エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした記事でシナリオとHシーンの感想を中心に未プレイ向きに書いています。

裏技スペクトラム

2018-09-27 17:30:22 | エロゲー感想記事あ行

始めに

オートモードを継続してのクリック不可
ブランド clam chowder
抜きゲー作品 狂騒的魔法少女超絶エロコメADV
98%は共通√の為実質1本道に近い作品です
シニカル→皮肉な態度をとるさま。冷笑的。嘲笑的。ひねくれた という意味を持ちます。わかりやすく例えるなら相手を見下して馬鹿にするです。オスブタには堪らない設定だ。

攻略感想

色々これまで遊んできましたが、掃除機作品がHシーンに出る作品はやったことないジャンルで興味が出てのプレイ、一言で言うとギャグの前に色々ぶっ飛びすぎが本心ですね。ネタバレになって申し訳ないですが、童貞王が世界を滅ぼす内容がオナニーするだけで地震、オナラで竜巻やハリケーンといった爆笑の内容に被害軽減にコンドーム。勿論ほんの一部の内容ですが、この序盤の時点でぶっとんでいるのは想像できてしまうと思います。シナリオ内容や設定は非現実的に加え圧倒的エロギャグでギャグは体に関する内容やHに関する内容のツッコミが大半で、ヒロインがボケ役で主人公がツッコミですね。さらにギャグのテンション自体が高く尚且つどの場面でもギャグはでてくる為、会話の掴み所が難しくギャグの内容についていけなければ恐らく楽しめずに終わるでしょう。H関連のギャグが多い為相当な下ネタも出るので苦手な方は注意です。
またヒロインみんなハイパーシニカル魔法少女の為相当主人公を見下して馬鹿にしている展開もあります。童貞主人公の設定の内容からなので一皮剥けることができるか見所ですね。
シナリオはかなり大雑把ですが、魔法少女襲来(精液を狙う)→化け物四天王(主人公を狙うがシナリオ的にチンポを狙う恐怖の存在)→世界の終わり。大まかですがこの3つの構成ですね。ホントに大まかなのでもっと細かくしたら分類を多くできそうですが複雑になってもあれなので肝心な部分のみ紹介、肝心なのはこの3つだと思います。
Hシーンですが、やはりシニカルヒロインが揃っているだけにややヒロイン上位のHが多め、ただシュチュは驚かされ掃除機が登場、そして特徴的なのがほとんどのシーンでコンドームを使用を、こんdドーム作品とも言えます。ここまでコンドームを使用する作品は初めてで、流石童貞王の作品といえますね。Hの一線を越えきれない作品の印象です。だた一線を越えきれない主人公とシニカルヒロインという立場に上位の位置が明確になっている部分の相性は良いです。掃除機使用Hはヒロインの強行手段のHで強引です、オスブタには堪らないです。ここだけで買う値打ちがあります。中盤のHになると主人公がファックで主人公上位のHも少しあります。見所なのは3Pですね、H対決要素があるので注目です。また全体のHもかなりのギャグが入っているのでこれも苦手だとHの雰囲気にならない要素に入る可能性はあるので注意です。ギャグは日常やシナリオだけではありません。

魅力を感じた感想


ヒロインはみんなロリコン向けの幼女

このブログを見てる方の好みはわかりませんが始めににある画像がこの作品のヒロインでもしかしたらドストライクの方が多いかもしれないです。察してる方は多いかもですが幼女作品の1つに入りますね。誤解をしないように書きますが自分はロリコンではないので注意。

ギャグと笑いがコラボする作品

ギャグは今回癖がありますがH系ギャグが好きな方には受けそうです。歌名みたいで草。これが今回の一番の魅力だと思います。

ザー汁を狙う魔法少女かつコンドーム作品

ヒロインに絞られる要素があって狙われるのは堪らないですねやはり。コンドームを使う細かい理由はプレイの秘密にします。

チンポを狙う四天王の存在

敵に当たる部分です、中盤のシナリオで現れますが危機的状況がそれなりにある作品です。また四天王によりヒロインが凌辱される展開ありなのでそっち系が好きな方は堪らないですね。


バットエンドが多い

似たのが大半ですが出して無駄はないかな。案外あっさり踏めます。

パロ絵が派手な作品

魔法少女の魅力を引き出している部分はなんだかんだでこのパロ絵だと思います。魔法少女以外でもそこそこあるので笑いを誘う絵が多く愉快な展開が見所ですね。

掃除機がホウキの扱い

やはり衝撃的なのはこれですね。まともではない匂いがしたのはまさにこの部分で出番はそこまで想像よりなかったもののHシーンが一番主人公の断末的な意味のHで最高でした。

