書見の邪魔だ。

「信長の野望 Online」と日ごろのつぶやき。メインは陰陽師。

浅い層か、深い層か。

2018-02-15 19:54:13 | Weblog
「信長の野望Online」で、「バレンタインイベント」のバラの成長についてアドバイスを頂いたのですが、情報が食い違う箇所があったりして良く分からなくなってきたので(涙)、違う話でも。
ちなみに、バラをどの色にするにしろ、数は「両手で抱えきれないほどの」、見た目は「天下一品級」を目指せば良いようです。
問題は色なのですが、これでどう言うアイテムが貰えるかが決まるので、これをないがしろにすると、欲しいアイテムがもらえなかったり、色に拘りすぎると、バラそのものの評価が最高に届かなかったりします。
バラを何度も育てられる環境に有る方は、思うようにいかなかったら、何度かやり直してみると良さそうです。

話を今日の本題に戻して。
ファーストはまた「星野山千尋窟」に潜り始めたのですが、ここはどの階に潜るかで、本当に悩みます。
浅い層も、深い層も、メリットとデメリットがはっきりしているので。

浅い層(地下1~5階)は、敵もそれほど強くなく、何より「破魔の証・仁」が手に入ると言うのが非常に大きいです。
「破魔の証・仁」は、報酬との関係で必要になる事が多く、いくら有っても損はありません。
ただ、「剛の籠手紐」が壱なので、籠手の育成が非常に遅くなる事が難点です。

深い層(地下6、8、9階)は、「剛の籠手紐」が弐で、籠手の育成には非常に良いのですが、貰えるポイントが「破魔の証・天」なので、中々使い道が無いです。
「破魔の証・仁」との兼ね合いにもなりますが、あまりに天が多い場合は、報酬の「剛の籠手紐・弐」と交換すると言う事もありです。
ただ、この場合、ポイントを結構消費するので、その点は注意です。

お供の練度も上げられて、他にも報酬が手に入ってと、「星野山千尋窟」での戦闘は非常に良いのですが、収入面では厳しい点には注意です。
本気で戦うと、一週間の制限である3万貫にはすぐに届いてしまいますし、取引可能で特別大きな収入になるアイテムはありませんし。
なので、他の要素で補いながら戦う事になります。

知人には、ファースト=「星野山千尋窟」に篭りっぱなしの人だそうですが(涙)、それでも潜り続けるのでした。