青田イチロー

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政治。経済を中心に危ない日本の公務員を告発していく

詐欺・ヤクザ体質の因在日と部落

2018年05月26日 | 政治
詐欺を働いているのではないかと疑われる夫婦が拘置所から出てきた。会見では今上陛下、安倍記念小学校などさすが詐欺師と思える単語を堂々と述べ面目躍如、森永製菓の娘安倍夫人ではとても対抗できないやり手夫婦、日大理事長田中もかなりのやり手、tubeでは理事長選挙では名古屋弘道会の助けを借りて当選と日大をヤクザの世界に導いてくれているらしい。

前監督・理事の内田氏は62才ながら白髪、司会をした米倉広報担当も白髪と血の濃さを示していて部落の特徴を示している。「試合に出たかったら1プレー目で相手を壊して来い」と指示し日大では昔から日常的だとし他校でも言ってるでしょうというが他校ではそんな乱暴なことは決して言わない。

宮川選手の会見以来本当に悪いのは監督、コーチだとして選手擁護の意見を被害者側も発言するようになってきている。これが今の日本の悪いところ。白地に赤が落ちたとき赤だけは取り除けない、もしそうすれば失敗して全体がピンクに染まる。思い切って最初から赤とピンク部分を取り除かねば赤は取り除けない。ことわざにもある。泣いてばしょくを斬る。要するに悪人のそばには悪に染まりやすい人物がいるということだ。至学館大学の副学長に誘われた吉田佐保里のようなもので谷岡学長と同様吉田もパワハラする体質を持っていると推定する。

日大・東大の危険性

東京の大学は関西の大学が学術探求、学生への教育に専念しているのに対し日大に限らず東大も教育を利用して利権を重視し税金をムダ使いしている可能性が高い。しかも圧力団体として官僚と結託して他の大学の教員に圧力をかけている可能性が高い。教育の場から撤退してもらわねばならない教員、理事が多すぎるのではないか、日大は単なる利権集団だが、東大は学会において理論まで圧力をかけ御用学者として官僚の希望を理論として他大学の学者に圧力をかけているおそれがある。よく東大解体論がでるがまさしく東大は暗記力では日本一だが創造力においてはたいして他大学と変わらない。

日大は95億円、東大は805億円の税金を助成金として受け取っている。果たして教育費として学生に諫言しているのか、教員、理事たちが私腹を肥やしているだけなのではないか、日大も、東大も生徒数が多すぎる、しかも成果は出ていない。東大でも日本の優秀児を集めているとしているがおそらく暗記力が強いだけで官僚を育成するだけなら助成金は不要だ。

公務員の財産没収とロシアと同様学者も含め公務員給料は現物支給に変えることが必要だ。国の借金は1000兆円大台にのっている。当政治団体真自由民主党への参加と寄付金をお願いしたい







          つづく
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