キャラ紹介


山吹 美由紀

おっとりで天然なヒロイン、シニカル要素は3ヒロインの中で最も弱いがやはり童貞王の精液を求める展開になると性格を曲げることになっても搾りとる展開がどうしても興奮してしまう。今回のヒロインでは一番まだマトモなほうですが天然すぎるボケが魅力で主人公がつっこむ展開など漫才同然の笑い部分なので注目部分。またおっとりしている分Hなギャグになったとき最もエロく感じてしまうのも特徴ですね。



中里 知世

大阪生まれのボケの連射ヒロイン、ギャグ作品であるこの作品に魅力的な性格だと思います。美由紀の天然とは違い親父ギャグみたいな寒いギャグが目立ちます、またHなネタのギャグに違和感が最もないヒロイン、大阪弁の分突っ込まれるよりはツッコミ部分が見たい気はしますがボケ力は今回最も高かったと思います。Hシーンで上位になったノリノリ度は最も高いです。



矢来 芽幸

喧嘩上等なヤンキーヒロイン、今回最もシニカル要素が強いヒロインでしかも発言はケンカ腰で癖が強いヒロイン、一度Hシーンで上位になるともう逆転が最もできる気がしなく一番過激的に見える分意外とオスブタM男向けヒロインですね。ギャグはやはりH系が多いですが、攻撃的発言などの恐怖感は目覚めてしまうヒロインです。



成沢 栞

アルティメット毒舌ですが残念ながらサブキャラ、毒舌で自分好みに罵りますがこのキャラからのギャグは0です。ギャグ0の為こっち目的な方は魅力が薄いですが悪魔でサブなので悪しからずです。ただHシーン少しは欲しかったですね。

冴木 遼子

完璧な美の化身、今回では最もな大人キャラでHシーンもありがたくあります。謎が多いですが本来の正体に驚かされ、意外と重要キャラになるので注目です。こちらもギャグは全くないので悪しからずです。

鏑木 良平

このゲームの主人公でフリーター、結構妄想が強くヒロインにツッコミを入れるのが担当的だが、童貞だけあってシニカルヒロインの発言などは全く対応できないのは見てて憐れ、しかしM欲はそそります。

四天王

化け物そろいの為あえて画像はつかいません、主人公のチンポを狙う重要なキャラで敵にあたります。壮絶なる展開に注目です。

各項目の点数

シナリオ 70点

Hシーン 70点 (抜き度は30点)

作品好感度 70点

まとめ

まとめるとこの作品は、幼女、シニカルヒロイン、魔法少女、掃除機、エロギャグ、下ネタが好きな方にオススメです、嗜好作品な割に今回点数はあがりきらなかったですが、シニカルヒロインの設定なので正直言ってしまうと全体的により圧倒的にしてはっきりと寄せ、H関連のギャグにもう少しエロさがあると評価はかわったかもしれないですね。

この作品をきっかけに狂騒的魔法少女超絶エロコメ童貞王との物語を楽しみませんか?
















































コメント

ボクの××は寮生たちの特権です!

2018-09-17 23:57:00 | エロゲー感想記事は行


始めに


オートモードを継続してのクリック
ブランド キャロルワークス Carol Works
抜きゲー作品 女子寮作品 下半身を管理される作品
今回からは指摘された部分を改善及び強化していきます。よって項目も新たに追加しま


攻略感想

まず先に書いてしまうと、このブランド最もヒロインが多くHシーンのシュチュも最も多いです。多少は差があるものの基本的にヒロインはHに好奇心旺盛なヒロインが大半で卑語が強力です。Hシーンは1シーンごとの長さは正直言って短いです。一般非抜きゲー作品の1シーンの長さより劣ります。少し前に書いたビッチ姉妹やビッチ学園と同じくらいです。ただしこれはマンツーマンのヒロインとのHシーンの話で、ハーレムのHシーンはかなり長さはかなりあり抜けます、ここはまた先の項目で詳しく書きます。ただしハーレムのHシーンはたったの4しかないので基本はヒロインとのHシーンがメインになります。ヒロインのHシーンは好奇心旺盛なのと主人公がM寄りなのがあって全体的にヒロイン積極的シュチュ、ヒロインが主導権を握るのが多いです。またヒロインによっては普通の作品ではあまり見れないマニアックなシュチュも結構あって短めな分はHシーンのシュチュで見せてくれます。よってHシーンは自分の印象でいくと抜きよりもショーの一貫として見て楽しむタイプだと思います。マニアックなシュチュは主人公の性格上かなりM寄りな為ほぼ主人公の受けシュチュが満載で、お尻責めが強いのが今回の特徴です。一方シンプルなシュチュもあるので案外抜きゲー初心者向けにもとれそうな気がしますが、マニアックな受けシュチュも豊富なのでどちらかと言えばM男向けな気はします。Hシーンの詳細はヒロインごとにもう少し詳しく書きます。

