エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

きゃらぶれーしょん!〜乙女は恋してキャラぶれる〜

2018-11-23 17:28:37 | エロゲー感想記事か行

最初に

オートモードを継続してのクリックは
ブランド あかべぇそふと3
非抜きゲー作品
2面性を持つヒロインのキャラブレが激しい
女装作品


攻略感想

かなりきゃらぶれが激しくて別人に見えるのがこの作品の特徴、いい意味で捉えるとそれは複数の属性持ちのヒロイン達なので個性豊かで飽きさせない作品内容だと思います。ただしあまりにもギャップが激しすぎて初対面の時とイメージがコロッと変わるのも特徴的です。ここまではヒロインの話で、主人公に関してはキャラブレしないですが、変わりに女装するのでこちらも属性持ちなら喜ぶ内容。100%で今作のあかべぇソフト3はキャラゲーですが、今までにないキャラゲー作品なのは間違いなかったので楽しかったです。ヒロインによっては感想が変わり、各√で魅力が変わりますが、どれも魅力的な√です。一応共通するなら1キャラで2面性(内1つは残念な一面)を持つヒロイン達なので飽きない日常が特徴で何よりずっこけそうな場面で区切っていって受けを狙ったかのような終わらし方が面白い部分の1つで面白さに関しては笑いがメインだと思います。そして肝心な2面性の内容については個別√の感想でまた書いていきます。

Hシーンもヒロインの2面性があるだけあって、ガラッと印象が変わるHシーンがあるのが特徴的で、何より受けと責めありで2面性によって変化するのが魅力で、Hシーンも飽きない仕上がりになっています。シナリオだけでなくヒロインの魅力を余すところなく生かしきった作品なだけあって、相当好感度が持てますね。
また主人公は女装時ならHシーンでもボイスがあってかなり魅力的です。

魅力を感じた一覧

ヒロインがキャラブレて、2面性(内1つは残念な一面)の部分を楽しめる
主人公が女装で萌え、かつ主人公が女視点と男視点の変化を楽しめ体感ができる
笑いどころが豊富で区切りがよく、メイドと執事(特にメイド)の2重生活が面白い作品
攻めと受けのあるHシーン

1つでも興味ある方にオススメです。


各√の感想

共通√

灰の為に主人公が女装メイドになり潜入し、メイドと執事の2重生活を送るのが共通の主な内容。普段の時と、女装メイドの時で、ヒロインの態度や姿等が全然違うのがポイント。2重生活中にヒロインと掛け合いを楽しむ内容ですが、終盤にある選択肢が出た内容以降が見所です。ヒロイン達がメイドをどう思っているかの本当の心情に加えて、主人公がメイドの生活をどうここまで感じたかの思いに注目です。この心情の部分は2面性がなく純粋な1面性の部分が現れ素のヒロインと主人公の気持ちがストレートに現れ、今作としては貴重な部分の為です。
正直言うと今作は笑いがメインですが、終盤の展開も見所でした。
面白さ重視のキャラゲーもあってか、今作は個別√より共通√の方が面白いと思います。


月ケ瀬 コロナ

ピュアなギャルだが本人も気づかないドスケベな別人格の2面性を持つヒロイン、表は見た目では分かりにくいピュアで乙女チックな部分が特徴で、ギャルらしくチャラい部分もあります。またイベント等でドキドキ要素があって萌えます。もう1つのドスケベな別人格(アカリと呼ばれる人格)はまるでエロ親父に近く、エロの話題に尽きます。チャラいがピュアで萌えるコロナとエロエロの雰囲気や会話マックスのアカリで、まるでキャラゲーと抜きゲーを合体させたかのような素晴らしい√だと思います。
そして物語はエロとオッパイ、エロで始まりエロで終わる√ですが、単なるHシーン以外のエロだけのことを指す訳ではなく、アカリの人格についてが注目です。終盤の展開が見所です。
Hシーンもピュアで初々しいコロナとドスケベなアカリのHシーンの差もバリエーション豊かで一番良かったです。ボソッと書くとアカリはM男向けです。


夢乃 有朱

みんなの妹でロリコンには堪らないが、もう一面は意地っ張りで強気な面があるヒロイン、意地っ張りは生意気に見えて可愛気は薄くなる気はしますが、反対に妹らしい口調になった時は最高の萌えポイントです。主人公が男の状態こそは妹の時間が多いので最高に萌える時間ですね。共通は大概意地っ張り張りなことが多いですが、個別√に入ってからはメイドの状態でも意地っ張りな部分は見られなくなった分少なめです。妹が好きな属性持ちの方ならこの√の為だけでも購入きっかけにしても良さそう。この√の物語は恋と家族、アリスの想いを主人公がどうするか、そして家族とは何なのかが見所だと思います。今思えばボッチの為寂しいヒロインだと思います。しかし主人公との掛け合い等で今作一番暖かい√だとも思います。Hシーンの方は萌えラブのHですが、意地っ張りになった時のHシーンはギャップが激しく、根本が変わるHシーン内容も見所です。


