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日本の生命保険をぶっ壊す暴挙サギノミクス

2015-04-08 15:04:35 | ニュース

日本の生命保険をぶっ壊す暴挙サギノミクス






『生命保険に入っていれば、
 いざという時助かる!』


という安全神話は昔から崩れず続いて来ていたが、
どうもそうではない時代になりつつあるようです。


それは、サギノミクスの影響によるもので、
日本の生命保険業界をも揺るがしかねないもので、
その結果、国民にも悪影響が出るかもしれない、
というものです。




ニュースを詳しく解説します。


生命保険各社が貯蓄性の保険としている
一時払い終身保険の保険料を上げるという
検討をしているようです。



その理由は、

日銀が日本国債を大量に買い入れる
狂気の異次元緩和によって、
国債の利回りが急低下している!

したがって、
十分な運用利回りを確保するのが難しくなったから、
ということみたいです。


つまり、日本国債に対して信用できない状況が
生命保険各社の保険料値上げにつながって
いるということになります。




どういうことか?

だいたい、考えてみてください。
日本国債とは、日本政府が発行する
国民に対する借用書みたいなものです。


国債を買うことで、お金を日本政府に貸して、
その利子で利益を取る、というのが、
本来の正常な国債の取引方法。
利子があるから購入するのは当たり前。


なのに、日本政府から

「金を貸してよ。返す時は借りた額より減るけどね。
 場合によっては返せないかもしれんけど、
 今、いくら持っている?」

と言われているの一緒の状況です。
要は「ジャンプしてみろや!」のカツアゲと一緒。





普通の人であれば、そんな国債なんか買う訳ない。
損するとわかっているものに投資などしません。

しかし、イカれている日銀は、政府が発行する
日本国債をゼロ金利やマイナス金利などで、
ずっと買い続けている状況が続いています。

しかも消費税10%アップ予定の
2017年まで続けると公言しています。


日本国債を買うために、紙幣をじゃぶじゃぶ
ずっと刷り続けているのです。




日銀で刷ったそのお金は政府の手に渡り、
経済を活性化するために使う、としていますが、
何度も申し上げている通り、

日本の景気を良くするために、日銀の刷ったお金を
使っている訳ではありません。

どこぞのイカれた国の大量国債購入や、
世界中へのばらまきに充てています。



最終的には、イカれた某国の国債を
我々国民から借金して、買っている訳です。
しかし、その借金は返してもらえる見込みが
全くありません。


税金は、日本のために使われず、
某国の富裕層の経済活動のために
使われているわけです。

そして私たちはそのツケを将来払うことになります。
政治家や官僚はそのとばっちりを受けずに済むので
いくらでも借金する政策を打ち出します。

なぜ、イカれた某国の国債を買うのか?
理由は簡単で「国債買わないと核落とすぞ」と
言われているからです。
(理由は過去に何度も説明しましたが、またいずれ)




では、問題の生命保険の話しです。

今夏にも保険料を4~7%上げる案が有力、
とされているようです。


こうなると生命保険を払い続けることも
困難な時代になるかもしれません。
保険料が今後上がることはあっても、
下がることは全く期待できないからです。


また、

生命保険自体が将来なくなる可能性も…。
そうなると加入は完全なる掛け捨てになり、
とんでもない状況になることでしょう。


そんな中で、日本経済市場の先行き不安を見て、
海外に1兆円を投資するといった、
日本生命の事業方針がついこの前出たばかり。

事業が成功する国に対する投資なら良いですが、
イカれ某国に事業展開することが含まれていると
したものなら…。


イカれたギャング集団は、
資金力の高い、日本の生命保険市場にまで、
手を出したいのか?と疑ってしまうくらいヒドイ話です。







生命保険、このまま払い続けるのが得策か?
それとも払うのを止めるのが良いのか?

我々国民も厳しい選択を突き付けられている
ということを事実として受け入れなければならない
局面であることは間違いないと思います。


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全く関係ないですが、
北朝鮮に無償でお金を流しまくるのも
やめるべきなのに、絶対やめません。
これによって苦しんでいる人がたくさんいます。

まさしくサギノミクスです。

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消費税10%になるか?

