エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

絆きらめく恋いろは椿恋歌

2020-01-23 11:15:27 | エロゲー感想記事か行

①.はじめに

今作は絆きらめく恋いろはの椿√の続編となる一本道の作品です。絆きらめく恋いろははクリアしたけど椿恋歌は未攻略の方向けに作っている為絆きらめく恋いろはがまだの方は見ないのを推奨します。
オートモードを継続してのクリック可
バックログで巻き戻し可
非抜きゲー作品
総バトルシーン数→23シーン(細かいバトル含む)
(Hシーン)
椿→7シーン
(フェラチオ、髪コキ、屈曲位挿入SEX、手淫、手マン、後背位挿入SEX、愛撫、手マン、正常位挿入SEX、 、フェラチオ、騎乗位挿入SEX)
葵→1シーン
(後面騎乗位挿入SEX)
都子→1シーン
(3p)
カグヤ→1シーン
(手コキフェラ、騎乗位挿入SEX)
その他→1シーン
(ハーレムH)
総Hシーン数→11シーン
(製作会社名)
CRYSTALIA



クリックすると公式ホームページにいきます。



②.一つでも興味ある方にオススメしたい魅力の一覧

1.椿がタイプの方
2.絆きらめく恋いろはの椿√より物語が面白くなった続編
3.前作より強化されたHシーン
4.サブキャラのHシーンがあり物語を光らせた内容
5.2VS2のペア戦が追加され1VS1で味わえないバトルシーンが見所



③.作品の紹介と攻略感想

絆きらめく恋いろはのFD作品、期待は大きい想いでプレイしました。感想は前作にない魅力を追加しつつFDの魅力を発揮した作品でサービスも豊富になった作品だと思います。新しい要素として2VS2のペア戦、前作は全て1VS1の内容でした。2VS2は1VS1ではなかった役割と連携。考えることが増えた印象で刃道の奥深さを感じます。また今作の椿√は前作より物語が面白いです。前作の物語は朱雀院の重圧と中々これ以上強くなれないと言った心情の悩み。そして葵に剣士のプライドが砕かれ心が折れると言ったいずれも椿の心情が絡む物語になっています。一方今作も心情の悩みで苦しむ内容ですが質が違います。この内容は④で書いていきたいと思います。またサブキャラが魅力に感じ物語が面白く感じたのはサブキャラあってなのが今作は大きく前作よりサブキャラの扱いが良くなったと思います。
(Hシーンの感想)
サブキャラのHシーンが追加されたのが魅力です。前作は純愛が軸になったHシーンですが、物語とおまけの椿7シーン以外のHシーンは純愛ではなく他の想いになった印象のHシーンです。絆きらめく恋いろはではわからなかったHシーンでしか見られない声と表情が見られるのはいずれも大きいので注目ですね。


④.キャラ達の紹介と感想



朱雀院 椿
(キャラの紹介と感想)
今作の続編√となったキャラ。前作は心情の物語であまり主人公との楽しい時間は少なめな印象ですが、今作はそれなりにあり主人公との恋人の時間が楽しめた日常が魅力でFDらしいです。一方主人公がある出来事で自分以外を考える内容になり主人公の為なら正解とわかっていても女としての心が許せない心情を表した所などは主人公の事をどれくらい恋をしているかの大きさが現れる心情が出た所は椿の独占欲が現れた心の為グッとくる所なので今作も椿の心情を楽しめる要素があります。更に2VS2の共闘戦の姿勢もすること自体前作では全く考えられないがこれからのプロ意識と朱雀院に囚われない意味合いで自分の意思が強く現れたのも前作の椿と違う所なので注目したい所です。
(物語とバトルシーンの紹介と感想)
今作も前作同様心情の物語でずが、今作は椿だけでなくサブキャラの心情も大きく関与するのが特徴です。椿の心情は前作と違い今作は主人公を好きになった恋心の為に新たに生まれた闇の心でこれは椿自身の臆病な心が生まれました。主人公が好きで好きで堪らないと言った内容ですが前作ではなんとも思わなかった内容が今作では意識的に抑えて自分だけを考えてと言った嫉妬。こうしてみるとキャラゲーっぽく見えますが、この嫉妬の大きさがバトルシーンに影響を及ぼすことになり注目したい所ですが、解決も恋でしていて椿の視点をみると恋で始まり恋で終わった内容の為恋の物語がもしかしたら正しいかもしれないですね。また恋のほかにも前作で朱雀院に見限られた心情を表した内容もあるので注目したい所でここは自分を認めて欲しいと自分を見て欲しい意味合いが被る所があるので質は違っても恋に近い所があります。
バトルシーンは前作以上に苦戦を強いられます。初めての2VS2でペアは葵と組みます。しかし葵とは全く息が合わずペアの戦いができなく苦戦、個人の力は勝ってもペア戦は別物という現実を知ることになります。しかし課題を見つめ直して作戦を話し合う所は見所で持ち味を活かすよりは、勝つ為の思考を巡らせ連携を意識した内容が惹かれます。また1VS1の最後のバトルシーンは物語で表した椿の心情がハッキリと見える所なので物語を振り返りながら注目したい所です。
(Hシーン)
前作は物語と並行して純愛を深めるHシーンが中心で恋人同士の今作も更に純愛を深めるHシーンになっています。好きの大きさが今作では前作より現れたHシーンが豊富なので注目したい所です。
1シーン目はフェラチオ髪コキからの屈曲位挿入SEX。フェラチオでよがる主人公、そこからの髪コキプレイが抜き所で快感が堪えられない主人公。優しくやってる椿ですが前作を経てHに慣れてきた椿にあっさり気持ちよくいかされる内容ですが、始めてを振り返って今に至るHシーンなので純愛を感じます。そこからは屈曲位挿入SEXで前戯のお返し内容。態勢で恥ずかしがる椿にグッときますね。屈曲位はマンコ全開のポーズの分挿入の的見たいでそそりました。
2シーン目は手淫。手淫でオナニーする椿、主人公の忘れ物で主人公を想像して匂いを嗅ぎながらオナニーする椿。普通にエロク抜き所で匂いで発情して好き過ぎて止まらなくドキドキバクバクで主人公にしてもらうことばかり考えてしまう椿が大変エロくて最高です。
3シーン目は手マンからの後背位挿入SEX。手マンで喘ぐ椿が堪らなく可愛く元々が発情気味なのもあって可愛いです。そして後背位挿入SEXが純愛を感じる内容で求められるのを感じ満たされる心情が描かれている椿が物語であった渇きを現した印象がしますね。
4シーン目は愛撫からクンニリングスからの立後背位挿入SEX。オッパイと割れ目を愛撫する主人公、水着の上で満足できなくなる椿がエロくて可愛く行為を進めるたびに喘ぎ声が強くなっていくのは抜き所です。そこから主人公を更に求める椿にクンニリングスで止めをさす主人公、絶頂に聖水付きでいく椿は最も可愛い瞬間で堪らないです。我慢できなくなった主人公は立後背位挿入SEXで獣になる主人公だが椿はここで自分だけを見てほしいと純愛を深める挿入SEXで愛を感じます。
5シーン目は指マンからの正常位挿入SEX。指マンで気持ちよくしてからの正常位挿入SEX。物語で愛を伝えてのHシーンなのでシンプルな前戯内容からの挿入SEXも純愛を感じます。Hシーンが終わってからの展開がFDならではの魅力が実はありますが、ここは攻略してのお楽しみですね。
6シーン目は正常位挿入SEX。遠くにいるのは嫌でもっとそばにいて欲しい気持ちが止められない椿で愛を感じるHシーン内容で将来のことも話しながらのHシーンの為一つになるHシーンで1番相応しい内容で純愛を最も感じます。
7シーン目はフェラチオからの騎乗位挿入SEXのスペシャルHシーンです。フェラチオをする椿で汗の匂いで興奮したのを見抜き言葉責めでリードするレアな展開。姉としての威厳が戻った印象がしてグッときます。気持ちよくするだけ焦らしてオシオキをする展開がいやらしくそそりオスブタには堪らないです。そして決めつけは椿が押し倒しての騎乗位挿入SEXで押し返されると弱い所が出る椿は可愛いです。しかしそれでもリードしきる椿が抜き所で腰の動きをアピールする騎乗位ならではの挿入SEXは堪らないです。


