エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした記事でシナリオとHシーンの感想を中心に未プレイ向きに書いています。

JOKER 死線の果ての道下師

2018-08-24 10:29:50 | エロゲー感想記事さ行

始めに
オートモードを継続してのクリック不可
ブランド あかべぇそふと3
非抜きゲー 噓と裏切りの殺人(デス)ゲーム作品
1~7章の作品

攻略感想

デスゲームジャンルは少ないので貴重でありがたいジャンル、そして期待のブランド作品というのもあってワクワクしました。プレイの感想はデスゲームというよりは凌辱の作品ですね。この作品嘘と裏切りにまみれた展開が進めると豊富にあり、正直な感想を申してしまうと一般の人が遊ぶと気分が悪くなる展開が豊富です、個人的にはこの嘘と裏切り展開を魅力に捉えられるか捉えられないかで好感度が大きく変わると思います。身も蓋もなくなる為あまり使いたくない言葉ですが人を選ぶといった感じですね。人格や性格が相当なキャラがそこそこ登場する為その手の作品が好きじゃない人は注意です。嘘や裏切りなどが重なる為言葉の信頼感の薄さの他に安っぽさも見えてしまったのが自分の本音ですね。またデスゲームに関してですが、今回プレイヤー同士での駆け引きがあまりないのが残念です、ルール上仕方ないかもしれないですが、これはプレイヤーのアクションで他の人に関与しにくいルールになってしまっているからかもしれないです。ただし呪われたら話は別ですが。またデスゲーム要素以外の魅力はそこそこあったのでこれは次の魅力項目であげていきます。
シナリオの話ですが、中盤まではかなり面白く作品自体の魅力を最も引き出している間で素晴らしいと思います。ただし終盤の展開は締りきらない感が強かったです。ここがデスゲームの難しい所かもしれないですね。これまでデスゲームを遊んだ中では締めが完璧にいった記憶は少ないです。今回のデスゲーム、振り返ると主人公は何故か特別扱いされたのが影響したか、ゲームの形に途中でならなくなってきたのがあって終盤に影響した気がしました。明らかにこれまで遊んだデスゲーム作品と比較するとルールが曖昧でしっかりしていない気もしたので形にならなくなったのは痛いですね。

Hシーンは大半が凌辱です、一方的に男が自己満足する為のHでヒロインの気持ちは関係がないのHです。というよりも内容がそもそもJOKERの呪いによる罰の時間なのでHシーンは今回一種のショーになったと思います。なのでこれもシナリオ同様好き嫌いがでる内容になっていると思います。勿論普通のHシーンもある為そこそこHシーンはボリュームがあります。ただし非抜きゲーにしてはです

魅力を感じた感想

嘘と裏切りにあふれる呪いのデスゲーム

振り返ると心のゲームかもしれないですね正直な所、呪いのカードをなんとかするゲームですが、なんとかする為ならいかなる手段も問わない展開が描かれているので想像よりはずっと心に醜いのが残りやすいゲームになっていると思います。もう少しルールをしっかりさせてゲーム性を重視したら最高の作品になった気はしますが惜しいです。


凌辱Hシーンの大半は公開

呪いを受けた結末で、Hシーンはヒロイン犯されます、ゲームに敗れた者の末路ですね。好き嫌いが出る部分の詳細ですが個人的には責めと受けがはっきりしたHシーンなのは確かなので嫌いではなかったですね。

圧倒的狂気、日屡間の存在

このキャラの存在が刺激溢れる物語になってワクワクしました。Hは自己満足レイプ、それ以外もJOKERに逆らう展開など滅茶苦茶な展開が面白かったです。実はと言えばゲームの平等性がなくなった要因キャラですが、それを加味しても物語が盛り上がったと思います。