2014-10-27 23:54:57 | ニュース

消費税10%になるか? 






10%消費税。

当然なって欲しくないですが、
増税の政府の意図は経済回復や社会保障ではなく、
別なところにありそうです。


政府はGDPの発表後に消費税を引き上げるかどうかを
決めると明言しましたね。


そして、GDPが下がってしまった‥。

なので消費税増税はないと考えても良さそう‥。
そう楽観的に考える人が世間一般の考え方でしょう。




しかし、2015年、消費税上げずに8%のままでしょうか?

8%そのままなら株価が上がりそうで良い!!

なんて言っている人いますが、
それは増税がないこと前提の糠喜びで、
実際は、来年になってみないとわかりません。




個人消費は6カ月連続で減少し、
いまだ下降一直線の全く回復の兆しが無い状態。

財務省が発表した2014年度上半期(4~9月)の
貿易収支が5兆4271億円の赤字で、
上半期としては過去最大という状態。

円安のため、輸入食料品の値上げが止まらず、
家計消費に直撃。




これだけ悪要因が揃っているから、
消費税10%はおそらくないだろう‥

なんて言っている人に言いたい!!



過去の政治の成り行きからゆけば、
政府は国民のための政治はしません。
政管癒着の官僚主義です。

油断ならないです。



今は10%のならないように、
祈るしかありませんが、
増税の反対意識は持っていたほうが良いと感じます。




別件ですが、

東京電力が2015年3月期には
1250億円程度の単独経常黒字


を確保できる見通しであることが分かったとのこと。
電気料金値上げして黒字?


あきれます。


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ドリームキャストでも犯罪です.jpg





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奇跡の浄水処理

2014-10-24 20:43:34 | ニュース

奇跡の浄水処理


※先日ご紹介した「シークレットウインドウ」ですが、
 今年の7月にもご紹介記事を書きました。
 どうもすいません。

※「シークレットウインドウ」意外も
 同じ記事を書いてしまったことが
 過去に2~3回あったと思います。

※気づかれた方は突っ込みを入れてください。







では、本日の記事!


こんなひどい政治に、ひどい経済、
にも関わらず、


日本人の持つ技術力は、
他の国とは一線を駕す存在だと思いました。


潜在能力のある国なのだから、
政治がまともなら、
GDPの高かった頃の日本に戻れるのでは?


ということで、科学の進歩について。



その前にこれ↓本当なのでしょうか…?
ワンピースのキャラは全てモデルとなった人物がいるようです。.jpg





では、本題。


中央大の小松晃之教授らは、

雨水やくみ置きの水を簡単な浄化処理で
飲料水に変える技術を開発した


そうです。

たんぱく質で作られたチューブ状の物質を混合させ、
水中の大腸菌やウイルスを除去して、
綺麗な水に変化させる
という画期的なもの!


ろ過や加熱といった処理をせず、
かつ、その他特別な設備を作る必要がないため、
実用化もそれほど難しくないようです。



今後の使い道としては、
日本国内だけでなく、その他災害時、
震災時や発展途上国での飲み水の確保に
役立てるとのこと。


さらに、
慶応大医学部などと共同研究しながら、
3年後の実用化を目指すようです。


こんな常識では考えられなかったことが
実現してしまう日本。
本気を出せば強いはず…。


国を乗っ取られる前に、
日本国民全ての方々が覚醒してくれることを
願うばかりです。



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後期高齢者の医療費が値上げ

2014-10-21 20:56:19 | ニュース

日本はすでに死んでいる







過去に何度も日本経済の行く末の恐ろしさについて
書いてきましたが、どうやら消費税10%になると
決定的な事が起こるようです。。

何でしょうか?





その答えは最後に書き記すとして、

今現在の社会保障の現状として、
色々なことが世の中で起こっています。
竹内クリーニング.jpg






テレビでは、女性大臣2人の政治と金問題ばかりを
報道していますが、
それ以外の肝心なことはまったく報道していません。

まあ、国民の関心をスキャンダルに
目を向けさせるため、あえて、
その報道ばかりにしているっていうのはあります…。





今年4月からの消費税8%の税収の使い道は、
社会保障・社会福祉目的ということでした

(いつの間にか東北復興の目的が消えている…)

ただこれによって、
後期高齢者の医療費が値上げになりました。

社会福祉の目的のための消費税8%なのに、
なぜ後期高齢者の医療費が値上げなのか?