千石 葵

(キャラの紹介とその他感想)
椿のライバルキャラ、前作はバトルで自分を見ていないのに苛立つ葵だが椿と最後の戦いでようやく自分を見てライバルとしての仲を戻した。バトルだけでなく前作からある主人公を椿の前でからかうのが今作では特にエスカレートしていき椿の見えない嫉妬心を燃えたぎらせる内容になっています。下ネタも魅力が上がりからかう内容に多様されているので注目したい所です。このめくいろシリーズで最も心が強いキャラでブレなく真っ直ぐなのが魅力でペアでは散々揉めて息が合わなかったものの、コミュニケーションをとって椿との決めた作戦は守りつつ信頼して1VS1の戦いでは前作同様正論で相手の心に目を覚めさせる展開で白熱し心が打たれる所があります。今作で葵の好感度が上がりました。
(Hシーンの感想)
戦闘は攻撃してなんぼみたいなスタイルでHシーンも似ていてリードが攻撃みたいなパワーを感じる挿入SEXが魅力です。
シーン内容は背面騎乗位挿入SEXで葵リードで主人公が動けない乗り方でやる気満々です。初めてとは思えないHで何度もいかして虜にするアピールの葵が堪らないですね。優しい主人公は自分から動こうとするが気に入らない葵。悪魔でも自分で動いてリードしていく内容は戦闘に似ていて責める内容でヒロインリードの内容になってオスブタ的にはそそります。しかし実際はしてる時の顔を見られるのが恥ずかしく乱暴でありながら純情でそそります。そして我慢できなくなった主人公が動く所が抜き所でH勝負に近い構図になって堪らないです。


朱雀院 都子

(キャラの紹介とその他感想)
朱雀院4姉妹最強の姉キャラ。フリージアのメイドをやっていてなった経緯が爆笑者ですがフリージアのことを思うのが前作のフリージア√で見られ人の為を思った優しい一面がある反面戦闘狂で最強の戦士を求めます。実際桜夜√では死合を求める都子で主人公と殺し合いをする場面などが印象に残りますね。今作は桜夜としおんペアの指導をする場面が注目で1VS1と2VS2の違いを出して2人に相応しい戦い方の指導がバトルシーンまでの楽しみが膨らむ展開を作って見所です。物語で自身が戦う場面は前作の面影が残る死合が見所で迫力と威圧を感じつつ日常のメイドの印象を残さず剣士としての顔がまた男心をくすぐり魅力的です。
(Hシーンの感想)
3Pの内容で主人公、椿、都子のスペシャルHシーンで手本を見せる都子でこれまでの日常やバトルシーンでは全く考えられない内容はスペシャルを感じます。
シーン内容は主人公の乳首弄りからの騎乗位挿入SEX。自分の乳首を弄らせ誘導する都子。チンコをその気にさせ焦らす内容は都子の洞察力がエロでも光り堪らないです。そして極めつけの騎乗位挿入SEX、都子の想像より主人公のチンコが良くハマる内容は抜き所で日常やバトルでは全く考えられない喘ぎ声や表情のギャップが最高でそそります。そして椿の視姦から始まり我慢する主人公。恥ずかしがる椿は可愛くグッときて初々しいです。そしてその後の正常位挿入SEXで激しく腰を振った主人公が抜き所で耐えられない快感で喘ぐ椿は可愛く堪らないです。
そして主人公を誘惑する椿と都子、椿から挿入SEXをして再び喘ぐ内容が堪らないです。しかし驚くのは都子で2人を見て溢れているのをアピールする都子が思ったより下品でギャップがそそります。その後の挿入SEXでは椿すら見たことない顔も印象に残りHシーンでしか見れない顔や声を楽しめるのが魅力ですね。


カグヤ

(キャラの紹介とその他感想)
小悪魔性格キャラで男がころっと騙されそうな可愛さを秘めるキャラで主人公に懐きます(俺と変わってくれ)
しかしながら発言は攻撃的で人を馬鹿にする発言などが印象的で相手を苛立たせます。物語では最も重要なサブキャラでカグヤについてが注目で物語の軸になっている謎の人物です2VS2では萌生菜と組むがこれこそがカグヤのある狙いの伏線になっていて注目です。最も注目したいのは椿と同じくカグヤの心情でカグヤについてが分かってきてからの物語展開が見所で椿と似た境涯にいるキャラで可愛そうな話で朱雀院家の闇が見える話になっています。具体的には必要とされたいがされなかった背景になっているのでここが見所です。また椿と萌生菜の闇を見抜くのも面白い所で悪い方向に誘う面は小悪魔を通り越して敵キャラらしい内容で燃えゲー作品に欲しい要素を受けていて見所でした。バトル内容は圧倒的に強く都子クラスに圧倒的な印象で死合をしたい面があり面影を感じます。何より相手の心を突くのも印象的で闇のキャラという印象がつきますね。
(Hシーンの感想)
小悪魔性格が発揮された内容で主人公の状況を分かっていながらワザワザ恥ずかしいことを聞いてきながら行為をしてリードしていく内容はオスブタにとってそそる内容になっています。
シーン内容は手コキからの騎乗位挿入SEX。手コキで気持ち良くするカグヤ、しかしカグヤは恥ずかしいことを主人公に言わせようとする為行為をしつつ様子を楽しそうに伺う内容が堪らなくエロク流されそうになるのが序盤から釘付けになります。我慢できなくなって折れた主人公が抜き所でフェラチオを始めるカグヤ、しかも反応を分かっていながら聞いてくる所がオスブタに堪らない内容になっているのもポイントで魅力的です。そして騎乗位挿入SEXでここもカグヤリード、挿れたまま揺するカグヤがエロク抜き所で搾り取る気満々の内容が最高です。


⑤.ハーレムHシーン


(ハーレムHシーン)
絆きらめく恋いろは攻略ヒロイン(椿、フリージア、しおん、桜夜)の5pHシーンで夢の内容ですが振り返ると最も豪華で真のスペシャルHシーン内容だと思います。
桜夜には乳揉みで気持ちよくし喘がせます。マンコも弄って欲しいと懇願するところは抜き所で視姦して指で弄る所の声と表情はエロくて可愛く堪らないです。そして正常位挿入SEXで更に喘がせる所もエロくそそります。
そしてそこから羨ましがる椿、そこから椿の裸を優しく愛撫する主人公、椿が感じて濡れつつエッチな声を我慢しようとしてもできなくなっているのがエロク可愛いです。そして割れ目に指が入る指マンがまた堪らなくそそりそこから足上げ側位挿入SEXで激しく感じる椿がまた最高で反応が面白く可愛いです。
そしてしおんが押し倒す内容になり初のヒロインリードになる匂いですが、巨乳を弄る主人公。そしておねだりを要求して恥ずかしがるしおんを楽しめる内容はグッとくる所があり可愛いです。そしてそこから騎乗位挿入SEXがまた堪らなくエロク抜き所で好きで感じたいしおん、5pですが1番純情を感じます。
そしてフリージアとのHは愛撫を続け、本気と冗談を絡めた雰囲気を作り1番楽しいHです。そして正常位挿入SEXで喘ぐフリージアが可愛くそそります。
そしてみんなとHした後は主人公の挿入SEXタイムで最初に桜夜から挿入する主人公、1度目より可愛く喘ぐ桜夜は堪らなく可愛く抜き所です。次の挿入SEXはしおんだが限界が近い主人公。そこで綾瀬の力で分身でいっぺんに挿入SEXをする内容にしてみんなを幸せにする主人公。ここが抜き所で5人分の喘ぎ声とエロイ表情を楽しめる内容は堪らないです。


⑥.終わりに

今作は前作の魅力を継ぎながら2VS2のペア戦が加わる内容がありFDながらも振り返ると新しいものを感じました。単純な物語の面白さは前作の椿√以上なので前作がはまれた方ならば迷わずプレイして問題ない印象の作品だと思いオススメです。

これを機会に椿のその先を見にいかないですか?