天鳳院 姫芽

男装のプリンスだけど、もう一面は甘えんぼ乙女のヒロイン、個人的には今作最大にギャップ萌えが激しいと思います。寮のみならず表では男装、裏では乙女全開のヒロインで可愛らしい姿のギャップが堪りません。また主人公が男の時は嫌いだが、メイドの時は好きですが。そしてあることを境に男の時に対する心境の変化が注目所だと思います。男装と乙女の合わさるこの√の物語は自信、訳あって男装姿をしているのはこの√でわかります。ただし女の子らしい自分に自信が持てなくなった悩みがあります。悩みを解決する為のキッカケになる終盤の展開が見所です。Hシーンも男装の時とは考えられない乙女全開の展開も見所です。ただし男装状態は完全にあっちの世界ですけどね。


一ノ瀬 雪亜

カリスマ生徒会長だが、本当はボッチでコミュ障のヒロイン、自分の事よりも他人を優先する面があり共通√では主人公の悩みに協力して女子寮に入る手助けをした場面がそうですね。今作最も優しいヒロインだと思います。この√は克服の物語、主人公には気楽に話ますが、やはり話すことが苦手です。弱さをあることを振りで隠しますがそれが通用しない展開がきます。終盤の展開が見所です。Hシーンは振り以外は純愛深めるHシーンで、2つめではやきもちを妬いている所がまた可愛いです。今作は全クリしたらオマケHが出現しますが、オマケHシーン内容は一番好みです。

桜木 灰

深窓のご令嬢、しかし本当はやんちゃな性格で2面性を持つ今作のメインヒロイン、子供の時の出来事によって主人公に恋をしたヒロインで、従兄妹です。今思えば従兄妹のメインヒロイン作品もしかしたら記憶にないので初かもしれないので自分にとってはレアですね。
主人公の前では非常に丁寧でまさしく淑女そのものですが、それゆえにやんちゃな性格をみた途端は別人みたいで驚きました。更に主人公のメイド時には罵言ラッシュも目立ち変化ぶりが面白かったですね。姫芽の時と主人公に対する男時とメイド時の扱いは逆に近い印象です。身も蓋もないですが、この√の物語は灰の一途かな、絶えず主人公の好感度を上げる場面が特徴です。そしてイベントに向ける想いが見所で、灰の行動が注目で心が打たれる√だと思いました。


その他のキャラ紹介


北見 六花
(メイドではユキと呼ばれます)

今作の女装主人公、女子寮では男子禁制の為、女装メイドとして潜入をする。男時の視点と女装メイド時の視点でヒロインの2面性があるのが見れてどちらの視点にも特化されないのが魅力ですね。ただ自分の好みは、今作では女装メイド時の視点です。

一ノ瀬 美麗

雪亜の姉、カリスマそのものと言えるキャラで、雪亜のカリスマそのもの、2面性は他のヒロインたちと違って全くありません。攻撃的な性格でM男向きですね。雪亜√のみ登場しますが、攻略したかったのが本心、FDに期待ですね。

アカリ

コロナのもう1つの人格、何故この人格ができたかはコロナ√でわかります。個別√でも書きましたが、エロエロです。画像はないですが、目がハートです。


各項目の点数


シナリオ 70点(共通√は85点)

Hシーン 60点

作品好感度 80点


終わりに

毎回ジャンルや内容そのものが変わるあかべぇソフト3、あいもかわらず飽きさせず最後まで夢中にさせてくれるブランドです。テキストが面白いのはあいも変わらずだと思います。過去作とは質は違いますが。それに最終盤の締めがイマイチな作品が過去作は多いと思うので、今作はキレイに締めれて、最も評価している所がここかな。
各√の項目だけを見たら誤解を生みそうなので念の為書きますが、基本的に笑いの作品です。プレイしていると、ヒロインの2面性に目がいきますが、全体でみたらやはり今作は笑いがメインだと自分は思います。


この作品をキッカケに2面性の作品を攻略してみませんか?






