マニアックホラー映画を中心にあらゆるジャンルの映画をご紹介!

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珍回答試験問題集PART2

2014-10-16 20:01:03 | 日常

珍回答試験問題集PART2





好評につき第2段!



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珍回答試験問題集

2014-10-13 19:35:56 | 日常

今日はブレイク






面白かった小中学生の
珍回答試験問題集!





画像をクリックで拡大できます


その1
板垣退助.jpg

その2
徴兵制.jpg

その3
猪木.jpg

その4
荘園制度.jpg


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ちょっとしたプライベート後半

2014-10-04 23:26:48 | 日常

ちょっとしたプライベート後半






前回は、うつ病は、心の病気ではなく、
脳の病気ということで解説しました。



気持ちが落ち込んだりするのも、
精神的に安定しない心の状態と呼ばれるのも、
気力をなくして、自殺しようとしたりするのも、
食欲や性欲がなくなるのも、
眠れなくなってしまったりするのも、




全部、脳が誤作動して体に変調をきたす、
脳の病気ということを説明しました。



ただ、それだけではありませんでした。

最近のうつ病の考え方は、
そういった精神的なものだけでなく
体の痛みが発症するといったことも含まれる、

ということを解説したと思います。



なんでこんな話をしてきたかというと、

実は私も過去に長時間労働や上司の嫌がらせなどで、
体に激痛が走る症状が続いた次期がありました。


1年以上もドクターショッピングを続けて、
全く直らず困っていたときにある本に出会いました。


その本のおかげで自分はうつ病なのではないか?
と自分の症状を疑ってみました。

早速この本のお医者さんへ通ってみたら、
処方される薬で症状がだいぶ軽くなったのです。


抗うつ薬で痛みが止まるということは、
間違いなくうつ病なのだということを自覚したのです。

まだ現在でも完治しておらず、
薬の服用が手放せない毎日を過ごしております。


ここでプライベートを通して
伝えたかった事をお話します。



私が通院しているその病院へ行くと、
全国からドクターショッピングを繰り返した人が
通院していたりします。

そのため、いつも満員で、診察までに長いときだと、
3時間以上待つことも珍しくありません。

そのため、お医者さん、看護師さん、の方が、
いつも長くお待たせしてすいません。
と頭をさげ謝罪するのです。


しかし、これっておかしいと思いませんか?


お医者さん、看護師さんの方々は、悪くないのに、
いつも謝罪の言葉かけてくれるのですが、
その度に違和感を感じてしまいます。


これだけたくさんの患者さんがいるような社会の仕組みを
作った政治に大きな問題があると。
 
 




むしろ謝るべき人は政治家、官僚の方々。
日本人の4人に1人は年間平均給与が300万という実態。

300万以上の給料を得たければ、
休日無しの勤務時間13時間以上労働とかしなければならない。

企業がブラック化すれば、そこで働く人も、
気づかぬうちにうつ病を発症しており、
サイコパスな労働者に変化して増えるわけです。


そんな労働環境でまともな仕事などできるはずないです。


自分の体が心配でこのままではマズイと思ったら、
すぐに転職を考えたほうが良いと思います。

最悪なのが、体を壊してから退社すると、
無収入になるだけでなく、本来必要無い医療費も
払わなければなりません。


それと、

もし、体調が悪い、頭痛、腹痛、吐き気、肩こり首こり
体に痛みや、変わった症状が出たときは場合によっては、
うつ病を疑っても良いかもしれません。
 
 


皆が元気で働ける時代が来ると良いですが。



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ちょっとしたプライベート前半

2014-10-04 01:59:16 | 日常

ちょっとしたプライベート前半






いきなりですが、
うつ病は心の病気だと思っている方いませんか?




答えはNOです。 




いったい、どういうことでしょうか?




うつ病は、
精神的に安定しない心の病気と呼ばれています。

気力をなくしたり、自殺しようとしたり、
食欲や性欲がなくなったり、眠れなくなってしまったり、

というのが一般的な印象ではないかと。



しかし、最近のうつ病の考え方は、
そういった精神的なものだけでなく
体の痛みが発症するといったことも含まれるのです。
 
 



この痛みは、様々な場所で発症するので、
痛みが長引けば、気になって医者にいくことになりますが、
多くの場合外科に行ってしまいます。


外科に行けば、筋肉痛や疲労といった診断が下されます。

そのため、痛み止め等の薬が処方され、
それらを飲めば痛みは一時的には治まりますが、
時間が経つと元に戻ります。


そして、一向に痛みが治まらず、苦しい思いをして、
ドクターショッピングを繰り返すことになって、
終わりのない痛みと戦わなければならない、

という悪循環が起こっています。




そうなんです。
痛い症状なので、誰もうつ病と思わないのです。  





何で体の痛みがうつ病と関係してくるのか?



結論を言うと、うつ病は、心の病気ではなく、
脳の病気だからです。
 
 



脳が常に誤作動していて、
痛くもない健康な場所に痛みを出せ!
と脳が間違った指令を出し続けている状態
なのです。


このことを知らなくて、実は体のどこかしらに
痛みを抱え続けて直らずに、
どうしたら良いのかわからない、

つまり、うつ病が発病しているにもかかわらず、
その自覚が全くないということになるわけです。



これがうつ病の隠れた実態です。




うつ病と診断されて自覚がある人に、
うつ病の自覚がない人を加えると、日本国内で
1000万人以上が発病していることになるようです。


これは、日本人の約10人に1人が仕事ができない、
仕事に支障が出る、といった計算になるわけで、
この問題は非常に日本にとって危機的問題なのです。


年間自殺者やうつ病患者で溢れかえっている状況、
これは経済的損失にするとかなり大きいのです。


こんな日本社会でいいはずがありませんよね?



(つづく)

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プライベートネタ

2014-09-13 18:36:48 | 日常

伊豆へ









都会と比べて空気がきれいでした。





●城ヶ崎海岸

城ヶ崎海岸.jpg

つり橋渡ると断崖絶壁の場所に行けます。





●門脇吊り橋

門脇吊り橋.jpg







次に、



伊豆大室山

伊豆大室山.jpg

大室山の上空から写真です。

かなりでかい山です。

火山頂上を1週するのに結構大変でした。





この山へはリフトで登ります。

左が私です。

izu02.jpg









頂上を1週したら、

下山して、伊豆シャボテン公園へ



●伊豆シャボテン公園

伊豆シャボテン公園入り口.jpg



かなり広い鳥を中心とした動物園です。

伊豆シャボテン公園.jpg



レアな鳥ハシビロコウだそうです。

近くで見ることができました。

ハシビロコウ.jpg



そしてサボテンの数々です。

伊豆シャボテン.jpg



晴れていて良かったです。



おすすめ観光スポットですよ!







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