コメント

絆きらめく恋いろは

2020-01-09 13:54:42 | エロゲー感想記事か行

①.はじめに

オートモードを継続してのクリック可
非抜きゲー作品
青春と恋の物語
選択肢スキップ可
オススメ攻略順 椿→フリージア→しおん→桜夜(今作の攻略順は相当重要です。具体的解説は④で書いていきます)
総バトルシーン数→24シーン(全ての細かいバトル含む)
(Hシーン)
メインヒロイン全キャラ3シーン
総Hシーン数→12シーン
椿
(乳揉み、愛撫、正面座位挿入SEX、手コキ、フェラチオ、正常位挿入SEX、乳首舐め、騎乗位挿入SEX)
フリージア
(手コキ、フェラ、正常位挿入SEX、聖水、愛撫、私姦、立ち後背位挿入SEX、騎乗位挿入SEX、シックスナイン、後背位駅弁挿入SEX)
しおん
(愛撫、パイ揉み、正常位挿入SEX、パイズリフェラ、立ち後背位挿入SEX、授乳手コキ、対面座位挿入SEX)
桜夜
(愛撫、正常位挿入SEX、パイズリ、お掃除フェラ、背面騎乗位挿入SEX、後背位挿入SEX、騎乗位挿入SEX)

(製作会社名)
CRYSTALia



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②.一つでも興味ある方にオススメしたい魅力の一覧

1.刀を使った白熱する1VS1のバトルシーン作品
2.主人公とヒロインのバランスが取れた青春と恋の物語
3.矛盾する心情があるキャラ達の作品
4.個別√のシナリオはしおんと桜夜が特に魅力の2強作品


③.作品の紹介と攻略感想

燃えゲー作品でずっとプレイしたいと思っていた作品ですが、忙しさもありプレイが遅れた作品です。感想としましては言うことなしの作品で物語が面白いのは勿論1VS1のヒロイン重視のバトルシーンも白熱しました。また物語は青春と恋にいずれの√テーマにありますが、それでも個別√によっては質が違い、特に今作の歴史を絡めたしおん√と桜夜√の2人の物語はテーマ以上の内容に惹き込まれました。この細かい内容に加え矛盾する内容等は次の④の項目で書いていきたいと思いますがマイナス要素が0で欠点は見あたらなかった作品なので②の魅力に興味を持った方には是非ともオススメしたい作品です。
(Hシーンについて)
Hシーンはいずれも純愛を深める内容の前戯と挿入SEXで物語だけでなくHシーンで恋を深める内容になっていてテーマに合わせた内容だと思います。1キャラ3シーンしか無くても前戯内容がヒロインによって違いがあるので注目したい所です。


④.各√の紹介と感想


共通√

ストーリーから疑問に思った鍛冶師を離れた主人公がヒロイン達の出会いで変わる内容に加え、困った人を放っておけず面倒見がいい主人公と全ヒロインの掛け合いを楽しむのがこの共通√で基本的に主人公がメインの√。ヒロインも勿論気になる要素があるのですがやはり共通√時点では主人公が特に目がいきます。この√で主人公の刃は作りたいと思っているがその刃が嫌いで作るのが嫌という刃に対する矛盾から始まり、正直訳がわからないものの続きが気になって仕方ない内容で物語に惹かれました。そこから自分でもわからなかった記憶がとある出来事で思い出しわかるのが何よりも注目したい所でそこには主人公の恐怖と後悔がある内容で刃の訳がわからない矛盾が納得できるのに衝撃を受けました。
主人公とヒロインの掛け合いの具体的内容はヒロインの紹介ごとに書きますがこの時点でも6シーンのバトル内容があり白熱しました。


朱雀院 椿

(ヒロインの紹介と感想)
主人公と幼馴染みの先輩ヒロインで学園最強でありお茶目で可愛らしく憎めなく主人公を甘やかし続け男がダメになりそうな要素を秘めた分、強さ以外に惹かれる所があり反則的な性格の良さが魅力で姉好きには堪らないヒロインですね。また負けは死ぬことと同義で勝つことを絶対の信念にしている最強の拘り要素も光り強いヒロインの魅力を描いていますがいつからその強い信念が生まれたか?ここは椿の個別√の注目したい所で心情の物語になっている分個別√をプレイすると共通√だけでは分からない椿の人物像が見所な√だと思います。
(物語とバトル展開の紹介と感想)
椿の物語は重圧と悩みが溢れる心情物語で個人的には今作最もヒロイン重視のキャラゲー√になっていると思います。そこには椿が何故最強であり続け負ける訳にはいかないかと言った重圧に加え、自分が朱雀院家としての悩みを抱えます。これには椿自身の1人が強調される心情で自力解決ができなく毎日が自分の中で苦しむ内容でバトルシーン等も含めあらゆる所に現れています。そんな中主人公も注目したい内容でどうすれば椿の力になれるか?共通√では救われる立場になった主人公ですが、個別√では恩がえしと言える椿の救いとなる内容が見所で椿を好きになったストレートな思いは心にきます。そこから変わる椿が最大の見所部分で弱さに対峙し主人公のキッカケで乗り越える個別√の椿は共通√では見られなかった新しい魅力が秘めて心が打たれて注目したい所で孤独から生まれた心の弱さ、人の温もり、そして自分の目指したかった本当の道(刃道)を探し出した3点には特に注目したい所でまたバトル展開では防御重視のカウンターで一撃で決める達人みたいなスタイルです。ただし物語中の中でも最も心情が現れていてより負けるのが怖いと言った恐怖が生まれます。そこから危うくなった新しい椿の戦い方は見所部分で負けられない心情から生まれた戦闘内容は攻撃的で自分から勝ちにいく中身になっていて目が離せないです。また心の弱さと刃道を探し辿りついた戦闘内容が1番燃える所で白熱したので終盤のバトルは見所です。攻略順は主人公の関与する内容が他の√と比較して最も薄く椿がテーマになった内容の為攻略は1番最初を推奨します。
(Hシーンの感想)
Hシーンでしか見られない椿がポイントで主人公には甘やかしている椿ですがHシーンでは逆にリードされて姉としての威厳が無くなるのが見所で初々しさ等純愛を感じるHシーンです。
1シーン目は乳揉みからの愛撫に正面座位挿入SEX。恥ずかしく緊張する椿でこの心情もこれまでの椿にはなく初々しくてそそります。優しいキスから脱がし乳揉みをし優しくリード。恥ずかしさが上がっていきどんどんとHになっていく椿は可愛くHシーンでしか絶対に見られない姿と表情と声で堪らないです。そして下着を完全に脱がして割れ目の愛撫が抜き所で初めての気持ち良さに堪えられなくなった喘ぎ声が響き渡り堪らなく可愛いです。そして正面座位挿入SEXで溢れる想いと精液を爆発させる挿入で純愛が深まります。
2シーン目は手コキフェラチオからの正常位挿入SEX。手コキからのフェラチオで初めての前戯でこれも初H同様初々しく可愛いです。理想通りにいかなくてもできる範囲で懸命になる椿にグッとくる前戯で堪らないです。そして正常位挿入SEXでお返しの主人公リード。強く主人公を感じたい椿は遠慮なくして欲しい、そしてこれに答える主人公が抜き所で1回目より激しい挿入SEXでそそります。
3シーン目は乳首舐め手コキからの騎乗位挿入SEX。悪酔いした椿、愛撫しながら乳首遠舐めからの手コキで椿リード。今までのお返しで主人公を恥ずかしめる内容で今までの椿と違いギャップがそそります。今まで以上に卑語が強烈で恥ずかしさと気持ち良さが襲う主人公はオスブタには堪らない前戯で抜き所です。そして騎乗位挿入SEXでラストスパートと言えるH、酔ってもお姉ちゃんとしての椿が残っているHシーンで純愛を感じます。



