危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

新刊!「国際政治学の現在」 尖閣問題、原発廃止論等  亡国の危機が迫る日本は、どんな未来を望むべきか。

2016-10-19 16:07:57 | 書籍

亡国まっしぐらの日本の国民意識、政治

霊人の方々が言われるように、本当の危機に直面しないと
それがわからないのでしょうか?

平和主義で、今起きている問題を無視して、目をつむっていたのでは、
今後起きうる危機に対処はできません。

天上界からの鳴り止まぬ警告に耳を傾けるべき時です!!

クリックよろしくお願いします!
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

国際政治学の現在
世界潮流の分析と予測

・著者 大川隆法×大川裕太 ・定価 1,620 円(税込) ・四六判 199頁 ・発刊元 幸福の科学出版 ・ISBN 978-4-86395-846-3 ・発刊日 2016-10-28
※全国書店は、発刊日より順次発売です
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1752


尖閣問題、シーレーン危機、北のミサイル実験、
原発廃止論、そして沖縄からの米軍撤退運動――
亡国の危機が迫る日本は、
どんな未来を望むべきか。


国際政治学の最新トピックス、
その核心を鋭く分析する。

【大学シリーズ NO.91】

目次

まえがき
1 変化が速く、予測するのが難しい国際政治学
2 「正邪」で見るか、「勢力均衡」で見るか
3 「民主主義国家は正しい」というのは本当か
4 敗北の危機に立つ「アメリカの正義」
5 アメリカはアジアの危機に対処できるのか
6 日本はまもなく中国文明に呑み込まれていく?
7 今、問われている、国際政治学の存在意義
8 現代における「国際政治の二大論点」とは
9 混沌の時代のなかで、どのような未来を目指せばよいのか
あとがき


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で4位です!!
(OUTポイント順で1位 INポイント順で4位です☆)

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!http://ranking.kuruten.jp/economy?ord=po&page=1


http://ranking.kuruten.jp/economy?ord=po&page=1
ジャンル:
ウェブログ
コメント (18)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 誤った政治(安倍幕府)が天... | トップ | 蓮舫氏に議員資格喪失の危機 ... »
最近の画像もっと見る

18 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (クリーム)
2016-10-19 21:45:59
出版されたらぜひ読んでみたいと思いますね。

「沖縄からの米軍撤退運動」とありますが、アメリカでそれを唱えているのはトランプ候補なのでは?

彼は日本がアメリカを守らないのに、アメリカが日本を守ってやるのはおかしいと言っている。
守って欲しいのなら、駐留経費を負担しろと。
(実際は日本が半分以上を負担しているのに)

日米同盟の戦略的重要性と中国の軍事的脅威について、果たしてどこまで理解しているのでしょうか。甚だ疑問です。

アメリカファーストを唱え、世界の警察官から降りようとしているのは、むしろトランプなのでは?

折しも、中国が宇宙ステーションの建設に向けて着々と実績を積み上げている。

「トランプ大統領」が中国の軍事的覇権主義に対して、毅然とした態度を取るとは到底思えません。

アメリカを再び偉大にする?

かつての共和党の大統領候補、ジョン・マケインがそういうのなら説得力はある。

しかしトランプは金儲けには強い関心はあっても (何しろ連邦税を十数年にわたって1ドルも払っていない「賢い」経営者ですから)、アメリカが世界に対して持っている使命感を心底理解しているようには見えない。

ちなみに、ジョン・マケインはトランプが大嫌いですよね。

明日は最後の討論会。
ロープに追い詰められたトランプに、とどめの一撃が加えられることを期待しています。
Unknown (風)
2016-10-19 23:39:32
また・・ですか(笑) 一見冷静に見てるような意見。しかし文節から受ける印象に身体に悪そうなドロ~っとしたスープを飲んだような後味の悪さを感じますが・・クリームさん でしたっけ? 心身は健康ですか?
Unknown (泣き虫ウンモ)
2016-10-19 23:42:14
神仏の正義論がないので、学問に取り入れたら?という話です。

中国とズブズブと言われるクリントンさんを押しまくるというのは、神仏の正義に叶っているのでしょうかねぇ。

第三回討論会は共和党支持のFOXニュース主催 (着ぐるみ)
2016-10-20 01:05:58
クリームさん

おっしゃる通りトランプは「実際は日本が半分以上を負担しているのに『駐留経費を負担しろ』」と、極東のみならず東アジアの軍事拠点となっていることを知らずに、米国人に受けそうなことを過去言っていたのは事実。
今は米軍基地の現状理解はしているそうですよ。