シナリオはほぼ日常で朝(4回行動できる)→昼(4回行動できる)→夜(Hしたいヒロインを選ぶ)流れで、朝と昼は好きなヒロイン毎回選べます。Hに好奇心旺盛なヒロインが多い為結構Hな話は日常で結構でるので夜にそそります。寮生活を管理する主人公と一方で下半身管理をするヒロインの日常なのもあって、Hシーン以外もヒロインのほうが日常でもペース握ることが多い印章ですね。何されても喜ぶ雰囲気や反応がヒロインの火をたぎらせる展開に注目です。

魅力を感じた感想


スポーツ服や日常の服が魅力的

特にスポーツ服がそそります、惜しいのは折角のスポーツヒロインで揃えてるのに日常やシナリオではあまり活かしていないところ。ただスポーツ服はHシーンのコスプレみたいな扱いになってより抜きをそそる服になってしまっています。いま思えばヒロインみんなスポーツ服でHするのはレアな気はするので一種の魅力の気はしますね。

M同然の主人公

ヒロインはほぼ主人公の属性を見抜く思わずクスッてなってしまう展開が豊富です。個人的に抜きゲーの可愛い系主人公はM説が最近自分の中で出来上がってきている気はしますね正直。

ヒロインにオシオキをされていく主人公

大半のヒロインにオシオキをもらう主人公というよりはご褒美かな、ヒロインによって様々なシュチュですが基本的にはヒロインが主導権を握ることが多いです。

ヒロインが恥ずかしい体験?

個別√を遊ぶと毎回ヒロインは1回恥ずかしい体験を受けます、細かい流れはプレイ後でお
個別√と本質が少し変わるハーレムのHシーン

個別はヒロインによって様々ですが、ハーレムは搾りとられる感じが多く抜き度が高いです。マニアック重視の個別と違って王道に走ったイメージのHシーンですね。


ヒロイン以外のキャラクター紹介

神保 アキラ

この作品の主人公、見た目の可愛さであるヒロインに女と間違えられてしまう。寮母の為、料理、洗濯、掃除が完璧です。寮生の生活を管理する一方、寮生に下半身を管理されることに・・・またM気質ありでヒロインに主導権握られてしまうことが特にHしーンでは多いですね。

叔母

本来寮母になるはずだが、海外にいく身勝手な理由で寮母を主人公に任せる。一応その期間は病気療養中扱いとして進んでいる。

各√の感想

オススメ攻略方は個別√で攻略したいヒロインを選び行動残して主人公選んで進めるます。理由はハーレムに入るのにHシーンを各ヒロイン3~4シーン見る必要があるのでジャンプがない分スキップ昨日を使いスムーズに進める為です。

合計4回行動できますが、主人公を選ぶと進みます。個別は1人の時点で主人公選んで進めるのをオススメです。


斎藤 柑奈

チアリーディング部のTOP、おどおどした部分が目立つ可愛いヒロイン、男性恐怖症もちだが主人公が男性にみえない為気にならない、これを機会に苦手なのを克服します。Hシーンは最もシンプル、初Hがかなり初々しく理想の序盤、主人公が主導権とれたほんの1部のHシーン、ただ中盤はかなり積極的になっていき好奇心旺盛なヒロインになってよりHになっていきます。シュチュは挿入がメインです。



朝倉 柚希

陸上部のエース、寮生では真面目なヒロインの一人で柑奈とは対照的に明るく強情な性格で負けず嫌いな面があります。Hシーンは結構バランスのいい受けと責めがこの√もあります。巨乳を利用したパイズリが見所で卑語で攻め立てるのが一番好みです。なんだかんだでHをする提案などで興味深々な展開がそそり最初はHに抵抗があったものの好奇心旺盛なヒロインという印象ですね。