フリージア.ゴッドスピード

(ヒロインについての紹介と感想)
主人公の後輩ヒロイン、刃道に興味を持って転校し主人公の弟子入りをする。明るくて笑顔とノリが魅力なヒロインで可愛いのが魅力で悪戯好きなな子猫でふらっときたりする面など主人公の好感度が高くここも惹かれます。共通√ではヒロインの中で出番が少な目ですが、個別√ではフリージアが刃道に興味を持ち学園にくるエピソードがわかりその時のフリージアの過去や境遇がわかりますが、過去のフリージアは気持ちと魂がこもったキッカケで自分から興味を持ち自分から進んで道を選んで今に至る為、フリージアの人物像が分かる内容で共通√になかったフリージアの魅力が分かる内容でキャラの好感度や魅力を感じます。
(物語+バトルの紹介と感想)
フリージアの物語はキャラ燃えゲー√で恋心からの心情による物語が描かれています。恋をしてしまったフリージアは調子がおかしくらしくない日々に合います。そしてそんな中恋した人との勝負の展開になりその相手が主人公の為主人公との2人の物語とも言え、昨日の尊敬していた師匠は今日からの敵と言った内容ですね。刃治師のプライドをかけた内容の為サポーター同士の他の√にはない勝負内容で、全力を尽くした内容が描かれた内容は心が打たれ、作った刀を使用した戦闘内容はもはや刀の次元を超えます。なんと言っても戦闘は主人公の凄い刀でピンチになった所からが見所でフリージアの起死回生にかける手段、そして大胆に気持ちを込めて伝えた内容とタッグの信頼の深さが描かれ終始心が打たれ熱くなりました。
オススメ攻略順としては椿と同じくらいで実は大差がなく微差ですが、フリージア√のしおんとしおん√のしおんの変化と質の差を比較する意味合いの為2番目の攻略をオススメします。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが大半で悪戯な印象があるフリージアですが以外にもフリージアはMっ気があります。しかし前戯は頭脳がいいヒロインでもあるので主人公をよがらす時もありキャラの個性が描かれています。そして聖水シーンも豊富なので属性持ちには喜ぶ内容です。
1シーン目は手コキからのフェラチオ後正常位挿入SEX。お互い初めてのHで初々しく触られただけで気持ち良くなる主人公と、初めてのチンコに興味深々のフリージア、主人公の為がグッときて研究し気持ち良さな顔を楽しむのが堪らないです。そして主人公が日本のエロイ言葉を教える内容もフリージアの恥ずかしい反応が可愛く堪らないです。そこから主人公のリベンジにフェラで新しい刺激でよがる主人公が抜き所で手コキと違う反応がチンコにきます。そして正常位挿入SEXでここでも日本語で恥ずかしい事を言わせる主人公。動いてから気持ちよくなって我慢できないフリージアから聖水が見られるのがグッとで前戯の分はリードし堪らなく可愛いです。
2シーン目は愛撫からの視姦と手マンで聖水からの後背位挿入SEX後2回戦は騎乗位挿入SEX。愛撫で身体をなぞり胸を弄りエッチな身体にする主人公。敏感で反応が良いので可愛いです。そして濡れた下着を脱がし濡れたマンコを視姦し羞恥を与える内容はフリージアの魅力を立たせます。そして割れ目を重点的に責める手マンはまたしても聖水を出す内容は新しい悦びを覚える内容で堪らないです。そして立ち後背位挿入SEXで我慢ができない主人公が止めをさす内容がまた抜き所で手マンを超える喘ぎ声が響き渡りそそります。しかしお互いが足りず2回戦に突入、フリージアと初めてをしていきたい主人公は敢えてフリージアに上を譲り騎乗挿入SEXの内容。自分からHしている態勢が今までより1番恥ずかしい思いをするフリージアで可愛いです。動き方を覚えるフリージアが抜き所でエロく、上下左右に揺さぶりペニスを擦り上げる挿入SEXは堪らないです。しかし反撃をする主人公はまた聖水を出させ逆転。H勝負みたいになって1シーン目にない魅力があります。
3シーン目はシックスナインからの後背位駅弁挿入SEX。シックスナインでフェラするフリージアと指と舌を使いクリトリスを責める主人公のH対決で舐めながら気持ちいい所を探るフリージアがエロくてそそります。しかし主人公も舐められないように工夫してクリトリスを責める内容はリードの取り合いで前戯から熱々です。そして後背位駅弁挿入SEXで主人公がフリージアを後ろから抱き抱えての挿入SEX。シックスナインの時とは違うフリージアの喘ぎ声で聖水が止まらないフリージアが最高に可愛く堪らなく日常では絶対に見れない主人公だけの表情と顔が心にもグッときて最高です。



藍原 しおん

(ヒロインの紹介と感想)
主人公の後輩ヒロインで頑張り屋だがドジっ娘です。実力検定は学年最下位ながらも精神感応数がトップクラスと潜在能力があるが今作では落ちこぼれヒロインとも言えるヒロインですが心が優しいですが、それゆえに主人公同様に矛盾を持つヒロインでもあり刃道が好きだけど刀を扱うのが怖く真剣に戦うのが怖いという心情が描かれてこれは自分が傷付く以上に相手に傷をつけるのが怖いという気持ちが現れいます。しかし主人公とフリージア2人のかけあいにより刀と刃道に対する想いと考え方や接し方が変化し、これは自分を支えてくれる人の為に勝ちたい。そして弱さに向き合いながら前に進み挫折から這い上がり立ち上がるといった内容になっていて強くなっていくしおんが描かれて感動し訓練や戦闘の度に燃えます。また個別√で刃道を始めるキッカケになった過去のエピソードが描かれていて過去〜今に至る経緯でしおんの人物像がより分かる内容がありますが優しいという感想の一言ですね。
(物語とバトル展開の紹介と感想)
この√の物語は共通√の続きと言える内容、具体的にはしおん√であるがいわゆる主人公√でもあると言える2人の物語です。お互いが矛盾を持ち立ち向かう内容。しおんは優しさからくる矛盾ですが主人公の場合ははたから見たら自業自得と言える出来事から起こった矛盾です。しかしこの矛盾の出来事は自業自得のものではないのが分かり主人公は被害者と言えるもので可愛そうなものです。そしてこれに加え憎しみと意識に関する共通√の伏線を回収している√で衝撃が走り共通√でふに落ちず見えなかったものが見えてスッキリしました。また主人公はしおんが成長して変わっていき頑張る姿から心情が変わる内容にも注目したい内容でしおんの支えになる為に自分自身が弱さに向き合う内容も描かれた物語で共通しているのが自分より他人の為というのが似たもの同士の内容なのが印象的でいつの間にかしおんに慕われ追われる立場が逆に追う立場になっているのが面白い所でしおんが向き合って成長していきつつ主人公も過去に向き合うといった、自分との向き合いの物語と言えますね。
一方のしおんも弱さと怖さを共通√から向き合い主人公のコーチになってもらって得た覚悟に注目したい所でバトル展開で心情の変化が見れる所が魅力で1戦1戦成長を感じます。また個別√ではしおんが何故精神感応数が高いか?刀身の謎?刀の正体等が分かりしおんの本当の凄さが分かる理由が分かり衝撃が走ります。バトル展開のしおんのバトルスタイルは力押しの一撃一殺というパワーファイターとしてのスタイルで相手にペースを握られても逆転の可能性を感じるバトル内容が見所で終始スリリングを感じ面白いです。また個別√のバトルでは恩に報いる感謝の内容がしおんの真っ直ぐの心が現れ尚の事応援したくなるヒロインの魅力を備えていて好感度が高いです。オススメ攻略順としてはしおん√の更に奥深くした話の内容がキーヒロインの桜夜の物語なので3√の中では最後の攻略順をオススメします。正直今作ではこの√が1番好きですね。
(Hシーンの感想)
どちらかと言えば主人公リードが強い印象ですが、しおんの優しい性格はHシーンにも現れている内容で優しい奉仕プレイがありかつ巨乳を活かした甘々なHシーンで純愛も感じ抜き所がある内容で堪らないです。
1シーン目は愛撫とパイ揉みからの正常位挿入SEX。服の上からの愛撫とパイ揉みで脱がし繰り返す愛撫とパイ揉み。そして割れ目の愛撫で喘がせる主人公。主人公リードでそそります。そして好きな想いを伝えたい正常位挿入SEXでエロくて可愛いしおん。快感が溢れて大きくなるしおんは想いを伝え主人公も伝える内容で純愛が深まります。好きな人の為に受け入れるシーンは初エッチに欲しい要素で恋の物語と相性抜群です。
2シーン目はパイズリフェラからの立ち後背位挿入SEX。パイズリからのフェラで見られるのを恥ずかしがるしおん、チンコが巨乳に収まりそうで上手く収まらないのがエロクて抜き所でフェラからの展開の表情は最高です。そしてお返しに立ち後背位挿入SEXで胸を弄りながら挿入する主人公。いやらしくて可愛いしおんが抜き所で恥ずかしい所を沢山見れて普段では見れず主人公の前だけに見せる喘ぎ声と表情が堪らないです。
3シーン目は授乳手コキからの対面座位挿入SEX。男の好きなことを勉強してご奉仕したいしおん、授乳手コキで胸を吸い赤ちゃんみたいに甘える主人公。恥ずかしいけど嬉しいしおん。乳首吸いで悪戯する主人公にオシオキの手コキが抜き所で欲求を満たしながらオッパイ吸いながらの絶頂は堪らないです。そしてご褒美の対面座位の挿入SEXで今度はしおんが甘える展開。意地悪されたくHな悪戯をされたいしおん、恥ずかしい願いをぶつけながらのHがエロすぎて堪らなく可愛いです。