JOKERの正体

正体が不明のJOKERですが終盤にわかります。ゲームのキッカケなど注目したいですね。


各章ごとの感想

第1章

ゲームのルール説明から早くも呪いの犠牲者をだす章、この章の時点でこの作品のネックゲームバランスが崩壊してますが日屡間の勝手な行動が主ですね、デスゲームのスリルというよりは日屡間の暴挙が印象に残ります。環子の呪いによる影響は学園を波乱になり序盤から裏切りにあうような展開が見所ですね。


第2章

この章は罪滅ぼし、イジメ、の内容で不快要素が豊富な章になります。心が折れる展開が豊富で呪い以外の要素で苦しむ展開になりなる章です。多数に無数の構成も出て中々卑怯な構図にもなります。また嘘と裏切りが最も現れる章でもあるので1~7章の中では最も不快になりやすいシナリオの章になったと思います。希望はたしてあるか注目ですね。


第3章

この章はヤンデレの恋、唐突すぎるかもしれないですが色々な意味で滅茶苦茶な章、好きの気持ちが大きすぎてあらゆる行為に走る章で如何なる手段も選びません、ここまでくると誰もが心に嬉しさからぞっとしてしまうレベルまできたと思います。本気になった狂気ともいえる恋に注目ですね。

第4章

この章は姉妹の絆といえる章、ここまでは嘘と裏切りにまみれている部分が多かったので結構新鮮な章だと思います。この章は姉妹揃って呪いを受けますが、解呪条件が思ったより簡単なで展開が順調な為普通の章にみえましたが、終盤はやはりこの作品の味をだしたと思いました。魅力には書かなかったですが、絶望要素も強い気はしますねこの作品。

第5章

この章は再会と絶望が混じります。そして日屡間の暴挙による展開となお主人公の立場が一変します。物語の展開が大きく動く章でこの章にきての苦渋な選択はあんまりかもしれないですねこれは・・・自己犠牲の展開が光った章です。

第6章

この章はいよいよ主人公がJOKERの正体を突き止めるクライマックスと言える章です、度肝は相当抜かれました。序盤これまでに残酷な結末を迎え悲惨になって狂ってしまったようにみえました、しかしこれはJOKERなどの正体を突き止める作戦、驚きしかない章なので突き止める展開まで見所ありの章です。

第7章

この章はゲームから逃れる章になります、最後の最後であまりスッキリはする終わり方とはいいがたいですが、緊迫溢れる章でスリルがあって悪くなかったです。死線の果てにの先を見た感じがしましたここは。

各項目の点数

シナリオ 70点

Hシーン 55点 

作品好感度 60点

まとめ

まとめるとこの作品は、凌辱、嘘と裏切り、狂気、ヤンデレ、イジメ等が好きな方にオススメです。

この作品をキッカケに死線の果ての先のスリルを味わいませんか? 


























コメント

はにかみCLOVER

2018-08-20 10:25:34 | エロゲー感想記事は行


始めに
オートモードを継続してのクリック
ブランド すたじお緑茶
非抜きゲー作品、淫魔の作品

攻略感想

このブランドは初で長く積んでたがようやくプレイ、感想はヒロインとのラブを楽しむ作品でヒロインとイチャイチャラブラブしたい方が喜ぶ作品内容だと思います。シリアスはあまりなく極端に状況が変わる展開などもあまりなしで過激な展開を求める方や物語に引き込まれる作品を求める方にとっては物足りない作品になると思います。またこの作品はただのイチャラブだけでなく、Hな雰囲気になってしまう展開と主人公エロ目線の展開がありなのでHシーンやその前段階のテキストに凝ったH系統を気にする方にとって魅力的な作品になっていると思います。
Hシーンは淫魔ヒロインがいるのもあってフェラが非常に強力な印章で脳裏に焼き付きます。1シーンごとの時間はまあまあ長めで挿入までのHシーンの段階が重宝されているので抜きやすい作品だと思います。淫魔ではないヒロインも勿論フェラがあるのでは全体的にはヒロインがしてくれる系の奉仕が印象的ですね。

