店長のコラム

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営業トーク

2019-03-25 | 化粧品

コラムがメンテナンスが終わったら、設定方法が大きく変わってしまいました。

Twitterへの連動が分からなくなりました(連携が終了したという噂もあります)。

しばらく、Twitterにはあがらなくなりますm(__)m

 

 

今年は花粉が多いせいか、突然の肌荒れ報告が続いております。

大抵の方が、数日お手入れを変えるだけでなんとかなっております。

「すごいです」

「助かりました」

「本当にきれいになりました。春は〇〇に変更します」

等々のお声が届くと、ホッとします。

 

エステはきれいにするだけのところではありません。

お薬に頼らずにトラブル対処法をお伝えするところ、変化する肌に合わせたお手入れをお伝えするところでもあります。

「きれいにする」も含めて、トラブル相談所なのかもしれません。

まずはご相談ください。

 

雑談ですが・・・

最近の営業電話は、他人のお店のお財布事情を不躾に聞いてきて失礼極まりないです。

挨拶もそこそこに

「お店の電気代を教えてください」

「お電話の契約先はどこですか?」

「これ以上予約が取れないほど、混みあっていますか?」

営業電話というのは分かるけれど、いきなり聞かれて答えるわけありません。

なので、真正面から答えます。

「どうして初対面のあなたに、うちの電気代を教えなければいけないのですか?」

大抵、切れます。

質問した理由も教えてくれません。

 

それでも何度も聞いてきた人に

「では人のを聞くなら、あなたの電気代を教えてください。」と聞いたら、「失礼しました」と切られました。

 

友人にいきなり「電気代いくら?」なんて聞けません。

友人が聞いてきたら「なんで?」ってまず聞きます。

営業トークとはいっても、普通の会話が基礎にないと拒絶反応が出ます。

普通に会話をすれば良いのになあ・・と、いつも思います。

 

4月になると、新入社員の「練習電話」が増えます。

たどたどしくて、電話の切り上げ方が分からないようで、切れるまで時間がかかるんです(笑)

もうすぐそんな電話が増えるのだなあ・・と、そんなところに季節感を感じます。

 4月のキャンペーンはストレス対策が良いかなあ。

 

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