上和泉 桜夜

(ヒロインの紹介と感想)
転校生ヒロイン。刃の扱いは達者だがオリガミやバリアジャケットを用いる刃道は初心者だが主人公により刃道の実力を発揮していくのが魅力です。桜夜も主人公やしおん同様矛盾を持つヒロインでそれは人に向ける刃は命のやりとりをする覚悟が必要だと思うが刃道にはその感覚が薄くスポーツとして成立させているのが冒涜している気がして踏ん切りがつかない桜夜で刃に対する想いが刃道と擦り合わない心情が描かれ踏ん切りがつかず疑問遠を抱いています。また肝心な使う刃自体もこれは自分の一部だと言うものを要求する場面も描かれて刃道以上に扱う刃自身に対する想いが今作誰よりも強いと思いました。また目立つのは桜夜の優しい面でそれは自分のことよりも他人を大事にする面が物語やバトルの最中にも描かれて桜夜の人物像がわかる場面が豊富に描かれて魅力です。特に共通√の終盤や個別√の終盤こそそれが現れていたので注目したい所です。
(物語とバトルシーンの紹介と感想)
キーがかかった桜夜の個別√は、親友である桜夜を支えサポーターになる主人公。この√は大きく2つの物語があり一つは桜夜と主人公の心情で特に桜夜が大きい内容。それは恋心でいつものバトルの内容が悪くなってしまう影響をもたらし迷いを表します。これがピンチに繋がったバトルシーンからが見所で桜夜のこんな時も他人を考えてしまう優しさを通り越してお人よし、そして主人公の心情にも注目したい内容で青春を感じますね。
そしてもう一つは主人公が桜夜の為に打った刀から始まる呪いの物語でしおん√で回収しきれなかった伏線を今度こそ回収する内容に加えサブキャラ達について掘り下げ意外なことがわかる内容、これは三城家、上和泉家、そして朱雀院家の過去の歴史内容でしおん√の更に奥深く掘った内容の為やはり攻略順は1番最後にしたい√。またこれに加えてこれまでの物語で綾瀬についてあまり考える余地がなかったですがこの桜夜√を持って遂に考える内容ができて結論としては気まぐれの中で見出された存在な分考察を入れた内容です。個人的には気まぐれが過度すぎるので信用できないタイプの存在が自分の本心ですね。桜夜のバトルシーンはスピード重視ながらも急所を積極的に狙うプレイでスピーディなバトル内容が印象に残りますね。1戦1戦が殺しあいのつもりの桜夜はバトルを楽しみながらもスリリングな面も感じます。また印象に残る真の殺しあい展開のある√ですがここは攻略してのお楽しみですね。
(Hシーンの感想)
今作1番性欲が強いヒロインと言えます。1度で満足できない2回戦以上の挿入SEX内容。巨乳を活かしたシュチュも抜き所で巨乳好きには堪らなく満足いくまでのHシーンの過程が恋の深さを表します。
1シーン目は愛撫からの正常位挿入SEXと後背位挿入SEX。初めての愛撫の気持ち良さであっさりいく桜夜。恥ずかしさが溢れて可愛く堪らないです。そして正常位挿入SEX。初めてで痛いが一つになった喜びが勝つ内容で純愛を感じます。そして初めての快感で挿れただけでいきそうな主人公、嬉しさで動く桜夜がまた抜き所で出してねとお願いするのがちんこにきます。そして主人公からも動くのが抜ける所で快感に喘ぐ桜夜がまた堪らなく可愛くそそります。そしてもっと主人公を感じたい桜夜は2回戦を要求し後背位挿入SEX。お尻が丸見えの最高の眺めの挿入SEXで堪らないです。挿入してからすぐにいきそうになる桜夜。あまりの快感に喘ぎ声が止まらないのが可愛く響き渡り堪らないです。
2シーン目はパイズリお掃除フェラからの背面騎乗位挿入SEX。勉強したパイズリで気持ちよくする桜夜。気持ちよくいかせた後にお掃除フェラがまた抜き所で連続でいかせる桜夜がまた堪らなくエロイです。主人公に尽くしたい奉仕プレイが純愛もそそります。
そして背面騎乗位挿入SEXでいっても満足できない桜夜、おねだりHが堪らなく可愛く付き合う主人公は枯れ果てこれ以上はでないレベルの挿入内容が抜き所でそそります。
3シーン目は騎乗位挿入SEXからの立ち後背位挿入SEX。騎乗位からマンコでペニスを弄ぶ桜夜、興奮して早くいく桜夜。2回戦も騎乗位にもも関わらずはやくまたいく桜夜で喘ぎ声が響き渡ります。そして3回戦に立ち後背位挿入SEXで桜夜が敏感になっている間に動く主人公。学園でやっている分バレるかもしれないスリルを味わうHシーン内容の為スピーディなHシーンでいくのが早い印象です。

⑤.終わりに

燃えゲーなのでバトルシーンは期待していましたが、物語も驚くほど良く主人公とヒロインの掛け合い含めたバランスが素晴らしい作品で完璧です。このめくいろシリーズの続編が椿√の続編になっているので期待したい所。この記事を書き終えたらすぐにプレイしています。期待は非常に大きいので楽しみな所です。

これを機会に刃道を極めた白熱するバトルシーンの作品で青春と恋をしませんか?


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あざスミ –あざとくてスミに置けない彼女–

2020-01-03 22:37:03 | エロゲー感想記事あ行

はじめに

スミに置けないは、抜け目がない、あなどれない、無視できない等がありますが、今作は無視できないの意味合いで記事を書いています。
非抜きゲー作品
真澄視点で攻略可
(Hシーン)
真澄→1シーン
(視姦、愛撫、正常位挿入SEX)
(製作会社名)
あざらしそふと、SMEE



クリックすると公式ホームページにいきます。


魅力を感じた一覧

1.あざとい彼女(ヒロイン)がちょっかいを可愛くかけてくれ、ドキドキしてしまう作品
2.ヒロイン視点が攻略できる作品で、ヒロインの心情がハッキリ分かる作品
3.ヒロイン視点になるまではヒロインの仕草やあざとさや発言の1つ1つの意味を考察できる作品
4.ヒロインの恥ずかしさを感じた時の可愛さ
5.定価300円が今ならワンコイン(100円台)の激安作品

一つでも興味ある方にオススメです。



作品の紹介と攻略感想

コラボ作品ですが、両方初めてで安くて可愛い彼女が見えてDLしちゃった作品。感想としましてあざとくぐいぐいくる彼女にドキドキさせられつつ心情を深く考えさせられた作品です。始まりから終わりまで彼女に夢中になりドキドキしながらも心情を探っていました。短いながらもキャラの魅力が込められてキャラゲーとしての魅力を味わえた作品であざらしソフトやSMEEに興味を持てるようになった作品ですので新作はボリュームがある作品でやりたいですね。いずれにしてもこれでワンコインでDLできるのが何よりの魅力で体験版みたいにお試し感覚でプレイできるのも相当大きいと思います。攻略時間も人生で最も短い作品で無駄な時間にもならないと思うのもあって。今作の更なる具体的内容については次の項目で書いていきたいと思いますが今作は真の主人公は寧ろ真澄な印象もしますね。
(Hシーンの感想)
1キャラのみの1シーンにつき次の項目で書きます。
   
