福田のMAHALO日記

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お知らせしていました僕が主宰するランニングマガジンの創刊2年記念イベント「第1回ランファン北海道ラン&ウォーク教室」、6月2日(土曜日)晴天の中、予定人数を超える56名のご参加とご協力頂いたボランティア、関係者を含めるとナント70名を超える中、大盛況のうちに終了させて頂きました。

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千歳JALなど、大規模なマラソン大会やイベントが集中した週末にも関わらず、こんなにも沢山の方に応援してもらい、今回イベントを仕切ったランファンwebディレクターの「かまいしゆき」も大興奮です。

彼女からランファンイベントを6月2日にやりたい!と提案されたのが約2週間前でした。広告代理店を本業としている僕にとってはあまりに急な申し出ではありましたが、ランファン事業に対してご理解とご協力を頂いている(有)ADS札幌の川瀬社長と共に、かまいしゆきの企画を聞き、僕とは同年代の川瀬社長と二人、「よしっ、やってみようか!」と言うことになりました。タイミング良く、ランファン北海道も創刊2年だったこともあり、タイアップさせて企画を進行させました。

僕が最初に進めたのは、ランファン北海道誌面でご協力頂いた91歳の指導者(現在93歳)関戸末弘先生に今回の企画をお話しすることでした。そして、全面協力をお約束頂くことが事実上の本企画のスタートになり、関戸先生には運営委員会顧問としてアドバイスを頂きました。札幌市や北海道体育文化協会などの後援申請も関戸先生から教わり、全て順調に認可されました。僕より40歳先輩の関戸先生には感謝の言葉しか見つかりません。

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ランファン誌面記事でお世話になった東海大学付属第四高校陸上部の大井監督、そして、第2回トップアスリートのコーナーで登場頂いた、デュアスロン強化指定選手でもある沢田愛里選手をランニング指導の責任者として依頼、新コンビ結成の瞬間でした。

ウォーキング指導にはフィツトネス&スパ パル札幌支配人「塚田先生」にお願いしました。優しい語りの塚田先生にもお世話になり、ボランティアとして市民マラソンチーム「マラソソ部」の皆さん、そして僕が主宰する「ハノハノランニングプロジェクト」のメンバーにもお手伝い頂きました。※マラソン部ではありません→まじめにマラソソ部です。

そして、ご参加の皆さんが大変に驚かれて、インパクトが強かったのは副島昇先生(そえじまのぼる)ではなかったのでしょうか?今回のイベントの秘密兵器(笑)でしたよね!副島先生は日本大学在学中にYMCAで青少年社会体育学を学び、数々の特許商品を開発、スポーツ業界はもとより、企業での「メントレ」指導が話題です。僕たちが気軽にメンタルトレーニングと発してますが、この「メントレ」は副島先生の登録商標です。凄いですねぇ!ワイルドですよねぇ。 お腹の出っ張りが気になりましたが、93年にはSAJオリンピックナショナルチームエアリアル種目を指導、2002年ソルトレイク冬季オリンピックスノーボード女子ハーフパイプ代表選手の選任コーチを務めた実力者です。当日はあえて詳しい略歴はお話なさいませんでしたが、これで、参加した皆さんの一番の謎が解けたのではないでしょうか?

改めて、このイベントはランファンを愛し、マラソンスポーツを愛する皆さんの気持ちでスタートしたんだなぁ!と強く感じる土曜日でした。

詳しい内容とイベントの模様は、ランファンwebで近日公開します。お楽しみにして下さい。 ご参加頂いた皆様、スポンサー各位様に深く感謝すると共に、「ランファン北海道」を応援して下さる全国の読者、リスナーに「ありがとう!」と叫びたいです。 www.runfun-h.com/
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