コメント

キュリオディーラー

2018-11-14 15:50:00 | エロゲー感想記事か行

はじめに

オートモードを継続してのクリック
ブランド AXL
非抜きゲー作品 冒険者育成物語


攻略感想

感想としては正直共通√の1~6章と個別√の1~6話の面白さは同じくらいです。欠点があまり目立たず特にここがダメ、ここが面白くなかったみたいなネガティブで気になる部分はテキスト面ではありませんでした。全体を通して面白さを一定以上に作りあげられた作品だと思います。このブランドの作品は初めてですが全体内容は良かったと思います。作品の内容は、冒険者の作品だけあって敵と戦うシナリオの構成になって上に目指していくという内容、しかし主人公以外は弱い為戦闘は苦労する展開が多いのが特徴なので勝てるかどうかわからない、展開が読めないという戦闘内容が好みな人に合うと思います。また戦闘はパーティで戦うことが多いのでマンツーマンではなくチームとしての戦闘で協調性がある戦闘内容が多いのが魅力です。ただ惜しい所は戦闘が弱いの設定をいかしきれていない感があった気がするところです。戦闘が弱いということは敵に負けるかもしれないピンチの展開が想像がつくと思いますが、その割には敵の方が強くてもうダメ、絶対絶命みたいな展開があまりなかった点です。これは戦闘死の要素が薄い部分に戦闘内容が反映されたと思います。冒険は命がけですが。対して良かった点は、戦闘が全体的に弱いのでハラハラドキドキで大丈夫かよみたいな弱い設定の魅力はあったので自分のイメージする戦闘の理想まではあと一歩だと思います。
また個別√はリナリア以外は塔の内容と外れ新しい物語があるのもポイント、共通√だけを見ると戦闘系作品かと思いましたが個別√では新しい一面をみせたと思います。ここは個別√の感想で書いていきます。カリン√以外は結構な伏線があったのも魅力です。

Hシーンは長めにとっていて全部に挿入があった所が魅力。シナリオ上、Hシーンの頃には愛し合った仲なのが大きいですね。一部例外がありますが。挿入前になんらかの奉仕が入っていてじっくりして気持ちよくなってもらう相手のことを考えるHがグッときますね。リードの偏りもない為バランスがいいです。


魅力を感じた一覧


危険ありの冒険
弱いパーティが育成していって強くなっていく冒険物語
意外な伏線があるシナリオ内容
ハラハラドキドキする戦闘作品
パーティならではの協調性がある戦闘内容

これに1つでも興味が出る項目があればオススメです

各√の感想



共通√

序盤はパーティのダメダメな展開が目立ち、主人公以外に関しては戦闘は弱い印象を受ける共通√だが成長していくのも楽しめた√、パーティの成長のほかに主人公にとっての壁を破る√でもあって6章に関しては白熱します。攻略感想では戦闘の惜しい点をあげましたが、6章の戦闘は気にならず、寧ろピンチで見ごたえありました。共通√は塔の冒険がメインです。そして一言で言うと苦労と成長の物語に仕上がっていると思います。


ミラビリス・タウス

ローワンの古物商で働く巨乳ヒロイン、意外とローワンに手厳しいのが特徴ですが、個別√で照れたギャップはかなり可愛いです。この√の物語りは恨みと欲、かなり大まかな内容だとローワンとミラビリスが嫌がらせを受けて苦しむ内容、それを探る為のシナリオが見所で、考察の類に入る√だと思います。中盤からは嫌がらせを受けた伏線となるテキストの読み応えに注目です。
Hシーンは受けと責めのバランスが最も取れて一番好きです


カリン・サリンダ・ラージャスタン

塔の国ラージャスタンのお姫様ヒロイン。よく笑い、よく怒るなど感情の変化が激しいヒロイン、またツンデレで好意を照れ各巣所は非常に可愛い萌えるテキスト内容はかなり魅力的です。今回の作品では最もイチャラブ強い√だと思います。
この√の物語りは決闘と戦争、いわゆる燃えゲーの様な展開が光るシナリオで自分の嗜好に合って楽しめました。あまりミラビリス√みたいな考察ありの伏線はないですが、その分シンプルでわかりやすいです。


リナリア・ヴィーナ

ラーじゃスタンにやってきた冒険者を志望するヒロイン。今回の作品の最も重要なヒロインです。普段は警戒して人が寄りにくい部分があるが、親しくなると思ったより優しい性格です。そして酒場で苦手な笑顔を見せれるようになった顔はかなり可愛いです。
この√の物語りは真実、あらすじの本当の真実の内容がわかる√で塔について深く触れる√。よって攻略は最後をオススメします
ミラビリスとカリン√は個別√に入ると塔での冒険内容が薄くなって新しい物語りが楽しめますが、このリナリア√は塔での冒険を序盤〜終盤まで最もして物語り自体が塔と深く関係があるのがポイントだと思います。振り返るとあらすじの続きに当たる√なので攻略前からは予感していましたが、今回は予想通りです。


他のキャラ紹介



ローワン

この作品の主人公、古物商を営み元冒険者であり元アッパーヤード。サポートがメインだが作品では戦闘強い方に入りますね。冒険だけでなく古物商が立派になっていく展開とミラビリス√で古物商が立派になっていくのとリナリア√でわかる先代の真実に注目です。性格は普通で冷静なのが魅力だが、冒険になると手厳しくなります。