攻略ヒロインの紹介と感想


麻布 真澄

(主人公サイド)
主人公のクラスメイトであざとくとてスミに置けない彼女ヒロイン。明るい性格で誰とでも気楽に接せるだけでなく実は男子にモテモテで告白の経験も豊富でスミに置けないヒロイン。しかし主人公に対しては開幕からからかい気味にあざとく接する面がありそれはまるで特別扱いをしていると言える内容。この真澄の本心が気になる内容であり今作の注目したい所で主人公視点では終始に彼女のあざとい所に心が奪われました。あざといにしても色々と種類がありますが、今作の真澄のあざとさは可愛さをアピールしつつ相手の心をくすぐる言動でゆさぶりつつ主人公との距離を詰めるといった内容で読み手がドキドキし、そこから距離の詰め方がまた無防備な面をさりげに見せて興奮を誘うのが尚のこと無視ができないドキドキしてしまう要素など真澄の魅力で溢れる素晴らしい内容で惹き込まれつつずっと彼女にドキドキしました。
(真澄サイド)
主人公サイドでは彼女の魅力で堪能しましたが、真澄サイドでは彼女の心情がハッキリと分かる内容で彼女が主人公にちょっかいをかけた意図や話しかけて真澄が思っていることなど、主人公サイドでは絶対わからなかった真澄の内なる心と本来の真澄がわかるサイドで素晴らしいです。真澄の中では最初から最後までが恋の勝負内容で、主人公の事を知るなど主人公サイドでは正直ドキドキな真澄の魅力しか見えなかったですが、真澄サイドでは勝負にかける真澄の頑張りが現れたと思います。そして心情面では本当は彼女は動機が止まらないレベルでとても緊張していて恥ずかしいと自分で思った部分や暴走してしまって凹んでいる真澄や想定外の会話でテンパったり自信が持てず臆病な面を現した部分が描かれていた所は真澄の人物像が描かれて、主人公サイドにはなかったドキドキ感が味わえるのが魅力で真澄サイドを攻略してこその真のあざスミだと思いました。その為個人的には真澄の魅力でドキドキした要素があって惚れる要素とかのドキドキした面は主人公サイドですが、心情が分かる面の魅力で真澄の人物像が描かれて主人公サイドプレイのみでは、頭にすらなく見えなかったテキスト内容に惹き込まれた意味合いでは真澄サイドなのでどちらかと言えば真澄サイドの方が自分は好みです。
(Hシーンの感想)
シンプルなシュチュの主人公リードで前戯からの挿入SEXが王道で純愛を深めるキャラゲーに相応しいHシーンだと思います。
具体的シーン内容はスカートめくりからの視姦と愛無でゆっくり脱がしつつ優しく濡らしにいく主人公。そして正常位挿入SEX、痛くても感動したと誤魔化し、しかも遠慮しなくていいよと、SEXで1つになった喜びを表す内容は純愛を深める内容で心にきます。そして痛みが快感に変わった時止められなくなり初々しく緊張感がある声から喘ぎ声になっていくのが抜き所で初めてを中出しに拘るのも受け入れたい気持ちが溢れているのが伝わって心にグッときます。そしてヒロイン視点の時は恥ずかしがる様子が更に具体的に分かりSっ気な彼を疑う展開など、そして挿入SEXした時の心情の答えや喘ぎ声が出た時の心情などもハッキリと分かる内容でよりエロサを感じました。


終わりに

100円の作品なのであっという間に終わってしまった作品ですが、2つのメーカーに興味を持つキッカケになった作品でいい出会いになりました。隅に置けない要素を書くのは想像より難しいので大してここでは書けなかったですがあざとい要素は序盤からぐいぐいくるので真澄の魅力はたっぷり感じられて真澄サイドでは心情による真澄の本当の人物像が分かる内容で主人公サイドとは別の意味でドキドキし惹き込まれる所があります。いずれにしても値段の割に破格な内容が詰まっているので自分はオススメです。

これを機会にあざとくて隅に置けない巨乳のポニーテールギャル彼女を攻略しませんか?







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勇者と踊れ

2020-01-01 11:17:31 | エロゲー感想記事や行

はじめに

オートモードを継続してのクリック可
バックログからジャンプ可
ダンジョンセーブ可
ダンジョンスキップ可(クリアした時のみ)
敗北エンドあり(ラスボスのみ)
Hシーン
ルーシィ→6シーン
(正常位挿入SEX、触手プレイ、騎乗位挿入SEX、屈曲位の挿入SEX、フェラチオ、立ち後背位挿入SEX)
アリア→6シーン
(視姦、手マン、正常位挿入SEX、触手プレイ、足コキ、立ち後背位挿入SEX、愛撫、後背位挿入SEX、フェラチオ、屈曲位挿入SEX、背面立位挿入SEX)
イリス→6シーン
(手マン、触手プレイ、駅伝挿入SEX、立ち後背位挿入SEX、背面座位挿入SEX、フェラチオ、騎乗位挿入SEX、足上げ立位からの挿入SEX)
フェリシア→6シーン
(愛撫、屈曲位挿入SEX、触手プレイ、騎乗位挿入SEX、後背位立位挿入SEX、視姦、パイズリフェラ、正常位挿入SEX、3P、後背位アナルSEX、後背位挿入SEX、パイ揉み、背面側位挿入SEX)
ネフリティス→3シーン
(フェラチオ、後背位挿入SEX.正面座位挿入SEX)
シエラ→1シーン
(胸舐め、視姦.正常位の挿入SEX)
総Hシーン数→28シーン
(製作会社名)
catwalk



クリックすると公式ホームページに行きます


魅力を感じた一覧

1.初心向きのパズルダンジョン
2.初心者向きのRPG
3.主人公メインの物語
4.主人公リードのHシーンメインの作品
5.多彩なHシーンの作品

一つでも興味ある方にオススメです。



作品の紹介と攻略感想

原画の予約買いした作品。プレイが始めてのメーカーですが感想としては何もかも初心向きに作られた印象の作品です。レベル上げが必要無いRPGで、敵やボスは攻撃していって体力やばくなったら防御と回復していたらあっさりクリアできるRPG(ラスボスだけ強くて3回負けたけど)ダンジョンパズルはハズレの道がないパズル内容で使い切ることだけを考えて道を作ったらOKなシンプルなパズル内容でハズレピースが無く単純です。しかもパズルは使いきらなくてもボス戦に行くことも可能な内容なので軽い気待ちでプレイしても自然にクリアできる魅力があるのでパズルやRPGやってみたいなぁという感覚の方にオススメですね(ただし自分はもっと頭使うパズルが好み)
そしてシナリオは主人公メインの内容で異世界を救う物語と非常にシンプルだが、主人公の性格が前向きで人の為に尽くすタイプでそこに主人公の魅力が詰まっていて自分が勇者になりたくなる要素や憧れが詰まった内容で素晴らしい作品です。そしてヒロインの魅力にはH→デート→キス→Hとあらゆる所でHシーンがあり秘密や願いを持ったヒロインとの個別√でヒロインの魅力を味わえるので注目したい所です。またシナリオはどの√をプレイしても90%が同じ内容です。なので実質1本道に近い作品です。公式をみると、一見ヒロインとのイチャラブがコンセプトになった印象ですが、正直主人公が異世界を救う物語こそが真のテーマで、勇者としての魅力を感じられる内容こそ見所な作品です。残りの細かい紹介は次の項目で書いていきます。
(Hシーンの感想)
主人公リードがほとんどですが、シュチュが豊富で特に挿入SEXの類が盛り盛りです。ヒロインの可愛い喘ぎ声に普段では絶対に見られ無い表情などを堪能できる内容でシナリオより今作はHシーンの方が魅力な印象です。


共通√とヒロインの紹介と感想


共通√

地球から異世界に召喚された主人公→異世界について、そして授業等で戦いを習う→秘密を抱いた気になるヒロインを選びつつヒロイン達と世界を救う。シナリオの流れ説明はかなり大雑把ですが、異世界での学園生活は大変なもので周りからは勇者と認められない主人公に批判が溢れ序盤から重いスタート。最初こそは弱くて頼りない主人公の印象ですが前向きな性格が魅力で周りからの批判など気にしないそぶりや自分よりも他人を考える発言や姿勢がカッコイイ所があり更には仲間のためにライバルと戦いそして大切な物や仲間の為に世界を救う面など主人公関連の魅力が豊富で目立つ為、大まかなシナリオはヒロインよりは主人公メインの物語と言えます。
最も肝心な世界を救う過程ですが、世界を揺るがすおおいなる敵で、物語では絶対絶命な展開も見られスリリングな内容で見所があります。その大いなる敵はオルフェスですが、何故彼は世界を滅ぼすか?この理由が怨念がこもった内容なのが注目したい所でこれは主人公が最悪のケースになった時の内容にも値してまるで写しに近い印象で似たもの同士の所があります。世界を守り救うものと世界を滅ぼすものの物語はシンプルながらもお互いの心情が現れていて明暗が分かれたのは支える仲間がいたかいなかったの印象でやはり1人は辛く、自分が弱くても支える仲間がいたら折れずに乗り越えていけるんだよと思わせる物語で人生の大切な部分を教えられる作品だと思いました。共通√で90%の作品の為実質一本道に近い作品ですが、残りの10%部分は次のヒロインの紹介と感想で書いていきます。


