ジプシーのチョコレイトBOX

人生はチョコレイトのように甘くほろ苦い・・・人生ってなんとかなるって思ったら、きっとあなたに人生の方がついてくるわ  

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海外旅行 持ち物リスト (ビーチ編)

2012-04-02 22:05:44 | ジプシーと世界を遊ぼう
このリストは、スーツケース編、
機内持ち込みにプラスして
考えてね♪
ハワイに2回、マイアミビーチ1回、デイトナビーチ1回、
グアム1回の
ジプシーがレクチャーいたします(笑)

1.ビーチサンダル


出発から履いていった方がなにかと便利♪ 海外は、テロ対策で
   ロンドンのブーツ爆弾事件
   (ブーツのかかとに爆弾をしこんでて、発見され未遂に終わった)
   以後、必ず、はだしになって 靴をX線に通さなければ
   ならない。ビーサンだと毎回脱ぐのがラク♪機内でもトイレに行くのも
   便利だし、足が開放的だから血の巡りにもいい。
   

2.浮き輪

   ビーチハウスで貸してくれるところもあるけど、数が足りない
   場合も。
   日本から持っていった方が確実♪足踏みポンプが荷物になる
   場合は、根性で息でふくらまそう(笑)
   夏の場合は、子供用100円ショップの浮き輪を買って行っても
   いいよね
   ハワイは波が大きいので ボディボード
   借りたら楽しいかも♪


3.ゴーグル

   きれいなので、シュノーケリングの予定がなくても
   持っていくと、魚が見れるかも
   ワイキキでは、ヒルトンハワイアンビレッジ
   ビーチがきれいで 魚も見れた


4.水着

   泳ぐつもりのない人でも 持って行っておこう♪
   きれいなビーチを観たら
   泳ぎたくなっちゃうから!!水着は売ってるから
   現地でド派手なのを買っても♪
   南国の太陽の下では、日本ウケする地味な水着を持ってくと、
   つい、派手なのを買いたくなるよ(笑)
   すぐにお気に入りが見つからない場合もあるので
   日本から持っていった方が確実。

5.水中カメラ

   デジカメの防水仕様、または、インスタントカメラの
   水中用(1500円くらいかな27枚)
   ビーチでは、やっぱり濡れちゃうし、でも写真撮りたいから
   シュノーケルしなくても これ1個あると、水辺の写真が
   撮れて楽しい♪
   ハワイでは売ってあるとこもあって現像は日本でもできたよ♪
   できれば 名も知れぬメーカーより、コダックなんかを
   選ぼう
   ↓アマゾンでも買えます

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6.サングラス

   しなれない人にとっては邪魔になるかもしれないけど、
   キョーレツな紫外線から目を守ってくれる♪
   まあ、ジプシーもファッションでつけてたくらいかな(笑)

7.帽子

   顔や首が焼けたくない人は必要かも。
   海外では、日本でよく見かける全身日焼け防止システムな人は
   いません(笑)たまには 太陽を感じてみましょう(笑)

8・レジャーシート

   ビーチには、日本の海の家のような、コインロッカーは
   ないので、小さなものを持って行って荷物おきにしたら
   いいかも♪ できれば貴重品はすべてホテルの金庫において
   海水浴を楽しもう♪

9.コインパース

   防水仕様の小銭入れ。サーフショップや、スポーツショップに
   売ってあって、首から下げるやつと、時計みたいに、
   腕に巻くもの、水着にセットしてあるものまでさまざま♪
   ジュースやアイス、プールの入場料くらいを持って
   大金を持たずにビーチに行こう

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10.日焼け止め(ウォータープルーフ)

   街歩きのときは、ウォータープルーフは強すぎるので
   普通のSPF50くらいを。
   日本の紫外線より強力なので、日焼け止めは、SPF50くらいが
   ベスト!!
プールや、ビーチは、水で落ちにくいウォータープルーフを。
   全身につけるので すぐなくなります 数本予備を♪
   お風呂で落とした後は、ボディクリームを。乾燥で、すぐ
   かゆくなっちゃう人にはオススメです♪
   男子も必ず、毎日日焼け止め塗るべき!!
しみやほくろが大量にできちゃうよ!!
   やけどのようになって 翌日から旅を楽しめない!
   ホテルで全身塗って、水着でビーチに出かけた方がラク。
   ビーチが目の前にあるホテル客以外、着替えるとこは
   ないから(泣)
   男子は水着にTシャツ、女子はその上にさっとはおるワンピースでも
   いいしね♪ 帰りに濡れたまま歩いても すぐ乾くよ
   帰って水洗いして 部屋に干しておけば 翌日また乾いた状態で
   使えます♪
   
11.ビーチ用バッグ

   これは、ブティックでもらうようなビニール製のバッグでも
   いいし。要するに、ホテルからビーチに向かうときの、
   タオルや、上着を入れておく袋。

12.絆創膏

   ビーチでけがした時の。緊急時は、ホテルの客じゃなくても
   フロントからもらおう(笑)

13.折り畳み式バギー

   小さい子がいる家族は重宝します ちゃんとしたベビーカーは
   重いので、軽量の、折りたためるバギーを持っていくと、
   ビーチで遊び疲れて眠たくてぐずっても乗せて帰れるし、
   子供が退屈するショッピングモールでも便利♪
   これは 飛行機に荷物とは別に載せれます
   


  ※ オニヒトデや、変にあざやかな色のタコなんかは
    毒があるので触らないこと!!
    シュノーケルするところでは、危険な魚の
    注意があるので、真剣に聞こう!!

  ※ 日本みたいに ハワイではクラゲをみかけなかったけど、
    ちくっとしたら、病院へ
    ハブクラゲは死に至ることも(ニモにでてきたデカイやつ)

 
  ※ 沖に一気に流される離岸流には注意。
    むりやり岸へ戻ろうとすると、力つきます
    慌てず、岸と平行に泳いで その流れから
    離れてから岸に戻る・・・ということを頭に入れておく。
    大人でも流されるので、みんなに周知しておくこと♪

  ※ こどもだけを部屋に置いて でかけないこと
    アメリカでは犯罪なので ホテルから通報されて
    逮捕されるので 気をつけよう!!!

  ※ ビーチなどで遊んだら ホテルに戻って、シャワーの後、
    1時間くらい、お昼寝をするのはけっこうオススメ。
    そのあともフルに遊べるから♪
    午前中にビーチ、ビーチ沿いは水着のまま食べれるお店もあるので
    お昼をすませて 昼寝、それから街歩きなど。
    午前中にツアーを組んで 帰ってきて昼からビーチもいいよね
    帰りのバスでお昼寝できるから♪
    小さい子は特にお昼寝が必要なので、スケジュールにゆとりを。








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