魅力を感じた感想

エロ目線ありでHシーンに対する向上心を上げさせてくれる展開が豊富

勿論Hシーンが最も抜くのに必要で大事なのは確かですが、それ以外の要素で向上心を上げれるのは1種の魅力だと思います。


フェラが魅力な作品

Hシーンの感想はすでに書いてしまってますが、フェラを重宝しているのでこのシュチュが好きなひとはオススメです。いわゆるされい派にあたりますね。

魅力的な淫魔ヒロイン

淫魔はハニデビ以来ですが、過度な発情は想像よりはなかった感じです。ただフェラなどのHはバリエーションが豊富なのでHシーン中で淫魔らしい部分は見られた感じですね。

ヒロインの距離を近ずく選択肢

ヒロインのラブを目指す作品に相応しい選択肢が結構現れます。今回オススメ攻略順はないので素直な気持ちで選んで全く問題はないと思います。


各√の感想

オススメ攻略順は今回特にありません。好みで遊んで問題ないと思います。




共通√
平凡そうな日常作品に序盤はみえましたが、ある程度進み莉緒の様子が変になってからが見所になった部分、人に言えない秘密(淫魔)を知ってトラブルになっていくのが共通√の面白味の部分、ただトラブルが解決していき気になるヒロインとの距離を近ずいていくキャラゲーらしい攻略選択肢を楽しむのが自分は好みですね。共通√より好感度は個別√の方が高い気がします。ちなみに莉緒のHシーンが1枚あり搾りとるような淫魔のHシーンは最高です。


碓氷 真希奈

最も貧乳で中2ヒロイン、一緒にいて個人的に最も面白いと思ったヒロインですね今回。オカルト研究により占いもしていますが、トラブルで揉め事が起こるなど平和な共通√と比較したら味のある個別√になりました。後半の進路に関する問題が終わればあとは主人公とのイチャラブタイムがほとんどなので全体で見るとそこまでコッテリした重い展開はないと思います。とても甘々にあまえてくるヒロインの為イチャラブがタイプな方が遊ぶと喜ぶ√になっていると思います。HシーンはS気があり意地悪な展開があり翻弄します。ペースも全体的に握るのが多い為M向けになっていますね。足こきが一番最高だと思います。



柊 スミレ

完璧な妹ヒロイン、結構共通√をみるとしっかりしたイメージですが、個別√に入ったらかなり主人公を甘やかし真希奈と反対の立場にある意味なった√、一度入った甘い展開は男をダメにする√で日常など母性的な物を感じてしまいます。妹ですが。ただ後半揉め事を主人公が解決しようとした展開はまたしっかりした妹に戻っているのでシリアスに入った展開なども注目ですね。Hシーンの内容は甘やかせる展開の日常と重なる所があり、兄を気持ちよくさせるのが最大の目的でHシーンも甘やかします。フェラの他に巨乳のHシーンでオッパイ星人が喜ぶ内容ですね。特に授乳手こきが非常に最高です。奉仕精神が高い為最もしてくれる系のHシーンが豊富な√でした。




周防 エミル

実は淫魔のHなお姉さまヒロイン、共通√では見た目がHなお姉さまの印章ですが、個別√に入ってからは凄くHな彼女としての√でHシーンに入る前からHシーンを最も考慮された√だと思います。この√主人公は草食系男子みたいな展開で奥手です。淫魔のプライドにかけてえみるがあの手この手でHな気にさせる展開が見所ですね。一種のHバトルみたいな展開になって好みの√でした。Hシーンは口の他に持ち味の巨乳を使います。挟む物を挟んだり吸う物を吸ったり吸わせたりで2刀流のようなHシーンで傑作と言えるHシーンが豊富でこの作品最も抜けるヒロインと思いました。悪戯な要素が強く口と巨乳が最もシコくテキストが卑猥なお風呂Hが一番好みかな。