村上 梨乃

弓道部部長、見た目の凛とした印象とは程遠く、寮内ではお母さんみたいな位置で信頼が大きいが、主人公が前だと可愛くて堪らないで一目惚れして常に狙っています。これは√関係なく態度に現れています。Hは最初から積極的で童貞を奪う展開が見所さきほどまでの2√と違い、かなり積極的にリードしつつ搾りとるHが豊富です。特に授乳手こきからの卑語が最高です。



オリビア・キャンベル

バスケ部所属の留学生ヒロイン、かなりスキンシップが激しいヒロイン、キスは挨拶同然といった感じですね。日常は刺激が色々な意味で強すぎるヒロイン。Hシーンは強烈なリードが豊富、オシオキタイムとパイズリがもっとも最高の抜き要素でチンコだけでなく顔がオッパイサンドイッチになるのが見所ですね。

水野 杏

水泳の国際強化選手、結構ちょっかいをだすのが好きで実栗がこれまで対象になっていたが、いつのまにか主人公に変わった。ちょっかいから気が付いたら主人公を食べちゃいそうな展開も注目ですね。夫も主人公がMに見えた気がいた√、Hシーンは巨乳の他にお尻責めやお尻挿入などで乳とお尻が光った2刀流、水泳選手の魅力なラインがいいですね。卑語が最もノリノリな為エロさ倍増です。


仁科 実栗

全国テニス大会の常連選手、我儘で気位が高いのが特徴、寮生ではマスコットなポジションだったが主人公がきてからはそのポジションを奪われたのが気に入らない、気位が高いのはHシーンにも出ていて自分が上位みたいな感じが好みな印章です。ただしビッチを目指す展開で受けになる本人にとって不本意そうな体位も日常では想像つかない分そそります。またお尻攻めや開発が最も見所で新世界がみれますよ。前と後ろの攻撃が最も抜けたかな。この作品最もアブノーマルHシュチュヒロインですね。


藤堂 来夢

新体操部所属の変態ヒロイン、スケッチが得意。主人公の呼び方がチンポさんですでに変態匂が漂う内容、変態だけでなく考えや想像が危険でアブノーマルなのが多いのも特徴でこの作品異彩を放つヒロイン。Hシーンも結構アブノーマル危険が入った内容で、スケッチを採取するのに手段を択ばない展開は男終了も見える驚きの内容でした。ある意味は実栗に負けないアブノーマルシュチュでいい勝負かもです。実栗同様責めでお尻開発するのが一番好みですね。

ここからはハーレム√

抜き度はあってもハーレムはマニアックなシュチュはないので、不思議と万人受けするHシーンはこちらの印象です。かなり大雑把ですが以下の通りになります。

柚希 来夢 柑奈

WフェラにW挿入ですね、ハーレムではシンプルな内容のHで良くも悪くも思ったより普通過ぎた感はあります。この作品の期待部分を考慮すると物足りないです。ただ挿入は主人公の体力切れに近い部分があった分、絶頂をヒロインと迎えた瞬間のやりきった感があります。

杏 梨乃 来夢 柚希

スマタ、乳首舐め、巨乳による顔面サンドイッチの3点責めを味わえる、ヒロインガチのH勝負展開になって抜き度が高いです。誰が果たして最も気持ちよくできるか。ここは文句なしのHシーンで、ハーレム√では一番抜けると思います。主人公が最も枯れ果てる√でもありますね。

実栗 オリビア 杏

Wパイズリで美乳と巨乳を味わえる贅沢なH。そしてW挿入が締めです。これもシンプルですがWによるH対決に近い感覚はいいですね。挿入はこちらも最初に書いたハーレム√と同じです

実栗 オリビア 梨乃

今度はトリプル挿入のハーレムゲーム思い出す感じのHシーンです。もう何も言うことがないです。やっぱりハーレムは挿入なのかなと思いました。気位が高い実栗も本当の意味で攻略したので。

各項目の点数

シナリオ 40点

Hシーン 80点


作品好感度 80点

まとめ

まとめるとこの作品は、M主人公、下半身を管理されたい方、積極性の高いヒロイン、マニアックなお尻開発のある作品がタイプな方にオススメです。改良したキャラ項目はキャラが多過ぎた場合別様のブログ作るのでよろしくお願いします。ブログは今後もよりよいものを目指し参考になるように作ります。

この作品をきっかけにヒロインに管理されませんか?



















































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