第三回討論会は共和党支持のFOXニュース主催です。
毎日ヒラリー批判ばかりのニュースを流しているFOXなので、ヒラリー支持の局が主催の二回目までの討論会とは異なる状況になるかもしれません。

CNNは別名 クリントン ニューズ ネットワークと呼ばれていて、日本のメディアはヒラリー支持のCNNから情報を得ているので、トランプを叩く内容が国内で報じられる傾向になります。

日本のメディア報道をそのまま信じれば、トランプの支持率は一桁代のはずなのに、女性蔑視発言後でもCNNですら40%弱。リアル・クリア・ポリティクス調査で42%。
一体なんでだろう?ってことです。

第二回目迄は、ヒラリーに不利になる発言を司会者が遮ったりと露骨なヒラリー寄りの討論会でしたが、第三回でメール問題、健康問題、そしてクリントンキャッシュが議論の焦点になると、トランプ有利になります。

でも・・トランプのオフレコ発言は下品すぎ。中国の激安鉄鋼でビルを建設したのも、税金逃れも事実。

それでも裏で中国と手を結び、日本に圧力をかけるであろうヒラリーよりも、トランプを支持しますってことですv
ハッピーサイエンス的にはね。

ちなみに・・・HS組織と異なる意見に対して、チャドクガの幼虫の如くに一斉に同じ思考で批判する幸福の科学会員の動きに対しては、全く支持できません。
大事と小事 (Unknown)
2016-10-20 01:08:31
アメリカの選挙でありながら、実はキーポイントが中国というイベントです。
中国にべったりの民主党クリントンか、もしくは奔放で先の読み難い共和党トランプか。

日本にとっては、トランプとプーチンと日本で新たな世界平和を体現できることが望ましいでしょう。
何もしなければ、中国が覇権国家になるのを傍観しているだけになります。
自民党は昭和の政治で止まってますから、このままだとやっぱり危ない。
Unknown (風)
2016-10-20 09:06:22
チャドクガの幼虫・・凄い喩えですね(笑) 駆除されないように気をつけましょう。。
Unknown (英)
2016-10-20 10:40:09
やれやれ。
確かに、HS的には、ヒラリーよりかは、

トランプを押してるが、

HSは、どっちにしても、

日本独自に日本を護る体制が
必要だ。

と言ってるのが、

わからんのかなあ。

それには、トランプの方がヒラリーよりはいいと言ってるに過ぎないんだがね。

また、HSの組織と異なる意見に対して毒がの幼虫ごとく批判する思考は、賛成できないというお方。

よくまあ、自分と同じ組織に属する仮にも仲間を、

そういって批判できるね。

逆にいえば、そういう思考こそ、最も、

独善的ではないかね。

もっと言えば、そういう思考が自分の中にも、あるから、

相手も同じにみえるんだろう。



毒蛾の譬え (英)
2016-10-20 10:56:46
まあ、我われが、毒がの幼虫なら、

総裁は、毒蛾になるんだが、

仏(至高神)を毒蛾に譬えて大丈夫かね。

譬えるにも、もっとよく考えて言葉を選んでいうべきだね。



チャドクガの幼虫さんへ (着ぐるみ)
2016-10-20 21:26:54
自分と大川隆法総裁が繋がっていると言い切るとは、なんと不遜な・・
その不遜さが、心で法を実践することを怠る原因なのでしょう。

そもそもここでトランプを支持しない幸福の科学会員を叩き潰そうとしたって、トランプの票には一切繋がらない。
日本在住の米籍の人々に、投票用紙は既に送られていますが皆さんは持っているのですか?w

理論なく、幸福の科学会員は同じように蠢くべきであるという考えは、チャドクガの幼虫と思考が同じ。
同じ考えでないならぶっ潰す!こんなエル・カンターレの教えはありません。
公の場 (Unknown)
2016-10-20 22:29:19
幸福の科学の信者さん同士が公の場(ブログのコメント欄など)で罵りあい、激しく喧嘩するのはやめるのが良いです。

健全な議論や注意や警告は必要ですが、見ていると互いに感情をぶつけ合い、また路上での喧嘩に見えます。それらを一般の人が見ると怖がり、幸福の科学に入信しようとは思わなくなるでしょう。カルト宗教や邪教にも見えるでしょう。

自分も相手も不完全だというのを十分に知り、ある程度のところでお互いに歩み寄ったり、手打ちにして治めるべきです。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

書籍」カテゴリの最新記事