佐伯 莉緒

正体が淫魔の自治会長ヒロイン、共通ではあからさまな男嫌いとHも嫌いな面がありますが、その理由は初H後にわかるのでここはプレイしてのお楽しみです。共通√に入るとツンツンよりデレデレが強くなり完全にイチャラブ√に仕上がっています。ただし序盤は淫魔ということもあって気持ちに自信がもてない一面などあった為そこの心境に注目したい√ですね。気持ちをきずかせる作戦が見所で面白くちょっと笑ってしまいました。以外かもしれないですが、Hは最も初々しく純粋なので最も純愛を深めるHシーンだと思いました。シュチュはエミルに似て口と巨乳を活かしたシュチュが多く、受けと責めが半々くらいあって意外とバランスが最も良いと思いました。自分の好みは正気を失った最初のHシーンですね、口で満足いくまで搾りとる展開は淫魔に相応しい絶頂を迎えられるので。

各項目の点数

シナリオ 60点

Hシーン 70点 (エミルは80点)


作品好感度 75点

まとめ

まとめるとこの作品は、淫魔のヒロイン、巫女、中2、口と巨乳を活かしたHシーンに今日にある人にオススメです。個人的にHシーンふやして寧ろ抜きゲーに寄せて欲しい作品ですね。

この作品をキッカケにフェラと巨乳で搾りとられてみませんか?

































































コメント

ラプソディックホリディ

2018-08-08 00:38:17 | エロゲー感想記事ら行

始めに
オートモードを継続してのクリック
ブランドは コンフィチューソフト
非抜きゲー作品 怪盗作品


攻略感想

初ブランドの作品に加えオール怪盗ヒロインはやったことがないので好奇心が出てプレイした作品、まず基本的にかなりかるくて明るい雰囲気が目立つ作品です。鬱要素やシリアス、重い展開は全くなし、記憶を失う設定なのでもっと最初は記憶シナリオの為コッテリした重そうなのを想像しましたが全くそんなことはなかったです日常は冗談がそこそこ入り面白く、夜になるとGPS集めに怪盗で展開で2面あるテキストを楽しむ作品。ただ最初に書いた通り重さや鬱などなんの要素もないです。怪盗で思い出すのはルパン三世です、あのアニメはアクションは逮捕されそうなピンチやスリルがあって怪盗としての魅力をMAXにだして好きでした。一方このラプソディックホリディは辛いこと、悲しいことがない世界の設定、マンマその通りで日常は明るく楽しさが溢れて笑えるネタが満載で笑えます。なのでシナリオに関わる怪盗展開以外は面白かった為問題はないですが、怪盗の展開でも雰囲気や楽しいことが重視された為、怪盗が達成した感動や怪盗中の展開などのスリルはない為怪盗の魅力は終わってみれば薄かった気がします。一番言いたいことは、この作品は怪盗としての魅力よりは笑えるネタを楽しむ作品として考えると面白い作品なのは間違いないと思います。残念なのは大半がシナリオに関係がないネタですが。共通√は個別√と比較して長めの設定になったのと個別√にない魅力があります、ここはまた魅力の感想で書きます。

Hシーンは割とシンプル、初々しいのが魅力でHシーンになれたヒロインは0でキャラゲーらしいと思います。愛を深めるHシーンという感じです。巨乳が生きたHの柚葉と那月が好みです。