バーべナ・ディルルバ

ヴァナ・カーマを布教する為にやってきた祭司。酒癖が悪いのが特徴で発言がエロ親父みたいで性欲は強そう。戦闘はかなり強いです。女キャラでは一番好きだから攻略したかったかな。Hシーン実は1シーンだけあります。正直ミラビリスと並ぶ好みです。


ネメシア・コール

冒険者ギルドの受付嬢のお姉さんであり夜はギルドで経営する酒場の給仕もします。何故か抜け駆け禁止が冒険者の中でありいつまでも男と緑がありません。このキャラも可愛いし正直メインヒロインよりサブキャラが好みですね。


各項目の点数

シナリオ 85点

Hシーン 55点

作品好感度 85点


終わりに

今回からは一部形式を変えましたが、攻略感想の時点で魅力は書きたくなるのがあるのでわかりやすく今回から並べました。初ブランドですが、正直かなり面白い作品なので神作の匂いがしましたが、やはりどうしても戦闘が好きで拘るのでバッサリ書いてしまった部分はある記事になってしまいました。しかし弱い設定が活かした部分も見れているので戦闘が好きな人には楽しめると思います。


これを機会にあなたも塔の真実を暴きにいきませんか?

























コメント

デレツンお姉ちゃんのエッチレッスン~イジメちゃうのは、愛してるからなんだよ?~

2018-11-04 21:17:42 | エロゲー感想記事た行

陸田 美奈希(攻略ヒロインが1人なので先に紹介します)

普段はとてもおっとりした性格をしているが、実はドS。弟のことを1人の男として見ているだけではなく、心行くまでイジメたいとも思っている。
気持ちよく悦んでくれるならなんでもしてくれるが、ドSな意地悪な面もHシーンに現れているのがあるのが特徴です。



始めに

オートモードを継続してのクリック不可
ブランド アパタイト
抜きゲー作品 ドSな姉ヒロインと常識を持つ弟の作品





攻略感想


シナリオは気持ちよく弟が悦んでくれることならお姉ちゃんがなんでもする内容です。元々弟が大好きだが性格はドSであらすじから完全に火がついた展開が見所です。大半はHシーンで攻略時間は短い作品の為相当シナリオは短いですが、シナリオは弟の心情が変化していくのを楽しむ感じですね常識を持ったマトモな主人公の印象ですが、段々と心情が変化して目覚めていく展開に注目です。
Hシーンはヒロイン積極的リード、今回Hシーンは15シーンありますが内14シーンはヒロインが上の位置と圧倒的ですね。そして中身ですがドSヒロインといっても過激なプレイはあまりなく、弟を気持ちよくさせるHがメインですね。シュチュは結構色々あってあらゆる部位や体位、そしてヒロインが上の位置といっても様々な角度からの責めが特徴的です。手、スマタ、下着、脇、髪、巨乳、お尻等を使って責めるヒロイン、Hシーン数が多いのにシュチュが被らず飽きずに満喫できるのが魅力でヒロイン上位なのがツボにきた作品です。あらゆる部位からの常識を超えていくシュチュが見所ですね。好感度的には髪が一番好みですね今回は。惜しいのはHシーンの時間が短い所、今回Hシーンのヒロイン責めは、意地悪と強烈な卑語が絡んだHシーンで、見るのを楽しむHよりは抜き寄りの内容のHシーンなので、この内容ならHシーンの時間がもう少し欲しいのが本音です。


魅力一覧


変化していく主人公の心情

ドSなヒロインで意地悪

弟が好きな設定だが、ドSな性格により弟を喜ばせる代わりに恥ずかし目を与える行為や行動、そしてHシーンでも絶頂させるための悪戯ありで、責められるのが好きな方に合わせたヒロインなので嗜好に合う方は泣いて喜ぶ最高のヒロインですね。


主人公の紹介

新太郎

この作品の主人公で美奈希の弟、普通の印章であまり紹介できる内容がないですが、だんだんとHを通すことに心情が変わっていきます。常識が薄くなって一線を超える内容に注目です。


各項目の点数

シナリオ 20点

Hシーン 80

作品好感度 80点


まとめ

まとめるとこの作品は、手、下着、足、スマタ、髪、巨乳、脇、お尻などのあらゆる部位の責め、ドSで意地悪なヒロイ、ヒロインリード型のHシーンが好きな方にオススメです。責めの内容が気持ちよく絶頂させるのがメインの印章の為、Hシーンの時間が短いのが惜しいです。見て楽しむ部分もありますが、Hシーンの責めの内容としてはどちらかといえば今回は抜きに使いたかったシュチュが多いの1シーンの長さがもう少し欲しかったですね。


この作品をきっかけに姉にリードしてもらうのはどうでしょうか?






















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