ルーシィ

主人公のクラスメイトヒロイン、良い環境で育てられたのもあり非常に性格が良くて夢に真っ直ぐ追う魅力的なヒロイン。それは親には学園を入るのを反対され押し切った心情に現れている印象です。一体何がルーシィの意思を固くしたか?これが注目したい所でルーシィの懸命な頑張りが現れた他に憧れを表した内容で自分には眩しく見えますね。またそれを支え励ます主人公の思い入れがこの√ではあり主人公の性格の良さの魅力が現れているのでいいコンビです。
(Hシーンの感想)
主人公リードが大半で胸を自由にしたりする内容など巨乳好きには抜き所で喘ぎ声や恥ずかしめる内容にも注目したい所なHシーンです。
1シーン目は乳揉みからの正常位による挿入SEX、痛みで辛そうでも一緒に気持ちよくなりたいルーシィ。痛みを堪えてから気持ち良さが勝るようになってからが抜き所でエロイ喘ぎ声が脳に響き渡ります。
2シーン目は四つん這いの態勢で侵される触手プレイ、服が溶かされ犯されるルーシィ。ヌルヌルで気持ち悪がるルーシィだが、胸とお尻を責められて次第に快感に変わるルーシィが抜き所で心が受け入れなくても体が要求するのが堪らないです。そして触手の後の2回戦は騎乗位挿入SEXで性欲を発散するルーシィ。騎乗位でルーシィが上だが1シーン目より激しい内容になり理性が保てないのが抜き所で喘ぎ声が1シーン目以上に響き渡り挿入SEXとして素晴らしい内容です。
3シーン目は屈曲位からルーシィの体を触りつつの挿入SEX。乳首、マンコなど敏感な所を触りルーシィがいやらしくなっていきエロクなる内容でそそります。そして挿入SEXになってからが抜き所で喘ぎ声を出しダメと言った限界を迎える絶頂の手前が何よりもエロクそそります。
4シーン目はメイド衣装から乳房と下着を露出した状態から四つん這いでフェラチオ、 舐めてから加えるルーシィ、ご奉仕に懸命になり喜んで欲しい気持ちが一杯のフェラでメイドらしさがそそります。そして奉仕が足りないルーシィは主人公の命令通りの立ち後背位挿入SEX、を行う主人公。尻を揉みながら大事な場所をじっくり見ながら言葉責めをする主人公で興奮度を上げる主人公。エロ親父に近い印象ですが、主人公リード好きの人には抜き所かもしれない印象です。
5シーン目は対面立位挿入SEX、発情するイリスをなんとかする内容。喘ぎ声をいつものH以上に上げてしまうルーシィが抜き所で普段以上にいやらしいです。
6シーン目は背面座位素股からの背面座位挿入SEX。背面座位の姿勢から胸を揉む主人公、乱れる姿が好きな主人公は悪戯を楽しみむ主人公、しかしお尻を突き出し腰をくれらせて反撃するルーシィ、最終的には素股の状態になる。そして前戯から1つになりたいルーシィ、最後まで狭くキツイマンコに挿入SEXをするが、真っ直ぐな気持ちをハッキリと伝えた後のSEXなので純愛が深まるSEX内容です。



アリア.エルニア.ユースティティア

魔王の娘ヒロイン、魔王らしく高飛車であるが、個別√になるとデレデレでチョロい印象があるヒロインで可愛いです。また必要以上に主人公に拘る面がある様子で何に拘るか?ここがこのアリアの注目したい所でアリアの本当の気持ちがわからなくいなす主人公。これにはアリアの義務があり重い魔王一族の使命があったが、そのアリア自身の変わっていく心情が見所で高飛車な魔王態度からドンドンと女の子らしくそして恋人らしい振る舞いで変化を遂げる内容は読み手もデレデレになり、義務や使命に縛られずアリアの伝えたい場面こそが最もトキメキます。
(Hシーンの感想)
魔王ヒロインの高飛車な態度からヒロインリード...かと思ったら主人公リードで日常はデレデレですが、Hシーンは初々しさと恥ずかしさに溢れる魔王内容で可愛いです。
1シーン目は視姦からの手マン、そして正常位挿入SEX。視姦でマンコを凝視して見とれながら割れ目を指でなぞる主人公リード。そして濡らした所で正常位挿入SEX。デカイ態度は終始崩れる事はないが、やっぱり恥ずかしいのが伝わるHシーン内容で初々しくてそそりますね。初々しさは今作1です。
2シーン目は触手プレイでマンコと胸などの敏感な所を這いずって犯す触手。そして口から粘液を無理矢理飲ませられる内容はいけない気分になりますね。そして触手をなんとかしてからも粘液の毒にやられて発情するアリアの2回戦は性欲発散でするものの、それでも恥ずかしがるが騎乗位挿入SEXで動くアリア、しかし我慢できない主人公は結局自分も動きお互いが腰をぶつけ合い貪り激しい挿入SEX内容は抜き所です。
3シーン目は足コキ 勉強のご褒美にご奉仕プレイするアリアでヒロインリード。最初は状況を楽しむ主人公でアリアも状況を楽しみつつ自分が優位に立っていて普段の高飛車な態度がいきます。言葉責め付きが抜き所でオスブタには堪らない内容でアリアの性格とマッチしますね。そして本番は立ち後背位挿入SEXで主人公リード。声を我慢しようと頑張るアリアだが抑えられないアリア。返って誘っているような反応でそそる主人公。恥ずかしさを隠せないアリアは可愛く堪らない内容で抜けますね。
4シーン目はメイド姿からの愛撫からの後背位挿入SEX。誘惑するアリアだが思惑にならず主人公にいいようにされるHシーンに。愛撫で気持ちよく喘がせられながら後背位の挿入SEXが抜き所で周りにバレるかも知れない羞恥を与えながらのHは堪らないです。しかしアリアも反撃で腰を動かし気がついたらH対決の展開になり始めてリードのバランスが取れたHシーンですね。
5シーン目はフェラチオからの屈曲位挿入SEX。アニアが発情してのHシーン内容でいつもの魔王らしい偉そうな態度がなく初々しさだけが純粋に残り可愛いです。目一杯加える所が単純にエロク抜き所で気持ちいいかの様子を伺う所など堪らないですね。そして屈曲位挿入SEXはいつもの主人公リードで喘ぎ声を漏らすが、始めて弱々しい所がここでも見られて可愛かったです。
6シーン目は背面立位挿入SEX、胸を揉んで片足を上げながら抱えた挿入。好きな気持ちを伝えたらアリアと主人公。その後のHシーンで早くいったアリアだがそれでも主人公といきたいアリア。2回戦でようやく気持ち良さを分け合う内容の為、純愛を深めるHシーンが魅力で締めに相応しいHです。