魅力を感じた感想

立ち絵がズームができてあんな所やこんな所が

画面がズームできる為立ち絵などが楽しめます、勿論Hシーンもいけるのであんな所やこんな所をズームしましょうね。

ギザな主人公

結構恥ずいセリフが飛ぶことが多いですが、時にかっこよく見える展開がありますがが前者が9割なので男らしさ?を注目です。


個性ある怪盗ヒロイン

明らかに普通じゃないヒロイン達、萌える要素もありながら人間離れした力を持つヒロインに注目です。

苦しみと悲しみがない作品

攻略感想でもあげましたが、基本は明るい雰囲気の作品でシリアスなし。萌え要素が強いのでキャラゲー寄りですね。

笑える展開やネタなどが多い

この作品最大の魅力はこれですね、シナリオ性は薄いと思いますが、単純に笑えるネタが多いです。



MAX CAHNNELによる怪盗展開

主人公とヒロインが別行動するのを中継したもの、シナリオと深くつながってないのが多く、イベントの一種の代わりになったシーンみたいな物、殆どが怪盗する内容ですが、笑わせにくる展開が一番詰まっている部分の中身です。共通√のみあるチャンネルで合計3回あります。興味がなかったら飛ばせますが怪盗している部分で共通√で一番面白い部分だと思うので最後まで見るのオススメです。



各√の感想


オススメ攻略順は正直ないですが公式推奨順で書いていきます。一応GPSの関係が深くなっていくもののほんのちょっとなので特にどのヒロインを攻略しても問題ありません。

共通√
個別√より長さがある以外に振り返ると単純にこちらのほうが面白さはあります。日常は学園生活や冗談の入った雑談、そして共通√にないMAX CHHNNEL、怪盗展開が強いのもこちらで飽きたりだれない内容になっています。メリハリはあります。鬱やシリアスは全くない分シナリオに波は感じないのでそこはあしからずです。



増生院 柚葉

作品最も巨乳ヒロインで才女、反応がわかりやすく可愛くてこのヒロインが一番萌えました。また魔法が使えなくなり壁ができる展開がありますが、良い性格が最も現れている場面なので注目です。シナリオより萌えです。あらゆる魔法を使う場面は萌え一番の萌えポイントですが、これは攻略してのお楽しみです。


マハ・D・バンクロフト

マッハ1万馬力を誇る市長、正義感が非常に強いヒロインだがガサツなのが本音、しかし自分のAIである方のマハは女らしさを備えたいます。実質この√はAIも含めた2人の√です、主人公を奪う修羅場的展開が面白く美女に挟まれるムフフな√ですね。AIに異変がおきたのがシナリオの見所、マハの動きに注目でした。最後の3PでのHシーンは実質マハVSAIみたいなH勝負に近く最高でした。



稲石 アリサ

大盗賊の末裔でこの作品最も貧乳のロリコン向けヒロイン、この√はアリサ自身が自分の目標に向かって終盤立ち向かう展開があって燃える展開アリで個別√ではこのヒロインが一番面白かったと自分は思います。日常は好きなことに励み普段は無口でクールだけど、内容によって激しく主張する場面があって自分に被る性格が似て共感できました。特技を披露する所なども驚き部分で見応えがあります。


饗庭 那月

大盗賊の末裔でノリが良く軽い雰囲気で出る所が出で、個人的に立ち絵が一番エロく感じたヒロイン、忍法などが見応えあって驚きあり、こちらも見所です。日常では結構からかうような冗談が多い割に逆の立場で受けになると非常に弱い可愛く萌える一面があります。重要な場面ではしっかりしたヒロインでめりはりがある為日常と印象ががらりと変わりやすいのが魅力です。ヒロインの魅力を引き出したキャラゲー√としてはこの√が最も良かったかもしれないです(柚葉もかなりいいし正直迷う)

各項目の点数

シナリオ 70点

Hシーン 60点

作品好感度 60点

まとめ

まとめるとこの作品は、怪盗、笑えるネタ、萌え系作品が好きな人にオススメです。開幕は主人公含めヒロインも記憶を失う凄い始まりかたですが、設定がどうでもよくなってきて笑いのネタに走る方針の為シナリオが良い作品というよりネタが面白い作品で遊んで意識すると楽しめると思います。ただ正直言うと想像してた作品とは全く違いました自分は。

この作品をきっかけに怪盗作品デビューしませんか?


































コメント