結局、消費税を上げたところで、
政府は税収をアップするどころか、
税収ダウンになってしまっていることが原因
です。

増税前より政府の税収が減れば、
当然、社会福祉にお金が使われません。

増税前よりも税収が減るということは、
消費増税は最初から意味をなさず目的を達成できない
日本経済を悪くするとんでもない悪法だった、
ということになります。





過去、消費税増税3%アップ、5%アップしたときも、
政府の税収が数年間ガクンと落ち込んだという
ちゃんとしたデータがあります。

このデータに基づいて、消費税増税はすべきでない、
余計税収が減る、と専門の経済学者が言っているのに、
無視して8%アップを強行しました。



消費増税すると消費者は消費を控えるため、
ものが売れなくなり企業業績が落ちます。
そして企業も社員も所得が減るので、国の税収は減ります。

そんなことは事前に分かっていたことです。



従って、社会福祉目的に使う政府の「税収増」にならず
それどころか大幅な「税収減」となってしまいました。

税収減で、高齢者の医療費を高くすべき必要性に迫られ、
後期高齢者の医療費の値上げに至ったわけです。




これによって高齢者の生活はどうなっている?
または、どうなっていくのか?

例えば、収入は年金だけという一般的な高齢者の場合、
消費税増税と物価高騰によって生活ができなくなる
「貧困高齢者」という人が急増となるようです。

今後さらに生活できずに死を迎える人が
もっと増えることになるだろう、ということ。

また、今、高齢者の『老後破産』が深刻となっていて
厚生労働省では、65歳以上の人が支払うべき
介護保険料の滞納が急増している、と指摘。

これは収入が低くて払いたくても払えない、
という高齢者かなり増え続けているということです。

さらに、高齢者ばかりではありません。
一般のサラリーマンとて同様です。
「貧困労働者」の数もどんどん増えていきます。
ロリコン村幼稚園.jpg






新聞やテレビでは、日銀の黒田総裁は、
景気は、ゆるやかに回復傾向と言い続けていますが、
景気動向はここ数ヶ月実際はマイナスに転じ、
GDPもマイナス。
(先進国でGDPマイナスって……オイ!)



どこまでウソをつけば満足なのか?
もうキチガイの所業にしか思えません。

こんな政府の内閣支持率が49%?

…なわけないですよね…。







はい、前にも書きましたがテレビや新聞は
政府にとって都合の悪い真実を書きません。
これらメディア問題については、

「ノーム・チョムスキー」という作家の方が、
メディアの役割について詳しく本で書いてます。
気になる方は読んでみてください。
私は2冊ほど読みましたが、納得いく内容でした。




そして、最初の「決定的なこと」に対する答えですが、
ノーベル賞を受賞した経済学者にクルーグマン
という方がいるのですが、

『日本は消費税10%で完全消滅』

と断言したようです。
アンパンマン.jpg







このままでは日本は詰んでしまいます。
ですので、消費増税の10%アップは、
なんとしても阻止しなければならないです。


しかし、水面下でこんな恐ろしいことが起きているのに
ほとんどの人が気が付いていない…。

もう本当に駄目なのかもしれません。

賛否が分かれる内容の記事だとは思いますが、
事実をお伝えしたつもりです。

ヘタなホラー映画なんかよりも、
こちらの方が背筋が凍る気がしませんか?




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iPhone6がすごいことになっているようです

2014-10-01 20:54:38 | ニュース

iPhone6がすごいことになっているようです




iPhone6の国内販売、
5割増で過去最高になったようです。


iPhone6/6プラスの発売直後の
販売台数を従来機「同5s」「同5c」と比較すると、

発売初日は約1.3倍、
6日目までの累計で約1.5倍となっており、
2008年のiPhone国内発売以来最多の水準と。


iPhoneブームはこれからも根強く
続いていくのでしょうか?

ソフトバンクのサービスが良かったりするので、
相乗効果と言えるでしょう。


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