イリス.メルクリア

学年主席のヒロイン、クールで本を読む勉強のヒロイン。しかし主人公との掛け合いにより本では学べない心の触れ合いがある展開か見所で初対面とイメージを大きく変えハッキリと気持ちを伝える場面など読み手がドキドキする展開が豊富です。そしてこの√の物語は、イリスは知られたくない自分を秘めているのが分かります。これも注目したい所でイリスは何者か?元々イリスは自分からは進んでクラスメイトと接触はしようとしないです。しかしこれこそがイリス自身の伏線と言える設定でイリスの正体が絡んでこれを知られたくない為で、これは好意を表している主人公にも知られたくない内容。この正体が以外に衝撃でイリスの存在が大きく感じ人としての存在の範疇を大きく超えて意味合いとしては主人公に近い所を感じます。しかしそんな中イリスの昔から今に渡る経緯は見所で、本来イリスは人らしい振る舞いはできなかったですが、ある人物のおかげで変わることに成功。この人物こそが昔を指す内容でイリスとその関係者の人物像が現れる内容は注目したい所で感動者で人としての大切な部分が表れていました。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが大半で、クールな印象を壊しにかかる内容でいい声で喘ぎ抑えられないイリスが堪能できて日常では考えられない反応が堪らなくそそり可愛いです。
1シーン目は手マンからの正常位の挿入SEX、手マンで前戯して濡らしてから挿入の流れだが、イリスは悪魔で主人公第一に考えHを誘う内容が魅力で自分が処女の痛みを我慢しても受け入れるイリスに愛を感じ根が真っ直ぐなヒロインだと思います。
2シーン目は触手プレイであらゆる穴を責められてイリスが気持ち良くなる内容。マンコが触手にいじられお漏らしをしてしまう程の気持ち良さで心は嫌がっても体が正直で堕ちていくのが抜き所でお尻もいかれた瞬間など堪らないですね。2回戦は駅弁挿入SEX。敵に犯された後の影響で淫らにお願いするイリスがあまりにエロくて堪らない内容。ひたすら突くのを願いながら喘ぎ声を上げるイリスが抜き所で普段では絶対に見られないクールな印象を変える内容が注目したい所です。
3シーン目はロッカー内での背面立位挿入SEX、ロッカー内で誰にもバレないように考えるがバレそうになる内容。スリルがあり、声を堪えてつつ喘ぎ声を漏らすイリスが抜き所で可愛らしいです。
4シーン目は背面座位の挿入SEX、メイド姿でされるがままのイリス。気持ち良すぎてダメになるイリスで乱れていき遂に突いて欲しいと肉棒を要求するイリスが抜き所で可愛い喘ぎ声を聞きたい主人公と意気投合の内容。時間が経つ位忘れていた2人のHシーンはある意味で白熱ものですね。
5シーン目はやきもちを焼いたフェラチオからの挿入SEX。口一杯にチンコを加えるイリスで前戯では初のリード内容。下着の食い込みを楽しめながらのフェラで反応を見らがらしているのが抜き所でエロくてそそります。そして騎乗位の挿入SEXで太さを楽しみながら動くイリスがとにかくエロくて他の女に目がいかないように必死に搾りとるイリスが抜き所で甘い声を響かせながらの独占欲を現した場面など純愛を深める挿入SEXでイリスの愛がハッキリとしたHシーンで素晴らしい内容です。
6シーン目は、チンコを擦りつけつつ、キスをしながら後ろからの足上げ立位の挿入SEX、お互いの気持ちを表し純愛が深める中での前戯で一番熱々です。そして乳首を弄りつつ挿入SEX。主人公リードのHシーン内容でいきっぱなし喘ぎ声を楽しみながらの絶頂は抜き所です。




フェリシア.アウレア.デ.エルトリア

聖王女ヒロインで優しさと強さを兼ねた魅力的な戦う王女ヒロイン。ただし主人公だけに見せる女の子らしさがある可愛い場面に注目で特に学園イベントは今作最高と言ってもいいギャップで最高に萌えます。物語では主人公と大切な人や仲間想いが被る内容でそれは自分の事よりも優先し、そこから主人公の心情を見抜く内容が見所でこの√を持って何故主人公が魅力に感じるか最もわかった気がします。そしてこれは同時にフェリシアの魅力を表す部分でもあるので似た物同士で相性がいいコンビです。
(Hシーンの感想)
主人公リードで、主人公の前だけに見せる、というよりは見せられない表情と喘ぎ声がたっぷりと聞ける内容。フェリシアの可愛さが溢れる内容なのと巨乳を活かした前戯が抜き所で魅力です。
1シーン目は愛撫からの屈曲位挿入SEX。下着越しに優しく愛撫して、脱がした後も愛撫を続ける主人公。胸からマンコを優しく撫でて恥ずかしがりはしたなくて、初々しいさが高くそそります。そして屈曲位からの挿入SEXで初めてで痛く辛くても気にしなく好きにして欲しいフェルシア。相手を考えるHにグッときて主人公の発情を第一に考えた内容はいつの間にかフェリシアにも気持ち良さに変わりここが抜き所で喘ぎ声が堪らなく普段では絶対見られ無い展開にグッときます。
2シーン目は触手プレイ。服を脱がされ乳首に触点手が絡みつき弄られ、マンコと口にも入っていく触手。心はダメでも毒で体がやられダメと言いながらも気持ち良くなってしまうフェルシアが抜き所でエロイです。そして触手をなんとかした後も毒の影響で性欲発散で2回戦に。その内容は騎乗位SEXでフェルシア自身が動く内容で淫らになるフェリシアで日常とのギャップが抜き所で別人でそそり、発情しているから恥ずかしくても止まらない動きが
またチンコにグッときます。
3シーン目は、愛撫からの後背位立位挿入SEX。お尻に愛撫してからの挿入SEX。バレるかもしれないドキドキからくる興奮があり抜き所で、喘ぐのを抑えようとしても抑えられてない所がまた堪らないですね。
4シーン目は胸を視姦し 主人公の専属メイドと化したフェルシアは、胸を視姦した後はパイズリフェラで巨乳を活かし主人公の指示に動かし気持ちよくする内容、そして舐める所が抜き所です。そして正常位挿入SEXで恥ずかしいフェリシアを見たがる主人公。淫らに乱れ喘ぎ声を出す展開は抜けますね。
5シーン目は3P(主人公と主人公の分身、フェリシア)の後背位挿入SEXとアナルSEXでマンコとお尻を同時に挿入される主人公。3PだからこそできるHシーンが抜き所で今までで1番激しく限界に近いフェリシアが見られるのが堪らない内容で白く染め上げるのが魅力ですね。
6シーン目はパイ揉みしながら背面側位挿入SEX。巨乳を揉みチンコでフェルシアを擦る主人公。挿入を要求した所で挿入SEXをする主人公。動きも要求するフェリシアは幸せを感じ純愛を感じるHシーン内容。熱いものを感じ喘ぐフェリシアが抜き所で幸せの絶頂がそそります。


サブキャラの紹介と感想


ネフリティス.バシレイア

ギルド長のサブキャラで、主人公のサポートとメンテナンスをするお助けキャラ。しかし悪戯やからかうのが大好きなSっ気のあるキャラでもあり困らせるのが好きなキャラでオスブタには好感が持てるキャラです。(俺のメンテナンスサポートもしてくれ)一見ただのサブキャラに見えますが、実は1番肝心なサブキャラなので注目したいキャラです。
(Hシーンの感想)
Sっ気キャラなだけにサポートとメンテナンスの意味合いがエロクて卑猥で反応を楽しむのがオスブタ心をくすぐりつつそそって堪らないです。
1シーン目はフェラチオ、初々しい表情を楽しむネフリティスでネフリティスリードの内容で巨乳を見せながらフェラチオがエロくて抜き所です。
2シーン目は後背位の挿入SEXで机に手をついてお尻を突き出すエロイポーズで誘った所を主人公が後ろからリードする内容。卑猥な誘いでポーズをとりながらの内容の為雰囲気を出してそそります。垂れた巨乳もエロク喘ぐ場面が抜き所です。
3シーン目は正面座位の挿入SEX。胸を揉みながら挿入SEXする主人公。いきまくりででなくなるほどの激しいSEX内容。主人公リードのSEXで今までと違い攻守が逆転するので注目ですね。


シエラ.ピスティ

先生でありサブキャラ、教師らしく面倒見がいいのと優しさの2つの魅力が詰まっていて素晴らしいが見た目は頼りない印象(俺の先生になってくれ)。先生だけに限らないですが選択肢では今作の世界観や異世界の歴史に関わる内容があるので先生の授業等はしっかり熟読をオススメします。そしてドジで慌てんぼうな展開が見所で可愛くエロイです。
(Hシーンの感想)
ドジな展開から始まるHで生徒と教師の域を超えてしまったHシーンで先生の魅力がHシーンに詰まっています。
シーン内容は胸を舐めながら視姦する主人公の正常位挿入SEX挿入。敏感になっているシエラの胸をむしゃぶり舐める主人公。そして視感で恥ずかしめてからの正常位の挿入。真面目で上品な先生を犯すようにリードする主人公が抜き所で興奮が上がっていき堕ちていく先生を感じる内容は読み手のアソコにグッときます。


終わりに

エロゲーでゲーム性ある作品はほぼやらない自分ですが、今作は初心者向けに作られた印象であまり苦労はせずに(ゲームオーバー3回してしまった)クリアできました。どこに期待するかで評価は変わる作品だと思いますが、主人公リードのHシーンをメインでプレイするのが最も望ましい印象です。いずれも魅力の一覧に当てはまるのが有れば気楽にプレイして楽しめると思います。

これを機会に自分が勇者になりたくなる作品はどうでしょうか?








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